キン肉マン 単語

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キンニクマン

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キン肉バスターっ!!

キン肉マン』とは、『週刊少年ジャンプ』で連載していたゆでたまごによる漫画、および同作品の主人公キン肉スグル称。

筋肉マン”と書くのは正しくないので注意。なぜ「キン肉マン」の「キン」の字が漢字ではないのかというと、作者ゆでたまご先生原作担当の嶋田先生)がキン肉マンというキャラクターを生み出した当時小学生だったため、「筋肉」と漢字で書けなかったからだという。

続編として、同作の数十年後を描いた『キン肉マンII世』(2011年完結。第1部全29巻、第2部全28巻、『Vジャンプ』連載版全4巻)がある。

現在媒体として雑誌『週刊プレイボーイ』、Web掲載として週プレNEWSexit、もしくはYahoo!ブックストアexitにて、王位争奪戦編直後の時代を描いた新作が連載中。毎週月曜更新Yahoo!ブックストアはアプリダウンロードする必要はあるものの、週プレより読みやすく更新月曜0時更新めなので、こちらで読んだ方が良いだろう。その他雑誌の『週刊プレイボーイ』には応募された紹介コーナーがある。
なお、王位争奪戦編の直後の時代を描くという関係からか、新章分のコミックス1巻は新たに「第1巻」として区切り直さず、初代『キン肉マン』のジャンプコミックス(全36巻+37巻)の続きとして「38巻」となっている。

この他にも、集英社モバイルサイト原作者による初代『キン肉マン』の小説『ディープ・オブ・マッスル』が連載されている。ソルジャーチームなどマイナー系の人にスポットを当てているのが特徴。

概要

幼い頃、キン肉真弓と間違えられて宇宙空間に捨てられた主人公キン肉スグルの格闘と友情による成長物語。または、どんな根本的な矛盾があっても「ゆでたまご先生の作品だから」で済まされる格闘マンガ。(矛盾の例は以下に記す)

最初の頃は敵の怪獣バカにされて闘ってさえもらえなかったダメ人であったが、オリンピックでディフェンディンチャンピオンロビンマスクを倒し優勝したのを皮切りに次々と一流人を打ち破り、ついには故郷のキンの王になった。

