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GODZILLA(2014)単語

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世界が終わる、ゴジラ覚める。
The World Ends, Godzilla Begins.

GODZILLA(2014)

「GODZILLA ゴジラ」は、ゴジラ生誕60周年記念作品であり、ハリウッドによるゴジラシリーズのリブート作品である。

概要

レジェンダリー・ピクチャーズ提供製作ワーナー・ブラザーズ提供。総製作費は1億6000万ドル。2014年5月16日アメリカ開され、日本では7月25日より開された。

1998年ローランド・エメリッヒ版以来2作となるハリウッドゴジラだが、エメリッヒ版との設定の繋がり等は一切く、レジェンダリー・ピクチャーズによる怪獣作品のシェアードワールド構想「モンスターバースシリーズの第1作として新たにスタートを切った作品である(後述)。

監督低予算SF映画モンスターズ/地球外生命体』で一躍脚を浴びたイギリスの新鋭ギャレス・エドワーズ。ギャレス監督は自分がゴジラマニアである事を自負しており、本作は日本ゴジラ映画や様々な怪獣モンスター映画へのオマージュを散りばめた作品となっている。筆頭プロデューサーは『パシフィック・リム』の製作に関わったメアリー・ペアレント。脚本には『ショーシャンクの空に』『ミスト』を監督したフランク・ダラボンノーラン版バットマンシリーズの脚本を担当したデヴィッド・S・ゴイヤーなどが参加している。

また、本作の製作揮には1971年に『ゴジラ対ヘドラ』の監督を務め、後にアメリカに渡ってIMAX版でのゴジラ新作製作許可を得ていた坂野も関わっており、この時彼が進めていた企画が本作の制作につながったとされる。

俳優にはアクション映画キックアス』の演を務めたアーロンテイラー=ジョンソンが、助演にはTVドラマ『ブレイキング・バッド』のブライアン・クランストン映画『マーサ、あるいはマーシーメイ』のエリザベス・オルセンが起用され、さらに『ラストサムライ』の渡辺謙日本人科学者役として出演している。

制作~公開

日本ゴジラの最終作『ゴジラ FINAL WARS』から4年後の2010年、前年にゴジラ制作権を獲得していたレジェンダリーがワーナーとの共同企画による全なリブートとしての新たなゴジラ映画制作を発表。レジェンダリーとワーナーの組み合わせは、『ダークナイト』『300』『ハンオーバー』など、アメリカで記録的なヒットを飛ばした大作・傑作を生み出している。

当初は2012年開をしていたものの、脚本家の一人の交代や旧プロデューサーとの訴訟問題などにより製作は遅れた。プロデューサーなどの面子入れ替わり、最終的に映画の撮影が開始されたのは2013年であった。

2012年7月アメリカサンディエゴコミコン[1]の会場で制作会社によりトレイラーが限定的に開された。事前告知しのサプライズであったが、観た人々は「ゴジラデザイン日本版に近かった」「オッペンハイマー(原子爆弾の開発者)のスピーチが流れていて、雰囲気はシリアスダークだった」といった感想と共に好評を伝た。トレイラー開後に登場した監督のギャレスも「オリジナルを参考に、シリアスゴジラを作る」という旨の発言をしていた。

以降の製作状況については日本にはほとんど伝えられてなかったが、2013年末に予告第一弾が開。日本ではかつてのトラウマからか当初はいろいろ不安視するも多かったものの、情報が追加されるに連れて本作におけるゴジラヴィジュアルなどの設定が日本版のゴジラに近い事、さらに本作オリジナル怪獣MUTO」が敵として登場しゴジラと対決する事などが明らかになっていった。

そして2014年5月16日より全開されると、アメリカでの初日の行収入は3850万ドル(約39億円)を記録。5月時点で最大のヒット作であった『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』の初日行成績を追い抜くという好スタートを切り、わずか開から一月足らずで98年版の総行収入とほぼ同等の約3億8000万ドルの収益を叩き出した。

