東電エースの人単語

トウデンエースノヒト

東電エースの人とは、東日本大震災で生じた福島第一原子力発電所事故以降、東京電力記者会見にほぼ毎回登場する男性である。英名はAce
口癖は「ちょっと確認させてください」。 
役職は原子力管理部課長。なお、本名や年齢等は調べればわかることであるが、あえてここでは言及しない。

以下ではエースの人の晴れ舞台である記者会見と、会見に登場する他の人物に付いても解説する。

会見に登場するキャスト

東京電力

 

 

  • ノッチとは、4月4日深夜の会見でデニーロボコボコにされた後に登場するようになった、体だけが自慢の広報部長
  • デニーロと交代で会見の会を仕切っており、ブースカとは最コンビと呼ばれている。
  • 者としての意識、原発に関する技術的知識は皆無で、デニーロのように会見を上手に捌くスキルもない。
  • KY記者捌きと軽率な「確認します」発言によって会見場の空気が見事にぶち壊されており、ニコ生視聴者エースらが築いてきた記者との信頼関係が損なわれ、再び面い展開が繰り広げられはしないかと、会見の今後の行方に固唾をんで期待している。
  • 登場当初は慌ててマイクを倒すなど、「こいつで大丈夫なのか?」とその頼りなさを心配するコメントも多数見られたが、会見をこなすうちにそのスキルさを見事に昇させて独特の会進行をするようになり、今では個性的なキャラとしてニコ厨の人気を集めている。
  • 質問者によって態度を使い分け、とりわけ中学生記者に対してだけは異常なほどの強気で捌く。
  • これでもデニーロの上である。
  • その頭のっぽさ故に、数値(パラメータ)の説明だけはブースカよりも聞きやすい。
  • なぜか東電メンバーの中で、資料の在処を見つけるのだけはいちく、その動体視には注が集まっている・・・・・かもしれない。原発のことをわかっているのか、わかっていないのか、いまいちつかめないミステリーな人物である。

  • ブースカとは、原子力・立地本部長代理として東電記者会見メインに話す(少し)偉い人。一部では偉そうな人ともいわれる。別名まつじゅん
  • 直前までいた柏崎羽原発でもフロントマンとして活躍した実績をかわれての抜と思われる。
  • 白髪チャームポイント
    NHKの「マロ」に引き続き「東電マロか?」と期待する視聴者はほとんどいない。
  • 大部屋会見では、いつもの1軍メンバーは前の席に座ってはいるものの発言することはほとんどなく、説明や記者質問の回答はブースカの独擅場となっている。
  • 会見スキルは非常に高く、説明は流暢かつ巧みでよどむことがなく、会見場の雰囲気はさながら研究発表会か自動車教習所の座学講義のような様相を呈している。
  • なにが重要でなにが末な問題か、聞く側の判断を惑わせる魔を持つ。
  • 事故の当事者であるにもかかわらず何を勘違いしているのか、会見前に説明資料を「トンッ」と音を立てて整えた後ニヤリ元口元を弛ませながら教習所の教官のようにジロッと場内を見回したり、会見後にお辞儀をせず退席するなど当事者意識が欠落しているため、ニコ厨からはあまり好かれていない。この調子でいけばるし上げられるのも時間の問題だろう。ただ、ブースカの有している知識や情報は相当なもので、都合の悪い情報は上手に隠すスキルマスターしているため、彼の話にを傾けていると、事故処理は何の問題もなく順調に進んでいると錯覚してしまう。記者たちにとって彼を攻略するのは至難の業と思われるが、頑っていただきたい。
  • 記者たちの厳しい質問や、一部フリー記者のクレイジーな詰問にも負けない、強な精が特徴。
  • 頭の回転の速さは、アンチの人でも認めざるを得ない。
  • そのシャレにならない隠蔽の高さのため、最近では「松本」と本名でコメントされることも多い。
  • 最近では、いびき並びに加齢臭が凄そうという視聴者コメントも散見される。なお、いびきの音量を表す単位はデシベル(db)であり、
    最近よくにするベクレル(Bq)とは異なる。

 

 

 

