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GIANT KILLING単語

ジャイアントキリング

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GIANT KILLING(ジャイアント・キリング)とは、

  1. 英語で「番狂わせ、弱者が強者を倒す」の意。スポーツにおいてよく用いられる。
  2. 原案・取材協:綱本将也、作画:ツジトモによるサッカー漫画略称は「ジャイキリ」。

このページでは2のサッカー漫画について記す。

概要

2007年、雑誌「モーニング」にて連載開始。現在も連載中。
2010年4月より、NHK BS2,BShiにてアニメ放送開始。製作スタジオディーン

スポーツを題材にした漫画といえば、主人公プレーヤーであることがほとんどだが、この漫画クラブチーム監督主人公サッカー漫画である。

さまざまな人物の線で進行するストーリーと個性的なキャラクターが特徴的。監督プレーヤーだけでなく、フロント人間サポーターなど多くのキャラクターを絡ませることにより、厚みのあるストーリーになっている。

当初は「原作:綱本将也」とクレジットされていたが、89をさかいに「原案・取材協:綱本将也」へと変更された。

ストーリー

主人公の達猛は、今シーズンから、かつて自分も在籍したプロサッカークラブイースト・ トーキョー・ユナテッド」(ETU)の監督に就任することになった。しかし「ETU」は2部リーグ落ちも経験した弱小クラブ。はたして、達チームをたてなおし、「GIANT KILLING」を達成することが出来るのだろうか・・・

 

ネタバレ注意 登場人物&チーム一覧は、ネタバレ成分をちょくちょく含んでいます。
そのへんは、広い心で大に見てやってください。

登場人物&クラブチームの一覧

ETU(EAST TOKYO UNITED)

リーグジャパンの弱小クラブ過去に2部落ちも経験し、均観客動員数も8000人割れ。あげくの果てに、ホームタウン台東区も撤退の動きを見せはじめる始末。「味方のゴールが決まったら会社ぐるみで大喜び」し、連敗したら「お通みたいに全員で暗くなる」。チームカラーホームスタジアムは、隅田スタジアム。

登録選手

背番号:選手名(ポジション/年齢/身長/体重/血液型/利き足/登録名)

