いきいきごんぼとは、
おちんちんで概要を考えるのはよくないよ!!
『週刊少年チャンピオン』にて2012年36+37号より連載開始、スクールカースト底辺の冴えない男子中学生3人組の日常を描いたギャグ漫画。本格連載前に2011年48号~50号まで短期集中連載された。
2013年20号より『いきいきごんぼZ』に改題。この時点で単行本は1巻が発売されていたが、以降の単行本は『いきいきごんぼZ』のタイトルで再び1巻から刊行されることになった。『Z』の1巻が実質2巻ということになる。また、関連商品を見ればわかるとおり『Z』になって単行本の表紙の雰囲気が大きく変わった。理由はお察し下さい。
話数の単位は「ごんぼ」、改題後は「ごんぼZ」(前に数字が入る)で、各話のサブタイトルは「○○と××と□□」という形式になっている。
『バチバチBURST』『囚人リク』『グラップラー刃牙』シリーズなどのチャンピオン連載陣を始めとする様々な作品・人物・その他諸々のパロディが多く使われており、元ネタを解説するサイトも存在する。懸賞コーナーの面白グッズでさえもパロディ化したり、何度か先週号のチャンピオン本誌の内容をネタにしているあたり筋金入り。チャンピオンネタのみならず、ロマンシングサガやテラフォーマーズ、ストレッチマン等の懐かしのTV番組、アミバ様ドラえもん三峯徹ets...明らかに、ネットで有名なものよりも作者の趣味であろうものを中心にパロディされている。
もっとも、内容はパロネタがメインというわけでもなく、もっぱら中学生男子あるある+凄まじい下ネタで構成されている。しかし稀に、「心がざわつく」しょっぱいトラウマを抉ってくる話もあるので、一概に単純下劣ギャグとは言い切れないのがこの漫画の真価でもある。
ちなみに、チャンピオンの読者投稿コーナーにて三峯徹御大本人から枷井のイラストが送られたことがある。
2014年52号にて『いきいきごんぼz』の連載が終了。『いきいきごんぼDT』や『いきいきごんぼ下位』に改題する予定はない。 読切3話+無印36話+z79話合わせて全118話。 煩悩の数よりちょっと多めのエピソード数を以て、正式にシリーズ(?)完結となった。打ち切り言うな。
登場人物
田上 大(タウエ マサル)
虎城部屋の力士。鯉太郎達とは同期。良心的な人物で、本来対立関係にあるはずの鯉太郎達空流部屋の力士や、嫌われ者である王虎とも良い関係を築いている。一度力不足に悩み道を踏み外しかけたこともあるが、猛虎の地獄の猛稽古にも耐えぬいたように、実力は決して低くはない。
このキャラはいきいきごんぼの登場人物ではなく、同じく週刊少年チャンピオンにて連載中の漫画『バチバチBURST』のキャラクター。何故か本作では彼の表情を用いたパロディが非常に多い。
頻繁に顔マネ等をしているが、作中の誰も田上ネタに関してはツッコミをしないので、バチバチ未読者にとってはどの顔に田上大が潜んでいるのかまったく分からないという事態に陥っている。(そもそもパロディと気づかない)。
原稿横の柱ページにて、主人公を差し置いて登場人物欄にて紹介されたことがある。
吏毘堂 猛(リビドウ タケル)
主人公(公式)。13歳(本編開始時)→14歳(Z開始時) カースト最底辺3人組(魔王軍)の一人。
とんがった黒髪、着崩した制服、常に右手に着けているアクセサリ(運命石)が特徴。
自称『おっぱいソムリエ』。だが、揉んでいるのはもっぱら枷井の胸ばかりで、母親以外の生乳を拝んだことはない。
