hiro(co342288)とは主にドラゴンクエスト3のRTAを配信する生放送主。
DQのRTAは3、4、5、7、8、9、DQMJの経験がある。
ニコニコ生放送では、DQ3(SFC版)以外にもDQ4(PS版)で記録を出している。又たまにぷよぷよ(ぷよぷよ通クラシック)放送をしている。
広島県在住で、高校生を対象とした学習塾の数学講師をしている。特技は二ケタの数を二乗した数を瞬時に答えること及び円周率の暗記披露である。
放送中にひyな発言が多く、慣れてる人はともかく、初見は注意が必要。発言内容から、自他ともに認める底辺である。ひyな言葉を放送コメ欄に記入しBANされた経歴がある。
歌を歌う事が多く、ストレス発散になっている様子。声が急に大きくなる事(特に歌っている最中)が多く、初見は注意が必要。声が大きくなったら、ご近所迷惑になり得るリスナーはしばしば、ボリューム調整、ミュート安定作業が入る。
歌は突然歌い始める時もあれば、リスナーの歌い出しコメントリクエストに答える時もある。歌のレパートリーが多く、ほとんどのリクエストに答えてくれる。歌った後は「はい、ありがとうございまーす(軽い棒読み)」で締めくくられる。初期の頃は、歌い終わりのリスナーの「888888」のコメントに「パチパチするなw!」と照れていた。
音楽にあわせて、ケツを叩いて、リズムをとる通称ケツドラムは必見である。
コメントはほぼ良く拾い、リスナーを大切にしている様子が伺える。コミュ人数増加に伴い、拾いきれなくなってきて悩み中。
コミュ人数が1728~1729の時に、1729がラマヌジャン数だという事をリスナーから聞き、ラマヌジャンの凄さにリスナー共々関心し、一時的サムネをラマヌジャンに変えて放送する。
顔出し放送はしないが、顔から下は出す時がある。着ている服がしわしわである事からよくしわしわ放送と呼ばれたり、"88888"の拍手コメが"484848"になる。
ごはんを食べる時には「んめっ」と発言する。非常にうまそうである。
愛煙家で、タバコはマルボロウルトラライト(メンソール)を吸う。タバコの値上がり前に、20カートンを予約し購入した。辞める気はないらしい。
週6で働いているにも関わらず、ちくらん(コミュニティカタログ)のゲーム実況・月間枠数で1位になったことがある。
東大のゲーム研究会から、PS版ドラゴンクエスト4リカバリータイムアタック大会のプレイヤーとして参加依頼を受けた事がある(仕事の都合上参加できず)。
アントニオ猪木のものまねは不得意である。
猪木「負けること考えて試合する馬鹿いるかよ!
放送時間は仕事の関係上、22:00~明け方までが多い。
並走部に入部したてのえみ**(生放送主)
を泣かせる暴挙に出る。
DQ3RTA並走時に、ミラー将軍こと しばちゅう(生放送主)
のミラー枠のゲストに入部したてのえみ**さんが来た際の話である。
リスナー「ミラーの女の人だれ?」
hiro「ミラーの女の人はえみさんです。」
hiro「えみさんの声聞いた事ないんだけど。」
ミラー枠を見るhiro。
hiro「えみさん、声出してー」
しばちゅう(ミラー主)「ぶぼっ」とナイスなタイミングで咳払いをする。
hiro「www屁こかれたんだけど、ぶほって、えみさんに屁こかれた。おいえみ、てめぇ許さんぞ」
リスナーにより、えみさんに知れる。
えみ「ひどいwww。hiroさんひどい。屁なんてこいてないです。」
しばちゅう「hiroさんの音声入れてみるか。」
hiro「俺の中で屁キャラになってしまった。あの人はwww。」ナイスなタイミングで音声を拾う。
もちろんhiroは、全て知ってて、冗談で言ってるが、この時点でえみさんはわからない。
えみ「もう、屁とか言うんだったら、私劇団ふなに移ります。ぐすん(泣)」
えみ「劇団hiroだったんですけど、劇団ふなにうつります。ずっと応援してたんですけど・・・(泣)」
しばちゅう「ごめんよ。俺が咳をしたばっかりに」
これよりしばちゅうさんがずっと話をそらせるなど、えみさんをなだめる。しばちゅう△。
そうとも、知らずに楽しむhiro。