1:緑川 ミドリカワ ヒロシGK 33歳 184cm 77kg AB 右 MIDORIKAWACV:藤真秀
チーム最年長、ETUの守護称はドリさん。
2年前まで清水インパルスに所属し、その当時は日本代表にも選ばれた。
ベテランらしい落ち着きっぷりはETUの最終ラインに安定感をもたらす。
2:黒田 クロダ カズキ(DF 28170cm 67kg A 右 KURODACV:伊藤健太郎
江とともにCBを任される。称はクロ。
CBとしては上背に欠けるが、負けん気の強さは人一倍でデカイ相手にもひるむことなく向かっていく。
だが、その気の強さが災いしてチーム内でトラブルの種になることもしばしば。監督にも遠慮せずに、
思ったことをすぐに口に出す直情的な性格。達く「あいつは人をいらいらさせる才がある」。
黒田こけし」というクラブ公式グッズが存在する。
3:江勇作 スギユウサク(DF 28182cm 72kg B 右 SUGIECV:桐井大介
黒田とともにCBを任される。称はスギ
恵まれた体格と冷静な判断で相手の攻撃を防ぐ。
相棒黒田とは違い、あまり感情を表に出さないタイプ
日本代表補になったことがある。
5:石達雄 イシガミ タツオ(DF 30176cm 72kg O 右 ISHIGAMI) CV:中田隼人
右のSB称はガミさん。
昨年はレギュラーだったが、シーズン序盤は石の台頭によりリザーブメンバーに。
しかし、川崎戦を機にスタメン復帰。とてもマイペースな性格
6:村越茂幸 ムラコシ シゲユキ(MF 32180cm 74kg A 右 MURAKOSHI) CV:置鮎龍太郎
ETUのキャプテンボランチを任される。称はコッシー、コシ。
中盤の底で相手の攻撃の芽を摘む。
責任感がずば抜けて高く、チームメートやコーチからの信頼も厚い。
ETUが2部リーグに転落した際に他のチームから移籍のオファーがあったが、全て断った。
長年のチームに対する献身ぶりから、サポーターからもされており、「Mr.ETU」と呼ばれている。
7:椿大介 ツバキ ダイスケMF 20174cm 65kg O 右 TUBAKI) CV:水島大宙
シーズンサテライトからトップチームに昇格。ボランチに入ることが多い。称はバッキー
にそのをかわれてレギュラーに抜されたが、精的に打たれ弱いところがあり、ゲームの中で
消えてしまうこともある。   
ディフェンシブな村越とは対照的に、積極的な攻撃参加が持ち味。
スピードを生かしたドリブル突破には定評があり、好調時にはかなり厄介プレーヤー
が現役時代つけていた背番号7番を受け継いでおり、ポテンシャルはかなりのもの。
8:堀田健二 ホッタ ケンジ(MF 29歳 178cm 73kg A 右 HOTTA) CV:哲也
中盤のポリバレント(複数ポジションをこなせる)プレーヤー
昨年までは、レギュラーメンバーとしてボランチに入ることが多かった。
足元の技術は高く、トップ下もこなす。
9:良則 サカイ ヨシノリ(FW 31174cm 69kg A 右 SAKAI) CV:川田紳司
控えのFW。称はサック。
シーズンは、木の復帰や世良の台頭もあり、なかなか出場機会に恵まれない。
ベテランの年齢に達していることもあり、体のケアを欠かさないなどプロ意識は高い。
控えという扱いに決して満足しておらず、世良や木の実を認めながらも、自分だけのプレースタイル
模索中。
10:ルイジ吉田 ルイジ ヨシダ(MF 26歳 176cm 64kg B 左 GINO) CV小野大輔
ETUのゲームメーカー称は王子ジーノはマセラティ
常に余裕と自信を持ってプレーしており、視野の広さから繰り出されるパスは、試合の勝敗を決定付けるど。
しかし、運動量は決して多くなく、ボールを追うような献身的なプレーは好まない。というかあからさまに守備を
サボってる。
年上だろうが、監督だろうが、自分のスタイル・話しかたを貫き通す。監督に対して、「次の試合は休ませて」
なんて言っちゃう のは王子だけ。
11:木陽太郎 ナツキ ヨウタロウ(FW 26歳 175cm 69kg B 右 NATUKI) CV楠大典
ETUのエースFW。称はナツ、ナッツ
快だが、人一倍落ち込みやすく、気分の浮き沈みがしい性格。
シーズン序盤は、得点王争いにからむほどの活躍を見せるが、シーズン途中にひざのじん帯を
したことにより、8ヶチームを離れることとなる。
既婚者でがいる。
座右の銘は「男のおしゃれはもみあげから」。
14:丹波聡 タンバ サトシMF 31173cm 66kg AB 右 TANBA) CV:仲恵
左のSMF。称はタン。
FWもこなす、ユーティリティープレーヤーであり、チームのムードメーカー的存在である。
15: アカサキ リョウMF 21175cm 68kg AB 右 AKASAKICV:武藤正
右のSMF。称はザッキー
オリンピック代表に選出されるなど、ETUの若手の中では高い。
サイドを切り裂くスピードを持ち、ゴール前に切れこんでシュートも狙う。
物怖じしない性格で、年長者にも遠慮なく思ったことをぶつける。そののある言い方のせいで、
チームメイトと喧になることも。
趣味音楽鑑賞。ちなみにアカサキであってアカザキではない。
16:清川 キヨカワ カズミMF 23174cm 66kg O 右 KIYOKAWACV:中川慶一
左のSB。長を染めている。
開幕からレギュラーに定着。同じサイドバックの石セットで描かれることが多い。時折見せる攻撃参加で、
得点を演出。
18:宮野剛 ミヤノ ツヨシ(FW 20175cm 70kg A 右 MIYANO) CV:佐藤健輔
リザーブメンバーで、右のSMFとして起用されることが多い。
FW、MFもにこなすプレーヤー。寡黙なキャラクター
20:世良恭 セラ キョウヘイ(FW 22歳 166cm 60kg O 左 SERACV:川野剛稔
若手で生きのいいFW。称はセリー。
エース木が怪で出遅れたため、1トップとして試合に出続けた。
リーグ戦第3節の清水インパルス戦でETUの今期初ゴールを決める。
基本的には気なキャラクターだが、木の復帰にあせる場面も。
21矢野 ヤノ シンゴ(MF 24歳 170cm 68g A 右 YANO) CV:島崎信長
控えの左SMF。丹波の控え。
22:石修 イシハマ オサム(DF 23176cm 70kg B 右 ISHIHAMA) CV:深智義
パイナップルのような個性的な髪型が特徴の右SB
の控えだったが、シーズン開始時にレギュラーに抜された。
23佐野正 サノ タダシ(GK 27歳 188cm 89kg O 右 SANO)
控えのGK
レギュラーGKにドリさんがいるため出場機会は少ない。
26:小林? コバヤシ(DF 不明)
控えのCB
亀井とともにジャパンカップ清水戦でスタメンに抜される。
27:亀井武士 カメタケシ(DF 22177cm 78kg B 右 KAMEI) CV:川島得愛
控えのCB
スタメンのチャンスをもらったジャパンカップ清水戦でPKを相手に謙譲してしまう。

