形なきこの世の理を体系化し、学問として形を成したもの。
それが、この世界における錬金術である。
(前時代、または旧時代においては)錬金術の万能の力は
あまねく地上に行き渡り、人類は繁栄を極めた。
それからはるか後世、栄華の時代は過ぎ去り、
人々は錬金術を忘れてしまった。
前時代の遺産から途切れ途切れに
得られる恩恵を受けつつも、
それが次第に枯渇していく中で、
ゆっくりとした滅びを待つばかりの、
どこか長閑さすら感じさせる、
人類の黄昏の時代がこの物語の舞台である。
『アーシャのアトリエ ~黄昏の大地の錬金術士~』(以下アーシャのアトリエ)とは、
株式会社ガストより2012年6月28日に発売のPlayStation3専用ソフト。
価格は税込で通常版7,140円、プレミアムボックス10,290円。
2014年3月27日にはPS3版のDLCと新要素を加えたPSVita移植版『アーシャのアトリエ Plus』が、2019年12月25日には『Plus』をベースに小リマスターを行ったPS4/Nintendo Switch/Steam版『アーシャのアトリエ DX』が発売されている。
シリーズナンバリングは『A14』。A11~13のアーランドシリーズの次編の第一作。
シリーズを通して間違われやすいが、「錬金術師」ではなく「錬金術『士』」。
誤表記がとても多い理由は、おそらく「鋼の錬金術師」が著名なため、
そしてMS-IMEで通常変換をすると「師」の方しか出ないためかと思われる。
アトリエシリーズ新章『黄昏シリーズ』の第一作。舞台は文明の繁栄が終わり、人類がゆるやかに滅びへと向かっていく「黄昏の時代」。グラフィックももの悲しげな雰囲気が漂い、フォントも映画風となり、他シリーズとは一風違う雰囲気となっている。
「〇〇のアトリエ」と付く作品としては『イリスのアトリエ』以来に地名表記が無くなり、以後のシリーズでも踏襲されている。また、作品ロゴも比較的シンプルなデザインとなった。後の作品では『秘密シリーズ(ライザのアトリエ)』が同じようなデザインを採用している。
キャラクターデザインはEXIT TUNESのVOCALOID関連CDのジャケット、アニメ「フラクタル」のキャラクター原案、小説「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」の挿絵などを務めている「左」。どこかで氏の絵を目にしたことがある人も多いはず。
左氏が起用となった理由の一つには、3Dモデル担当の株式会社フライトユニットの推薦があるとのだという。ちなみに左氏は『ロロナのアトリエ』キャラクターデザイン担当者の最終候補にも残っていたとか。
再び何度目かの慎ましやかな生活が取り戻されつつある世界のとある一地方。
そこには国家のような統治された組織は無いものの、人々が手を取り合って暮らしていた。
その中に、人里離れたアトリエで薬を作って生計を立てている一人の少女がいた。
彼女の名前はアーシャ。
以前は祖父、妹と三人で暮らしていたが、
数年前に祖父が他界した後、妹も行方不明となってしまった。
今はペットがいるだけで、天涯孤独の身となっている。
妹が行方不明となってからはしばらく失意の底にいたが、
祖父の頃から取引している旅の商人の協力もあり、
新たな生きがいを見つけ立ち直ることに成功するのだった。
そして、哀しみの記憶も少しずつ薄れ始めていたころ。
いつものように薬の材料を探しにアトリエ近くの遺跡に出掛けたアーシャは、
そこでいなくなったはずの妹の姿を見かけることになる。
妹が世界のどこかで生きていることを知ったアーシャは、
すぐさま妹を探すために旅立つことを決意。
だが手がかりは無く、何をすればいいかもわからない。
ただこの世界のどこかで、妹と再会できることだけを信じて。
"約束が、始まる。"
今作の最終目標はただ一つ、『失踪した妹を捜索し、ゲーム開始から3年以内に再会する』こと。
