ケムトレイル単語

ケムトレイル
7.5千文字の記事
  • 17
  • 0pt
掲示板へ

 

 ケムトレイル  

ケムトレイルとは?(ネット上での情報では下記の通り)

ケム・トレイ(chem trail)は、航空機化学物質などを中噴することによって生じるとされる飛行機のような航跡。「ケミカル・トレイル(chemical trail)」の略であり、「コン・トレイル(con trail:航跡=飛行機)」より生した。 

 

軍や政府による気操作や細菌兵器に対するワクチン散布などの説が流布している。世界撃例が報告されている。

現在アメリカ内の小学校教科書では「を調整するために軍が使用する場合がある」と説明しており[1]exitアメリカ議会では(Experimental Weather Modification Bill(気操作実験法案))が出された。また、ヨーロッパでも大手新聞報道するようになってきており、使用的の偽はともかく存在自体はに認知されつつある。

 

ウィキペディアexit

注:この項には、事実を曲解、または故意に偏向している記述が見受けられます!

 

ケムトレイルに関しては、海外ではメディアもちょくちょく報道されたり、を相手取った裁判なども多く行われてるし、小学校教科書(→右写真)にも書かれているにもかかわらず、メディアは一切伝えることがないし、多くの政治ブロガーらも同様に口をつぐんでおり、たまに伝えてる人間をみかけると、カルトだとかトンデモ論だとかいって隠蔽しようとする勢も多い。

 

左の画像は2001年7月26日ニューメキシコサンタフェで、ケムトレイル散布後の雨水を採取した物30mlを4mlに(7.5倍)ガラス容器で煮沸し濃縮したもので、大量の金属微粒子が含まれてるのがよくわかります
これらの粒子は、アルミニウムケイバリウムなどです。

http://www.anomalies-unlimited.com/Chemtrails/Rainwater.htmlexitより翻訳

 

こういう微粒子が大気中に大量に撒かれており、その空気を私たちは吸っているのです!
ケムトレイルを撒いた後の大気中に有バリウム等が高濃度で検出されたとかいったことは昨年、ドイツメディアexit米国メディアexitなどでも報じられました。

 

また、米国にいくつもある気変会社のHPの一つ(just-clouds.comexit)に書かれてる内容を紹介すると、

こういう画像exitレーダーに映りやすく(3D画像)するためにケムトレイルを撒いてるというようなことが書かれてるようです。
このことは、以前に載せた記事「ケムトレイルに関する3本のビデオから~その3(ケムとヘリの関係)exit」にも書かれてたように、画像として捉えやすくするために電磁媒体を撒いているということです。

 

 ケムトレイルが撒かれた後、軍(自衛隊)や警察ヘリが飛んでることも非常に多く、つまり衛星ヘリ等から軍事の偵察や住民監視してるということと、電磁波によるマインドコントロール的なことなどにこういった電磁媒体が有用ということでしょう。

このHPには、その成分などについては触れられてないようですが、これまでケムトレイルに関する多くの記事(サンプル分析結果)等を見てきた内容からも、バリウムアルミニウムなどが含まれてることは間違いありません。(というか、その裏づけになるとも言えます)
たとえばバリウムは、人体のレントゲンを撮る際などにも造剤として多く使われており、い話が大気中に造剤を撒いてるということですw

バリウムは、呼吸器系や循環器系、皮膚、眼などへの傷
アルミニウムは、神経系に傷
を起こすことなどが広く知られています。
もちろん、これ以外にもいろんな成分が含まれています。

 

 

以下、小松英星氏翻訳の「ガイア・アセンション」シリーズexitから
(原文はhttp://globalresearch.ca/articles/WOR406A.htmlexit)

クローバーリーフ作戦のはじまりを調べていくと、「ストレンジラブ」計画の参謀、エドワード・テラー博士にたどり着く・・・
彼は1997年に、表向きは地球温暖化を軽減するという的で、航空機を用いて成層圏に何トンもの導電性金属物質を散布するという彼の提案の概要的な場で発表している。

この発表以後、ケムトレイルが猛な勢いで出現し始めるのを市民の当たりにする。2000年にはCBSニュースでも、科学者たちが、「大気の大規模操作実験を含む、地球温暖化に対する抜本的な解決策を検討している」ことを取り上げ、空気中を微粒子で満たすこの計画によって、「日光を十分に屈折させ、地球の冷化を引き起こすことができる」という。


表向きは日光を遮って地球温暖化を防止するためということになってるけど、実際は反対で、ケムトレイルを撒くことによってできる層が逆に熱を閉じ込めてしまうと言われている。

 