hiro「あーーー楽しかったwww.」
ここで、リスナーからやっとhiroにもえみさんが泣いてるのが伝わる。
hiro「えっ、えぇっ(完全動揺)」
hiro「ちょっと待て、ちょっと待て、まぁ落ち着け」
再びミラー放送を見て、本当に泣いてるのを確認するhiro。
hiro「まぁ、落ち着けって、落ち着け落ち着け。状況を見極めろ(さらに動揺)。まだわからんぞ。」
リスナー「大丈夫だ。問題ない」
hiro「いやいや、こればっかりは大丈夫じゃない。落ち着け(てんぱる)。誰か詳しく教えてくれぇ」
リスナー「いい土下座を頼む」
hiro「屁か。屁なのか。ちょっと待て」
しばちゅうさんが話をそらせて、なだめてくれているため、とりあえずクリアを優先するhiro。
自分のせいだと確信したhiroは次枠のタイトルに【謝罪枠】を追加する。
ここで、一番落ち着いていないhiroの落ち着け発言が増す(hiro以外は全員落ち着いている)。
hiroが最初からネタだということコメントをするリスナーもおり、えみ**さんもネタだった事を把握してくる。
そして、タイトルが謝罪枠になっているのに、一早く気付いたしばちゅうさんがその事を何気なく触れる。しばちゅう△。
えみ**「私の方こそ、へこんでごめんなさい。」
とりあえず、頑張ってクリアしようと意気込むhiroに、リスナーがそれを伝える。
リスナー「わたしのほうこそ、屁こんでごめんなさい。」
このリスナーによる神コメにより、意気込んだhiroもリスナーともども吹き出す。
リスナー「屁こむわ~」
hiro「落ちつけ、お前ら落ち着けww」
リスナー「謝る気ないだろww」
煽るリスナーのは屁こみコメは止まらない。ここからリスナーも底辺とかすOrz=3。
やっと落ち着きを取り戻したえみさん
えみさん「hiroさんの事は好きですよ」
hiro「恐縮です」
えみさんの応援により、ゾーマを無事撃破。
クリアしても、解説を細かくしたり、ねむいなぁと発言したりでなかなか謝罪のタイミングがつかめず落ち着かないhiro。
リスナー「そして、伝説屁・・・」
ここで、リスナー二回目の神コメが入る。
hiro「ちょっと、落ち着いてくれwww。」
hiro「よし、何か歌を歌うぞ」
全く、謝罪と関係のない事を言い出すhiro。ここで、やっとミラー枠に改めて、謝罪コメを入れる。
リスナーに[おならの歌]のリンクを紹介されたりと、いい選曲ができず、あたふたするhiro。
悩んだあげく、選曲した尾崎豊の[I LOVE YOU]にて、リスナーの誘導から、
hiro「逃れ逃れたどり着いたこの屁や」と相変わらず屁発言を笑いながらする。
全然、ちゃんとした謝罪が出来ないhiroは、改めて、謝罪枠をとる。
ここで、[いとしのエリー]改め、[いとしのえみー]を歌う。
これを聞いていたえみさんは、驚くも、満足して改めて
えみ「わたしのほうこそすみませんでした。あたしはいつまでも劇団hiroです。」とコメントを入れてくれた。
底辺にも優しい人である。これには全屁イが泣いた・・・。
この後、しばちゅうさんの仲介もあり、スカイプによる談議により、ドラえもん弁当の空箱のお面を被ってるものの、初めて顔を出し、土下座した。もうこのころには完全に仲直りし、結果的には、交流を深めたのであった。
上述したぷよぷよ韓国代表(QWE_kor)との交流時に、底辺な日本語教育を行う。又、逆にhiroほどの底辺が目立てず食われる事件が発生した。
カラオケ枠時に、仕事の同僚が凸してきた時のスカイプ通話時の話である。
仕事時は非常にまじめであるそうで、最初にhiroの放送を見た時は、あまりの別人に驚きを隠せなかったそうである。
それを聞いたリスナーは
リスナー「なんだよイケメンだったのかよ」
リスナー「まじめかよ」
リスナー「底辺じゃなかったのかよ」
というコメが相次いだ。
hiro「イケメンじゃねーし、まじめじゃねーし、底辺だし」
と弁解するも、 時すでに遅かった。
hiro「あぁ、俺の半年築き上げてきたキャラが・・・」
まぁ、根が真面目なのは、リスナーの大半は知ってたけどね!!