アーランドシリーズでは王国課題(ロロナ)、冒険者免許更新(トトリ)、人口増加(メルル)などの課題によって細切れの制限時間が設けられていた。それに対し、今作はお金を稼ぐための依頼の〆切を除けば、ストーリー進行に関わる制限時間はただ一つ。自由度が高い反面、最初の内は何をすればよいかわからなくなることもあるが、基本的には大まかな「やるべきこと」が表示されるため、それに従っていくとよいだろう。
クリアデータは次週に引き継ぐことができるので、エンディング回収も兼ねて繰り返し遊ぶと楽しみも増えていく。
『Plus』以降は難易度ハードモードが選択可能。敵の攻撃力が増加し、調合で完成する品物の個数が下方修正される、地味に厳しい仕様となっている。裏ボスの撃破難易度はシリーズ最難関。
アーランドシリーズから大幅に変更された(変更が小さい部分も少なからず存在する)。
材料採集は改修があまり入っていないが、調合はシステムの中でも特に変更点が大きい。
製作陣曰く「『結果』だけでなく『過程』も楽しめる調合システム」。
今作における新仕様は以下の通り。
基本は変わらず、アーランドシリーズと同じくマナケミア式のコストターン制。
今作ではこれに『敵との位置関係』の概念が追加され、ターン制でありながらも動的なシステムに変貌した。
敵との位置関係は正面、左右側面、背面の4つ。また、敵は向きが変わるだけで動かない。
敵を背面から攻撃すると必ずクリティカルアタックとなるため、ダメージソースを増やすために背後を取る、
敵の範囲攻撃を回避するために散開する、範囲回復アイテムを有効活用するために集合する・・・・・・などなど、
戦闘を有利に進めるうえで重要な要素になっている。ただし雑魚戦ではそこまで気にする必要は無い。
なお、メルルのアトリエにて猛威を奮った「WT押し戻し」の効果を持つスキルを習得したキャラは今回存在しない。
また、主人公以外へのアシスト行動がマナケミア2以来に復活し、主人公自身のアシスト行動も解禁となる。
今作は立ち絵会話が廃止となった。一枚絵イベントを除き、全ての会話が3Dモデルで進行する。
エンディングはもちろんマルチエンディング。
今作はトトリのアトリエ以前のキャラ個別エンディングと、メルルのアトリエの条件型エンディングの複合型となっている。
さらに制限時間終了後に出る選択肢によって、条件を満たしたエンディングの中から、自分が見たいエンディングを選択することができるようになっている。そのため、メルルのアトリエのような複雑なフラグ管理、EDの優先順位による条件達成順序を考える必要が無くなった。
今作の効率化に於いて要となるシステム。
簡潔にまとめると、「メルルのアトリエの開拓課題をシナリオにさらに絡むようにしたもの」。
情報閲覧画面はアーシャの日記。前作と同じように課題を達成してポイントを集め、それを日記の項目に注入することで日記が書かれていくのだが、ポイント注入の順番は固定ではなく、さらに前作の施設建設のようなボーナスが存在するため、気になる話を覗くもよし、ボーナスを優先して進行を楽にするもよしという自由度の高いシステムになっている。
日記の内容によっては新調合レシピが手に入ることも。
アトリエシリーズのお約束であるハゲル・ボールドネスとパメラ・イービスは登場しない。ちょっと残念。
今作の主人公。人里離れたアトリエで牛のパナと共に一人暮らす少女。少々天然で抜けたところがある。
亡き祖父の仕事であった薬士の仕事を継いで生計を立てている。薬士といってもやっていることは殆ど錬金術士だが、本人としては(少なくとも本作では)あくまで自分は薬士だという認識でいる。お手製の「リーゼン軟膏」は評価が高く、アトリエから離れた交易都市フィルツベルクでも取り扱われる程。
アトリエ近くのアルトゥール薬草園へニオの墓参りに出かけた所、失踪したはずのニオの幻を見る。その場に居合わせたキースグリフの「錬金術を学び、ここにある花を理解しろ」という抽象極まりない助言により、ロストテクノロジーと化した錬金術を学ぶことを決心。徐々に錬金術士への道を歩んでいく。