日本での開は7月25日になった。これは客入りが予想される日本夏休みに合わせたものと推測される[2]。また、何故か初日を客入り戦略上不利な金曜日に充てた事に一部のファンは苦言を呈したが、第一作で博士を演じた平田氏の命日がちょうど30年前の1984年7月25日だからではないか?とも言われている。

初週は動員数第1位を獲得。最終的には30億円以上の行収入を記録し、年間の行収入トップ10に滑り込む健闘を見せた。ちなみにそのな原動20代以上の男性子供時代に怪獣映画に親しんだ世代であった。 

世界での最終的な行収入は約5億2000万ドル。上位は『キャプテン・アメリカ』『ガーディアンズオブ・ザ・ギャラクシー』『アメイジング・スパイダーマン2』などのマーベルヒーロー映画と『マレフィセント』などが独占しているが、これらに次いで年間第6位に入ると予想される。 

評価・反応

前回とは対照的に本作を見た日本および世界ゴジラファンからの評価は概ね好評である。

前作においてファンの間で散々問題視されていたゴジラの描き方も、本作では本来のゴジラにかなり忠実であり、口から熱線を吐き、人類はおろか敵怪獣をも圧倒する怪獣王と言うべき存在として描かれ、この姿をほとんどのファンが「ゴジラが帰ってきた」「(本作は)紛れもゴジラ映画である」と肯定的に評価している。

他にもかつて東宝ゴジラシリーズ制作に携わった人達からもだいたい賞賛されるなど、見事に前作での汚名を払拭する事に成功しており、後述する本作の続編制作日本でのシリーズ再開にもつながる結果となった。

反面、脚本の都合上かゴジラの具体的な出番がラストまでほとんどく、本作のゴジラ人間にさしたる興味も敵意も持っていないという設定も相まって劇中ではむしろ敵怪獣MUTOの方が人間への脅威として強調されており、初代を含めて今までのような“ゴジラvs人間”の展開を期待した人にはその事を不満とするも少なくない。第一弾予告編ゴジラだけが登場して人間の脅威として暴れまわるような内容を示唆するものであった事も影していると思われる。

モンスターバースと続編企画

モンスターバース」の詳細については当該記事を参照。

2017年1月レジェンダリー・ピクチャーズは同社が制作する一連の怪獣作品を「モンスターバース」と呼称し、これらはすべて同じ世界観が舞台であるというシェアードワールド構想を発表した[3]2014年開の本作「GODZILLA ゴジラ」はその第1作として位置付けされるという。

第2作キングコング役に据えた2017年開された映画キングコング:髑髏島の巨神」であり、本作より約40年前の髑髏舞台に、MONARCHベトナム帰還兵たちがキングコングと遭遇する事件が描かれる。

第3作は本作の続編に当たる2019年開の「Godzilla: King of the Monsters(邦題:キング・オブ・モンスターズ)」で、同作においては日本シリーズでも染み深いラドンモスラキングギドラの登場権利を東宝から取得したと発表され、それらの登場も果たしている。

そして第4作ゴジラキングコングが共演する映画Godzilla vs. Kong」で、こちらは2020年開予定となっている。

また、本作の前日譚であるアメリカン・コミックスの「ゴジラ:アウェイクニング<覚醒>」がレジェンダリー・ピクチャーズコミック部門から発売されている。日本語版の発売はヴィレッジブックス。

あらすじ

1999年フィリピンの炭鉱で巨大な生物の化石が発見される。その化石にはの殻のようなものが寄生するように付着しており、そこから「何か」が誕生しへと這い出た跡があった。

同じ年、日本路羅(じゃんじら)にある原子力発電所にの震電磁波が徐々に接近しているのが探知され、やがてその振動が炉心に異常をもたらし始めた。この発電所に勤務していたブロディ夫妻は異常の調を開始し、妻・サンディが炉の修理へと向かうが、哮と共に巨大な地震が発生、炉心融解を伴う事故が起こってしまう。夫・ジョーサンドラもろとも炉を閉鎖する苦渋の決断を下し生き延びるが、結局、放射性物質が撒き散らされた路羅全に封鎖される事となった。