いろんなパターンがあるけど一般的には、ケムトレイルを撒いた後しばらくすると決まって、全面が真っ白くなって青空太陽も見えなくなってしまうことがほとんどで、そのわりにもほとんど降らないか降ってもごく少量ということが多い。

これは、撒かれた成分中に大量の分を吸収させる高分子の化学物質が含まれてるからで、それによって特定の地域に魃をひこおこさせたりしてるようです。


引き続きガイア・アセンションexitから、

クローバーリーフ作戦実現のために軍が民間航空機を使用することに協させられてきたという、ある航空会社の経営者(強制秘密保持契約により匿名)の報告の信憑性が増す。1991年にヒューズ社が取得した航空機に関する特許では、日光を遮断する微粒子がジェットエンジンを通り抜けることが可であることが確認できる。現在いくつかの学校で使用されている科学教科書には、「質燃料を使うジェットエンジンは大気中に微粒子を撒き、日光を遮断する効果を持つことがある」という解説とともにオレンジ色の大きなジェット機の図を載せ、日光遮断に関する課題を論じている。そのジェット機には、「Particle Air (パーティクル航空・微粒子を含んだ空気の意も)」というロゴマークが見える。この極めて重要な情報から推測されることを軽視してはならない。アメリカの年間何万ものジェット航空便を、特製微粒子による汚染の供給にしようという計画は、重大な問題である。

私たちが呼吸する空気を満たしている「クローバーリーフ作戦で用いる微粒子とポリマーは直径10ミクロン(PM 10)以下であり、人間には見えないものである。ちなみに、人間髪の毛の太さは60~100ミクロンである。科学者やアメリカ環境保護庁の報告によると、PM 10および1ミクロン未満の汚染微粒子は、フィルターをくぐり抜けて血流に入り、内分泌系や神経系に急な変化をもたらすという。このような微粒子を吸い込んでから2時間以内に、血圧が上昇したり、心臓発作を引き起こしたりすることがある。これらの物質は血液をドロドロにし、心臓血液を送リ出すのが困難になり、血栓や血管損傷のリスクが高くなる。台湾研究者の報告によると、PM10汚染物質のレベルが上昇すると、発作に見舞われる患者数が「著しく上昇する」という。アメリカ協会は、私たちはかつてないほどの量の有な大気を吸っていると報告している。近年、全的にぜんそく患者数が急増しているのは当然である・・・

大気中のポリマーについて長年研究してきた高分子化学者のR・マイケル・キャッスル博士は、大気中のポリマーの一部に生体活性成分が含まれており、「それらが皮膚に吸収されると、重篤な皮膚損傷や皮膚疾患を引き起こし」、その中には遺伝子組み換え技術によってウィルスを組み込んだ菌体を含む微細なポリマーがあることを確認した。すなわち、私たちが呼吸する大気中には、強な微小素を分泌する変異ウィルスを含む菌の胞子が何兆個も含まれているという。

微粒子が濃縮された大気中には、軍や工業界で多種多様に使用するため開発された「ナノ(10億分の1)微粒子」も散布されていると断言しても差し支えないであろう。直径が人間髪の毛1000分の1しかないこれらの炭素分子は、奇妙な化学特性を持っており、臓器障害をもたらすことが知られている。南メソジスト大学の最近の研究で、1種類の「ナノ微粒子」に曝露したはわずか48時間でに重篤な損傷を受けることがわかった。


そして、何より、こういった物を撒くことによって、人体に大きなを与えるということが大問題!
心臓・循環器系疾患、障害アルツハイマー等含む)、皮膚疾患(アトピー等)、ぜんそく・・・
こういった病気が近年増えてきているのは、おそらくこのケムトレイルによるがかなり大きいと思われる。

さらにガイア・アセンションexitから、

軍のエアロゾルプロジェクトによって、気が極端に変化している。もともと輸は、温室効果問題の大きな原因である。熱を閉じ込める金属微粒子や熱を放出するバリウムを何トンも散布するために交通量が増加したことが、地球温暖化を加速したことは疑いない。二酸化炭素を含む、大気の温室効果ガスの量は、今年、過去最高値に達した50。二酸化炭素の量が増加すると、酸素の量が減少する。

地球責任のための技術者科学ネットワーク」(International Network of Engineers and Scientists for Global Responsibility)が1996年にまとめた報告書では、テラー博士および地球変動研究管理局が提唱する危険な地球工学技術は、地球温暖化軽減に全く効果がないものである、としている。また、この気研究は、化石燃料を多量に消費し続けることに既得権を持つ業界から資提供を受けているという。微粒子を用いたこの愚かな計画では、環境を破壊する企業が温室効果ガスの削減を決して強要されないように計らっているのである
しかしエアロゾルプロジェクト開始以来、温暖化大気汚染が急に悪化しているので、政府温暖化軽減プログラムは全くの偽りで、何よりも的は、一連の「化け物」たちを作り出すケムトレイル・プロジェクトを行うことであると疑わざるを得ない・・・

