クッキー☆10周年単語

クッキージュッシュウネン
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クッキー☆10周年とは、クッキー☆10周年を祝福するためのタグであり、データ考察からクッキーの10年間の歩みを再確認する為の記事であり、いつまで経っても運営クッキー☆の記事のプレ規制を解除しないので、10周年ぐらい自由クッキーに思いを馳せる場所があってもいいだろうと、仕方なく建てられた記事である。

10年を経ての概要

2020年現在までの歩み、流行り、を網羅解説した動画シリーズが存在する。見るだけで今までの10年にも及ぶコンテンツの流れが大体はわかる名作
クッキー☆東方二次創作ボイスドラマであるが、コンテンツとしてのクッキー☆は10年の歳を経ても未だ一定規模の人気を誇っており、1つのボイスドラマがこれだけの影を発揮し、多数のフォローワーを生み出した事は歴史上、他に類を見ない。
ニコニコ上でミームとされるネタは多くは数ヶ、長くても1年程度でれるのが常であり、かつて流行っていたものの現在ではれたオワコン、は枚挙に暇がない。
また流行るといっても基本的にはせいぜい音MADが少数作られる程度なので、
原典の東方さながら、長編シリーズ紙芝居風刺バトルホラー講座、多種多様な動画の包括的なジャンルと化した例もしい。
7000をえる動画が存在するほのぼの神社アレンジ2020年2月現在)は人類史上、最もアレンジが作られた楽曲アレンジが作られたアレンジ楽曲といっても過言ではない。
コンテンツの元となるボイスドラマは、アニメゲームといった商業販売物ではなく、全な非商業コンテンツであり、この点でも特異な例である。
最大の特徴は、クッキーファンの大半は原作STG東方projectに全く興味がないという点である。
原作に全く興味がないファンが支える二次創作コンテンツというのも、やはり歴史上、他に例がないだろう。裏を返せば 原作を知らずとも抵抗なく入っていけるほど敷居が低いという事であり、そういった特殊性が10年の永きに渡っても人気を保てる理由かもしれない。
とは言ってもニコニコにおいての動画投稿数は2017年7098件をピークに下降を始め、2019年には4525件まで落ち込んでしまった。
2020年現在、ここから盛り返す要素も特にない為、今後はニコニコ動画そのもの同様、厳しい末路未来が待っているといえよう。

ネットの変化

ここまでの10年間においてネット社会も大きく変化した。初代クッキー盛していた2010-2015年頃とは違い、Youtubetwitterといったネットインフラの寡占化が進んだ結果、Buzz、「バズる」という概念が最も重要となった。
簡単に言えば人が集まる所にみんな集まる、というだけの話なのだが、現在ネット社会は、情報を意図的にバズらせてその時間・時節の注を収斂させる、いわばトラフィックを奪い合う取り合戦のような様相を呈している。2019年ある初代声優別の人気声優と初めて配信した際は即座に声優の名前がtwitterでトレンド入りした。美大ボールもやはりtwitterでトレンド入りした事もある。これらはクッキーバズった例である。2020年現在はそういった既存の大手SNSでいかにトラフィックを集めて話題性を維持するか=作為的にバズらせるかという戦略がコンテンツ人気を左右する時代となっている。
実際に、てっとりばやく話題や注を集める、バズらせる手段として、著名人インフルエンサーに依頼してツイートしてもらう、Youtube動画で取り上げてもらう、広告に自分のチャンネル動画を挿入して再生数を稼ぐ、大量に乱造した工作アカウントで半ば自作自演的にリツイートさせる、Youtubeチャンネルを登録させるというような直接間接を問わないマーケティングや買収ともいえるような工作行為、宣伝行為が個人や企業ジャンルを問わず常態化している。芸人がYoutuberを始める活動前から各社に一斉にプレスリリースを流してトラフィックを集める、動画投稿したり配信する前後にニュースで取り上げてもらう、といった事も同様の的でありこのように何をするにもはじめにどれだけカネをかけてトラフィックを集めたか、が最も重要となっている。クッキーは利益を追求しない、ニコニコ動画上での人気の大小を競う、基本的に収益・非商業のネットコンテンツである。商業コンテンツのような、アニメの放送やゲームリリースなどのオフシャル展開にあたるものがない。
言い変えればユーザーの増減、流出入、人体でいう新陳代謝をネットトラフィックの流動性に任せている為(自分からマーケティングで取り合戦を仕掛ける事がない)、現在ネット社会においては既に旧世代のコンテンツの在り方となっている。今後、そういった体を持たない一過性のミームクッキーのようにジャンルとして定着したり発展したりすることはいかもしれない。