キャラデザインテーマは「妖精」。続編でも数人から言及されるが、公式でかなりの美少女という設定。
アーシャの妹。姉は金髪だがニオは茶髪。ただし瞳の色は一緒。
どこかおっとりした姉に対してしっかり者だったが、3年前、アトリエ近くの遺跡で薬草採取中に行方不明になる。
彼女がどこに居るのか、そして何故行方不明になったのかを3年以内に調査・救出することがゲームの目的となるが、彼女を助けた後もゲームは残り期間いっぱいまで続き、その間の追加イベントも用意されている上、パーティーメンバーに加えることも可能。ゲームに慣れてきたら早期救出にチャレンジしてみるのも良いだろう。2週目の引継ぎも加味して徹底したチャートを組めば1年目の11月には救出できるらしい。
世界各地に残る遺跡から前時代の遺物を掘り当て、それを売ることで生計を立てている遺跡発掘屋の女性。現在は遺跡の街リーゼンガングを拠点としているが、故郷からは帰郷を薦められているらしい。
リーゼンガングの発掘屋たちから頼りにされているほか、発掘物の売買でフィルツベルク商工組合とも繋がりを持つ。アーシャとも知り合い。大所帯の家に生まれ育った世話焼きの気前のいい女性であり、アーシャのニオ捜索行に協力する。
家訓に従い、修行の旅を続けている魔法使いの一族の少女。魔法の悪用を防ぐために自らの正体を隠しているのだが、割と自分の腕前を自慢したがる上に、そもそもどう見ても魔女っ娘な服装をしており、アーシャにも内心でツッコまれている。アーシャの落とした財布を拾ったことで知り合い、彼女の錬金術を修行に利用しようと考え、協力関係を結ぶ。
実戦経験こそ足りないものの知識は豊富。高度な空中飛行魔法を習得することが当面の目標らしいが、その手がかりはなかなか掴めていない。大ばば様からの課題をアーシャに頼ったり、一攫千金を狙ったりと、結構ちゃらんぽらんな性格。
戦いの場では魔法の箒を武器とする。必殺技名は「メテオストーム」。どこぞの一人プラネタリウムとは無関係。
遠方の大都市(「中央」と呼ばれる)の役人・マリオンの護衛として彼女と共に派遣されてきた女剣士。マリオンの依頼を受けたアーシャに貸し出され、その後もアーシャに力を貸すようになる。
白い長髪と整った顔の持ち主。その見かけによらず、幼い頃から戦闘訓練を受けて育ち、人並み外れた技前を有している。一方で一般教養と生活能力が欠落している上に、今までずっと戦闘に生きてきたせいか勝ち負けに対するこだわりが非常に強い。純粋で素直な人物だが、そのこだわりと常識の無さが相まって友人がなかなか出来ないらしい。
性が伏せられているが、彼女とマリオンしか知らない複雑な過去が関係しているようだ。
獣を狩ることで生活の糧を得ている猟師の青年。牛飼いのナナカの兄。一族のしきたりに従い、古の竜を倒してその鱗を身に纏い一人前として認められるべく日々鍛錬を続けている。
実直な男だが、常に仏頂面かつ感情の起伏に乏しく、たまにフィルツベルクの市場に狩猟物を持って行くと決まって子供に泣かれることを気にしている。また、レジナの弟と背格好が似ているらしく、その為か彼女から弟の様に見られることも気にしている。
ナナカとのイベントを進めることで、その友人となったアーシャへの返礼として冒険に協力する。使用武器はクロスボウとコンバットナイフ。
世界各地に残る遺跡から得られる古代の知識を収集するために旅を続けている錬金術士。略称「キース」。アルトゥール薬草園にてニオの幻を見たアーシャと遭遇し、彼女に錬金術を学べと伝えて去る。
一見すると落ちついた紳士だが、その実はかなりの毒舌家かつ傍若無人。助言を請うアーシャを突き放し、乱暴なヒントを与えて追い払うのがいつものパターンだが、なんだかんだヒント自体はしっかりしている辺り、ツンデレと言えなくもない。徐々にアーシャとは師弟関係とも言えるような間柄になっていき、条件を満たすとパーティに勧誘可能になる。
過去に「中央」で何かしらの事件を起こしたらしく、指名手配されているようだが……?
