今注目のニュース
きゃりー、“大御所タレント”で唯一会ってないのは…
『ボンビーガール』AD制作の練習VTR放送 「内容が人気番組に激似」と話題に
モフモフ毛玉が元気にコロコロ走り回るよ!ポメラニアンの子犬たちを愛でる動画

クラシックシリーズ単語

クラシックシリーズ

  • 3
  • 0
掲示板をみる(36)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(3)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

クラシックシリーズとは、pop'n musicに収録されている、ジャンル名に「クラシック」と付く楽曲群である。

全曲「ハマノフ」が担当キャラクターである。

概要

日本で有名なクラシックの楽曲をメドレー形式でアレンジしたものである。編曲はWaldeus von Dovjakこと兼田潤一郎。現在11曲存在しており、これはpop'n musicシリーズものとしては最多である。

初出はすべて庭用で、庭用の「pop'n music」から「pop'n music11」まで毎回新作が収録されていた。

CS12,13にもクラシックメドレーはあるものの編曲者もジャンル名も別となっており、ナンバリングシリーズとしてはすでに終了している。peaceにてクラシックメドレーである「Festum Duodecimum!」(ラテン語の直訳で「第12の饗宴」)が久々に収録された。担当キャラもハマノフとなっておりかつ難易度的にもシリーズを踏襲しているため、公式的には続編のような扱いだが、編曲者が異なる上ジャンルでのナンバリングがされていないのでここでは扱わない。

共通する特徴として急BPM変化(後期作に多い)、楽器をそのまま演奏させるかのような高難度の譜面で、曲によっては並み居る上級者でさえも苦しめられる。最上譜面のほとんどはレベル45以上に設定されている。

現在クラシック8のEX譜面も含めた全ての譜面アーケード版で選択することができる。

難易度アーケード最新作の50段階ので表記しています。また、旧作難易度カッコで記載してあります。

Chaos Age

ジャンル クラシック
BPM 135
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(10) 22(16) 41(35) -

悪夢の始まり家庭用ゲーム機版の「pop'n music」に隠し曲として登場。記念すべきクラシックシリーズの一作である。

NORMAL譜面でも(当時としては)難しい方であったが、ある条件で出現する隠し譜面(現在HYPER譜面)は尋常ではない難易度であった。

そのHYPER譜面は非常にリズムの取りづらい縦連打が何度も登場し、曲の終盤にはの16分交互連打+の縦連打という難しい配置が襲う。初登場時はHi-Speedオプションもなかったので譜面認識も難しく、おそらく当時の環境クリアできた人は皆無であったであろう。

しかし現在ではほかのクラシックシリーズにべれば易しめな部類に入る。現在ではHi-SPEEDオプションを使えば譜面の見づらさは解消できるほか、問題の縦連打もS-RAMDOMオプションを使えばほとんど乱打譜面になる。レベル40程度の譜面クリアできる人であればそれほど苦労はしないだろう。

曲構成ベートーヴェン交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』第1楽章」 ⇒ ドヴォルザーク交響曲第9番ホ短調Op.95新世界より』第4楽章&第2楽章」 ⇒ 「運命」第1楽章 ⇒ ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調Op.125合唱付き』第4楽章」 ⇒ ブラームス交響曲第4番ホ短調Op.94 第1楽章」 ⇒ 「運命」第1楽章 ⇒ チャイコフスキーバレエ白鳥』より『情』」 ⇒ ノウノウ! ⇒ 「運命」第1楽章 ⇒ モーツァルト交響曲40番ト短調K.550 第1楽章」 ⇒ 運命&新世界より ⇒ 白鳥 ⇒ 第九


R.C.