以上がこの10年間という括りでのクッキーを通して見たインターネット情勢の概要である。

クッキー☆10周忌10周年感謝祭

2020年2月14日金曜日~16日日曜日の週末が本祭期間に相当する。この3日間は流行していたコロナウイルスへの警日本全土でのがちなにより人々が外出しにくい、自宅でニコニコ動画を見る者が普段より多くなる、などの好条件が重なっていた。が、祭りラストパートにあたる16日未明から断続的に数回のメンテニコニコ自体の視聴が不可能という状況に。結局、復旧して視聴可になったのは日曜頃だった。(クソデカため息日本国におけるアニメマンガゲーム歴史がいかに長かろうと商業コンテンツでもない100%ファンメイドコンテンツが「10周年」を祝うというのはしい。それもただの定例的な祭りではなく、投稿された動画数、コメント数、再生数からわかるように他の現役コンテンツと同じかそれ以上の熱と勢いを持った祭りであり、合作ボイスドラマBB劇場、音MAD、便乗釣り動画、便乗荒らし動画静画外国人ファンによる海外からの動画なども多数投稿され、数多の現役非現役・商業非商業コンテンツとは一線を画するその人気明する盛り上がりとなった。久しく活動していなかった動画投稿者が復帰したりするなど、永らくクッキー☆を離れていたファンにとっても、節の年としてやはりを離せない祭りであったようだ。

本祭中に最大の注を集めたのはやはり右のアニメ作品「自己矛盾☆」だろう。クッキー☆の集大成と言えるほどの膨大な情報量による底した作り込みと、独特の絵柄でられたフルアニメーションの怪作で、5年10年の永きに渡りクッキー好し続けた者へのご褒美にあたるような商業クオリティ超大作に仕上がっており、二次創作や承認欲求というメタフィクション軸にしたストーリーは「クッキーとは何か?」「何が面いのか?」などの根本的なテーマに対する1つの回答となっている。

クッキー☆を支えたレジェンド達-10年間の変遷

四天王」「始まりの四人」などと形容される代表的な四名について10年間を経ての概要を記述する。詳しい情報は各人の記事を参照。

UDK姉貴

10年間でシリーズ作品やキャラ数に増えた結果、アムロ・レイ本郷猛のように世代をえてされる永遠の初代主人公の立ち位置となった。
人気フィクションの登場人物と同様の特性を持った生身の人間」という意味では地球広し人類多しといえど彼女と立場を同じくする者を探すのは難しいかもしれない。先述のアニメ長編でもやはりクッキーというジャンルの特殊性を徴する存在として言及されている。
彼女を置いて他に霧雨魔理沙を表現できる人物はいないと評価される一方で、失踪状態だった他の声優達が承認欲求銭欲に負けて気の迷いで復帰したり配信してしまうのとは異なり、(2020年2月現在)10年間、ただの一度も姿を見せたこともなければ、ただの一言も発しておらず、根強い死亡説、異世界転生説、ロボットの機停止説、そもそも架の人物説など、伝説上の存在と同じように関心がもたれている。

RU姉貴

クッキー声優としてのアイデンティティを保持したまま一般人ネットを続けた例。
名前や顔がバレたらノックダウン学校や職場や住所がバレたらKO負けといった試合展開になりがちなクッキー声優界において、その芸歴の長さから必然的に一通りの被害を被っているが、それを苦にしてネット活動をやめたことはなく、最も打たれ強いと形容される。(とはいっても顔出しについてはこの10年間でSNSYoutubeでは、基本的には顔は隠さないのが一般化するまでに時勢は変化しており、実際、10年代終盤からは彼女自身も顔を出して配信するようになった)上述のUDK姉貴を始めクッキー関係の事に巻き込まれる事を大きな受難と考え、ネット上から跡を一切消して消息不明となってしまう他の声優達とべると、対極的な存在といえる。