 

戦闘機により1、2時間ごとに絶える事なく物が散布され、散布された地域に住んでいる全ての市民が、強制的に物を吸い込み病気にさせられるケムトレイル計画。
 散布されるのは濃度の薄い物、またはブルセラ菌(風邪に似た咳、喉の痛み、熱を引き起こす)などの病原菌であり、軍隊は、どの菌を、どの程度の量、どの高度から散布する事が一番有効か、散布した地域の病院からの患者発生率を採取し統計を取っている。市民全員への強制的な人体実験
 
 ケムトレイルは現在実験段階を越えると、やがて濃度を濃くした本格的な物が散布される段階に入る。その最終的は2つに分かれる。

A. 反戦デモ等の起きている地域、反戦デモ会場等に、マスタードガスサリンガス等を散布し、戦争に反対する人間達を全員し、反戦運動を撲滅する。

B. 地球上で生産出来る食料石油等のエネルギーには限界がある。それに対して人口は爆発的に増加しつつある。この矛盾を最も適格に把握しているのが石油開発に従事している業者、ロックフェラー一族等である。
 富裕層が豊かな生活を維持して行くためには、爆発する人口を「減らす」必要がある。富裕層が「人種的に劣る」と判断した人種、または貧困層の住む地域に病原菌、物を散布する事で「不要な」人間達を全員すれば、資の「効率的な」使用が可になる。
 日本人にだけ、あるいは黒人にだけ発病するように、遺伝子操作を加えたペスト菌、コレラ菌を製造する事は簡単である。

 ケムトレイル計画の的は、反戦運動の撲滅、と「劣等人種」と貧困層の皆殺し、大量虐殺、つまり地球全体のアウシヴィッツ化である。



1. 第二次大戦中、日本中国侵略を行い、江省のハルビンに生物化学兵器(以下BC兵器研究所を作った。悪名高い石井四郎内藤良一を中心とした陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ菌等による過酷な人体実験を行った。
 しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は日本の代表的メーカー武田研究者であり、731部隊の実態は武田満州支部だった。


2. 過酷な人体実験データ戦後武田の事業提携先の米国モンサント社に手渡された。モンサント社の会社は、ブッシュ大統領一族の経営する銀行ブラウンハリマンであり、モンサント子会社ラムズフェル防長官の経営するGDサール社である。


3. モンサント731部隊研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤等を開発した。農産物を全滅させる的で使用された枯れ葉剤の中身は、強な発物質ダイオキシンである。
 ベトナムでは現在も、枯れ葉剤のでたくさんの奇形児が生まれている。
 モンサント現在枯れ葉剤を「除草剤」として販売しているが、除草剤雑草だけでなく農産物も枯らしてしまう。そのためダイオキシンでも枯れない農産物の種を開発するため、遺伝子組替え技術が開発され、遺伝子組替え食品開発された(つまり遺伝子組替え食品ダイオキシンに汚染されている?)。
モンサント現在世界最大の遺伝子組替え技術の特許を持つ独占企業である。


4. 米国現在、人類を数千回、全滅出来る核兵器を持っているが、その核兵器の起爆装置の70は、モンサントが製造している。モンサント核兵器メーカーでもある。繰り返しになるが、モンサント会社は、ブッシュ一族のハリマ銀行である。


5. 731部隊導者、内藤良一は過酷な人体実験の「成果」を使用し、戦後、製企業ミドリ十字を創立する。ミドリ十字は、汚染された血液製剤を然と販売し、エイズ事件、C肝炎事件を起こした。ミドリ十字の実態が731部隊であれば、事件は当然とも言える。
 倒産したミドリ十字の「科学者」は全員731部隊武田に再就職している。


6. 内藤良一は戦中1930年代米国ニューヨーク・シティ64~68番地にあるロックフェラ研究所にBC兵器情報収集に来ている。
 ロックフェラ研究所は米国のBC兵器開発の中心だった。石油王ロックフェラーは、その石油の運搬をブッシュ一族の鉄道ハリマ銀行に行なわせていた。ブッシュ一族は、ロックフェラーから仕事をもらい事業として成功した。
731部隊モンサントの協関係の背後には、ブッシュ一族とロックフェラーのバックアップが存在した。