クソ男子達のリーダー的存在で、毎回3人組の遊びを企画、先導しては女子に馬鹿にされ、ポリス沙汰になる。
女子に話しかけられると、過度の性的意識、緊張のあまり硬直・石化してしまいまともに話せなくなる。学園モノの主人公であるというのに異性が話に絡むと空気化してしまうのだ。
末期のオ●ナニスト。朝から3~5回抜き、稀に徹夜漬けで一晩中シコる。友人との会話中もおちんちん発言を欠かさず、性的知識に乏しいクラスメイトを穢れた道へといざなう。果てには自らを魔王的な何かであると悟る。
同じクラスの委員長に対し淡い恋心を抱いているが、前述の通り会話が出来ないため「え!?あぁ、うん……」以外にまともな言葉すら交わせない。当然進展もクソもなく、更に他の女子とも仲良くなりたい願望があるらしいのだが、度々自分の不甲斐なさに胃を痛めている。
たまにうんこを漏らす。その際に精神的にアレな状態になってうんこが妖精に見えて、うんこと会話し始める。吏毘堂は漏らす度に妖精「うんぽぽ」から助言をもらって、誰にもバレずにうんこを処理している。
顔の似ている母親(息子よりもクラスメイトと仲が良い)と、高校生でダメ人間ぶりが似ている(かもしれない)兄(吏毘堂 燃『モエル』)がいる。家族も皆クセ者ぞろいのようだ。
枷井 法経(カセイ ノリツネ)
13歳(本編開始時)→14歳(Z開始時) カースト最底辺3人組の一人。ひとつ上の男。由来は…名前を音読みで読んでみよう。外見も恐らくそれがモデル。ナニっぽい髪形をした眼鏡男子。
この漫画が、試し読み版にて『チャンピオン誌上最下品』という謳い文句を立てられたのは間違いなくコイツのせい。
吏毘堂とは違い授業中でも女子の前でもシモネタを平気で言い放ち、女子トイレで平然と大の方をして帰ってくる漢。例えるなら中学生版奈良重雄といったところだろうか。女子のことを『腐れおぱんぽん共』と毎回吐き捨てる。
背が低く太り気味な体格で、やたら美麗な巨乳の持ち主。感じやすく、よく吏毘堂に乳を揉まれて喘ぐ。
漫画を描くのが趣味だが、絵・ストーリーテリングともに全く才能がない。何故か画風が三峯徹風になったりする。だが手先は器用なので造形はとてつもなく得意。
まだ下の毛が生えていない。小の際は下の服を全て下げる派。落ち込むと頭が真性包茎の様にしおれる。
特撮番組『ヒューマン人間 人間マン』の熱狂的信者(ファン)。人間マンを見ている時が人生、それ以外は全てオマケと豪語する辺り、筋金入り。人間マンの為ならば、親を質に入れる覚悟で4歳児と同レベルになることも。
学校ではやりたい放題に暴れまわる為淫獣呼ばわりされている(人間扱いですらない)彼だが、時折、根は真面目であることを思わせる言動をしたりもする。むしろ吏毘堂よりも良識を弁えている可能性すらある。だがやはり基本的にはクズで淫売で常識外れな面が強く、枷井の人柄を理解できる者はそうそういないだろう。
技野(テクノ)
12歳(本編開始時)→13歳(Z開始時) カースト最底辺3人組の一人。アクティヴに消極派。下の名前は不明。
基本的にやる気がなく、性的な事柄にもあまり興味が無い。3人組のツッコミ役で他2匹の通訳係、比較的常識人サイドにいる男。クセ毛のある茶髪、気だるそうに濁りきった目が特徴。他二人と比べて容姿も性格もまとも。
しかし彼には変わった趣味があり、ゾンビの襲撃に備えた生存シミュレートの妄想ばかりしているのだ。来たるべきカタストロフに備え、夜間に家を出て誰にもバレないように修行しているなど、本格的な中二病である。