ちなみに、王位争奪戦の原因の半分くらいはキン肉真弓のダメ統治&ダメ子育てが原因であることはあまり知られていない。

主な登場超人

キン肉スグル[百] - 神谷明
キン肉マン
主人公。額に「」と書かれているレスラーキン王子牛丼が好き。↑の通りキン肉マンはダメなヒーローというコンセプトの元にあったヒーローであり、初期の彼はプロレスではなくウルトラマンのように怪獣退治をしていたのだ。
が、そのダメヒーロー編辺りはとにかく主人公(笑)という言葉が当時あればその代名詞に近いほど酷い扱いであった…。
例↓
  1. オリンピックの入場でイノブタ、ヒネブタと言われる。(やたら物を彼めがけて投げられた)
  2. 代表の名前を記した看板を持つ女性が「テリーマンの方を持ちたかった」と発言。
  3. ヒーローが彼だけ(他のヒーロー休暇や怪)と判明した途端怪獣が呆れて戦わずに帰っていった。
  4. テリーマン怪獣退治に来た途端外扱い。
  5. 赤ん坊の頃、に顔があまりに醜くて絞め殺そうかと思われたり、挙句の果てにと間違えられて地球捨てられた。(しかも20歳になるまで音沙汰し)
…しかしそれでもめげず、地球や人のために体をり、助けた人にブタ扱いされても彼は戦う事をやめないのである。あれ?こんなにかっこ良かったっけ…?
真剣になるとマスクまで隠れて決戦に挑む姿に憧れるゥ!
決め台詞は「へのつっぱりはいらんですよ」。
アレキサンドリア・ミート[百]ミートくん- 松島みのり
額に「にく」と書かれている。キン肉スグルの世話係。
王位争奪戦編ではミキサー大帝バックドロップで倒したメガネチビ。「ったく、今からそんな弱気でどうするんですか」「だれかそこのブタつかまえてー」
テリーマン[百] - 田中秀幸 / 速水奨
アメリカ出身の正義超人。額に「」と書かれている。
登場初期ではヒーロー仕事を商売と考えるなど冷たい面もあったが、キン肉マンと友情を築くうち、正義超人の中でも一番優しいといわれるほど温かい性格になる。
ぱちんこキン肉マン」の動画になると山崎邦正そっくりであることは有名。さらに「友情とは自分でつかみに行くものだ」とは皮にもアシュラマンからの言葉。
ラーメンマン[百] - 蟹江栄司 / 銀河万丈ほか
中国出身の残虐超人正義超人。額に「」と書かれている。
初期は残虐超人であった。彼の初戦はテレビマンガで多少の違いはあったが、対戦相手ブロケンマン一方的虐殺するシーンは有名。第20回オリンピックにてキン肉マンとの対戦で敗れる。
それ以降はレフェリーをやったり血の涙を流してキン肉マンに訴えたりと残虐なイメージはなくなる。が、1200万でタグロックされているあの人に…。
ちなみに正義超人最強補はかという話題になった時、彼が補の1人に挙がる事が多い。(他にはロビンマスクバッファローマンなど)
「キン肉マン」のスピンオフ的な漫画闘将!!拉麺男」では主人公を務めた。
ロビンマスク[百] - 郷里大輔 / 池水通洋
ロビンマスク
イギリス出身の正義超人。西洋の甲冑をイメージしたマスクを身に付けている。
登場当初からキン肉マンにオリンピックの出場を推薦するなど、作中でも優しい良い人である。(本人は単にキン肉マンを見くびっていただけだが。しかもそのせいで決勝で彼に敗れた。)
必殺技タワーブリッジロビンスペシャル等。しかし後に二度とリングに立てない体になってしまったはずなのに、「黄金マスク編」で手な逆タワーブリッジしているのは秘密である。とりあえず完璧マスク復活したけどさ。キン肉マンの結婚式は逆タワーブリッジ辱を返した。
ソ連にてウォーズマンという逸材を発掘、打倒キン肉マンのために鍛え上げた師匠でもある。
作中でもキン肉マンに次ぐ実者とされており、事実王位争奪編では100倍以上の超人強度を持つキン肉マンマリポーサを倒している。
ウォーズマン[百] - 田中亮一 / 堀秀行 / 掛川裕彦
ウォーズマン
ソ連出身の残虐超人正義超人。初登場は「コーホー」としかしゃべらなかった。ベアクローという、拳にトゲの生えた武器を持つ。
初登場のオリンピック編では96万パワーのキン肉マンを上回る100万パワーで苦しめ、とどめにパロスシャルを決めようとしたが、戦闘できる制限時間は30分であったため、それをオーバーしていた事により行動不能に陥り、キン肉マンのキン肉バスターによって敗れた。
それ以降、いわゆるヤムチャ枠扱いが多くなり、彼の転落人生が始まる…。
ウルフマン[百] - 広瀬正志 / 川津泰彦
日本出身の正義超人名前の由来は千代の富士ニックネームから。しかしウルフマン本人はこの由来を否定している。アニメでは「リキシマン」という名前になっている。人ではなくゆでたまごが考案した。
オリンピックでキン肉マンと相撲対決をしたが敗北。その後ウォーズマン同様(もしくはもっともひどい)彼も転落人生が始まる。バラバラにされたり命の珠をキン肉マンに渡したり知らぬ間に死亡扱いになったりした。
ブロッケンJr.[百] - 水鳥鐵夫 / 掛川裕彦
西ドイツ出身の残虐超人正義超人
第20回オリンピックにおいて父親ブロッケンマン残にも殺したラーメンマンに敵を討つためにオリンピックに出場するも敗北
負けギリギリの試合が多いが何とか勝利として扱われているまともに勝った試合は全くなく勝利した悪魔超人2戦は彼こそ「奇跡の逆転ファイター」と思われる。その後はだったが無量大数編にて、クラッシュマンを撃破。
バッファローマン[百] - 佐藤正治 / 和男 / 松田重治 / 乃村健次
バッファローマン
スペイン出身の正義超人。その名前の示すとおり、頭に水牛のようなが2本生えており、大柄な体の男である。
7人の悪魔超人編で初登場し、7人の悪魔超人リーダー格兼ラスボスとしてキン肉マンたちの前に立ちはだかった。
ウォーズマンの10倍の1000パワーというド迫パワーを誇り、当時キン肉マンを苦しめたウォーズマンかませ犬にしいとも容易く倒し、キン肉マン戦ではキン肉バスターを破り、更に一時はキン肉マンのパワーを吸い尽くすところまで追い詰めた。
しかし、キン肉マンの火事場のクソ力がとんでもない桁外れのパワーだったため制御できず返す羽になり、最後はキン肉マンのキン肉バスターで倒された。
本来は正義超人だったのだが、自分が三流の実しかなかったため、サタンを売って悪魔超人となり、「人を1人倒すごとに1万パワーを貰う」という契約を結んだ。
その契約どおりに1000人を倒し、1000パワーを手に入れた。ちなみに正義超人時代は100万パワーであった。あれ?計算が合わないぞ?
キン肉マンに敗れた後は友情覚め、正義超人入りした。
かつてはキン肉族と並ぶ勢を誇っていたバッファロー一族の出身である。しかし、権闘争を繰り返したため一族は滅亡し、バッファローマン悪魔超人に身をやつした、とはバッファローマンの弁。
必殺技ハリケーンミキサー等、巨大な体とド迫パワーを活かした快な技が多い。
ジェロニモ[百] - 塩沢兼人 / 林延年 / 大場真人 / 山崎たくみ
アメリカインディアン出身の正義超人。元々は人間であったが後に人の試練を受け新生、レスラーとして活躍するようになる。
正義超人軍の中では最も若手で未熟な面が立ち、意気込みに反して中々結果を残すことが出来ていない。
必殺技アパッチのおたけび、トマホークチョップなど。
プリンス・カメハメ[百] - 佐藤正治/ 蟹江栄司 / 中村秀利
アメリカハワイ)出身の正義超人。かつてハワイ人界のと呼ばれた、年齢70歳を越える老人。
当時オリンピックラッキー火事場のクソ力優勝したキン肉マンを、開始7ホールドした。その後は名実ともにキン肉マンの師匠となり、“48の殺人技(後に52の関節技)”を授ける。
読者がよく知る「奇跡の逆転ファイター」キン肉マンを完成させた本人と言っていい。
後にサンシャインの“呪いローラー”によって死亡。死後も2代目キン肉マングレートとなるテリーマンに稽古をつけたり、キン肉マンII世こと万太郎にも協するなどしている。