15年後の2014年ジョー息子フォードは成人しており、米軍での任期を終えてサンフランシスコの自分の家族の元へ戻っていた。しかしそこに日本に滞在していた路羅に入り込んで逮捕されたという知らせが入る。今なお事故の原因に執着するに従ってフォードもまた路羅に赴く。二人はそこで「ある異変」に気付くも、の跡地で活動していた正体不明の組織に捕まり、連れて来られた研究施設で巨大なのようなものを撃する。 

やがてから巨大怪獣MUTO”が羽化。施設を破壊して逃げ去り、それに巻き込まれたジョーは命を落とす。

フォードは施設の責任者だった四郎に引き連れられ、彼から約60年前にその存在が確認され、人間による幾度もの核攻撃を受けて姿を消した最初の怪獣ゴジラ”のことを聞かされる。ゴジラMUTOには生態的に深いつながりがあると考える沢はもしゴジラMUTOの誕生を察知すれば向こうも再び動き出すだろうという予測を立てる。

その頃、日本を飛び出したMUTOハワイに飛来し、そして沢の予想通りそれに呼応するかのようにゴジラもまたハワイに上陸。ゴジラMUTO、この二種の怪獣か太古から続く因縁の対決が始まろうとしていた。

登場怪獣

ゴジラ

クマのようにがっしりした体格のゴジラ
クマのようにがっしりした体格のゴジラ
天へ向けられたゴジラの咆哮
へ向けられたゴジラ哮。

ゴジラシリーズ全般を通しての詳細については記事「ゴジラ」を参照。

地上が今よりも濃い放射能で満ち溢れ様々な巨大怪獣跋扈していた古生代ペルム紀(約2億7000万年前)、その生態系の頂点に君臨していた「王たる種族」の末裔。

その名前の由来は劇中ではられていないが、前日譚であるアメコミGodzilla:Awakening」にて博士父親が「日本語ゴリラを合わせた言葉」とっており、また本作のパンレットでは日本大戸島に伝わる「呉爾羅」に倣ったと記されている。

核攻撃にも耐えられるほどの強体を持ち、体内には原子炉のような器官を持つ。

太古の放射能濃度が高かった時代で生きていたとされ、1954年水爆実験が原因でったのではなく、核開発が活発になった1945年頃に覚醒していた。近隣の々に上陸する事はなく、人間に危を加える事もしなかったが、ゴジラの存在を把握したアメリカソ連は、実験を口実にしたゴジラへの核攻撃を何度も実行していた。

必殺技はお染みの放射熱線(アトミックブレス)。使用するとエネルギーを著しく消耗するため、使い所によっては逆にピンチに陥る可性もあるという諸刃の剣となっており、従来作品にべると劇中での発射回数は非常に少ない。なお、尻尾の先から背中にかけて徐々に背びれが発していくというエネルギー充填のカウントダウンのような演出が追加されている。

本作のゴジラ善悪を超越した存在として描かれ、今まで以上に「人知をえた者」らしさが強調されている。劇中では敵怪獣であるMUTOを狩るため執拗に追跡するが、その理由ははっきりしない。

性質は野生動物のそれで、標的に対しては狂暴性を発揮するがそれ以外には全く関心を示さない。人間アリいちいち構わないようにゴジラは足元にいる人間は全く眼中になく、米軍の集中火を浴びてもちょっと嫌がる程度の反応である。だが、その巨ゆえ上陸するだけで高波を引き起こし、歩くだけでビルが勝手に倒壊するなど、まさに生きた自然災害そのものと言っても過言ではない。

シルエット平成VSシリーズゴジラに似ているが、背びれは鋭くっており、頭は若干小さく首が室伏選手ばりにガッチリしている。正面から見るとちょっと可らしい。全体的にはクマを、の周辺はなどの猛禽をモデルにしている。

MUTO(ムートー)

MUTOのオス(左)とメス(右)
MUTOのオス(左)とメス(右)。
オスは飛翔能力を持つ
オスは飛翔を持つ。
  • 身長:約61m(オス) / 約91m(メス)
  • 体重:不明