PS3版ではDLC導入が必要。PlusおよびDX版ではゲーム中で条件を満たせばパーティー勧誘可能。
遠方の「中央」から遺跡の記録作成と資源調査のため派遣されてきた女性駐在員。上司からはしばしば無茶ぶりな指令が届くらしく、色々と文句は言うもののやる気は出るという根っからの真面目さん。そのひたすらに仕事に打ち込む姿は、どことなくあの独身女性(40歳)を想起させる。
護衛のリンカとは以前からの知り合い。彼女のことは友人……というより保護者として気にかけており、幸せな人生を歩むことを願っている。
アルトゥール薬草園の調査でアーシャと知り合い、以後はフィルツベルクに構えたオフィスで何かと情報を提供してくれる。荒事にも慣れており、戦闘では二丁拳銃で華麗に敵を殲滅する。どう見ても2発しか入らないレミントン・デリンジャーで物凄い連射をしていることにつっこんではいけない。
製造後経過年数:不明 身長:157cm 血液型:機械のため無し
遥か昔に錬金術によって造られた大図書館「弐番館」の司書を務める機械人形(オートマタ)。弐番館での書籍捜索の手伝いを行ってくれるが、あまりに長い年数が経過したためか、蔵書の記憶(記録)が一部抜け落ちている。
弐番館の常連であるキースとは知り合い。どうも前マスターの容姿はキースとよく似ているらしい。それ以外の利用者は絶えて久しく、キースも人づきあいが悪すぎるため退屈していた所、アーシャと出会ったことで俄かに生き生きとし始める。
機械的口調で感情起伏は乏しいが、言動からはどこか人間臭さがにじみ出ている。
各地の人々から交易品を仕入れ、卸売をしている交易商人。アーシャとは取引相手かつゲーム開始時では最も親しい人物で、ストーリーにあるアーシャを立ち直らせた人物こそ彼。
金髪のほんわかしたお兄さんだが、本人は髭が全く生えてこず、威厳が無いことを気にしている。真面目で仕事好きかつ面倒見の良い「オカン」めいた性格。
猟師のユーリスの妹。兄と同じく一族のしきたりに従い、牛の放牧により生計を立てている遊牧民の少女。アーシャとは度々顔を合わせる友人となる。
前時代の伝承や物語を集め、それを元にバグパイプにて曲を作り演奏しながら各地を放浪している吟遊詩人……といえば聞こえはいいが、ぶっちゃけると真っ当な仕事嫌いのニート。実はこれでも皆既日食の日を算出できるくらいに天文学に精通しており、働こうと思えばどこでもやっていけそうな能力はあるのだが……。
路銀と食料が尽きて行き倒れていた所をアーシャに助けられたことで、彼女にアプローチしようとするが、それを危険視したアーニーに阻止され、以後は報酬と引き換えにアーニーの仕事を手伝う(ラナン当人としては「酷使されている」)ようになる。
フィールドで不定的に鉱物などのコレクションを販売してくれる。
フィルツベルク自治会への強い影響力を持つ「ハリー商会」の会長。レジナ曰く「気前と財布の紐の緩さだけは一級品」とのことで、アーシャに対しても好意的に接してくれ、アトリエ部屋を提供してくれる。
とにかく前時代のものに目がなく、金銀財宝なぞ目もくれずどう見てもガラクタな前時代の遺物を収集しているほか、独学で前時代に関する大量の知識を身につけている(ただしトンデモ知識)。トンチキだが憎めないオッサン。
ハリー商会が経営するフィルツベルクの雑貨店「黒猫の散歩道」を切り盛りしている雇われ店員。雇われとは言っても、ひたすらに趣味に興じるハリーの代わりに商品入荷、在庫管理、接客と店の仕事を全て一人でこなしており、実質的な店主である。アーシャの薬もアーニー経由で仕入れていた。