YMN姉貴

当時から変わらず痛い現役のネットアイドルの代表格として多方面に知られる人物。
アイドルとしての評価や意はともかく、クッキーネタを拒絶する声優も少なくない中、それらとは対的にクッキーを最も利用愛し続けた文化功労賞に値する人物であることに疑う余地はないだろう。RU姉貴普通人生普通に歩んだ場合の末路であるのに対し、こちらはアイドル声優に憧れ続けた少女の末路、という好対照をなしている。

HNS姉貴

ネタとしての面さにんだ情を送られるクッキー声優界にあって、顔やの美しさを褒め称えられた正統派アイドルとも言うべき存在。6年にしての奇跡の初生放送の実現は、クッキー史上最大の熱狂として知られている。後年には自らALCイラストを描いたりMADを楽しんだ感想を述べるなどかつてのクッキー絶縁時代からは考えられないほどの心の変化を見せるに至り、クッキー歴史の長さを物語人といえよう。色々あって(2020年2月現在)表舞台立った活動はしていないものの、クッキーが続く限りはまたいつの日か気まぐれな女神の慈を享受する時もあるかもしれない。

NDK姉貴

いつの間にか復帰していつの間にか消えるというHTN並の空気キャラ

他ジャンルとの関係・影響・比較

ここでは過去10年間に登場した他ジャンルで、クッキーと、次の10年間をる上でも視できないであろう代表的なものについて紹介する。
どれも直接的にクッキーと関わった事はない一方、要所要所でクッキー関連のキーワードや人物が出てくることがある。

表は2020年2月初頭においての投稿日ソートでの検索した場合のデータであり、後からクッキー☆タグを追加や削除した場合、動画数は当然ながら増減する。またホモ学などの関係な動画も大量に含まれているが、ここでは概ね実態に即したものとして取り扱う。

年度別動画投稿数

年度/投稿 クッキー☆ SyamuGame バーチャルYoutuber けものフレンズ 東方
2010 52 42753
2011 356 41823
2012 864 38584
2013 1344 34008
2014 3118 422 29250
2015 3720 1676 18 33088
2016 4842 2522 44 29844
2017 7098 2650 644 16699 23895
2018 6045 2300 23236 5434 20494
2019 4525 1560 31314 4311 18611

Syamu Game

たれぞう糖質淫夢の流れをむ、痛い大人Youtuberとして、ホモと見るシリーズで取り沙汰されニコニコ上でもミームになる。
クッキーと直接関連して活動などをしたことはないが、トラフィックの重要性をる際に参考になる存在といえる。
2018年に復帰しYoutube動画投稿した際は、Twitterでトレンドの1位になり時間あたりの動画再生数は同日の日本Youtuberの中ではヒカキンを抜いてく間にトップとなった。また、普段は他のYoutuberガン視のそのヒカキンが速攻でtwitterをフォローして復帰について言及したり、復帰以前にもそのヒカキンが所属するYoutuberマネジメント事務所の役員が本人宅まで面談に行ったことがあるとも言われ、在りし日は彼らのようなネットインフラの頂点で商業を行う者にとっても視できない存在だったことが伺える。クッキーと同じく淫夢文化から生した非商業コンテンツでありながら、一とはいえYoutuberの頂点に牙をかけうるだけの影訴求力を獲得するに至った事は、ニコニコ動画トップコンテンダーがいかにネットトラフィックにおいて強大な影を持っているかを物語る事例と言えよう。余談だがSyamu game本人は復帰騒動の過程で文しにまで身を落とした結果、クッキー声優クッキー動画投稿者に縋るように接触したことが確認されている。

もし彼が大物Youtuberとして大躍進し、その権威と人気を以てまっとうな形で声優動画投稿者コラボ創作活動をすることがあれば、クッキーにも違った未来やさらなる発展があったかもしれない。