7. 日本中国侵略満州の資ブッシュハリマンの子会社ティバンクから出ていた。
 北京コレラ菌、チフス菌を使用したBC兵器研究開発していた日本陸軍
1855部隊は、北京協和医学院という研究所を持っていたが、それはロックフェラーが運営していたものだった。


8. 日本軍の支配する満州には、ロックフェラーの一族が自由に出入りし事業を行っていた(1923年5月満州鉄道盗賊が襲い、乗っていたロックフェラーが人質になった臨事件等は有名)。


9. BC兵器開発における、731部隊ブッシュロックフェラーの関係は、ドイツヒトラーに及ぶ。ロックフェラーは戦闘機戦車用燃料をヒトラー提供し続け、ブッシュヒトラーの最大資である化学企業IGファルベンに資を融資し続けた。
 ブッシュの資で、ファルベン化学兵器チクロンBガスというガス開発し、そのガスは、アウシヴィッツ強制収容所でユダヤ人を大量虐殺するために使われた。ファルベンBASF、ヘキスト、バイエルンという。

 

実際どーなのよ


 

・・・ということになっているらしいが、

  • 人種別に発病するウイルスは、今のところ発見されていない。そもそも可なのか不明。
  • ジェットエンジンの高温高圧に耐えられる生物は今のところ見つかっていない。
  • そもそもポリマーは分子がいっぱいくっついている(意訳)というように状態のことをさすので、、ポリマーという物質はい。

信じるかどうかは方次第。

つーか自実験する理由なくね?アフガンじゃだめなの?中東の人々はスルーウイルス作るの簡単なら実験じゃなくて実践でいいんじゃね?

 

疑問は尽きない(笑)

【スポンサーリンク】

  • 17
  • 0pt
記事編集 編集履歴を閲覧

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

ケムトレイル

197 ななしのよっしん
2023/03/18(土) 11:05:25 ID: Z+PLIQFZ6j
👍
高評価
1
👎
低評価
0
198 ななしのよっしん
2023/03/18(土) 11:21:34 ID: yR6NjW6CCV
煙じゃなくてケミカルだったのか
👍
高評価
3
👎
低評価
1
199 ななしのよっしん
2023/06/08(木) 12:06:12 ID: 0xxWKv2Sp3
Raptみたいなアホ共みたいなのがいるから
陰謀論がいつまで経っても陰謀論
しかないんだよなぁ..

未だにマスクなんかやってるアホ共に
こんな話が通じるワケがねーだろ
👍
高評価
1
👎
低評価
16
200 ななしのよっしん
2023/08/14(月) 22:12:47 ID: 9zYRr8OhvV
巨大権背景になってる陰謀論の凄いところは、突っ込まれても「洗脳」「情報操作」で全部跳ね返せることだな
知識をつけるだの、論理を組み立てるだの、そんな面倒くさいことしなくても
でも簡単かつ一方的議論を終わらせられるのは本当に強いわ
👍
高評価
4
👎
低評価
0
201 ななしのよっしん
2023/08/15(火) 10:09:47 ID: 0xxWKv2Sp3
こういう馬鹿共は決まってRapt信者
ttps://www.youtube.com/@newkaifu/videos
ttps://www.youtube.com/@user-is2tg2kq8t/videos

そりゃにも信用されんわ
👍
高評価
0
👎
低評価
1
202 ななしのよっしん
2023/10/17(火) 15:31:07 ID: ZssOojXDFR
10〜20年前? これそんな昔からある都市伝説なんだ

色んな妄想と相性が良いから、ロングセラーになるのもわかるな
👍
高評価
1
👎
低評価
0
203 ななしのよっしん
2024/01/21(日) 17:31:56 ID: duH4XQmbZW
twitter見てると最近は化学兵器から気兵器に路線変更してきてるっぽいな

しかも実際に研究されてる人工降やその他の気制御技術にを付けちゃったもんだから、全否定まではできないっていう厄介
👍
高評価
0
👎
低評価
0
204 ななしのよっしん
2024/02/11(日) 20:56:14 ID: wZnLFOjVRH
ネタ記事かと思ったらわりとガチ気味でドン引きなんですけど
👍
高評価
1
👎
低評価
0
205 ななしのよっしん
2024/03/01(金) 19:35:44 ID: oSWRv2s6AN
妖怪ケムトレイル なら誕生してそう
👍
高評価
0
👎
低評価
0
206 ななしのよっしん
2024/03/01(金) 19:37:45 ID: yp9BrFVHLE
海外都市伝説って高確率政府が~巨大権が~と権者が絡んでくるからつまらないわ お柄なんだろうけど
👍
高評価
0
👎
低評価
0