詳細は記事「MUTO」を参照。

名称は、未確認巨大陸生生命体という意味の「Massive Unidentified Terrestrial Organism」の頭字語アクロニム)であり、厳密には同怪獣の個体名ではない。

ゴジラと同様、ペルム紀に存在していた昆虫のような怪獣状の長い四肢とく怪しくる眼が特徴的。性質は非常に暴で、放射能および放射性物質を餌としている。

ペルム紀時代は天然の原子炉であるゴジラの先祖に寄生してを産み付ける習性があったが、現代に復活した今は原子力発電所や核兵器などの代替要素が豊富にあるため、そちらを優先的に狙っている。路羅原発を襲撃した本人であり、主人公フォードにとっては憎き親のである。

ゴジラと違い放射熱線のような飛び道具は持たないが、先から強な電磁パルスを発生させ、自分の周囲の電子機器類を一化させる事ができる。映画では描写されていないが、小説版ではゴジラが熱線を発射しようと背びれらせるも、電磁パルスによって発が遮断され、熱線が出なくなってしまう場面がある。

オスとメスのつがいで登場し、ある的のためにアメリカに上陸する。ゴジラはその的を阻止するためにMUTOを追うが、決戦の地サンフランシスコゴジラはこのMUTO夫妻のコンビネーション攻撃に苦戦を強いられる事となる。

機質な見たとは裏に感情表現は意外と豊かで、思わずリア充爆発しろと言いたくなるほどイチイチャぶりを披露してくれるとか、そうでないとか。

前日譚ゴジラ:アウェイクニング<覚醒>」では、細胞のひとつひとつが独立した生命を持つ群体生物という本種とは別種のMUTOShinomura」(シノムラ)が登場している。

登場人物 / キャスト

フォード・ブロディ(アーロンテイラージョンソン
本作の主人公。幼少時に路羅原発事故撃した経験を持つ。現在アメリカ軍海兵隊員で、やがて日本ハワイ、そしてサンフランシスコで、ゴジラMUTOの戦いに巻き込まれる事となる。
四郎(渡辺謙
特務研究機関MONARCH」の学者。ゴジラMUTOの生態、その関係性を長きに渡って研究していた。名前の元ネタは『ゴジラ(1954年)』でオキシジェン・デストロイヤーを使いゴジラを倒した博士と同映画監督本多四郎から。
ジョー・ブロディ(ブライアン・クランストン
フォードで核物理学者。路羅原発事故で妻を喪った後、事故の原因究明に執念を燃やし、強大な電磁パルスを発する何者かの存在に独で辿りつく。
エル・ブロディ(エリザベス・オルセン)
フォードの妻。サンフランシスコ病院看護師で、フォードとの間にサムという息子がいる。
サンドラ・ブロディ(ジュリエット・ビノシュ)
ジョーの妻。15年前に夫とともに路羅原発で働いていたが、突如発生した原発事故によって死亡した。
ウィリアム・ステンズ(デヴィッド・ストラザーン)
米軍提督。例え米国本土で核兵器を使用してでもゴジラMUTOを倒そうとする。

スタッフ

余談

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制作・配給会社 東宝 | ワーナー・ブラザーズ
スタッフ 監督 大森一樹 | 金子修介 | 庵野秀明 | 静野孔文 | ローランド・エメリッヒ | ギャレス・エドワーズ
特技 円谷英二 | 川北紘一
脚本 虚淵玄 | デヴィッド・S・ゴイヤー
音楽 伊福部昭 | 宮内國郎 | すぎやまこういち | 服部隆之 | 大谷幸 | 大島ミチル | 鷺巣詩郎
演技 中島春雄 | 野村萬斎
効果 白組 | スタジオカラー
その他 特撮 | 特撮作品一覧 | 映画 | 映画史 | 映画の一覧 | 怪獣 | ゴジラシリーズ | モンスターバース | ゴジラシリーズの関連項目一覧

脚注

  1. *映画漫画等の大衆文化を扱うコンベンション
  2. *98年版もアメリカでは5月開だったのに対して日本では7月開と大きく間が開いていた
  3. *Thomas Tull to Exit Legendary Entertainment (Exclusive) | Hollywood Reporterexit

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