バーチャルyoutuber

2017年頃から後の筍のように爆発的に増殖した新世代Youtuber
上で述べたマーケティング手法やトラフィック買収を徴するようなジャンルであり
Youtubeチャンネルの登録者数が短期間で突然、万単位で変動したり、登録者数と再生数の乖離が異常しいなどの事・怪奇現日常茶飯事と化している。
アニメ調のアバターを通して、中身の声優パーソナリティ萌える、というクッキー声優囲いと極めて近い性質を持ったコンテンツだが、エロMMDエロ絵などのポルノグラフィーは充実している反面、BB劇場やMADのような二次創作文化はほとんど発達していない。
声優囲いという要素はクッキーと共通しているものの、中身がオッサンだったり複数いたりとクッキーにはないような特殊な在り方も見られる。
ニコ生配信者を再利用した中身も多く、実際にかつてのクッキー声優動画投稿者の中にはVtuberとして活動する者もいる。失踪・引退状態にあるクッキー声優に対して、Vtuberとしての転生を望むは多い。現状は、衰えれゆくクッキー声優ファンの流入先、受け皿としては最も有なものとなっているが、文字通り企業に管理されたVtuberの類は、放送側も視聴側も双方ともに内容や言動も制限されコンプライアンスの遵守なども要されることから、かつてのクッキー声優生放送のような、声優ファンの関係性や距離感の近さ、自由度はなく、「醒めする」「似て非なる」と染めない者も多い。

けものフレンズ

2017年1月アニメ化したメディアミックス作品。 女性キャラしか登場しない、半人半SD子供キャラニュアンスに富んだ意味深台詞の掛け合い、 ほんわかパートと生死を賭けたガチ戦闘が混在したシュール世界など、作クッキーBB劇場と近しい要素が多くクッキーとの親和性は高い。 覇権アニメとしてのネット上での評価に留まらず、ニコニコ上でも一大ブームとなり、「フレンズ」「フレンズ語録」といった概念やミームが誕生、 クッキー投稿者をも魅了した結果、クッキー同様のMADBB素材々に大量制作されるなど、今後永きに渡る席巻や盛を予感させた。 が、放送終了後に監督騒動が起きたり、制作側関連企業トラブル、待望の次回作けものフレンズ2が凄惨極まる出来だった為、制作側や関係者を巻き込んでのアニメ史に残るほどの壮絶な大騒動を引き起こした。 最終的には不満を募らせたファン達が、ニコニコにおいて、けものフレンズRという包括的な二次創作ジャンルを形成するに至った。 「出来の悪い原作」「消せない呪われた黒歴史」「製作者を巻き込んだ騒動」「有志ファンが独自の創作を続ける」など様々な点でクッキー☆と立場を同じにしている。

また、上の騒動の過程で、クッキーにおいて忌まわしい疑惑のある人物公式の商業展開の一端に関わっている事が判明したり、やはりクッキーとは浅からぬ因縁をもっている。

東方

クッキーの原点にして原作シューティングゲーム。 長い間、ニコニコ上においては御三家と呼ばれる三大勢の一を担っていた。 2010年からの10年間、東方クッキーは互いに関わりを持つことはなかった。 御三家の残り2つ(VOCALOIDアイドルマスター)、ガンダムスパロボなどの数多のゲームアニメスターウォーズスタートレックなどの巨大コンテンツを見てもわかるように、一定の規模になった二次創作ネタや設定は後年、公式逆輸入されたり、他の二次創作作品に影を与えるのが常だが、 クッキーがどれだけ人気でも東方やその二次創作には全く影を与えないという、ある種、一次創作二次創作の理想的?な関係が保たれている。

ニコニコにおける東方動画投稿数はクッキー盛とは対的に実はクッキーが登場したその2010年当初から減少の一途を辿っておりVOCALOIDアイドルマスター同様、もはや旧世代のジャンルであることは否定できない。 しかしライフラインニコニコ依存しているクッキーとは違い、原作ゲーム、商業誌、同人イベントなどコンテンツを支える土台は複数存在している為かニコニコの衰退、ニコニコ上での衰退を悲嘆するはあまりない。 クッキーの最盛期には「そのうち東方える」「東方オワコン」という対立煽りのようなものが散見されたがニコニコ自体とクッキーの衰退につれそういったも聞かれなくなった。

上の動画然り現在まで原作者はクッキーに関しては関せずの冷たい態度を貫いているが、クッキーファン原作に対しては同じスタンスなので、お互い様といえる。とはいっても彼の立場にたってみればクッキーなるものは