 

チームスタッフ

監督:達タツミ タケシ35歳) CV関智一
シーズンより揮を任される。称はタッツミー、タッツ。
ETU選手時代の背番号は7。日本代表としてプレーしたこともある。
現役引退後はイングランド5部リーグ監督を務めていたが、GM後藤の招きによりETUの監督就任を
決意する。現在クラブハウスに住んでいて、遅くまで対戦相手の映像チェックしていることも。
オススメランチはDr.Pepperとハラペコタマゴサンド
コーチ松原 CV:
ETUのヘッドコーチメタボ45歳。称はちゃん。
温厚な性格で選手からも慕われている。
の緊感のなさにハラハラしっぱなし。
コーチ金田 CV:斉藤次郎
ETUのコーチ称はやん。
コーチ:徳井
ETUのコーチ称はトクさん。
コーチ:所
ETUのGKコーチ
GK練習メニューは彼が組み立てている。
コーチ加賀
ETUのフィジカルコーチ。
フィジカルトレーニングだけではなく、トレーナーとしてもETUを支えている。
チームドクター野口
試合中の怪の手当て、プレー続行の可否を決める重要な役割。称はノグっちゃん。

 

GM後藤恒生 ゴトコウセイ CV:川島得愛
就任3年の若きGM39歳、独身
元ETUのプレーヤーで、現役時代は達とともにプレーしていた。
低迷するETUを立て直すため、達監督として招聘する。
会長永田) CV:ふくまつ進紗
有里の父親副会長とはの仲。居酒屋「東東京」を経営。
副会長永田CV:後藤哲夫
会長カツラ用。とはの仲。
広報:永田有里 ナガタ ユリ CV:浅野真澄
会長。有里ちゃんの称で、選手ともフランクに接している。
幼いころは、ETU選手時代の達ファンだった。
仕事熱心で、過労がたたって倒れたこともある。
スカウト:
ETUの専属スカウト。達崎、椿等を発掘した。
特に椿に関しては「達猛の再来」とかなりの期待を寄せている。
パッカ
ETUのマスコットキャラ
カッパキャラクターで、スタジアムやイベントなどでは人気者。

 

サポーター

羽田 CV:宮内敦士
ETUのサポーター集団「スカルズ」のリーダー
試合ではゴール裏に取り大で選手を鼓舞する。
絶頂期にETUを去った達のことを裏切り者と感じ、彼の監督就任を快く思っていない。 一方で、ETUが2部に落ちても移籍しなかった村越のことは「Mr.ETU」とあがめている。
田沼朗 CV:多田野曜平
ETUの古参サポーター
現役時代の達ファンだったが、最近は興味が薄れ試合会場にも足を運ばなくなっていた。しかし、達監督として復帰すると聞いて、かつてのサポーター仲間とともに熱を取り戻す。ただし、応援スタイルの違いもあって「スカルズ」とは距離を置いている。八屋を営んでいるが、試合になると仕事そっちのけになるため、さんに文句を言われている。
コータ CV:儀武ゆう子
朗の息子小学生
ETUのサッカースクールの生徒。ETUのサッカーをつまらないと言い、スタジアムにも積極的に行く気になれないでいる。しかし、今シーズンゲームを見て、久しぶりにETUのサッカーを面いと感じている。
シゲ CV:広田みのる
ETUの古参サポーター
朗と同じくかつてはETUのサポーターだった。なじみの朗に誘われて、再びスタジアムに足を運ぶことになる。昔にべてだいぶ太ってしまったため、かつてのユニフォームが入らない・・・