ジャンル クラシック2
BPM 180
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(9) 20(14) 41(35) -

初出は庭用の「pop'n music2」。

運動会に使われるようなアップテンポな曲調で、ほかのクラシックシリーズとべると明るい曲である。

HYPERは同時押しが一つもないという変わった譜面であるが、正規譜面は後半にトリルを有する発狂がやってくるので非常に押しにくい。クリアをしたいだけならランダムを使用するとよいだろう。

曲構成J.S.バッハトッカータとフーガ短調 BWV565」 ⇒ ロッシーニ歌劇ウィリアムテル序曲より第4部」 ⇒ オッフェンバック「喜歌劇天国と地獄序曲」&ビゼー歌劇カルメン』より『闘士の行進』」 ⇒ ビゼー歌劇カルメン』より『第1幕への前奏曲(闘士)』」

Dynamics

ジャンル クラシック3
BPM 80-144
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
4 16(10) 37(31) -

初出は庭用の「pop'n music3」。クラシックシリーズにおいて最上譜面レベルが一番低い曲である。

クラシックシリーズ初のソフラン曲であるが、他のクラシックシリーズのような鬼畜ソフランではなく、最初と最後が多少遅いだけでさほど問題ではない。ノーツ数も286と下手なN譜面よりも少ないので、ゲージの回復がとてもい。とはいえ決して簡単なわけではなく、曲終盤に37レベル適正の者には厳しい発狂が降ってくる。37レベルの中でも手強い部類に入るので甘く見てはいけない。

ちなみになぜかN譜面とH譜面で最大BPMが1違う(Nが145)。

曲構成チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23 第1楽章」 ⇒ ドヴォルザーク交響曲第9番ホ短調Op.95新世界より』第4楽章」 ⇒ メンデルスゾーンヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64 第1楽章」 ⇒ モーツァルト交響曲40番ト短調K.550 第1楽章」 ⇒ ワーグナー「楽劇『ニュルンベルクマイスタージンガー』より『第1幕への前奏曲』」 ⇒ ムソルグスキー「交禿山の一夜』」 ⇒ チャイコフスキー交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』第1楽章」 ⇒ ムソルグスキー組曲展覧会の絵』より『プロムナード』」 ⇒ ペンッ♪

Concertare

ジャンル クラシック4
BPM 179
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
7 26(17) 48(42) -

初出は庭用の「pop'n music4」。ピアノ中心の楽曲で構成されている。

特筆すべきは何と言ってもH譜面難易度の高さであり、H譜面としては最高の(EX譜面を含めてもかなり高レベルの部類であるが)レベル48と設定されている。

発表当初は作者もまるでプレイを想定していないかのようなコメントを寄せている(観賞用譜面としておすすめという旨のコメントを残している)。現在でこそレベル48の中の1曲という位置づけであるが、当時のレベル準と較すると桁外れに難しいものであった。

譜面メロディに非常に素直な配置で、まさに階段に特化した譜面となっている。せんごく列伝の階段検定にも登場した。同時押しが数箇所しか出てこないので、どうしてもクリアしたいのであればランダムで当たり譜面を待つのが有効である。これランダムだよな?

曲構成ショパン幻想曲 Op.66」 ⇒ ベートーヴェンピアノソナタ第14番短調Op.27-2『月光』第3楽章」 ⇒ モーツァルトピアノソナタ第11番イ長調K.331 第3楽章『トルコ行進曲』」 ⇒ ドビュッシー「『2つのアラベスク』より第1番ホ長調」 ⇒ ベートーヴェンピアノソナタ17番ニ短調Op.31-2『テンペスト』第1楽章」 ⇒ ベートーヴェンエリーゼのために」 ⇒ トルコ行進曲

Step in Space

ジャンル クラシック5
BPM 150
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
3 15(9) 36(30) 41(35)

初出は庭用の「pop'n music5」。この作品からEX譜面が追加された。

HYPEREX譜面共に前半はレベル不相応な譜面がやってくる。しかし前半でゲージになってしまっても、後半で充分回復できるので諦めないこと。さり気なく無理押しが混じっているので、フルコンの際には気をつけよう。

曲構成ホルスト組曲惑星』より第1曲『火星』」 ⇒ ラヴェルボレロ」 ⇒ ホルスト組曲惑星』より第4曲『木星』」 ⇒ ? ⇒ 火星 ⇒ チャイコフスキーバレエくるみ割り人形』より『花のワルツ』」 ⇒ 木星

Maritare!