その他、計画入院の清水社長キャバクラ好きの藤本社長

原子力安全保安院

「ふさわしい方=都合の悪い質問をしない方ってことだろ?」

お前らにふさわしい人間を探すのが大変だってのに、こいつら」

原子力を扱うにふさわしい方に説明していただきたい」

  • Ustreamの配信ができなくなると会見の一次配信をできるのがニコ生だけになってしまい、ニコ生はこれまでの東電の会見で肝心な場面になると配信が止まるという妨工作のような放送事故にさらされてきただけに、民の知る権利が失われてしまうのではないかと危惧するも多い。
    民の自由を守るために、岩上氏には頑っていただきたい。
  • 西やんのさんは東電に入社したらしい。
  • 6月23日発売の週刊新潮(6月30日号)で、西やんのとんでもない裏の顔が暴露された・・・
    経産省20代女性不倫関係にあったというのだ。
    しかもその内容が会見の時の顔とは似ても似つかないほど、えげつないものなのである。
    しい動きをするとカツラがズレるため、セックスする際に上の肌着を脱ぐとカツラが引っ掛かってズレてしまう。そのため、パンツは脱いでも上は着たままする、らしい・・・

 

記者クラブ

 
スポンサーである東電を糾弾できない記者クラブメンバー
(NHK記者クラブメンバーであるが、公共放送であるNHK東電とのスポンサー関係はない) 

東電の会見では質問者は社名と名前を名乗ることが要されており、ある筋によれば、東電に不利になる質問をすればその会社は広告料を減らされるおそれがあるため、大手メディア記者クラブは厳しい質問をすることができないとの見方もある。

 

フリーランス記者

記者クラブらせると長くなる上杉隆
東電キラー弁護士(オレンジ)
冷静なり口でじわじわと追い詰める木野氏。
東電記者クラブメディアの癒着体質を底攻撃をした日本インターネット新聞田中記者
関東市民記者クラブ中学生
ネイビー通信の田代
ニコニコ770。
しょこたん
など、フリー記者の質問は記者クラブ予定調和的な質問と一線を画す。

田代→日隅→木野→770→しょこたん の質問ループ最強

基本情報

会見でのエース

  • 会見初期は記者達による東電の責任問題、隠蔽体質、虚偽報告などの追及により、し上げられ気味であったが、エースによる技術面や現状の細かい具体的な説明によって、次第に会見場の空気は落ち着きをみせてきている。
  • 画面右端から執拗に厳しい質問を浴びせかけていた記者に対し、冷静かつ具体的な回答を即座に返すことで記者を黙らせる場面が何度か見られ、逆に記者たちの無知さを知らしめるという高度な回答テクニックが、ニコ生視聴者の注を集めるようになり、次第にコメントエースと呼ばれるようになっていった。
  • 切れの悪い広報とは反対に自分の言葉でわかりやすく説明しようとする摯な姿勢が評価され、
    るし上げようと殺気立つ記者たちの攻撃に遭うことは今では少ない。
  • しかしながら全体を統括する立場ではないと思われ、「投入人員は何人か?」等の現場の実情に関する質問は把握できてない場合が多く、この場合は伝家の宝刀「ちょっと確認させてください!が炸裂する。
  • サポート位置にいながら記者質問にに回答していることからコメントでは「エースの人」と呼ばれることが多い。
  • 実直かつ自然体の回答が信頼を集める一方、会社にとってまずいことを喋ってしまっていないか、
    過労で体調を崩さないかなど心配する視聴者も少なくない。
  • 最近は会見途中で携帯電話を使用することがあり、何を話しているのか、モバゲーをやっているのか、妻に帰宅時刻が遅れる電話をしているのか、現場と連絡を取っているのか、幹部から何らかの示を受けているのか、視聴者興味を集めている。頻繁に携帯に連絡が入ることから、会見要員としての役割だけではなく、技術者として対応に当たっていると思われる。
  • 会見中、顔を下に向け寝ているのかと思うと突然立ち上がり、記者の質問に一気に答えるなど自由すぎるキャラの高さを遺憾なく発揮し、視聴者はその変身ぶりにしばしば驚かされる。
    これはエースの秘技眠りの小五郎である。その変身がいつ起こるのか、期待して見ている視聴者も多い。
  • 会見中にたまに鼻クソをほじったり、頭のふけを取ったり、顔のをとったりして、にはさまったそれらのにおいを嗅いだりすることがあり、そのようなエースの姿を初めて見た人からは「なんなんだこいつは。もっと真剣にやれ」と、怒りのコメントが殺到するが、その後の回答は、凄まじいまでに記者の質問に正対して答えきっている。この時のエースの状態が、いわゆる「余裕のエースである。
  • 震災以来20日連続登板しており体の衰えが懸念される(3月31日時点)。
  • オレンジの登場以降相変わらず勉強不足感の否めない記者クラブとは反対に、綿密な情報分析に基づいたオレンジの質問は一層鋭さが増しつつあり、エースオレンジの存在に一置いている。
  • 最近疲労の色が濃くなってきたデニーロに代わって、
    見ただけはありそうな若手インスタント広報部長ノッチがエースと組んで会見を仕切っている。
  • 筆者はエース登場当時に「谷原章介似」説を提唱したがにも受け入れられる事はなかった(´・ω・`)