3人組で唯一女子と普通に話せる男であり、技野だけは女子から冷たい視線を受けない。リア充連中にチヤホヤされたり、ラッキースケベを経験したりと、彼だけは割と作中で優遇気味の美味しいポジション。
とにかく目立つ事を嫌い、夏祭りや文化祭などのイベントも冷めた目で軽視して関わりたがらない。友人2匹の暴走に対する苦情も聞かず、軽く抑えるだけで中々止めようとしない。クラスでは班長の役割を押し付けられたものの、リーダーシップの強い今木が班を仕切っているので基本仕事しない。技野本人は、カタストロフが来るまでひっそりと暮らしたいそうだ。……しかし最近になって諸事情で今木に逆らえなくなり、班長の責務を強制させられ更に急激に弄られまくるようになってしまった。もはや彼女を見るだけで機嫌が悪くなっている。
家族には、高校生の姉(下の名前は不明)がおり、理不尽に殴られてはパシられまくっている。そのせいで彼は女子への意識が薄くなり、何の幻想も抱かなくなったようだ。
今木 麻紀(イマキ マキ)
3人組と同じ班の女子。通称イマキマキー。おそらく本作のメインヒロイン(女性キャラで最も出番が多い)。
金髪で気の強そうなツリ目が特徴。見た目通りキツイ性格で、吏毘堂や枷井を徹底的にウザがっており、3人組を頻繁におちょくる。何故かZ1巻の表紙担当。
クラスの女子リーダー格であり、勉学運動共に優秀かつ気配り上手。一部男子に好感を持たれており、クラス内での地位も相当高い優等生。画伯。
3人組の扱いを最も理解しており、他の女子がスルーを決め込む中、今木だけは積極的に苦情をぶつける。
淫獣・枷井のドン引き行為に臆さず抗議し、魔王・吏毘堂のストーカー行為を苦労なくポリスENDに締めた強者。
技野とは、連載初期から↑2匹の管理を命令し面倒臭がられるやりとりが多かったが、とある回以降、今木は技野の弱みを握り、命令のみならず一方的にイジり倒すようにもなった。同時に個人的に関わってくることも急増し、実は技野のことを気に入っている節がある。
竹林 椿(タケバヤシ ツバキ)
3人組と同じ班の女子。お団子ヘアーのちびっ子。Z3巻の表紙担当。名前の由来は音読みで「ちんちくりん」。
笑い上戸であり、何かというと3人組の奇行に笑いを堪えられずにいる。比較的3人組にも優しい子。
4才の弟(竹林 鎮「マモル」)がおり、外出から就寝まで手を繋ぐほど仲が良い。
技野の修行姿を目撃したことがあり、すぐに忘れた。弟も枷井と同様に人間マンのファン。弟が枷井に泣かされたことがある。
女子が苦手な吏毘堂が、初めて(カタコトで10文字前後)喋ることの出来た女子。おそらく女に頼られたのも彼女が初めてであろう。途端に無口になる吏毘堂を、実はクール系だと勘違いしている可能性がある。
委員長
吏毘堂達と同じクラスの委員長……っぽい雰囲気の図書委員。Z2巻の表紙担当。本名不明。
三つ編みにメガネといういかにも委員長らしい容姿をしている。地味子ちゃん扱いされているが、吏毘堂他曰く、メガネを外すと結構可愛いらしい。
誰にでも分け隔てなく優しい性格で、枷井と吏毘堂にも普通に接してくれる良い子。
しかし下ネタに弱く、セクハラ発言をされるとメガネにひびが入り、顔を真っ赤にして動揺してしまう。枷井の好物。
吏毘堂は彼女に対し、普通に接してくれて容姿並々で優しいだけで好意を抱いている。技野とは普通に仲が良く、冗談とノリツッコミを交わすことも。
枷井からは日々セクハラを受けており、苦手意識を抱いてしまっている。が、一度だけ彼の本性?を見た事があり印象が大分変わった模様。だが油断するとすぐ下ネタが飛んでくるので、結局苦手なままでいる。