ハリーの収集癖に関して愚痴をよくこぼすが、ハリー主催の催し物には協力していたりと、関係は悪くない模様。
フィルツベルクの街に住むパン職人。大柄な見た目とは反対にその手はとても器用。念願が叶い自分のパン屋を開くことになったが、餓えた人や子供にパンを配っていたりと儲けのことはあまり眼中に無い博愛主義者。
パンに関する夢の話になると、周りのことが見えなくなる、ひたすらにパンに人生を賭ける熱いお方。
交易中継都市ホルンハイムにて酒屋「白い鴉亭」を営む男性。かなりの商売上手で顔も広く、各地から来る客を相手にしているため各地の噂や情勢に通じている。
実は酒が一滴も飲めず、そのため軽食に力を入れて幅広い客を呼び込む方針で店を大きくした。ここまで来るには並々ならぬ苦労があったらしい。
そのチャラそうな外見よろしくかなりの女性好きだが、相当酷い目に遭ったこともあるらしく、引き際は弁えている。ホルンハイムを訪れたアーシャの事情を知り、空いていたアトリエ部屋を提供してくれる。
ユーリスとは子供時代からの付き合いで、いわゆる腐れ縁の仲。アーニーとも商品の仕入れで交流がある。
最果ての地「塩の砂漠」で家族と一緒に製塩に携わっている少女。幼少ながらも自立して生計を立てているために大人びているが、一方で見たことないものに驚く子供らしい面も。
都会に憧れていて、いつかフィルツベルク訪問を夢見ており、やって来たアーシャにも興味津々。
二足歩行の野ウサギのような生命体。カタコトながら人語を解し、人間とのコミュニケーションが可能だが、なにぶん語彙が少ないので慣れないと何を言いたいのか察するのは難しい。
ホルンハイムから離れた所に集落を築いているが、往来には気球の定期便を利用しなければならないため、ホルンハイムの「手前側=フィルツベルク」ではほとんど姿を見られない。
ガスと作品の例に漏れず音楽には力が入れられているが、本作ではこれまでのアトリエシリーズにも増してボーカル曲が増加している。
(Opening Theme「花標」)
(Character Theme「宵の星」)掲示板
241 ななしのよっしん
2019/02/11(月) 02:05:16 ID: wUh0MkmgVo
アーシャの路線で続編がやりたかったな。
ルルアも出るし黄昏の続編も圏内で、黄昏ファンは中央を望むけど、砂の大地でギスギス効率ストーリーは私は嫌。
黄昏の大地2がやりたいんだよ。
242 ななしのよっしん
2019/06/21(金) 21:43:07 ID: fe9FhYx6YM
黄昏シリーズはやった事無いけど前から気になってるんだよなぁ~
雰囲気も良さげだし、特にアーシャちゃんのデザインが好きだ!
243 ななしのよっしん
2019/06/25(火) 00:47:59 ID: mCtnwTXrQi
モデルが物語の間変わらないのはまぁしょうがないけど一枚絵はどんどん大人になってくからなぁ
ニオが熱出して倒れた時の一枚絵はあれだけきれいきれいと言われ続けるのも納得の美しさ
急上昇ワード改
最終更新:2026/08/16(日) 03:00
最終更新:2026/08/16(日) 03:00
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