アニメ「キン肉マン」(第1期)

キン肉マンGo Fight! - オープニングテーマ1
歌:串田アキラ / 作詞森雪之丞 / 作曲芹澤明 / 編曲川上
炎のキン肉マン - オープニングテーマ2
歌:串田アキラ / 作詞森雪之丞 / 作曲芹澤明 / 編曲慶一
キン肉マン旋風 - オープニングテーマ3
歌:串田アキラ / 作詞森雪之丞 / 作曲芹澤明 / 編曲京田

アニメ 「キン肉マン キン肉星王位争奪編」

ズダダン!キン肉マン - オープニングテーマ
歌:鈴木けんじ / 作詞森雪之丞 / 作曲正之 / 編曲山本健司

キン肉マンマッスルタッグマッチ

キン肉マンを知る者にこの名を知らない者はいない!…多分。

ファミコンソフトデフォルメされた8人の人の中から2人を選んで対戦するわけなのだが…、くにおくんシリーズボンバーマン、今で言えばスマブラポケモン並にリアルファイトになりやすかったゲームであった。

その原因となるのがミート君が途中で投げるぴかぴか玉である。取ると動きがくなり、必殺技を使えるようになる。そこまではいい。
が、それはキャラによって非常に悪質な攻撃ができるようになるのだ…。