ジャンル クラシック6
BPM 160
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
4 20(15) 32(26) 47(40)

初出は庭用の「pop'n music6」。Maritareとはイタリア語で「結婚する」という意味で、曲名の通り結婚式で使われる曲が多く使用されている。

EX譜面の初出時の難易度26であった。これはACおよびCS6の頃のレベル算出方法によるもので、当時はノート÷20=譜面レベルだったので、ノート数が524しかないこの曲はレベル26という扱いだった。もちろん難易度的にレベル26なわけがなく、当時のプレイヤーからは大ブーイングであった。

正規譜面は左右振りが酷く無理押し事実上の無理押しが頻発する。この曲もランダムで簡単になる場合があり、あまりの正規譜面の押しづらさに、正規が一番のハズレ譜面といわれることもある。

曲構成モーツァルト歌劇『フィガロ結婚』K.492より『序曲』」 ⇒ モーツァルトセレナード第13番ト長調K.525『アイネ・クライネ・ナハトジーク』第2楽章」 ⇒ モーツァルト歌劇『フィガロ結婚』K.492より『もう飛ぶまいぞ、この蝶々』」 ⇒ 「フィガロ結婚序曲 ⇒ モーツァルト交響曲41番ハ長調K.551『ジュピター』第1楽章」 ⇒ モーツァルトフルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299 第1楽章」 ⇒ ハイドン交響曲94番ト長調驚愕』第2楽章」 ⇒ アッー! ⇒ モーツァルトセレナード第13番ト長調K.525『アイネ・クライネ・ナハトジーク』第1楽章」 ⇒ J.S.バッハトッカータとフーガ短調 BWV565」 ⇒ J.S.バッハフーガ短調 BWV578 (小フーガ ト短調)」 ⇒ ワーグナー歌劇ローエングリン』より『婚礼の合唱』」 ⇒ メンデルスゾーン「『夏の夜の夢』Op.61より『結婚行進曲』」 ⇒ ベートーヴェン交響曲第6番ヘ長調Op.68田園』第1楽章」 ⇒ モーツァルト「『音楽の冗談』K.522 第1楽章」 ⇒ ヘンデル「『水上の音楽』第1組曲より第5曲『エアー』」 ⇒ J.S.バッハ「『平均律クラヴィーア曲集 第1巻』より第1番ハ長調『前奏曲』」 & 「アイネ・クライネ・ナハトジーク」第2楽章 ⇒ 「フィガロ結婚序曲 ⇒ チャン

The tyro's reverie

ジャンル クラシック7
BPM 190
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(4) 15(9) 42(36) 47(41)

初出は庭用の「pop'n music7」。初出時は全曲中最高難易度レベル43であった。

HYPEREX譜面共にクラシック5と同じく前半発狂、後半回復という譜面である。前半の終わりには脅威の四重階段が降ってくる。HYPERは四重階段の時点でゲージでもクリアできるが、EXはやはりEXなだけあって後半も叩きづらくなっており、四重階段である程度ゲージを残しておかないとクリアが難しくなるので注意。

曲構成ハノンハノン第1番」 ⇒ ドビュッシー「『子供の領分』より第6曲『ゴリウォーグのケークウォーク』」 ⇒ モーツァルトピアノソナタ第16(15)番ハ長調K.545 第1楽章」 ⇒ ブルグミュラー「『25練習曲』より第2番『アラベスク』」 ⇒ ブルグミュラー「『25練習曲』より第1番『素直な心』」 ⇒ ゴリウォーグのケークウォーク ⇒ バダジェフスカ乙女の祈り」 ⇒ クーラウ「ソナチネ長調 Op.20-1 第1楽章」 ⇒ ? ⇒ ランゲ「の歌」 ⇒ リストの夢 第3番」 ⇒ メンデルスゾーン「『言歌集 第1巻』Op.19より第3曲『狩の歌』」