東京ヴィクトリー

シーズンチャンピオンチーム日本代表選手を多数抱えており、リーグの戦
リーグ連覇が期待されていが、持田の怪もあり出遅れている。

監督平泉 CV:有本欽隆
スーツでビシッっときめているダンディーな監督
自分のチームと采配にかなりの自信を持っており、プレスカンファレンスにおいて「すべてのタイトルの独占」を
宣言した。
10:持田MFCV:神奈延年
ヴィクトリーのゲームメーカー日本代表選手でもある。
キープがあり、パス精度も高い、フリーキックも得意と攻撃面ではなんでもこなす。加えてファールの誘い方も
うまく、相手にとってはやっかいなことこの上ない。また、かなりの自信で、時には相手のプレーヤー
馬鹿にした態度をとることもある。勝負に対する執着心は人一倍でチームメイトに対しても厳しい。
シーズン序盤の怪で出遅れている。 
24:三雲MF) CV:黒澤剛史
ボランチ。
ETUとのプレシーズンマッチでは、ジーノマークを担当。
しかし、ジーノにいいようにあしらわれてしまう。「あわれなミック、あんなに忠告したのに」。
13:シャリッチ(MF
ボランチ。クロアチア人。
攻撃と守備を繋ぐリンクマンの役割。
9:レオナルド(FW)
ブラジル人FW。
プレシーズンマッチ(ETU戦)では調整不足で満足仕事ができなかった。
4:(DF)
日本代表CB
8:西(MF) CV:三上
ヴィクトリーのキャプテン日本代表

 

名古屋グランパレス

個性的なブラジルトリオを中心に据え優勝を狙う。

監督:不破 CV:小室正幸
元ETU監督。ETU時代はフロントとの確執が絶えず、2部降格の原因を作った男。
変な髪形
8:ゼウベルト(MF
グランパレスゲームメーカー
視野が広く絶妙なタイミングスルーパスを通す。ブラジルトリオのなかでは一まとも。
17カルロスMF) CV:ノザキ・オジエル / 荻野
ボランチでグランパレス攻守の要。天然キャラ
守備が高く、ボールを奪ったらシンプルゼウベルトに繋ぐことが多い。
20ペペ(FW) CV:ギボ・アギナルド / 志村知幸
スピードのあるFW。カルロスに輪をかけて天然キャラ
ストライカーとしてのは一級品だが、椿に対してポルトガル語でその勇気をたたえたり、ハーフタイム
メロンパンをほおばったりとつかみどころのない性格。
11:板垣(FW) CV:斉藤次郎
シュートの意識が高く熱い性格。今年は左のFWだが、昨シーズンまでは右のFWでプレーしていた。
奔放なブラジルプレーヤー達のことを、こころよく思っていない。黒田く「板垣ドミンゴ劣化版」。
13:関根MF
サイドプレーヤー
7:MF
サイドプレーヤー
(11):ドミンゴ(FW)
かつてグランパレスに在籍したコロンビアプレーヤー
黒田はかつて彼にいいようにやられた。

 