 名・珍場面

  • 3月30日深夜の会見で、トレンチに貯まった量・排水量について、テルが号機を言い間違えたことに対してずっこけるという今会見史上初のコントをやってのけた。
  • 3月31日の会見で原子炉内のの流れ具合を模式図を見せながら人差しと中を使って説明し、その使いがあまりにも絶妙だったため、コメント欄には「キャッ」「感じた」「濡れた」「絶妙なテクw」「エースに抱かれたい」「エースと寝たい」などのコメントが殺到した。
  • 4月4日深夜の会見で5日に原子炉等規制64条1項に基づく措置として放射能汚染に流すことを東電政府め発されていたが、それは集中棄処理施設にたまった1万トン放出することに加え、毎分2リットルで流入が続いているとされている6号機のタービン建屋に貯まっている汚染も排出するというものであった。
    この措置の是非をスルーしていた記者クラブとは反対に、そこに大いなる疑問を抱き、エース東電1軍メンバーに猛然と立ち向かった記者たちがいた、新キャラの登場である。
    普段の会見では椅子にも座れず遠くで立ち見を余儀なくされ、
    記者クラブから邪魔者扱いされていた『ショムニ』を連想させるフリー記者たちである。
    特にその一人であるオレンジにとって64条の突然の適用はエースがこれまで何度も説明してきた「2、3号機タービン建屋からの漏はない」という説明に矛盾を感じさせるものであった。
    オレンジは「毎分2リットルしか漏れてないのに64条を適用するのはおかしくないか!」と、勇猛果敢にエースに詰め寄り、あらかじめオレンジ独自の分析から生まれた疑問を一気にぶつけた。
    この時会見室は生中継も配信が乱れるなど一時騒然となった。
    この間が後にこれまでのgdgd記者会見に変化を与える大きなターニングポイントとなる。
    会見の中断後、テルによって「毎分2リットルに加え他多数の部分から、5,6号機のタービン建屋にが漏れているためで、集中棄処理施設に貯まった放出は、2号機のトレンチから漏れ出ている高濃度汚染の貯蔵先を確保するため」という説明がなされたが、オレンジにとってその根拠はないに等しいものであった。
    必要のない排をしているのではないかと考えたオレンジは、「それを判断し決定した東電の幹部は誰だ!」「今ここでもう一度別の方法を考えればこんなにたくさんの汚染を流さなくても済むじゃないか。」「事前に発表することもなくなんでいきなりこんなことをしたんだ。判断し決定した責任者の名前を教えろ!」とたたみかけ、エース東電会見レギュラーメンバー世界を代弁したかのような今会見初のストレート直球ツッコミをうけた。
    エースデニーロと共にりにってオレンジフリー記者たちと押し問答をした挙句、デニーロが再度会見を中断し、幹部と相談後「むとぅです」とゲロったため、この会見と東京電力、そして日本が、世界歴史にその汚名を残すこととなった。
    時刻は日付が変わった5日午前2時近くであっただろうか、東電敗北間である。
  • 4月20日夕刻の定例会見。今原発の何が問題で事態収束のためにこれからどうすべきなのか。決断すべき人が決断をせず責任のたらい回しを続け解決のすじが見えてこない中、ブースカ猫だましのような会見は、事態の悪化とは裏調子を上げつつあった。ブースカは細かい数値をお経のようにひたすら読み上げ、記者たちはまるで巧みな催眠術にかけられたかのように思考回路を鈍らせつつあった。それはニコ厨も同様で、ブースカの連日の単調な会見にウンザリしたのか、この日の視聴者数は低迷していた。