凶悪必殺技例

ルール無用の残虐ファイト例

とまあ、キレる事は少ない代わりに喧嘩は多かった時代を徴するようなソフトの一つであった。といっても、喧嘩したに限ってその後仲良くなったりする事もまた多かった。

ちなみに、レアソフトとして大会の上位8人に配られたゴールドカートリッジが存在する。これは貰った人がゲーム中に好きな人を入れてもらえるというもの。関連動画参照。

関連動画

有名な矛盾・誤り

同作にて登場する矛盾を一部を列挙する。

  1. ちょっと前まで飛べていた人が急に飛べなくなっている。
  2. ロビン戦法、体力を最小限に抑え技を有効に使う戦法がコンセプトみたいだが、ロビン戦法No.1「獲物は逃がすな!」とアトランティスウォータマグナムの上に乗りながら喋るロビンマスク。戦法No.2「敵の挑発には絶対に乗るな」。しかし、アトランティスミート君の足を池に投げ、「のぞみとあらば受けてやるぜ!」。追いかけるロビンマスク水中へ(あれ?)。とりあえずミートのためにロビン戦法を捨てた。
  3. 52の関節技「キャプチュード」(キャプチュードは投げ技であって関節技ではない)
  4. ロビンをつけている分相手より体重が重いので、同じようにジャンプしても相手よりく落下し下の位置に付く事が出来る(落体の法則無視している)。それをいいことにネプチューンマンがヨロイを奪い取りく落下していた。
  5. 悪魔超人初登場の際にリング状でローブを脱ぎ去った悪魔超人7人のうち、3人が次回の冒頭で別人になっている。特にその中の1人・プリプリマン(後のゆで氏談)は抜群の見たインパクトを誇り、かつ7人の中央に取るという大物っぷりにも関わらず、7人勢ぞろいの1コマしか出ていない。さらに8人もいるコマもあった。
  6. 100万パワーを持つバッファローマン悪魔超人として契約し、その際「1人倒すごとに1万パワーずつパワーを授ける」という設定。そしてバッファローマンは「1000人の人を倒した、だから1000パワー人だ」とする(最初の100万パワー無視している)。
  7. モンゴルマンマスクを外すと死ぬ設定のはずのラーメンマンが、最初にモンゴルマンとして現れた時に、敵撃退。去り際にモンゴルマスクを外していたが、何故か生きて帰って行った。
  8. キン王位争奪戦の壁画がどんどん変わっていく。
  9. ジェロニモ悪魔将軍地獄の断頭台をかけられるとき、リングサイドで驚いているキン肉マンらの横に何故かジェロニモ本人がいる。ジェロニモ「なんということズラ!」
  10. 運命の予言書が燃えたら存在が消える設定なのに、何故かみんなの記憶には残っている。「一生忘れません!」
  11. 悪魔将軍ダメージ設定が「人硬度」というな設定がたたり、ころころ変わる。 
  12. で体が出来ているサンシャインが何故か関節技を喰らう。しかもギブアップしようとする。
    サンシャイン「ギブアッ…。」
  13. サンシャインジェロニモの闘いで、は音に弱い=アパッチの雄叫びが有効という理論が通じた。
    「ウーララー!!」
  14. パワーは低い方がく動ける設定なのに、何故かやたらと動きが遅いブロッケンJr.
  15. 地球の自転を逆にすると時間が逆に進むという変な理論('78年と'81年の映画スーパーマン」に同様の時間を遡らせるシーンがある)。アシュラマンテリーお前地球ケンカを売る気かー!」
  16. どの人でもできるはずの巨大化が、プロレスの展開になってからできなくなっている。
    これについてはロビンマスクvsカナディアンマン戦では互いに巨大化して戦う試合があったが、互いに巨大化できるので意味がく、また観客の安全を考えて人達は巨大化しなくなった(『キン肉マン77の』より)。
  17. 心臓病で死んでいないウォーズマンが何故か人工心臓を使って再生。「笑うなーっ!」
  18. キン肉マンがマッスルスパークオメガマンを倒した時、オメガマン死体人委員によって片付けられたはずなのに、キン肉マンフェニックスキャプチュードを決めた時にリングオメガマン死体が残っている。委員長もわけがわからず驚いている。キン肉マンは判定ミスということで委員長のせいにしている。(かっこいい顔で…)
  19. 阿修羅バスタージェロニモは千切りにされたのに知らない間に足などは戻っており普通に生きている。
    ドクターボンベのおかげらしいけどさ。
  20. ネプチューンマンパンツがいつの間にか変わっている。
  21. カメハメから教えてもらったはずの48の殺人技がいつの間にかキン肉バスターは王伝来の技となっている。
  22. 自分は一切感情を捨てたと自称したネプチューンマンだが、ウォーズマンに傷つけられたらマジギレしている。
    ネプチューンマン「こ…殺せーっ!」
  23. マントに身を包んだ「人」の中身が魔雲天や、サンシャインなど人となって登場している。
  24. 人のキャラデザインコスチューム、命名が次の回には何故か変わる。「ビッグ・ザ・武道」が有名だが、
    何話かにかけてデザインが変わったのは、二世究極のタッグ編の「ライトニング」のオーバーボディコスチュームなど細かな変更。無量大数編では、熱く完璧超人の始祖をっておきながら、次の回にはゴツゴツしたに近くなったデザインとなっている「ガンマン」がいる。

…など、このように数多くの矛盾が存在するが、それらはすべてゆでだから魔法の言葉で解決される。
(俗にこれらは総称して「ゆで理論」と呼ばれている。)

関連動画

ツッコミたくなるシーン集

ゲーム

マッスルファイト

有名な同人ゲームファンニヤリとさせる演出が多い。

パチスロ・パチンコ

MADなど

お絵カキコ

ウォーズマンアシュラマンネプチューンマンテリーマンvs魔雲天真剣勝負にそんなもの関係ないわーっ!!ロビンマスク次峰レオパルドン行きます!ブロッケンJr.パンソンワークス風キン肉マンプリプリマンバッファローマン戦後のスグルとミートテリーマングランドキャニオン戦で墜落する飛行機を前にしたロビンマスクラーメンマン対モーターマン四次元殺法コンビネプチューンマン&ジェロニモねぇ、スペシャルマンさんにカナディアンマンさんカナディアンマンブロッケンマンvsラーメンマンスカイマンキン肉マンウォーズマンビギンズブロッケンJr.ウルフマンパワーッ!!チエの輪マンvsキューブマンティーパックマンキン肉マンマリポーサキン肉マンビッグボディブラックホールキン肉マンとバッファローマンぴーすへのつっぱりはいらんですよ!

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