組んず解れつになる度、偶然発動した格闘術で枷井を失神させて彼女は鍛えられていく。頑張れ。
公家 まろ美(クゲ マロミ)
3人組と同じ班の女子。その名の通り公家的なルックスと口調。要するにブサイク。一人称は「まろ」。
思い込みの激しい性格で、男子を心の中で野獣扱いして警戒している。だが一途(?)な面もある様で、初恋の為だけに脱皮イメチェンしたり意外と努力家。
古風な喋り方が特徴であり、「い」を「ゐ」、「え」を「ゑ」に変換して喋っている。家族の容姿も相まって非常にカオスかつインパクトの強い存在。「まろ助」という顔だけ麻呂のコロ助 弟がいる。
マッドオナニスト吏毘堂は、こんなんでも妄想補正でイケるらしい。一時期、彼女に好意を抱かれていたが、それはもう誰にも知られる事無くまろ美の心の奥にしまわれた模様。危なかったね。
暴走した枷井を一撃で仕留める奇妙な技をもつが、詳細は不明。
席が対極の技野とは、未だに一切関わりがない。
うんぽぽ(うんこ)
うんこの妖精。要するにうんこ。吏毘堂ヘアーのうんこに手と足と顔が付いた姿をしている。
吏毘堂猛が授業中にうんこを漏らした際、精神的にヤバくなって幻覚を見るようになることで彼は現れる。
「オッス オラ うんぽぽ!!」というどこかで聞いた挨拶の後、うんこを漏らした事実の隠蔽に協力してくれる戦友。
このマンガのマスコット的存在であり、うんぽぽ付きブリーフなる代物が期間限定で予約販売された。
他多数!!
八尾 治郎(やお じろう)
通称:おやっさん。3人組と同じクラスメイトにしてスクールカースト底辺組。だが女子に嫌われておらず、まともな会話も出来ているため最底辺組よりはクラス内での地位は少し高い。13歳。坊主頭と、中学生と思えぬオヤジ顔が特徴。顔のそっくりな妹がいる。
今木麻紀に好意を抱いており精一杯アタックを仕掛けようとするが、大体空回りしている上"恋愛と性欲は別物"という中学生あるあるに苦悩させられる思春期真っ只中の男。
性への関心も強く、吏毘堂からエロ情報を仕入れては心が穢れていく。その影響か彼は、女性が濡れたりドロまみれになる姿に強いフェチズムを覚えるようになってしまった。
今木麻紀と技野が定期的にラブコメするようになって以来、彼の心の穢れは深刻化していき……。
能見 慎三(のみ しんぞう)
3人組と同じクラスメイトにしてスクールカースト底辺組の一人。名前の由来は『ノミの心臓』から。猫っぽい顔とボサボサの金髪?が特徴。
八尾と一緒にいることが多く、共に吏毘堂からエロ情報を仕入れている思春期中学生。だが彼らほど下ネタ耐性が強い訳でもなく、耐えきれず逃げ出したこともある。名前の通り肝が小さい。
桃華という架空の彼女がいる。チャイナ系娘らしい。
久保(ティティーッス!)
3人組と同じクラスメイトのリア充。 眼鏡にモミアゲと、制服の着崩し方が微妙にダサい所が特徴。
つねにヘラヘラした表情を浮かべるチャラ男で、誰とでも気兼ねなく接することが出来る社交性を持つ。
クラスの皆でボウリング(参加希望者のみ)などの企画を立てたり、一発ギャグを(面白いかは別として)積極的にかまして雰囲気を盛り上げるムードメーカー。
「ティティーッス!」という独自の挨拶言葉を使用しており、どんなタイミングでもどんなアレンジでも使える万能語として久保本人の中で流行している模様。彼を象徴する言葉であるヘイヘイ ティティス ティティスーッ!