    だがしかし、である。こんな時になのか、こんな時だからなのか、またしてもここで新キャラが登場したのである。中学生だ。何と中学生がこの東電会見に乗り込み、プロ記者ですら攻めあぐねているブースカに対し直球勝負を挑んだのである。詳細は動画を見ていただくとして、中学生は緊のためかは震え弱々しく、質問内容はあらかじめ原稿に書いてそれを棒読みするようなものであったが、その質問内容は非常に鋭かった。これにはさすがのブースカも答えに詰まり、デニーロサポートをさせつつ質問の焦点をぼかして中学生を煙に巻こうとした。だが中学生は負けなかった。中学生の質問は続き、しかもその軸はぶれなかった。その後のブースカ明らかに動揺を隠せず、これまでの璧な演技が綻びかけたことに、また彼の誇り高きプライドが傷つけられたことに悔しささえ感じているようだった。
    記者たちはまだ負けてはいなかった。これから反撃の攻勢にでるのだろうか。
    今後の記者会見が離せない。
    記者クラブも頑れ。
  • 4月21日夕刻の定例会見。この日はエースは不在だったが、個性的な新キャラがぞくぞくと登場し、記者によるブースカへの反撃体制が少しずつ整い始めてきたような会見であった。女性フリー記者による夫の浮気を追求するようなネチネチした質問、中学生による東電情報開不足が国連をはじめ社会に不信感を抱かせている、また経営の対応のあり方についての質問、吉本興業による現場作業員の被曝量の開に関する質問、ニコ動による質問、そして893記者によるドスの利いたで威圧する質問、最後の田代記者による設計図面の開に関する質問、などが後半に集中し、その質問内容はいずれも民が知りたいと思っている重要な事項ばかりであった。会見を通じてブースカの表情はしだいに紅潮し、口になったり、が上ずったり、泣きそうになったりと、ブースカるし上げる下地はできつつあるようだ。中学生の質問にいたっては、ノッチが最後に質問をぶったって終わらせるという掟破りの手段をとってしまうほどの会心の一撃であった。
    政府と既存メディアとの癒着によって抑圧されてきた民の知る権利が、様々な記者たちの努によって今再び取り戻されようとしている。この努は今後の日本原子力政策に対して民が判断をするための重要な判断材料提供するものとなるであろう。
  • 4月30日の共同記者会見でひと際異を放っていたのはネイビー通信の田代記者であった。
    田代氏によれば、被曝によってリンパ球の減少が懸念されているとして、免疫をつけるために現場作業員や周辺住民に対してベータグルカン ごま、ハイチオールCといった健康補助食品の投与が有効であるとして独自の見解を披露し、その要請をしたが、回答によれば、現場作業員に対してはヨウ素剤の投与などの対策はすでに行なっており、また周辺に住む小児の甲状腺被曝量の測定を行ったが問題となるレベルの数値は小児から検出されず、放射線生物学、放射線管理学の見地から感受性を考慮してもリンパ球が減少するほどの確定的な影を及ぼす放射線量ではないので、これ以上の被曝対策は今のところする必要はないとされ、田代氏の提案は見事に撃沈された。
  • 5月26日記者会見
    The 隠蔽男の異名をとる東電社長むとぅによって、炉心溶融問題に続いてまたもや隠蔽工作をしていた事実表された。
    これまで東電3月12日1号機への注入が官邸の示により55分間中断したと説明していたが、「示ではなく官邸の『空気』を読んで中断を決定した」「吉田福島第一原発所長の独断で実は注入は続いていた」「今回の情報開示は、IAEAの視察があるから事前表しといた方がいいと思った」と、さもありなんとでも言いたげな不遜な態度で、滑舌の悪さに一層の磨きがかかったむとぅの口によって、からくり人形ピエロのような動きを伴いながら説明され、27日付のマスコミ各社新聞刊によって、吉田所長を英雄に仕立て上げるかのようなストーリーが付け加えられて一斉に報道された。
    枝野官房長官は「民の不信を招く」として、もうも信じていない民を挑発するなど、官邸・東電マスコミ三位一体となって事態の収束よりも民の批判の矛先を惑わし、責任の所在うやむやにしようと躍起になっている太平洋戦争末期のような日本の姿が再現された。