大阪ガンナーズ

リーグの攻撃を誇るチーム。昨シーズンリーグ戦を2位で終えており、今年は優勝を狙っている。

監督ダルファCV:アントン・ルベル
攻撃サッカーを信望する大柄なオランダ人。
レスカンファレンスで出会った新人監督、達興味を持っており対戦を楽しみにしている。
通訳:園田 CV:中田隼人
陽気な通訳。メガネで痩せというダルファーとは対照的な体ダルファ監督を尊敬しており、
あからさまなお世辞を使うが、監督はまんざらでもない様子。ダルファく『世界一の通訳』
5:平賀MF
ボランチでガンナーズのキャプテン日本代表の選手。
攻撃的なチームにおいて、中盤の底で守備に奔走する。
7:窪田(FW)
ガンナーズが誇る4トップのひとり。
ルーボールをことごとく拾い、やや下がりポジションチャンスメイクを行う。おっとりした性格で周りの
空気に左右されず、ゲーム中も常に落ち着いている。もとはボランチのプレーヤーだったが、ダルファ監督にFWへコンバートされ、才を開させた。スタミナに不安があり、今後の課題である。
10:志村MF
ガンナーズの日本代表称はシムさん。
中盤でゲームメークを行う。天然キャラで、片山コンビとはまったく話がかみあってない。
18:ハウアー(FW)
ガンナーズが誇る4トップのひとり。
長身ポストプレーヤーで、ハイボールにはめっぽう強い。
ごつい顔にかかわらず、絶えず髪型を気にする繊細な一面も持ち合わせている。
11:(FW)
ガンナーズが誇る4トップのひとり。左のウイング
片山よりゴールをあげることを標にあげている。なにかとうるさい
13:片山(FW)
ガンナーズが誇る4トップのひとり。右のウィング
よりゴールをあげることを標にあげている。なにかとうるさい
13:小室(DF)
日本代表の左のサイドバック
攻撃に人数をさくフォーメーションのためか、あまりオーバーラップするシーンがない。
6:寺内(DF)
日本代表センターバック
2:リマ(DF)
センターバック
1:今井GK
ゴールキーパー
4:大友MF
ボランチ。スタミナのきれた窪田と交代した。

 

川崎フロンティア

躍進著しい攻撃的なチーム

監督ネルソン
選手の育成に定評のあるブラジル監督
選手からの信頼もあつい。ゲーム中はよく、人差しをたてるポーズをとっている。
1:星野GK
代表の正GKを務める。
コーチングに秀でているが、自分のを過信しており、監督に対しても不満を持っている。
13:八ハチワタルMF
攻撃センスにあふれたボランチ。熱血で暑苦しい性格。
広島神戸川崎と、さまざまなチームを渡り歩いてきた苦労人。トップ下、右サイドなど、もとは前
ポジションだったが、ネルソンによりボランチにコンバート。この示に彼は不満をあらわにしたが、
結果的に眠っていた才を開させることになった。この一件以来、ネルソンに絶対的信頼を寄せるようになる。
18:姜カン チャンス(FW)
韓国代表のFW。
スピードが売りのプレーヤー。気持ちの切り替えがく、抜けがない。また、カタコトの日本語を話す、
やかましいキャラ
10:ロドリゴ(FW 20歳)
ちゃんに「あの顔で20歳だし」と言われるほどの老け顔。
7:浅香(MF 23歳)
トップ下のプレーヤー
8:近藤MF
右のSMF。キャプテンを務める。
11:浅香(MF 22歳)
左のSMF。

 

ジャベリン磐田

パスサッカー定評があるチーム。昨シーズン6位。ETUのリーグ開幕戦の相手。

監督:倉茂 CV:小島
14年という長きに渡ってチームを率いている。彼の戦術は「知的というより狡猾」との藤澤評。
田辺
クロスの名手。

モンテビア山形

監督佐倉
コーチに見えるほど地味。達とはオールスターで年が近くサッカー感が似てるという事で意気投合して
「タッツミー」「サックラー」と呼び合う仲に
古内 健
日本サッカー界を牽引してきたパイオニア的存在で、40歳を越えてなお現役選手を続けている。
称は「ケニーケンケンケン様」

イーストハム

イングランド5部のアマチュアチームで、現役引退後の達揮をとっていた。FAカップでは、達の采配によりベスト32という好成績を残す。サポーターとの距離が近く、アットホームなほのぼのしたクラブ

会長
を引き抜こうとする後藤に対して100万ポンド(およそ2億円)の違約を要する。
しかし、最後には発言を撤回し、のみんなとともに達を快く送り出した。

その他

ブラCV:ローラン・テーセル
日本代表フランス監督過去イングランドクラブ監督をやっていた模様。
独特な世界観を持ち、個性的な言い回しをするため、周りのスタッフが戸惑うことも多い。フィッシュ&チップス和食が好き。
藤澤 フジサワ カツラ  CV:寛恵
フリージャーナリストロング黒髪クールな雰囲気の美女
の「日本サッカー界を面くしてやる」発言に魅せられ、今年からETUの取材を開始。
MacノートPC用している。
山井 CV:哲也
ETUの番記者メガネをかけている。
久堂保 クドウ タモツ
ベテランスポーツカメラマン。渋い雰囲気の中年です。

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最終更新:2019/07/21(日) 07:00

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