・純然たるファンの作る東方ボイスドラマを片っ端から寄ってたかってネタにする
・純然たる東方ファンの作るそれらを差し置いて東方二次創作ジャンルの中で最大
・そのくせいくら盛り上がっても自分の作るSTGのほうには流れてこないし客にならない
・自分が考えた原作設定やデザイン視して好き勝手やり放題でリスペクト欠片もない
・自分のデザインキャラが裸のホモビデオ男優と戦わさせられたり性交させられたりすることが多い
・それだけでなくつい(で)にホモビデオに出演したという事にされる

といったように好印を持ち辛い部分が多く、10年を経た今でも、関わりたいと思う理由を探す方が難しいのが実情である。

関連項目

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スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E2%98%8610%E5%91%A8%E5%B9%B4

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クッキー☆10周年

92 ななしのよっしん
2020/02/22(土) 23:51:41 ID: ZL6r0ja6BV
ZUNクッキーに対して冷たい態度を貫いてるとか勝手に書いてあるがクッキーに限らずZUN特定二次創作に言及することは一切と言っていいほどない
93 ななしのよっしん
2020/02/24(月) 00:34:10 ID: Kb5jnN1Gew
>>84
こんなもの!からHSIやチョコ★勢が怒涛の勢いになってて

>「東方の皮を被せた声優」より「東方の皮と声優を持つキャラクター
2015年頃にはもう既に「淫夢厨棒読み素人声優粘着するジャンル」から
「RIMやMRSが何故か複数いるジャンル」みたいなイメージに近付いてた感ありますあります
94 ななしのよっしん
2020/02/24(月) 00:42:33 ID: UHZsKZOJn0
あれーおかしいね
個人情報ガン掘りネットストーカーのような悪質な側面についてあまり触れられていないね
補足程度でも構わないから それらについて記述している方が多少のめにはなると思うんですけど(推理)
95 ななしのよっしん
2020/02/24(月) 20:01:53 ID: PM6kSfCHwk
>>94
めるならあえてあまり触れない方がいい場合もある
人や部落への差別について子供に教えたら却って人・部落差別子供に蔓延してしまったみたいなこともあるし

例大祭同人誌騒動の時に>>88みたいな感じで意見が分かれててて
KNNが同人誌声優本人をネタにしてるんだと思って自己防衛的な意味もあって苦言を出したんだが、却ってそれが
「ク声優本人に粘着してナンボ」とするを活気付かせる方向に意見が若干傾いてしまい
KNNとしては墓を掘っちゃう形になったということがあったそうな
96 ななしのよっしん
2020/02/24(月) 20:43:01 ID: da6r0WQoL7
あの騒動中の(騒動と呼ぶにはしょうもない小競り合いみたいなもんだったが)二の意見見て
本当にクッキー☆は時代が変わってるんだなあって実感した
97 ななしのよっしん
2020/02/24(月) 21:44:19 ID: RfTjOlfmZe
迫真プレゼン部みたく
本当に客観事実を拾って
しっかり研究したら面いと思う
98 ななしのよっしん
2020/02/25(火) 23:51:10 ID: bgsLy9NIcZ
去年はKNN姉貴が復活してバズったのとRU姉貴浮気して炎上したっていうのがビッグイベントだった
衰退衰退と言いつつ起爆剤は投下されるから、何だかんだ10年も燃え続けたんだと思う
さて、今年は何が投下されるんだろうな
99 ななしのよっしん
2020/02/26(水) 03:23:59 ID: da6r0WQoL7
KNNはともかくRUはそこまで起爆剤にもなってなかったと思う
一部で少し話題になっただけ
100 ななしのよっしん
2020/02/26(水) 22:18:31 ID: 4A+0GxXPve
何だこの読み応えある記事
101 ななしのよっしん
2020/02/28(金) 21:48:53 ID: x3BAAZsCtl
クッキー☆8月5日にもう1つ祭りを残してる・・・と言いたいがもう盛り上がることはないだろうな
今回ので残り火も燃え尽きた感がある
なにより祭り役が永久に不在だし

急上昇ワード

2020/02/29(土)04時更新