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東電エースの人

953 s
2013/01/04(金) 08:29:31 ID: WhS40SiyQ7
福島原発作業員>手足被ばく測定せず…事故後2~3カ
東京電力福島第1原発事故後2~3カ、足元のがれきなどが高線量なのに胸部だけで放射線測定し作業していたことが、
東電社員らの言で分かった。手足の被ばくは「末端部被ばく」、頭などの被ばくが胸より多ければ「不均等被ばく」と呼ばれ、
その場合は胸とは別に手足などへも線量計装着が法令で定められている。東電は「当初は胸部での測定で全身の線量管理はできていた」とするが、専門は疑問視し、
将来健康が生じた場合に備え、手足などの被ばく線量を早急に推計すべきだとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130104-00000006-mai-sociexit
954 s
2013/01/07(月) 23:27:03 ID: WhS40SiyQ7
今年も会見でえーすをみれるのは、うれしいけどかなしい><
きょうも、わろたw
955 s
2013/01/17(木) 23:10:58 ID: WhS40SiyQ7
福島支援活動??の費用も、電気にのってるんですね。。


えーすをおいかけてくすおみ、かわいかったー><
そのあと二人ではなしてるとこもよかったwww
えーす先輩っぽかった(上てきな。。)
あれは、たぶんすおみに会見終わったら・・・とかナンと頼まれていた。。
のに、すおみは、もたもた??していたから、、
えーすが、気を利かせて黒板を消していたではないか><
なんてよく気がつくんだえーすはwww
そんなかんじ??
あのおじさんはだれだったのかな。。
記者??
956 s
2013/01/23(水) 22:52:38 ID: WhS40SiyQ7
おのでんwwwww><よっぱらってる??広報しっかくしっかくーーーーーーw
きの氏にwwwww
出直せ。


えーす、さだこ、てる、、みんな散発??
えーすのまえがみwわろた。。また若返ったwww
957 s
2013/01/27(日) 22:04:00 ID: WhS40SiyQ7
福島第一 港湾内の魚類駆除へ 東電3月実施 汚染拡散を防止
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013012702000086.htmlexit

東京電力福島第一原発事故による魚類の汚染拡散を防ぐため、港湾内に生息するの駆除に乗り出す。
漁業に使う網で港湾を封鎖し、高濃度の放射性物質に汚染された合に泳ぎ出るのを防ぐとともに、とったを分析して汚染の経緯を調べる。三月から網の設置に取り掛かる。

958 s
2013/03/04(月) 22:38:11 ID: WhS40SiyQ7
<除染被ばく管理>手帳なくマスクも自前…「デタラメ横行」
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20130304/Mainichi_20130304k0000e040189000c.htmlexit

環境省が事業者への示を底せず、作業員の被ばく線量データ益財団法人放射線協会」(放影協)に全く届いていない福島第1原発周辺の直轄除染。「野放し」とも言える現状に、将来の健康不安を抱える作業員たちは「現場ではデタラメが横行している。がきちんと導してほしい」と訴える。

会見でも線量管理については、なんどもなんどもなんども、質問してるのに
問題ないって済ませてきたけど。
ほんとに、なんともおもってないんだろうなあ。。
959 s
2013/03/04(月) 22:40:37 ID: WhS40SiyQ7
ちょっとまえ、てるがはなしてて、びっくりした><

さいきんえーすは、お隣ないね。。
960 s
2013/04/09(火) 07:43:12 ID: WhS40SiyQ7
原発事故発生から2年余りにして、東電は最大の危機に直面している。
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20130409-00013597-toyo-columnexit
961 ななしのよっしん
2016/03/15(火) 06:52:57 ID: kViYjfc+KJ
このスレ1からさかのぼって見るとホントうけるww
962 ななしのよっしん
2016/04/11(月) 21:04:43 ID: 3gp+hctHyv
東電海外210億円蓄財 支援1兆円 裏で税逃
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014010102100006.htmlexit