Line Times

ジャンル クラシック8
BPM 60210
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(9) 22(15) 38(32) 49(43)

初出は庭用の「pop'n music8」。

アーケードに収録されているのはHYPERまでで、レベル38と設定されている。アーケードプレイできる譜面に限っていえば、最上譜面クラシック3に次いで低い難易度となっている。しかしこの曲には、幻とも言われているEX譜面庭用にのみ存在している。

EX難易度は初出旧43とポップン高難易度に設定されている。設定に違わずその譜面アーケード移植すると筐体を壊されかねないという理由(あくまでプレイヤー間での噂であって公式では世の中には、不思議な事がたくさんあるのです。exit」と述べたに過ぎない)で、解禁が見送られていたが、CS8が発売された2003年より16年たった、2019年6月6日pop'n music peaceにて、遂に解禁されてしまった。

まず序盤からかせるつもりのないようなとんでもない発狂が降り注ぎ、その後の低速部分はしばらく回復地帯が続く。しかしその直後の通称魔王地帯と呼ばれている部分で、BPM200の12分(BPM150換算で16分!)という強な縦連打+階段かなければならない。この箇所が筐体が破壊されかねないと言われる所以である。その後は回復地帯であるが、魔王地帯で大体の人間ゲージをスッカラカンにされてしまい、最後までに回復が追いつかずにクリア不可となるケースが圧倒的である。トリッキーソフランに加え、ソフランがなくてもトイコンテンポラリーサイレントのような高難易度譜面に匹敵する譜面配置から、ポップン譜面とのも出るほどである。このことからアーケード解禁の際に現最高レベル50に設定されるかと思われたが、初出は49での登場となった。

譜面自体はAC11の当初よりデータとして筐体の基盤中に入っていたようだが、特別な事をしない限りはプレイ不可能であった。

曲構成ブラームスハンガリー舞曲 第5番」 ⇒ ショパン「エチュード第12番ハ短調Op.10-12『革命』」 ⇒ スメタナ「連作交『わが祖国』より第2曲『モルダウ(ブルタバ)』」 ⇒ ショパン「エチュード第3番ホ長調Op.10-3『別れの曲』」 ⇒ シューベルト魔王」 ⇒ サン=サーンス組曲動物の謝祭』より第13曲『白鳥』」 & ベートーヴェンヴァイオリンソナタ第5番ヘ長調Op.24『』第1楽章」 ⇒ ハンガリー舞曲 第5番 ⇒ ビゼー「『アルルの女』第2組曲より第3曲『メヌエット』」 ⇒ ハンガリー舞曲 第5番

EX譜面の縦連打は、形を変えてバトルモードに受け継がれている。ギタフリでやれ。

Hell? or Heaven?

ジャンル クラシック9
BPM 25680
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(12) 33(26) 45(38) 49(43)

初出は庭用の「pop'n music9」。旧難易度では最高レベルの43であった。

譜面そのものの鬼畜さよりも、糞フランとまでに形容される、非常にめまぐるしいBPM変化が立つ。そのBPM推移は
130-300-210-149-165-180-197-211-228-247-263-276-297-300-100-50-300-60-70-55
-45-40-70-45-25-300-240-90-170-120-680-170
と、実に32回(最後の170ノーツなし)ものテンポチェンジが行われる。このテンポチェンジのせいで個人で感じる難易度に大きく差があり、ソフランに耐性がありレベル48だという人もいれば、トイコンよりも苦戦を強いられる人までさまざまである。