照屋 留美(てるや るみ)
黒髪ポニーテールが特徴の女子生徒。3人組とは違うクラスだが、今木麻紀と同じ女子バスケ部で、毎日一緒に下校している。
そのまんまな名前の通り、照れ屋さんで男子が苦手。自分から話しかけられない上に、すぐ顔を真っ赤にして「え…えとえと……」と戸惑ってしまい、会話がままならない。恥ずかしさのあまり、暴走してしまうことも……。
吏毘堂と対になる特徴を持っているが、過度の性的意識はないので決して似た者同士というわけではない。ましてや女版吏毘堂とは全く違うので同類扱いしないように。
鳳 梨果(おおとり りか)
3人組と同じクラスメイトの女子。長身でパイナップルのような髪形が特徴。彼氏がいて、スクールカーストも上位と思われる。部活は女子バレーボール部に所属。
活発な性格で、男女問わず明るく接する。が、枷井と吏毘堂にだけは冷たい態度をとり、今木麻紀と違い彼ら2匹には一切関わろうとしない、良くも悪くも現実的な女子生徒である。
恋愛話には非常に敏感で、ちょっとしたことでも「あの二人仲良くない!?」と凄く食いつく。その一方で、技野のラッキースケベや桃華の正体にいち早く気づいたりと、鋭い面もある。
❤保健の先生❤(お色気要員)
3人組の通う学校に勤める女性保険医。ビジュアルの時点でお察し下さい。
生徒想いで優しい性格。色んな所で出没しては色気を振りまく魅惑の若い頃は美人女医。
吏毘堂 母(おかん)
吏毘堂猛の肝っ玉母ちゃん。パーマヘアーのエプロン姿で、常に買い物袋を手に持っている関西弁オカン。顔は息子の猛君そっくりである。
おしゃべりで声が大きく、息子とちがって誰とでもフレンドリーになれる明るさをもつ。
若い頃は美人であった模様。育児の大変さが顔から伝わってくる。
読者サービスでパンチラやバスローブ姿をお披露目した妖艶な熟女。
吏毘堂 燃(りびどう もえる)
吏毘堂猛の兄。自称『おっぱいマイスター』。初登場時はくいだおれ人形の格好をしていた。
弟の猛君をいろんな意味で上回るお兄ちゃん。枷井の乳揉みテクや異性との接し方など、中学生時代を容易に想像出来る程度のスペックを持つ。要するにスクールカースト底辺組。
おそらく学校でのポジションを弟に継承させた張本人であろう。
技野 姉(ねーちゃん)
技野の実姉。ナチュラルに消極派。ロングヘアーで、片目が隠れた前髪と姉弟共通のダルそうな目つきが特徴。枷井のセクハラに一切動じないほど大人びたクールな性格。絵が上手く、料理も作れるらしい。
弟を蹴るパシると雑に扱い、弟の部屋からマンガを借りていってはゲームを独占したりと、かなり現実味を帯びた姉弟関係。技野弟が女に理想を抱かなくなった原因である。だが、風邪で寝込んだ弟を起こしに来たり、頼み事をそれなりに聞いてくれたりと優しい面もある。
突如始まるモーションコミック配信合戦!!
チャンピオン2014年21+22号にて映像化決定と発表される。漫画のコマに動きと声を付けたモーションコミック形式で2014年5月1日からYoutubeのVAP ORIGINAL CHANNELで配信される(全6話)[1]。登場人物の声は劇団ボクラ団義、ナレーションは坂本頼光が担当する。
キャラクター | CV |
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吏毘堂猛 | 添田翔太 |
枷井法経 | 大神拓哉 |
技野 | 福田智行 |
今木麻紀 | 平山空 |
竹林椿 | 大友歩 |
委員長 | 竹花久美 |
公家まろ美 | 春原優子 |
うんぽぽ | 大友歩 |
ナレーション | 坂本頼光 |
エピソード一覧
配信日 | サブタイトル |
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2014年5月1日 | 1ごんぼZ/教科書とセクハラとバイシクル |
2014年5月15日 | 2ごんぼZ/魔族と野糞とプリングルズ |
2014年6月5日 | 3ごんぼZ/鼓動と夕立とアリジゴク |
2014年6月19日 | 4ごんぼZ/幸運と幻覚とコンプリート |
2014年7月3日 | 5ごんぼZ/水戸とリスクとマイルール |
2014年7月17日 | 6ごんぼZ/天罰とポイントとDNA |
つまり関連静画とは絶好のエロスポットに他ならんのだよ(個人の感想です)
関連コミュニティにちんこ突っ込んだら天国かな?地獄かな?
関連項目なめんなこの腐れおぱんぽん共がァーッッ
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