因みにやっぱり底辺である事に変わりはない事は周知である。
これは奇しくも、2010年流行語大賞特別賞に斎藤投手の"持ってる"(盛ってる)が選ばれた同日の出来事である。
hiroが記録狙いに疲れた、午前6:00頃、雑談中に高校時代のとある外国人の話になる。
hiro「実はね、一カ月だけホームステイしていたことがあるんですよ」
hiro「オーストラリアのね、メルボルンで有数の金持ちの奴がいてね」
hiro「うちの家でね、1万オーストラリアドルを動かした奴がいたんだよ」
おもむろにhiroらしからぬ話をするhiro。
リスナー「メガ盛りだわー」
リスナー「今日は盛るなー」
hiro「盛ってねーって」
hiro「クリストファーってやつでね」
リスナー「よくある名前だな」
hiro「よく父親からも電話がかかってきたんだ」
リスナー「盛りたーす( ´◔∀◔`)ゞ」
リスナー「夢が盛り盛り、hiroが盛り盛り」
hiro「本当だって、一緒にスマブラやったんだって」
リスナー「四国とオーストラリアって形似てるもんな。混同しちゃうよなー」
hiro「四国じゃねーしwww。それは盛り盛りだろーwww.そんな盛り方しねーよwww」
hiro「クリストファーコワルスキーって奴が泊まりに来てたんだよ」
リスナー「栗田→クリストファー」
hiro「栗田君じゃねーってwww」
リスナー「名前まで盛るなよww」
hiro「盛ってねーって、四国の栗田君ってなんだよww」
リスナー「ストファー盛ったか」
hiro「ストファー盛ったかってなんだよwww」
リスナー「いや、栗栖君かもしれない」
hiro「栗栖君だったらトファーを盛ったか、ってなんだよwww」
話を続けるhiro
hiro「オーストラリアの彼から貰ったキーケースがあったんだけどな」
hiro「カンガルーの絵が書いてたんだけどな、ちょっと見つからないな」
リスナー「だから盛るなってwww」
hiro「盛ってねーってwww」
リスナー「うどんの絵じゃなくて???」
hiro「うどんじゃねーよww。讃岐じゃねーよwww(テンション高め)」
hiro「うどんとカンガルーは盛ってるというか、方向なんも違うじゃねーか、方向性全部違うだろwww」
hiro「こいつらだめだ、こいつらに話したのが間違いだ」
リスナー「さすがに、ちょっと盛り過ぎたなww」
リスナー「盛り王すげええwww」
リスナー「UDON www」
リスナー「讃岐www」
リスナー「盛りうどんwww」
リスナー「盛り過ぎてこぼれてるわww。盛るってそういうことかwww」
負けずに話を続けるhiro
hiro「日本の全校生徒の前でさ、お別れのなんかさ、やつを日本語で考えた文を読み上げてさ」
hiro「それ俺が考えた文なんだって」
hiro「物理の先生めっちゃ嫌いでさ、disらせったんだって」
リスナー「方言?茶番?今日は想像力が良いなー、そういう話の創造力がうらやましい」
hiro「方言じゃねーって、茶番じゃねーって、想像力じゃねーって!!」
リスナー「想像力×妄想力○」
hiro「だから、クリストファーコワルスキーって奴がいたんだって」
リスナー「コアラ好き?」
hiro「コアラは好きじゃないって」
リスナー「クリストファーコアラスキー」
hiro「オーストラリアでコアラスキーとかwww」
hiro「俺、盛るのへたくそ過ぎだろwww、もうちょっとうまく盛るわ!!www」
リスナー「ヘタ過ぎ、ひっでえ盛り方、はらいたいwww」
リスナー「なんだ、結局はコアラが好きな四国の栗田君の話か」
hiro「コアラ好きな四国の栗田君じゃねーよww」
リスナー「栗田君コアラスキー」
hiro「なんだよそれwww、なんなんだよこいつら、そんな下手じゃねーって盛るのwww」
リスナー「纏めるとコアラ好きな四国の栗田君にうどんのキーケースをもらった話か」
hiro「俺と同じ高校のやついないのかよ!!!」
リスナー「結構うまかったけど、コアラスキーはちょっと甘いな」
hiro「甘いじゃねぇよ!!!」
リスナー「性格は?」
hiro「性格はね、俺が俺がみたいなやつ」
リスナー「適当な性格www」
hiro「適当じゃねーって!!」
リスナー「あの色白で目が青い人??」
hiro「そうそうそうそう!!!」
リスナー「すいません適当でした」
適当な性格、簡単にのっかるhiroにより、少し話がくだる
hiro「想像力の・・・限界!!」
リスナー「久しぶりです、四国の栗田ですww」
hiro「おれはお前の事しらん!!」
リスナー「栗田君の趣味は?」
hiro「忘れた。バスケバスケ。クリケットかバスケどっちか」
リスナー「栗田だけにwwクリケットwww。安易すぎるwww」
リスナー「栗ケットwww。盛るねーwwww超盛るねーwww。盛り王~盛り王~♪」
hiro「盛り王じゃねーよww」
ここで、タグに作り話RTAが加わる!
hiro「うちでね、あの曲聞いてた。リンキンパーク聞いてた。めっちゃいいとか言われてた」
リスナー「リンペイパーク?」
hiro「リンペイじゃねーよww」
リスナー「イケメン」
hiro「イケメン、イケメン、めっちゃイケメン。背も高いし。メルボルンに住んでた」
リスナー「ニュージーランド(淡路島)は行ったの?」
hiro「それニュージーランドじゃねぇよ!!」
リスナー「メルボルンって位置的に高知か徳島か」
hiro「盛りの・・・限界!!」
hiro「検索したら出てくるんじゃねーか」
この何気ない一言が、衝撃的な結末を迎えるとはだれが想像したであろうか。
hiroがおもむろにyahooで名前検索をすると、最上位のページに本名のFacebookが登場する
※FaceBook(フェイスブック)は、世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)である
hiro「おっ、これじゃねーの」
クリックするとそこには何と、プロフィールを土佐犬の画像にした別人が表示されたのだった!!
hiro「犬じゃねーかwww。土佐犬じゃねーかwww。土佐犬じゃねーよ。四国じゃねーよwww」
リスナー「栗田君犬かよwww」
リスナー「犬の話だったのかよwww」
リスナー「犬乙、盛り過ぎだろwww。人じゃねーとか盛り過ぎだろwwww」
リスナー「( ´◔∀◔`)ゞァハハ八八ノヽノヽノヽノ \ノ \ / \ / \」
リスナー「結局四国wwwww。神回wwwww。さすが盛り王」
リスナー「そらー、土佐犬は物理の授業は眠いわ」
リスナー「確かに自己中そうな犬だwww。いいオチだ」
リスナー「四国→栗田→コアラ好き→土佐犬の流れは完璧だった」
・・・、盛り王誕生の瞬間である。まさか土佐犬の話をここまで盛って金持ちの外国人の話にするとは、
hiro恐るべし!!!
その後は、高校時代に国体予選に名前を連ねたページがあったり、実際の顔写真のあるサイトをリスナーが
見つけ出し、長身でメルボルン出身、年齢、イケメンであるところなどから、本物と確認したりと嘘じゃない事を
証明したhiroであり、リスナーの「さーせん」で締めくくられたが、盛り王の称号はその後も語り継がれる事になった。
又、自分自身で、タイムシフトを見直して大笑いし、一番面白いと話すほどの出来事(神回)となったのであった。
以降の放送の影響↓
翌日の放送で、たまたま声がこもった放送になり、小盛り王になるあたりは流石である。
更に、同じく翌日の放送で、ピラミッドで盛るあたりは、流石盛り王である。
ピラで1逃げ一回目の成功→「盛ったwww」「まだ盛れる」
ピラで1逃げ二回目の成功→「盛り盛りwww」
ピラからイシス道中でノーエンカ「盛り過ぎwww」
この話以降、プレミアム会員にリスナーを誘う茶番では、「運営の犬乙」から「土佐犬乙」のコメが目立つようになったのは言うまでもない。
因みに、盛り王としてたまに使われるあまり定着していない顔文字もある。
「( ´◔ ‸◔`)栗田じゃねーし」
「( ´◔ ‸◔`)四国じゃねーし」
「( ´◔ ‸◔`)コアラじゃねーし」
「( ´◔ ‸◔`)土佐犬じゃねーし」
「( ´◔ ‸◔`)盛ってねーし」
後に、hiroの口癖である「あーくだんね」の顔文字として定着する
「( ´◔ ‸◔`)あーくだんね」
これは、hiro放送としては珍しくFF9の初見プレイをしていた時の出来事である。
FF9はキャラ毎に名前を独自につけるシステムがあり、hiroは各キャラクターに次々とDQ勢やぷよ勢及びリスナーの名前をつけ、楽しんでいた。特に序盤に加入する「スタイナー」を「ふな」と命名し、命名したキャラが「アデルバート=ふなである」と名乗る時は、なかなかの笑いに包まれた。
ゲームも中盤になり、裏稼業世界No.1の男である「焔色の髪の男」と対峙した時に、事件は起こった。
裏稼業世界No.1の肩書きとは裏腹に、いきなり攻撃をミスる「焔色の髪の男」
hiro「なんだこいつ弱ええぞww」
裏稼業世界No.1の肩書きとは裏腹に、逃げたり怯えているかのうような怪しい動きをし出す「焔色の髪の男」
hiro「怯えて逃げてるぞ、何こいつのステップ」
すかさず攻撃するhiro、しかし!
焔色の髪の男「攻撃のタイミングも見きれないのか?」
攻撃を受け付けない「焔色の髪の男」
焔色の髪の男「いくぜ・・・・・・!」
やる気満々の言葉を発した後、怪しい動きが止まる「焔色の髪の男」
hiro「ここで攻撃すればいいんじゃね」
攻撃するhiro、案の定攻撃を簡単にくらう「焔色の髪の男」
hiro「なんだこいつ」
ここで、たまらず、「焔色の髪の男」も応戦してくるが200前後のダメージしか食らわない・・・。
hiro「殴ってりゃ勝てるだろ・・・、なんだよこいつwww」
拍子抜けするhiroをよそに、再び怪しい動きをする「焔色の髪の男」
hiro「面倒くせー、このあいだハイポーションつかってりゃいいんだろ」
怪しい動きの間、悠々と回復に時間をあてるhiro。
焔色の髪の男「いくぜ・・・・・・!」
それでも、俄然やる気の「焔色の髪の男」。
わざわざ、攻撃の機会を教えてくれる間抜けぶりは、誰よりも指示厨である。
結局、簡単に勝利するhiro。
その後、「いくぜ・・・!」を気に入ったリスナーはちょいちょいコメントに挟んでいった。
hiro「歌うか!」
の発言の後には、リスナーの「歌うぜ・・・!」コメントが数十コメ流れた。
10分後、再び「焔色の髪の男」が姿を現す。
リスナー「来たぜ・・・!」
リスナー「ついてきたぜ・・・!」
既にリスナーからはネタキャラになっていた。
ここで仲間になる「焔色の髪の男」に名前をつけることになる(初期名は「サラマンダー」である。)
まるで戦力になりそうにない、「焔色の髪の男」のネーミングに迷うhiro。アンケでネーミングを取ることに。
最初の選択肢は、
「1.TOM、2.ももけん、3.アホ、4.別の選択肢」の中、「4.別の選択肢」が選ばれた。
次のアンケで
「1.いくぜ・・!、2.別の選択肢」の一騎打ちの結果、見事、「いくぜ・・!」70%越えで選ばれた。
選ばれた瞬間の「焔色の髪の男」が悠々としたたたずまいから言い放った言葉にhiroは大爆笑することになる。
焔色の髪の男「焔色のいくぜ・・!、そう呼ばれていた事がある」
・・・
腹をかかえて笑うhiro
hiro「痛い痛い。。。なんだよこいつwwww」
hiroの爆笑と共に、リスナーも爆笑に包まれる。
瞬時に 「焔色のいくぜ・・!、そう呼ばれていた事がある」のメッセージ広告が焔色の髪の男名義でされる
hiro「広告やめろwww」
hiroは実に5分もの間、腹を抱えて笑うことになる。
何のためらいもなく、このシーンを切り取り、サムネにする事を決める。
ようやく笑いを抑えて次に進めるhiro。
TOMSON「じゃ、いくぜ・・!って呼ばせてもらうぜ!」 (TOMSONは主人公につけた名前である)
完全に馬鹿にしている発言になるTOMSON。再び爆笑するhiro。
瞬時に 「じゃ、いくぜ・・!って呼ばせてもらうぜ!」のメッセージ広告がTOMSON名義でされる
hiro「だから広告はやめろwww」
hiro「10分ぐらいこの枠進んでないぞwwww」
ここでタグは全て
「焔色のいくぜ・・!」
「病院にいくぜ・・!」
「今夜もいくぜ・・!」
「腹筋がいくぜ・・!」
等、全て「いくぜ・・!」タグになり、
立て続けに市場もほとんどが「いくぜ・・!」関連の商品になり、コミュメンバーのサムネも「いくぜ・・!」画像になる。コミュ人数増加に伴い、hiroリスナーの笑いに対する統一感は増す一方で脱帽である。
hiro「もう次どこ行くんだっけ・・・」
瞬時に、「イーファの樹にいくぜ・・!」のメッセージ広告が流れる。
hiro「www」
さらにhiroリスナーは畳み込むように顔文字コメを打つ
リスナー「┗(´◔∀◔`)┓三 彡 行くぜ・・!」
これにより、「いくぜ・・!」コメで溢れ、弾幕コメにまで達する。
「・・」の数を「・・・」と三つにするとにわかリスナーになるので気をつけよう。
hiro「いい加減にしろwww。こんなコメントで弾幕作るやつがいるかよっ!。でてけ、おら!!」
※出てけ、おら!茶番は基本情報を参照
リスナー「はい」
リスナー「┗(´◔∀◔`)┓三 彡 行くぜ・・!」
いつも通りのリスナーの「はい」コメに加え、「いくぜ・・!」コメで溢れかえる。
hiro「いや、はいじゃなくて、ROM勢、帰れ帰れ、じゃあの」
リスナー「ミ三┏(´◔∀◔`)┛ 帰るぜ・・!」
いつもなら、「じゃあの」コメで溢れるコメが「帰るぜ・・!」コメで溢れる。
出てけ、おら!茶番が進化した瞬間である。
その後も、次々と応用したコメントが溢れかえり、今まで以上の顔文字ブームとなった。
皆もついていけるようにしよう。
リスナー「┗(´◔∀◔`)┓三 彡 次枠行くぜ・・!」 (次枠催促時)
リスナー「┗(´◔∀◔`)┓三 彡 来たぜ・・!」 (枠取得挨拶時)
リスナー「┗(´◔∀◔`)┛ 盛ったぜ・・!」 (盛り王時)
ただ、最初に爆発的なブームとなったため、飽きられるのも早いであろう・・・。
雑巾絞りって何?という人へ。
2010年9月20日にDQ3RTAの世界記録を更新後、もう記録狙いはしないと公言するも、
squika氏により2010/11/13に世界記録を塗り替えられた後、実家でとった枠でのマイクなし発言である。
2010/05/16 コミュニティ開設。DQ3のRTA並走にて当時のニコ生記録保持者螺子(生放送主)とビッグバード(生放送主)の並走に勝手に並走し、1位を奪取する。
2010/05/29 コミュニティ開設からわずか2週間で3時間切りを達成(2:59:46)
2010/06/16 当時の世界記録(2:56:10)を1年半ぶりに塗り替える(2:56:07)。[しかし、某東大生により6/19に塗り替えられる]
2010/06/27 第6回DQRTA駅伝大会往路抽選で漏れる。漏れた生主を中心に企みに参加し、チーム底辺を結成。DQ3を担当し、2010/07/09の第5回DQRTA駅伝大会Cチームのリベンジに併走、区間賞を取る。チーム記録は、30:40:22と超人外な記録となっている。
2010/07/09 世界記録に1秒差と迫る(2:55:57)を出すが、ガーネット(生放送主)に既に世界記録を更新されている事を知らされ、危うくピエロになりかける。
2010/07/13 世界記録を再び塗り替える(2:52:49)。[しかし、ガーネット(生放送主)により7/18に塗り替えられる]
2010/07/19 コミュ1000人突破記念で、DQ3を1日中やり続ける。7回クリアを達成。
2010/07/31 めげずに世界記録達成(2時間50分8秒)。[しかし、ぷよぷよ勢で知られるsquika(生放送主)により8/18に塗り替えられる]
2010/08/12~13にかけて、第6回DQRTA駅伝復路において解説を務める(DQ3担当)
2010/08/15 1500人記念として顧問7周(hiroA,hiroB,hiroC,hiroD,hiroE,hiroF,hiroG)VS部員7人の配信を行い見事勝利
hiroFゾーマ戦において、(*゚∀゚)○彡゜ゾーマ!(*゚∀゚)○彡゜ゾーマ!がんばれゾーマ!の弾幕によってちくらん5位達成
2010/09/04 00:51:43 はええ・・・!もうクリアかよ!世界更新やwwwwの184コメからバラモス茶番が発祥する。
2010/09/20 1カ月ぶりにつ、ついに、世界記録を塗り替える(2時間46分28秒)!![しかし、再びsquikaにより11/13に塗り替えられる]
2010/10/12 DQ4(PS版)RTAでニコ生記録を奪取(4時間57分51秒)
2010/10/17 2000人記念として、swallow(生放送主)
とLieGame(生放送主)
とDQ3~4RTAリレーで並走を行い、見事勝利を収める。
2010/11/07 くねお(生放送主)企画のPS&PS2 DQRTAリレー対決にDQ4で参加し、見事区間賞をとる
2010/12/31 年越しDQ3RTA枠を取り、見事プレッシャーに打ち勝ち、3時間9分35秒で、年越し3分前にクリアする。
2011/01/01~2011/01/03 3000人記念とも称し、3日に渡り、くねお(生放送主)とRAI(生放送主)で、DQ1~DQ8のリレー方式を行い、DQ4、DQ8、DQ1を担当し、見事完走し、8作品合計56時間16分56秒のタイムを記録する。5年前に行われた、8作品リレーを上回るタイムを残す。
2011/01/15~2011/01/16 コミュLv60記念としてSquika氏とDQ3RTA7周対決を行い、見事勝利する。
2011/01/22~2011/01/23 RAI氏主催の高タイム記録保持者のみを集めたDQ1~DQ6のRTAを2チームによる駅伝方式で競う底辺駅伝に5000人記念としてのっかり、DQ3を担当し、見事チームの勝利に貢献するとともに、MVPに選ばれる。
2011/04/18 コミュLv66になり、立ち見Bがの権限が付与される
2011/06/18 第8回DQ駅伝にて、DQ3を走り、2:58:36の大会新記録を出し、チームとしても優勝し、MVPに選ばれる
1.駅伝終わりにて・・・
第8回駅伝で、Bチームが優勝し、MVPに選ばれた時のコメントである。
hiro「少し時間を借りてもいいですか?」
運営「はい、どうぞ・・・(下ネタ言わないかな、どきどき・・・)」
hiro「私は、正直、自分がMVPなんて、思ってなくて、他に上げたい方がいます。それは、私の前の走者でもある、ぺけぽこさんです。彼はとても素晴らしいRTAプレイヤーでありましたが、はぐれメタルの討伐数で大きくタイムが変動するDQ2で不運にも1匹も倒せていない状態で、Cチームの方と区間賞を争っている最中、安定をとっていのりの指輪を購入するために戻るか、危険だが、タイムを優先してそのまま進むかという状況に差し迫られました。ぺけぽこさんは、次の走者である私にどっちがいいですか?と尋ねてきました。私は好きにして下さいと言いました。すると彼は自分の区間賞の可能性を捨て、チームの為にいのりの指輪購入に戻りました。まさに最高の2番走者でした。私はたまたま良いタイミングで良いタイムを出す事ができ、MVPをとることができましたが、私にとっては彼が・・・ぺけぽこさんが・・・( ´- ‸-`)うぅううぅ(涙)。・・・最後にDQRTA駅伝さいこーーーーー(テンション高め)」
運営「・・・、いや良い話でしたね(下ネタじゃなくて良かった)」
その後のBチームの後夜祭・・・
駅伝コミュでの後夜祭だが、すぐに満員になり、hiroがミラーとして自分のコミュで枠を取る。
後夜祭は、楽しく談笑し、暇になってきたhiroリスナーは、駅伝終了あたりから、良い人発言のhiroにhiroリスナーが本当の心をコメントで代弁し始める。
他のプレイヤーのいい話の時↓
hiroリスナー「( ´◔ ‸◔`)俺の話じゃねぇし」
hiroリスナー「( ´◔ ‸◔`)俺の話まだぁ」
それを見て、hiroは笑ってしまう
hiroリスナー「おい、笑うな」
hiroは主コメでやめろと打つが、祭り中のhiroリスナーは止まらない。
他のプレイヤーの自分がわからない話↓
hiroリスナー「( ´◔ ‸◔`)何の話だろ、とりあえず頷くか」
hiroリスナー「( ´◔ ‸◔`)俺の話まだぁ」
hiroリスナー「( ´◔ ‸◔`)1+2?( ´◔∀◔`)さあああん!!!」
MVPの話↓
hiroリスナー「( ´◔∀◔`)俺の話きたぁぁぁぁ!!」
hiroリスナー「( ´◔∀◔`)そうそう、もっと褒めて」
荒らしに近いレベルになってくるまさに祭りとなったのであった。
自分が推してたぺけさんは、初心者から上達し、見事にDQ1を走りぬいた第一走者のLANさん推しで、最終的にはピエロになったhiroであった。
2.tetora
hiro放送のBSPリスナー。ほぼ毎日登場する頻度の持ち主である。
何が起きようとhiroを応援するその姿はhiroリスナーの鏡でもある
本気か計算かわからない誤字コメントで、hiroとリスナーに和みと癒しを与える。
イギリスに行っていたので、英語が話せる変わりに日本語が苦手である。
実はおっさんらしい。
来たらしい。。。後は・・・並走したらしい。。。。
発言内容に難があるが、全て(きっと)場を盛り上げようとして言っている事であり、誤解され易いが、非常識ではないので、温かく見守りましょう。ただ、底辺と聞かれれば、底辺ですと答えざるを得ない。
急上昇ワード改
最終更新:2026/06/13(土) 17:00
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