とはいえソフランを抜きにしても、レベル49相応に叩きにくい譜面であることに変わりはないので、地を上げてからのプレイが望ましい。

またNORMAL,HYPER譜面テンポチェンジは同じであり、適正レベルの人は苦戦する人が多い。そのため過去に何度も難易度が修正されている。

曲構成ヘンデル「オラトリオメサイア』より『ハレルヤ』」 ⇒ ショパン「ワルツ第6番変ニ長調Op.64-1『小のワルツ』」 ⇒ ショパンピアノソナタ第2番変ロ短調Op.35 第3楽章『葬送行進曲』」 ⇒ シューマン「『子供の情』Op.15より第7曲『トロメライ』」 ⇒ ウェーバー「舞踏への勧誘」 ⇒ シューベルト「即曲第2番変ホ長調 Op.90-2」 ⇒ メンデルスゾーン「『言歌集 第5巻』Op.62より第6曲『の歌』」 ⇒ 葬送行進曲ハレルヤ ⇒ デン!デデン!

Doll's sight

ジャンル クラシック10
BPM 50200
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
(8) 22(18) 40(34) 48(41)

初出は庭用の「pop'n music10」。

前々作、前作とべてそれほどソフランしくなく、難易度較的低めに抑えられているが、BPM200地帯であるイ゙ェアアアア熊蜂の飛行ではニエンテEX速度の階段20ほど降り注ぎ、終了間際には発狂が襲ってくるという、クラシックシリーズおなじみの鬼畜譜面は健在である。クラシック4と同じく階段中心の譜面なので、クリアだけであればランダム当たり待ち推奨である。

曲構成チャイコフスキーバレエくるみ割り人形』より『小序曲』」 ⇒ ベートーヴェン交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』第1楽章」 ⇒ モーツァルトピアノソナタ第13番変ロ長調K.333 第1楽章」 ⇒ ドヴォルザーク交響曲第9番ホ短調Op.95新世界より』第2楽章」 ⇒ リムスキー=コルサコフ歌劇皇帝サルタンの物語』より『熊蜂の飛行』」 ⇒ エステン(オースティン)「人形の夢と目覚め」 ⇒ 「運命」第1楽章 ⇒ チャイコフスキーバレエくるみ割り人形』より『ロシアの踊り(トレパック)』」

想い出をありがとう

ジャンル クラシック11
BPM 40320
譜面難易度 5BUTTON NORMAL HYPER EX
17 29(23) 45(38) 49(42)

単語記事があるのでそちらも参照の事→「想い出をありがとう

初出は庭用の「pop'n music11」。長らく続いてきたクラシックシリーズ最終作である。クラシックシリーズの中ではこの曲の名前のみが日本語表記で、シリーズフィナーレを感じさせるタイトルになっている。

クラシックシリーズ名物のしいソフランは健在だが、それに加えて今作では今までのクラシックシリーズと違った難しさがある。まずH,EX譜面共にハバネロ判定とまでに形容されるGREAT判定の出づらさ+GOOD判定の狭さで、餡蜜がほとんどできない。またアルハンブラの思い出地帯の独特な縦連打+乱打は他に類を見ない非常に特徴的な譜面で、ここができないというプレイヤーも多い。以上のように非常にいやらしい要素が絡み合い、個人差が大きくでる曲である。

最終作にもかかわらず自重しない難易度、かつ今までクラシックシリーズに悩まされ続けてきたプレイヤーの皮や恨み言からか、この曲が扱われる動画内では「嫌な想い出をありがとう」というタグコメントが散見される。

曲構成ヨハン・シュトラウス世「ワルツ『』Op.410」 ⇒ カプア「オー・ソレ・ミオ」 ⇒ 日本古謡「さくらさくら」 ⇒ ビゼー「『アルルの女』第2組曲より第4曲『ファランドール』」 ⇒ ロシア民謡トロイカ」 ⇒ フォスター「故郷の人々(スワニー河)」 ⇒ タレガ「アルハンブラの思い出」 ⇒ ヨハン・シュトラウス世「ワルツ『美しくきドナウ』Op.314

関連動画

通しで見たい人向け。(ただしクラシック5のみH譜面

関連コミュニティ

関連項目

掲示板

ニコニ広告誘導

急上昇ワード

最終更新:2019/10/23(水) 22:00

ほめられた記事

最終更新:2019/10/23(水) 22:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP