Deep Rock Galacticとは、Ghost Ship Gamesが開発した、
過酷な惑星:ホクシーズの地下空間を採掘し、ミッションを完了していく3DアクションFPSである。
| ゲーム情報 | |
|---|---|
| ジャンル | 3Dアクション |
| 開発元 | Ghost Ship Games |
| 販売元 | Coffee Stain Publishing |
| 機種 | PC (Steam) PS4/5 |
| 発売日 | 2020年5月13日 |
| 価格(税別) | ¥ 3,090 |
| ゲームソフトテンプレート | |
「Deep Rock Galactic」(略称はDRG)は、屈強のスペースドワーフが地下空間にて採掘と戦闘を行うゲーム。
地形はほとんど破壊可能(限界はある)、洞窟は毎回異なるランダム生成、そして蟲型エイリアンが定期的に襲撃してくる。
■協力1-4人プレイ!
チームとして協力して採掘や探索、戦闘を行っていく。
舞台は巨大な洞窟系で、そこには恐ろしいモンスターとともに貴重な資源がそこら中に散らばっている。
この銀河一宇宙一牙を向いてくる洞窟から生きて出るためには、仲間を信頼し仲間に信頼されるしか道はない!
なおソロプレイでも無敵の高性能ドローン:[APD-B317]、愛称[ボスコ]が採掘・戦闘・運搬・照明・蘇生を担当してくれる。
■4種類のクラス!
やりたい仕事に合ったクラスを選ぶべし。ガンナーとして敵をひたすら狩っていくもよし、
スカウトとして洞窟の先を照らすもよし、ドリラーとなって硬い岩を砕いていくのも楽しいだろう。
エンジニアとなって防御構造やタレット建造でチームをサポートするのもいいかもしれない。
(Steam説明文)
| 最低環境 | 推奨環境 | |
| OS | Windows 7 64 Bit | Windows 10 64 Bit |
| プロセッサー | Intel i5, 3rd gen (or equivalent) | Intel i5, 7th gen (or equivalent) |
| メモリー | 6 GB RAM | 8 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 660 or AMD Radeon HD 7870 | NVIDIA 970 / AMD Radeon 290 |
| ストレージ | 3 GB の空き容量 | 3 GB の空き容量 |
| DirectX | Version 11 | Version 11 |
| ドリラー エンジニア ガンナー スカウト |
名の通り大型のドリルを両腕に持ち、ツルハシでは時間がかかる地形を
バターのように掘り進めるクラス。
地上に集団戦が得意で、自爆の危険もあるが高性能爆薬や近接攻撃の手段が多い。
アーマーは炎ダメージを軽減させる効果を付与可能。
マグマコアや一部ボスなどに役に立ちやすい。
工業用の火炎放射器、敵や地形を燃やし敵を炎上させてダメージを与える武器。
敵ごとに炎上の数値が決まっておりそれに達すると発火する。
地形に残った炎は敵が踏むとダメージと加熱するがドワーフが踏んでも問題はない。
雑魚集団には強いがボス類は耐熱が高い傾向があり苦戦しがち。
あと、有限射程なので遠くの狙撃もできない。
冷気を発射し対象を冷却して凍結させるフリーズレイ。
敵ごとに凍結の数値が決まっておりそれに達すると凍結する(小型や飛行型は凍結時即死)
凍結した敵は銃弾やツルハシなどの物理ダメージがx3となるが、ボスはx2.5となる。
雑魚からボスまで幅広く効く優秀な武器。
この武器はマガジンがないのも特徴。
こちらも有限射程、地味だが冷気で凍った地形を敵が歩くと冷却効果がある。
敵には銃弾を軽減したり弾く装甲があるがそれを無視するチャージ可能な
黄色い汚泥を発射する武器。
直撃を食らった敵は鈍足になり、腐食により破壊可能の装甲が剥がれる。
地面に付着した汚泥も鈍足になり、ダメージを与える。
なお、ドワーフは発射直後は汚泥のダメージを受けるものの腐食はせず踏んでも問題ない。
有限射程だが、山なりに射撃すればある程度の距離まではカバー可能。
小さなピストル、必要最低限の射撃を行うことが可能。
敵の弱点に当てる前提の武器で、改造を完全に加えないと威力が低く力不足な部分が多い。
改造を加えると炎上や腐食した敵にシナジー効果でダメージを与える。
チャージ可能のプラズマ弾丸を放つことができる武器、撃ちすぎるたりチャージ維持しすぎるとオーバーヒートし、冷却まで撃てなくなる。
攻撃に燃やさない熱を持つ武器で、バッテリー式なのでマガジン交換が必要ない。
改造を加えると燃やせる熱を追加したり、チャージ弾丸がゆるくなる代わりに衝撃で周囲爆発することも可能となる。
電子レンジにようにマイクロ波で敵を料理できる武器。
威力は控えめであるが弾速は非常に早く走行を無視し、遠くの敵をすぐ攻撃できる。
バッテリー式なのでマガジン交換が必要ないが、撃ちすぎるとオーバーヒートする。
改造を加えるとシナジー効果を付与することができる。
実弾ではないので、敵の弾丸を撃ち落としたりすることはできない。
ツルハシでは掘るのに時間がかかる地形を素早く掘削できるドリル。
攻撃力は控えめだが武器としても使用可能で、敵に恐怖を与える。
仕様時に角度のインジケーターが表示される。
非常に破壊力のある高性能爆薬、投げてからスイッチで遠隔に爆破できる。
威力は凄まじいが、自爆してダウンする原因にもなりやすい。
改造を加えると高い威力と引き換えに刺激で爆破する改造などを加えられる。
折りたたみ式手投げ斧、所持数x8
近接属性の武器で範囲は狭いが、外しても再度回収ができる。
当てた時は確実にスタンもする。(耐性があれば無理)
余計な障害物を投げて破壊もできたりと便利であり、弱点を持つ敵も多い優れた武器。
…なのだがシーズンごとに障害物破壊威力は弱体化をどんどん受けている。
手に構えた状態からカウントダウンが始まり、
円型のゲージが無くなる前に投げないと自爆するので注意。
投げずに武器を変えればリセットできる。
主に、対処しきれない集団や飛行集団にタイミングを見て投げつけるのが主な使い方。
もちろん、サッチェルチャージほどではないが、地形も爆破可能である。
ホクシーズの原生生物にしか効果がない黄色いガスを発生させるグレネード、所持数x4
投げてから少し立つとガスを放出し始め、
ガスを吸うと神経毒によりスリップダメージと動きを鈍化できる。
ただし、ガスにより視界が悪くなるため憶測でターゲットを見極める必要があり、
熱を受けると爆発するため、燃焼させる味方がいた際は注意して扱いたい。
自走式の暴走芝刈り機、所持数x6
投げると地形に沿って走行を始めそこにいた敵を切り刻む恐ろしい武器。
主に狭いトンネル型の地形でグルグルと集団を切り刻むのが主な使い方であるが、
非常に自傷ダメージとフレンドリーファイアーのダメージが高い。
様々な機械を使って火力支援を行うクラス、殲滅力はかなり高く、
最初は仕事が多いためあたふたしやすいが、安定性の高いクラス。
ただし、囲まれるのは苦手。
追い詰められないようにしっかり事前のセントリーガン組み立てなどの
迎撃準備を怠らないようにしよう。
全体的にセカンダリ武器が強力で、
セカンダリの欠点を補うためにプライマリを選ぶという感じとなる。
マガジン給弾型で、手数で勝負するハイテクショットガン。
ショットガンなので遠距離狙撃は苦手だが、
弱点に当てると敵を確率でスタンさせることができる。
改造を加えるとセントリーガンに弾丸を当てると必殺射撃を放てる。
電撃弾なので一定確率で敵を感電させ、鈍化とスリップダメージを与える。
ウォートホッグに比べるとまだマシだが精密な遠距離攻撃が苦手。
特別な改造を加えると劇的に強力になる。
サブマシンガンにAIコアを取り付けた事によりロックオンが可能となったセミオート銃。
トリガーを押し続けると敵にロックオン開始し、ロックオンした分だけ連射ができる。
命中率は非常に高く、地形が挟まければほぼ当たる。
ロックオン無しだと連射力は低め。
安上がりらしいが実用性が高い40mmのグレネードを放つ強力なランチャー。
威力は高くないが、爆撃により大量の敵にダメージを与えるのが主な仕事。
改造を加えると距離減衰のない50%の威力の炎上爆破ダメージを与えることもできる。
元々は堆積物を除去するツールだったが、敵を切り裂く恐るべきプラズマ切断武器となった。
威力はとんでもなく、地形を貫通、中型程度なら集団を切り刻み一掃できる。
連続で切り刻む判定なので、横に長い敵ほどダメージがごっそり出る。
弱点としては、バッテリータンクのリロードが長く装弾数が少ないところ。
オモランハートストーンと言う鉱石を触媒を使い
大体の生物は燃えカスになってしまう光線を放つ武器。
装甲を問答無用で無視して敵を燃やすことができる。
直接当てなくも、着弾点周囲も攻撃判定がある。
特殊なマガジン構造で撃った分だけ完全に回復しないと再度射撃ができない。
プラスクリートと言う数トン耐える足場を生成する泡を飛ばす装備。
登る足場を設置したり、危ない穴を塞いだりすることができる。
ツルハシに対しては柔らかくすぐ除去できる。
改造を加えると形成箇所に落下ダメージを軽減などを追加できる。
先進的な武器の一つの自立式セントリーガン。
土台を設置したあとにEキーで組み立てると弾がなくなるまで自動で攻撃してくれる。
弾がなくなったら、Eキーでアクセスして給弾できる。
セントリーガンを回収したい場合はRキーを長押しすると自動で回収されるが
距離によって時間がかかることも。
踊っているドワーフを投影する囮を発生させる、所持数x4
20秒継続して敵を最大10体引き寄せる。
HPが50ほどあり、壊れると感電させてダメージを与える。
補給したいときや設置武器に敵を誘導したりするときに使う。
ただし、すでに敵に見つかっている場合に使ったは誘引効果が薄くなる。
投げたあとに四回プラズマ爆発を発生させるグレネード、所持数x6
集団に囲まれそうになるときに投げつけると跳ね返って当たって数を減らしやすい。
爆発ごとに恐怖を与えるので、逃げながら投げると逃げやすくなる。
爆発で敵が逃げている間にセントリーガンを組み立てにも使える。
投げたあとどんなところにもひっつき、
3秒後に近づいた敵に反応して爆発するグレネード、所持数x4
爆発は一つに付き110ダメージを4回与えるため雑魚集団であれば一気に倒せる。
防衛する際、進行ルートを読んで投げつけよう。
シーズン1で登場したライバル社の小型ドローン、シュレッダーを再プログラミングして、小型に収納、投げると敵に向かって5体飛んで切り裂きに行く。
とりあえず敵が来ることがわかっていれば、投げとけば仕事をしてくれる雑に強いグレネード。
ただし、連投は不可能で、
前投げて召喚されていたシュレッダーが新しいのに総入れ替えするだけなので注意。
全体的に装弾数の多い重火器で敵を蹴散らすクラス。
攻撃特化に見えるが所持しているサポートツールの関係からタンクでもある。
高難易度では彼がいるかいないかで立て直せるかが結構明確になっていく。
アーマーは爆発属性に強く、味方や敵の攻撃手段に爆発が多いため、ダメージを抑えやすい。
装弾数2400の多連砲身のガトリングガン。
マガジンは無く、オーバーヒートまで撃つことができる。
最初は拡散が酷いが、撃ち続けると射撃精度が安定するようになる。
なお、ダメージ判定は2発に付き発生しているため、実際の装弾数は半分(1200)である。
改造を加えるとオーバーヒートゲージ50%以上で弾丸が熱を熱を持ったり、
オーバーヒート時に熱を放熱して周囲を炎上させる。
形が少し変らしいが50口径のタングステン弾を連射する機関砲。
弾丸は炸裂するため、直撃と爆発の属性を持つ。
長押しで射撃武器で最初は連射速度が遅く、時間が経つと早くなる仕組みとなっている。
爆風と連射で集団を倒しやすい武器であるが、
マガジン装填が非常に遅く5秒かかるのが最大の弱点。
改造を加えると弾丸の爆発で敵が逃げたり、一定の射撃維持で自身のダメージ軽減効果が付与させる。
本来はトライポッドがないと撃てない武器だが、ドワーフが撃てるように改造された武器。
3×3の連発式ロケットランチャーで、最新式追跡ソフトウェアで狙った箇所を飛んでいく。
追尾ロケットなため、着弾がやや遅いがしっかり命中しやすい。
ただし、こちらのカーソルに追従するため撃ちながら逃げるのはあまり向いていない。
武器を切り替えれば、追尾を切ることは可能。
改造を加えるとよりロケットが旋回したり、ダメージの33%が熱を持つようになったりする。
一撃が重たく慎重にしっかり狙いたい武器、できれば雑に撃たずに弱点箇所を狙いたい。
ただし、装甲破壊が苦手で装甲持ちに弾かれることも多め。
一回の射撃で3発の弾丸を連射して吐き出すバースト・ショットピストル。
ヘビーリボルバーより拡散してしまうが、総合的に少々外しても許容し易いのが強み。
もちろん弱点にしっかり当てたい武器となっている。
射撃中に武器を変えたり、つるはしを振れば射撃をキャンセルし減らすこともできる。
単発式の手持ちレールガン、撃つにはかならずチャージが必要となる。
貫通力が高い、ある程度であれば地形も破壊しつつ貫通してしまう貫通力を持つ。
また、撃った場所にはダメージゾーンが残りダメージを与える。
ただし、装甲持ちだとその敵で攻撃は止まってしまうが、装甲は無視してダメージを与える。
なお、装弾数は640であるが、チャージで40消耗するため、実質17発である。
改造を加えるとダメージゾーンで感電したり、燃えている敵に撃ち込んで倒すと熱の爆破を起こす。
最大射程30m、角度32度でジップラインを設置できるガン。
高所から下へ降りるときやその逆のときに活躍する移動ツール。
落ちているときにEキーを押し続けていれば自動で掴んでくれる。
逆走したい場合はEキーで変更可能。
改造を加えると有効角度を増やしたり、掴まったドワーフの落下軽減効果を付与させる。
円盤型のツールで投げた箇所にシールドバブルを発生させ、敵の侵入や
弾丸の侵入を伏せていでくれる。
また、損傷したアーマーのシールドも回復を早めることもできる。
ただし、敵の侵入を防ぐのはあくまで[敵に強烈な恐怖を与えている]だけなので、
恐怖を受けない一部の敵は普通に突っ込んでくる。
地形や的に張り付き爆発するグレネード、
敵に貼り付けた場合はあまりの恐怖に逃げ出す。
これ自体はダメージは無く、
燃えた炎によって炎上したダメージがそのダメージとなる(ぶつけると熱100を与える)
投げつけたあと9つに分解し、周囲を爆発するグレネード、所持数x4
広い範囲を爆発させるため集団の体力を削ったり、爆発で恐怖をばらまくのに向いている。
しかし、フレンドリーファイアしやすいのでやや嫌われがちなグレネードとなっている。
投げつけると回転しつつ、無差別に銃弾をばらまくグレネード、所持数4つ。
主に空中の敵にダメージが入りやすいのが特徴で、ガンナーのグレネードの中では強烈。
一部の装甲を持たない厄介な大型の根本に設置すれば凄まじいダメージを発揮できる。
ちなみにばら撒かれる銃弾は刺突属性でマクテラなどの羽虫には効果的だが、
分厚い大型装甲持ちには効果が薄い。
高い飛び回る機動力を持つ偵察狙撃クラス、
集団の戦いにはあまり向いておらず逃げまくって各個撃破しつつ、
高所の鉱石を掘ったりするのがお仕事、サポートツールの関係から暗闇とは無縁なクラス。
飛び回る関係も相まってアーマーの性質として落下ダメージを減らす効果を持つ。
キャラとしての性格は臆病で毎回危ないミッションに嘆いている。
非常に扱いやすいずっしりとしたアサルトライフル。
高い精度と連射力により弱点射撃で確率でスタンにさせることもできる。
拡散はほとんどなく、反動制御も縦方向だけなので修正は容易なほうとなる。
改造を加えると敵を倒したときに逃げ足と精密射撃力一時的にを上げることもできる。
単発の威力が高いセミオートライフル。
最近のアップデートにより、先行入力による連射力が強化された。
長押しするとフォーカスショットモードになり弾丸を2つ使用し合計ダメージを与える。
改造を加えるを加えるとフォーカスショットの倍率を上げたり、敵を倒すと装填を早めることもできる。
プラズマ弾丸を連射できるフルオートライフル。
弾速はちょっと遅めで偏差射撃が必要となる。
マガジンは無いが、撃ちすぎるとオーバーヒートしてしまう。
弾数も多めなので息切れしにくいのも特徴的。
改造を加えると着弾点が飛び散るようになったり、確率で感電したり手動で排熱できるようになる。
銃口を短く2つにしたダブルバレルショットガン。
エンジニアのショットガンよりも多いペレットにより高い近接射撃を発揮できる。
また、発射時に4m以内に爆発ダメージもあるため、正面に小型の敵がついでにいたときに巻き込んで倒すこともできる。
改造を加えるとダメージの半分を熱に変換したり手に持ってないときに自動で装填されるようになる。
DRG唯一の二丁のスタイリッシュSMG。
非常に早い速度で銃弾をばらまくことができるため、
スカウトが苦手な集団に対抗できる武器。
ただし、攻撃判定詐欺武器で弾数が豊富に見えるが、
2発で1発分のダメージなので実際の所持弾丸数はミニガン同様半分である。
改造を加えると敵を貫通させたり、マガジンが無くなると逃げ足を早めることができる。
元々は大規模なゲーム用だったクロスボウだったが、
採用されたあといつの間にかモダンなクロスボウになった武器。
一発ずつしか撃てないが高威力の刺突属性の矢を放つことができる。
装甲持ち大型以外には抜群の威力を単発火力を持つ。
改造を加えると3種いずれかの特殊な矢をRキーで入れ替えることができる。
何回でも使えるグラップリングフックが出るガン。
何処にでも撃ち込み、高速でその箇所に移動できる。
どんな高さから落ちている最中でも着地する前に引き込みが発生すればダメージを負うことはない。
改造を加えるを加えると長さを拡張したり、使った少しの間だけ落下ダメージを軽減できる。
スカウトのお箱の強化型の粘着フレアを撃ち込むことができるガン。
普通のフレアの倍以上の継続時間と発光光度を持つ。
ただし、あまりにも急な地形だとフレアが落ちるので注意。
少なからず敵に撃てばダメージを与えることができるが、あくまで最終手段である。
改造を加えると点灯時間の増加、連射力の増加などを行うことができる。
インヒビター フィールド ジェネレーターが正式名称のグレネード、所持数x6
投げると地形に張り付き15秒間、
その範囲に入った敵をダメージのない電撃で鈍化させ、防御耐性を30%減らす効果を持つ。
…つまりこれだけでは殺傷能力はない。
凍結力250の瞬間冷凍のグレネードを投げつけることができる、所持数x4
非常に強力な冷凍グレネードで、2つ連続で投げつければボスクリーチャーも一瞬で凍結させることができる。
ダメージ自体は無いが飛行型の敵は凍結させれば倒せるのでその撃破手段としても使える。
厄介な敵やタフな大型を素早い速度で倒せるようになるのも強力な理由の一つ。
ボスクリーチャー、ドレッドノートの胆液と危険な化学物質を混ぜ合わせた結果、
クリーチャーが同士討ちするようになったフェロモンを詰めたグレネード、所持数x4
なにかに当たるとすぐ弾けて液が飛び出しフェロモン状態にし、15秒間同士討ちを発生させる。
強い大型クリーチャーに投げつけ集団もろともデコイにすることができる。
ちなみにフェロモン効果がある状態で再度ぶつけると敵をさらに引き寄せやすくなる。
自動で敵を追尾し、さらに複数回周囲の敵にも跳ね返り命中する感電ブーメラン、所持数x8
スカウトで唯一ダメージを与えることができるグレネードで、
当たった敵は感電ダメージを受け最大8.5秒間もスタンするという優れもの。
ドワーフに追加できるスキル、パーソナルキャビンのモニターでミッションをクリアしたり、その他多数の条件をクリアするとパークポイントを入手でき、それを使うと習得できる。
常時発動のパッシブと、任意で発動できるアクティブスキルの二種類がある。
ドワーフたちはスペースリグを拠点にしており、
ミッションを個々で受けたりしてホクシーズに採掘に向かうことになる。
最初に選ぶことになるミッション、地下深くを潜っていき深い青緑のモーカイトと言う鉱石を採掘することになる。必要数はミッションの長さによるが200~400必要となる。
部屋ごとに土に埋もれた壁があるので、そこを掘って次の場所へと移動する。
潜っていくとかならず大きな部屋のような地形にたどり着くためそこで大体必要数に届く。
時間が経つとスウォーム(襲撃)が発生するので基本的に移動を害さない地形で迎え撃つのがポイント。
目標を達成するとM.U.L.E.にボタンが出るので5分以内にドロップポッドに帰還することになる。
このミッションでは洞窟の壁などに肉壁が生成されるので、そこを掘ると目標物のエイリアンの卵出るのでそれを回収するのが目的。地形スキャナーでも球体で表示される。
卵はEキーで抱えて持つことになるのでその間は無防備になりダッシュも攻撃もできなくなる。
卵はクリック長押しで投げることができる。
ミッションの長さによって4~8個回収することになる。
ただし卵を掘るとエイリアンの激怒する声が聞こえ、軽い襲撃が発生する。
さらに目標数4個なら1回、6個なら2回、8個なら3回大規模なスウォームが発生する。
この掘り起こした時のスウォームは重複するため、むやみに掘ると処理できないほど敵が増えるので注意。
また、ミッション開始場所は敵がいないこともあるが、大部屋と穴でつながっていることも多いためドロップポッドから出た瞬間に初期スポーンの敵集団に襲われることもある。
4個 or 6個は周囲に土の壁がある部屋から開始されることが多いが、8個の場合大部屋に突っ込んで開始となるため、大勢の敵に開幕襲われることになる。
帰還方法は採掘遠征と同じ。
…おそらくだがこの卵はこのゲームの設定によるとグリフィッドオムレツがあるのでそれに使用していると思われる。
ボスクリーチャーである、ドレッドノートと言う敵を2~3体討伐するミッション。
地形スキャナーに大きな繭が表示されるためそこにたどり着き、繭を破って戦闘となる。
ボスには種類があり
| [グリフィッドドレッドノート][ドレッドノート・ハイブガード] [ドレッドノート・アーバレスト&ラセレイター] |
ちなみに双子以外のドレッドノートは逃げると穴を掘って追ってくる。
なお、このミッションは襲撃はなく敵は一定時間経過するとスポーンする。
討伐が完了したら帰還するが流れは採掘遠征と同じ。
マインヘッドと言うセントリーガンと照明が搭載されている拠点とともに開始となる
収集ミッション。
目標物はアクアークと言う青い大きな鉱石で
壁などに青く光る粒粒があるのでそこを掘ると出てくる。
長さによって7~10個収集しなければならない、
運搬の仕方は卵などと同じ抱えて投げるタイプ。
このミッションはM.U.L.E.がいないため、
回収物はマインヘッドにある投入口に入れなければならない。
このミッションは言わばタイムアタックに近いミッションでもある。
と言うのもここの敵は時間経過とともにどんどん出現数が増加していくためである。
スウォームも他のミッションは準備時間があるがこちらは準備時間なしで発生する。
そのため敵の集団に押しつぶされないように迅速にアクアークを回収しないといけない。
ちなみにこのミッションには固有のセカンダリ目標として、ダイストラムと言う青い鉱物を生成されることも、全く発光しないのでフレアで探すことが推奨される。
プライマリを完了するとマインヘッドに打ち上げスイッチが出てくるのでこれで物資ロケットを打ち上げる。その後は2分間敵の襲撃に耐えたあとに3分以内にドロップポッドに帰還しなければならない。
ちなみに、打ち上げられたマインヘッドの固定具に乗ることが可能で、近接タイプの敵は攻撃侵入できない箇所となる。
なお、このミッションは大部屋構成でそのど真ん中に放り込まれるため初期スポーンの敵に襲われるためちゃんと動きつつ戦おう。
前任者がミッションを失敗したのでそこにある[壊れたミニM.U.L.E.]を
最初に探すことから始まる、ミッション長さに応じて2.3体修理することとなる。
壊れたミニM.U.L.E.は緑色に発光しながらビープ音を出すのでそれを目安に探すことになる。
ミニM.U.L.E.にEキーでアクセスすると壊れた足を地形スキャナーで探すことが可能になる。
ただし、各ミニM.U.L.E.に初回時に接近すると必ず10~30秒後に敵の集団に襲われるので迎撃準備を心がけよう。
また、掘り起こした足にもハズレがありそれを掘るとしばらくして敵の増援が出現する
(25%ほど)
運搬方法は卵などと同じ。
ミニM.U.L.E.に足を3本つけると修理可能になるのでEキー長押しで直す。
この時複数人でも直せるが速度は全く変わらないので修理している人以外は周囲警戒してたほうがいい。
ミニM.U.L.E.が全部修理されるとM.U.L.E.にボタンが現れるのでそれを押すと次のフェイズへ。
マップに放棄されたドロップポッドがあるのでそこにある緑色の箱型の三角測量装置を直し、
アップリンクして防衛しつつ本部との通信を回復させることになる。
この時に範囲が表示されここにとどまらないとゲージが減り空っぽになるとミッション失敗になるので要注意。この間敵が襲撃してくるのでなるべく敵が見えるように整地したりしてから始めよう。
ゲージが満タンになると今度は燃料を入れないといけないので、
落ちてくる燃料ポッドをEキーでパイプ出しドロップポッドの側面にある”緑色”の箇所に繋いで燃料ポッドを起動して先ほどと同じようにそこにとどまり防衛となる。
※ちなみに落ちてくる燃料ポッドは判定がなく、潰されることがない。
そのあとは2分間ドロップポッドの起動を待ち、起動したら1分以内にドロップポッドに乗り込まなければならない。
ちなみにこのミッションの地形には壊れた補給ポッドが埋もれている事があり、掘り起こしてEキーで修理すると補給が残っている場合がある。(地形スキャナーで補給ポッドを呼んだときの縦穴が見える)
※残ってない場合はスロットがガチャガチャ動いたあとに自爆するの注意。
地点採掘と同じように現地精錬装置が降ってくるので
そこを拠点にしてミッション開始となる。
そのためこのミッションにもM.U.L.E.がいないのでここで収集となる。
このミッションの目標は液体モーカイトの汲み上げと精錬となる。
まず、マップの3箇所に青い煙を上げている液体モーカイトの源泉があるので
そこにEキーで汲み上げポンプを要請する。
周辺はモーカイトの色のまだら模様になってるのでそれを頼りにしてもいい。
そのあとは汲み上げポンプに現地精錬装置からパイプを引っ張ってこないといけない。
パイプは一度に引っ張っていく距離が決まっており9mが上限で角度が急すぎたり、
地形に阻まれると置くことができないので注意(長さに関しては右手の端末で確認可能)
パイプの配置に失敗した場合は先端からツルハシ2回で解体できる。(ドリルでも可)
パイプを繋げ終えたらEキーでスパナマークの箇所からパイプを組み立てる。
(ボスコも組み立て可能)
3箇所終えたら精錬フェイズとなる。
精錬フェイズでは現地精錬装置が轟音を出すので敵が襲撃してくる。
何かしらランダムイベントがある場合はそれを終えてから精錬を開始したほうがいい。
別に設備に攻撃はしてこないので自衛に努めよう。
しばらくすると必ずパイプが詰まって修理することになる。
詰まったパイプは黒く漏れ出て、緑ランプから赤ランプに点滅し地形スキャナーでも漏れ出た箇所が赤く吹き出たエフェクトが出る。ここをEキーで修理することになる。(この修理はボスコも可能)
ミッションの長さによるが長いほど数回詰まる。
ちなみに詰まった箇所は敵がひたすら攻撃しているが特に放っておいても問題ないのでそれをデコイに利用して立て直しにも使える。
汲み上げが完了すると現地精錬装置にボタンが出るのでそれでロケットを打ち上げる。
地点採掘と違って打ち上げたらものの数秒後にドロップポッドが来るので3分以内に帰還すること。
目安としては一番長いパイプがマップの端なことが多いのでそこで事前に構えておくと良さげか。
※ちなみに、打ち上げ前の現地精錬装置のタンクへは、近接の敵は侵入できず安置になる。
このミッションも地点採掘と同じく大部屋で初期スポーンの敵に襲われやすく、
セカンダリ目標にダイストラム収集が含まれることもある。
このミッションはドリルドーザーと言う大型ドリルを搭載した車両をオモランと言う物質のところまで護衛し、最後まで採掘させるのが目的。
ドーザーの後方にはスイッチがあるのでそこのボタンを押すと進行開始である。
ドーザーが壁を掘るとスウォームが発生するので
ドーザーに迫る敵を駆逐しなければならない。
ドーザーはダメージを受けると損傷していき限界が来ると部位が爆発する。
3箇所部位があり左右から順に壊れ、それが破壊されたあとに
本体を破壊されるとミッション失敗となる。
破損した箇所は完全破壊までは修理が可能でEキーで修理できる。
”人数が増えても修理速度は変わらない”ので誰か修理している場合は
敵を倒すことを念頭に置こう。
しばらく掘り進むとかならずドリルドーザーは燃料切れとなる。
後方の燃料タンクが出てくるのでそれを引き抜き、
オイルシェールと言う黒い横縞が入った鉱石を射撃ボタンで回収し燃料補給する、
右クリック長押しで投げることが可能。
満タンになったら再度取り付ければオッケー、燃料切れの頻度はミッションの長さで変わる。
この時採掘遠征と同じタイプのスウォームが
時間経過で発生するのでなるべく早くやったほうが弾薬の節約になる。
(スウォームが発生しても燃料を取り付ければそこで終了となる)
これを繰り返しオモランのところに進み、後方のボタンを押すと最終フェーズ開始、
オモランを砕き始める。砕く音で敵が襲撃してくるので迎撃する。
1.3段階は敵が大量に迫ってくるので、それを迎撃することになる。
段階移動するときオモランが爆発するので離れよう、
でなければ手痛いダメージを受けることになる。
2.4段階はオモランが反撃してきて3つの攻撃からランダムに抽選される。
オモランの攻撃の種類
HPバーが無くなるとようやくオモランが砕けて中身のオモランハートストーンを収集できる。
ドリルドーザーはどのみち破壊されてしまうが・・・
さすがに大きすぎるのでM.U.L.E.に括り付けて帰還となる。
ちなみにドリルドーザーの頭が落ちているがこれを抱えて帰ることも可能、
報酬は特にないが。
しっかり持ち帰るとリザルト画面に表示されており、
スペースリグにも次のミッション開始まで英文で「直してやってくれ」と置かれている。
なお、シーズン5まで空中キャッチできなかったが、現在は可能となった。
余談だがドリルドーザーの修理時に全回復すると2秒ほどドーザーが無敵になるのでFFで少し損傷させて直し、そのタイミングでフライングロックを降らして無力化するテクニックもある。
2021年のシーズン1で追加されたミッション、DRG社の警告を無視したライバル社が勝手にホクシーズのデータ収集をしているのでそのデータラックを奪取するのが目的。
最初はデータラックの保管場所はフォースフィールドで守られているのでこれを発生させている発電所2つをハッキングして停止させるのが目的。
ここでライバル社のロボットやタレットがいるため回路を焼き切り炎上破壊ができる武器ビルドが役に立ちやすい。
発電所にEキーでアクセスするとハッキングボットを要請でき、そのハッキングボットから丸い通信機、トランスミッターノードをリレー形式で発電機につなぐとハッキングができるようになる。
なお、ハッキングボットを呼ぶと確定で敵ロボットも出現する。
ハッキングボットのボタンを押すとハッキングが開始されそのハッキング音で敵とロボットが邪魔しにやってくるので、ハッキングボットが攻撃されないように守るのが目的、FFもあるので撃たないように。
ダメージを喰らいすぎるとハッキングボットが引きこもってしまうのでまたボタンを押して再起動しないといけない。またノードがくっついてる地形が壊れて、接続が切れても中断されてしまうのでその時は繋ぎ直さないといけない。
※エンジニアのみの裏ワザとして、ハッキングボットのアンテナがギリギリ露出してる感じにプラットフォームで埋めると敵に一切攻撃されずに、ハッキングを終了させることも可能。
2回ハッキングして停止するとあとはフォースフィールドを維持しているバッテリーを2つ引き抜くとボス戦開始となる。
このバッテリーは被弾で爆発する爆弾としても使える。
データラックを守っているのは[ケアテイカー]と言うダイヤ型の機械でこれを破壊することになる。
まずは上部四箇所にある排気口のHPを全て削らなければならない。
※なおこいつは排気口の凍結ダメージボーナス以外は状態異常は一切かからない。
ケアテイカーは敵味方双方の弾丸を遮断しつつ接触するとダメージを与えるバリア攻撃に加え、周囲には4基[ロボティック・アペンゲージ]と言う射撃もできるロボ触手も攻撃してくる。
(ツルハシに弱いので先制攻撃にパワーアタックしてもいい)
ちなみにケアテイカーから離れすぎるとアペンゲージが台座以外の地形からも生えてくる。
排気口を無力化すると弱点である目に攻撃ができる、
目は四方にあり目が開いているところはオレンジ色の光を放つのでそれを目安に攻撃しよう。
排気口は真上からサッチェルチャージで爆破が効果的で、凍結ダメージボーナスはあるので
クライオグレネードでも2連投擲すると凍結ダメージで無力化しやすくなる。
ケアテイカーの台座に立つ事もできるがしばらくすると
電極が出て放電して大ダメージを受けるため、早めに離脱すること。
HPは3区切りになっているのでダメージの与え方はこの流れを三回行うことになっているが、2段階目から動きが苛烈になる。
抽選される攻撃は以下の通り
HPを削り切ると大爆発してようやくデータラックを回収できる。
これもM.U.L.E.に入らないので括り付けて帰還となる。
なお、この爆発はダメージはただ押し出されるだけなのでご安心を(落下死の可能性はあるが)
ミッション時間が他に比例しても非常に長いためDRGプレイヤーからは敬遠されがちなミッション。
ただし、ナイトラの生成量は多めなので堅実にやれば弾丸の心配が少なめ。
シーズン5から追加されたミッション、
DRGのメイン収集物だが謎が多い鉱石モーカイトを発生される、
モーカイトの種を地下深くから回収するのが目的。
最初は共鳴クリスタルを探すのが目的で、
非常に入り組んだ洞窟を手分けして探すことになる。
左上にスキャナーがあり、場所の距離を調べることができ、
かなり遠いと反応せず、遠いと青色、
近づくと黄色で反応する、上にある場合は▲ 下の場合▼ 同じ高さの場合◆ で判断できる。
共鳴クリスタルを発見するとドワーフが喋るのでそれを目安に不思議な音を発生させているところを掘ると共鳴クリスタルを発見できる(中心を掘れば一気に露出する)
Eキーでスキャナーを要請し、
回収作戦の燃料ポッドのようにパイプをクリスタルにつなげて組み立てれば完了となる。
ミッションの長さに応じて3か5つ共鳴クリスタルを見つける必要がある。
相変わらずスウォームは時間経過で発生するが、共鳴クリスタルを全部見つけて
組み立てれば、発生しなくなるので時間のかかるセカンダリはそこで済ますと良い。
スキャナーを全部つなぐとドリルベーターと言うドリルエレベーターが降ってくる。
4つのボタンを押し、中央のボタンを押せばドリルベーターが起動し、モーカイトジオードめがけて掘り進む。
なお、補給はドリルベーターの上には呼べないので
事前に補給しないと弾切れになる危険性が高い。
ドリルベーターはセントリーガンやシールド再生装置はくっつくのでそこを覚えておこう。
あとは、ドリルベーターの轟音でスウォームが発生するので
真上からやってくる敵を蹴散らし、
4箇所のドリルは少しずつ傷んで最終的に動かなくなるので、定期的に修理しないといけない。
ところどころ岩盤が引っかかって止まるので、上からの敵に注意したい。
最終的にモーカイトジオードの岩盤に到達するので、それを突破すれば
モーカイトジオードで種を回収できる。
全てをM.U.L.E.に保管すると帰還が可能となり、
ドリルベーターに積んである新型のジェットブーツで空を飛び、
ドロップポッドに帰還することになる。
このジェットブーツはオーバーヒートしても即時回復するスグレモノ。
ミッションの最中に遭遇するランダムなイベント。
クリアしなくても、問題ないが様々な報酬を手に入れることができる。
いわゆる宝箱、近くにバッテリー2つが軽めのパルス音を立てて光って埋まっているので、
それを差し込み直すと、大量のクラフト鉱石とコスメティックを手にいれることができる。
ゆっくりな感覚で軽いパルス音をたどると遺されたヘルメットが光っており、それをスキャンすると
地形スキャナーで地形に埋まっている装備を発見できる(紫色)
物資箱同様にクラフト鉱石とコスメティックを手に入れることができる。
クラフト鉱石が落ちている関係からルートバグがそれを食べようと群がっていることが多い。
シーズン1のランダムイベント。
プロスペクターのデータストレージと言うライバル社の装置があり、Eキーでアクセスすると、
ハッキングボットを要請し、妨害工作と同じ要領でノードをつなげてハッキングできる。
妨害工作同様にハッキングボットを守ると、
データストレージからデータセルと言う物体を回収し納品すると、シーズン経験値と大量の経験値がもらえる。
ライバル社の偵察ドローン、プロスペクターが採取しているためそれを破壊するイベント。
プロスペクターは攻撃能力はないが、パトロールボットとシュレッダーを呼び出し逃げ出す。
HPゲージは3区切りで1ゲージ削るとしばらく無敵になって逃げ出す。
ゲージの関係上一撃死は不可。
後方のサイドエンジンが弱点でここを破壊すると逃走速度を低下させることができる。
複数のアンテナが有るライバルコミュニケーションルーターがあり、
3つのリレーを解除するとイベント開始。
開いていたアンテナが閉じ、1つ青色で発光するのでEキーでハッキングすることになる。
ハッキングは時計回りに色のついた線の両端を選択肢、その後に四角で表示されている線を切るのを
一つの端末に2回行う。
時間制限があり、時間が来てしまうと放電して吹き飛ばされ別のアンテナに移る。
3~5回成功するとデータセルを入手できる。
時間切れの場合は即死級の大爆発を引き起こすので間に合わない場合は逃げ出すこと。
シーズン3のランダムイベント。
不穏な爆発音がすると隕石が落ちてくる。
落ちた隕石はツルハシで砕くことが可能で、
シーズン3で蔓延しているリソファージ(ロックポックス)と言う
病原体の塊プレーグハートを回収でき、納品できる。
シーズン3のランダムイベント。
隕石落下同様に、不穏な爆発音のあとに落下してくる。
隕石落下よりも落ちる範囲が大規模かつ即死級な威力なので要注意。
落ちた隕石をEキーでアクセスするとロッククラッカーを要請でき、
隕石の側面にパイプを2つ繋ぐと隕石を砕き始める。
ロッククラッカーは常に劣化していくので直す必要があり、
さらに敵も攻撃してくるので防衛しないといけない。
完全に壊れると砕くのを止めてしまうのでこれも修理しないといけない。
完全に砕くと、プレーグハートを複数回収できる。
シーズン4のランダムイベント。
感染状況が悪化し、プレーグハートが近くの蟲と岩石を取り込んで動き出してしまった。
こいつを”ロックポックスコラプター”と言う。
こいつが周囲をロックポックスで汚染して徘徊しているので、除染ポッドを近づいてEキーで要請する。
まずは装甲を引っ剥がすために、リソフォーマーと言う泡の銃を吹き替えて、リソバキュームと言う掃除機で泡ごと装甲を吸い取るのを繰り返す。
そうすると完全に装甲を引っ剥がしコアを攻撃するのでここを3つ破壊すると、
プレーグハートが体を維持できずに複数分裂し回収できる。
なお、一つでもコアが露出すれば無理やり範囲ダメージやスリップダメージで倒すことはできる。
なお、コラプターもロックポックスラルバを撒き散らし妨害し、近づけば衝撃波
根っこを飛ばして攻撃してくる。
汚染された地面を踏むと汚染される上、串刺しにもされるので要注意。
コアストーンと言う物体が地下深くから
ドワーフの採掘エリアまで露出したので、砕いて回収する。
しかしコアストーンは反撃を開始し、
周囲にポータルを形成すると地下深くから従来の蟲とは違う
[コアスポーンクローラー]を召喚、
見た目は顔が縦真っ二つに避けて口が見える猿のような敵。
こいつらの襲撃を迎撃しつつコアストーンを攻撃して無力化しないと行けないが、
HPゲージは3区切りあり、区切りごとに岩に閉じこもるので再度砕いて攻撃しないといけない。
HPを削り切るとコアストーンが動かなくなり、
回収ポッドが落ちてくるのでそれを預けると完了となる。
[コアスポーンクローラー]は普通に戦うとベテランですら殺られかねない強敵。
狭い通路は通れないので、事前になるべく小さくツルハシで掘った下り穴を掘っておくとよい。
時々マップに生成される機械を見かけることがある、これがマシンイベント。
昇進時に手に入れることができるトリティライトキーを
近くにある白い箱[コア注入器]に差し込むと開始準備可能に。
4つの押し込みスイッチを長押しすると開始となる。
制限時間内に課題をクリアするとコア注入器に空のマトリクスコアを注入でき、
オーバークロックかコスメティックを手に入れることができる。
マトリクスコアがない場合は経験値のみを獲得できる(失敗しても経験値はもらえる)
種類は以下の通り
1週間毎に内容が変更される3連続のミッション。
毎週木曜日の20:00に更新される。
残存HP、所持弾数、獲得した鉱石がそのまま引き継がれてクリアすることになる。
失敗すれば最初からやり直しとなるが、ミッションは地形・生成鉱石などは完全に固定化される。
(敵のスポーンは変動する)
2つのプライマリ・セカンダリ目標をクリアすることで
次のミッションへの移行が可能となる。
通常ミッションとは異なり、セカンダリ目標が
通常ミッションのプライマリ目標を縮小したものが中心となる。
に加えてディープダイブ固有として、
のどれかが目標になる。
ブラックボックス修理は、回収作戦の三角測量のアップリンクとほぼ同じで
データを送るまでそこに留まる、ただし失敗してもやり直しになるだけでミッション失敗にはならない。
モーカイト鉱泉の汲み上げは現地精錬の簡易版で、汲み上げポンプを要請すると
タンクとポンプがそれぞれ落ちてくるので、タンクからパイプを繋げてポンプまで繋ぎ、
パイプを組み上げたらスイッチを押せばいい。
現地精錬と違ってパイプは詰まることなくすぐ満タンに溜まって完了になる。
ミッション難易度は3 3.5 3.5で固定 3.5はディープダイブ固有の難易度となる。
そこから1~2個の警報(ミューテーター)が抽選される。
ディープダイブをクリアすると開放される難易度の高いディープダイブ。
ミッション内容と報酬はディープダイブとほぼ同じだが、難易度が上昇している。
難易度は4.5 5 5.5 で固定 4.5と5.5はエリートディープダイブの固有の難易度となる。
そこから2~3の警報(ミューテーター)が抽選される。
ミッションに追加されることがある要素。
異常はこちらに有益に働くことが多く色の関係から黄色ミューテーターと言われることが多い。
警報は敵の強化や環境の悪化などこちらに完全に不利益な要素が詰まっている、赤ミューテーターとも呼ばれる。
蜘蛛型のエイリアン、目は存在せず大きな牙と鋭利な腕で攻撃してくる。
地形であればどこでも移動でき天井や壁も移動が可能。
基本的にほんの一部以外はジャンプできない。中には射撃できるものも存在する。
弱点は口が基本だが、大型は腹が薄くなっておりその部位が弱点になる。
などがいる。
空中を飛ぶことができる羽虫、口から射撃攻撃を行い攻撃する。弱点は光ったお腹が弱点。
などがいて、凍結すると即死する。
などがいる、ブリーダーのみ卵を産んでいるときに露出する口が弱点となる。
弱点は2本の目の根本であるが装甲を破壊しないと機能しない。
体当たりはシールド再生装置を貫通するため要注意。
が存在する。
ライバル社が設置したドローンの総称。
精密機械で、全体的に回路基板のパターン模様の箇所が弱点となる。
などがいる。
機械が故、毒には完全耐性を持つが、それ以外はほぼ弱点となる、
特に炎上で即破壊、近接攻撃に弱い。
流星より飛来した病原体リソファージが自発的に移動、もしくは感染したエネミーの総称。
基本的にリソファージアウトブレイクが発生した箇所のみ出現する。
などが挙げられる。
感染したものは黄色い水疱が発生し、
高い耐久性を獲得するが水疱がすべて潰されると絶命する。
なお、感染者は痛みや極度の空腹などに苦しむことになる。
ドワーフには感染せず、ツルが纏わりつき縛りプレイされてダメージを受けてしまう。
分類できないエネミー、一部を除き地形生成時に出現しておりリスポーンしない。
などがいる。
などがいる。
惑星の地下空間には様々な地形が個別に広がっている。
中には科学者がどうしてこうなったと言えるほどの謎現象なバイオームも存在する。
全てにおいて非常に危険な惑星なことには代わりはないが…
美しいクリスタルが群生している洞窟、地形は硬い花崗岩で覆われているためツルハシでは3回叩かないと破壊できない。ただ、クリスタルと言ってもクラフト鉱石以外は無価値らしい。
他に比べるとそこまで危険ではないが、電撃を放つエレクトロクリスタルが存在するため不用意に近づくと感電してしまう、また近くに同じクリスタルがあるとアーク放電も行ってくる邪魔なら銃弾で破壊しよう。
元々は地底湖だったらしいが数億年前に干からびて赤い塩が結晶化している、塩自体は価値はないらしいが、調味料としては優秀なようでグリフォッドオムレツと合わせると美味しいそうな。
ただ、天井に硬い塩がくっついている場合があり衝撃を受けると落ちてくるので直撃しないように注意。また、脆い塩でできた足場もあり短時間しか乗れず、すぐ壊れる。
ここには固有の敵が存在し宇宙ダンゴムシの幼体[クローナーヤングリング]が
丈夫な外殻を作るために塩を食べて生息している、
まだ装甲が未熟ではあるものの突撃に要注意である。
ホクシーズの地下空間の中でも最悪な分類に属する洞窟。
足を取られ遅くなるドロドロのスライムや悪臭を放つカビや泥や毒ガス放つキノコまで存在する。
毒ガスは熱で爆発するので誘爆にも要注意。
エンジニアなら、アーマーで毒ダメージを軽減できる。
また、地形は視界を邪魔する蔓が多く狭い空間だと敵を発見しづらい。
天井をツルハシで叩けば蔓を除去できるので覚えておくとお得。
またところどころに蒸気の間欠泉や赤い爆発する植物も存在する。
蒸気の間欠泉は吹き出ているときにその場にいると空中に放り出される。
なお、邪魔だと地形を破壊すると即死級の爆発をするので注意である。
爆発する植物は刺激を与えると即死級の爆発をするので危険、早めに爆破させたほうが安心。
ちょっとした小ネタとして非常に大きなキノコ、ゼノファンガスをスキャナーで調べまくると、ミッションコントロールを怒らせることができる。
ドワーフ「マッシュルーム!マッシュルーム!マッシュルーム!マッシュr」
ミッションコントロール「キノコキノコうるさいぞ!!」
非常に強力なγ線に晒されたことにより植物などが灰になってしまった放射線まみれな非常に危険な場所。
地形はクリスタルの洞窟同様に硬めで3回ツルハシで叩かないと壊れない。
ここでの蟲の大半がγ線を浴びて生きていたため、γ線に耐性を持ち
さらにはそれを駆使して攻撃までしてくる恐ろしいことになっている。
もちろんγ線を放射する緑のウランの結晶もあり近づくとダメージを受けてしまう。
中央の光っている部分を砕けば無力化できる。
まあ、これを浴びても何事もなくピンピンしているドワーフも恐ろしいが…
日光を必要としない肉食植物が多く存在するバイオーム。
無害な植物もあるが棘がある植物はだいたい危険な分類となる。
ところどころサンゴなどの痕跡もあるため昔は海だった可能性もある。
色は白いが性質は同じ爆発する植物が存在するので注意。
またここは、動物でも植物でもないアシッドモルタルを吐き出す謎生物の[スピットボールインフェクター]と言う敵が多くスポーンする傾向がある。
またここ固有の敵として[ナードサイトショッカー]が存在する。
小型でどんな攻撃でも一発で倒せるが、空中を飛べる上に軍勢で攻めてくる。
攻撃を受けると感電して動きが遅くなるのでリンチされないように注意しよう。
クラフト鉱石はビスモルが豊富でユマナイトが少なめに存在する。
ビスモルが豊富なバイオームはここのみだったする。
ちなみに、ここの地形は他よりも大きく掘ることができ土壁を律儀に掘って開通させるより、
通常地形を掘ったほうが早く開通させることも可能。
ホクシーズの謎空間の一つ、ホクシーズは灼熱の惑星なのになぜこんな永久凍土の層があるのかと。
科学者もお手上げのようで何も聞くなと言われてしまっている。
謎はともかく極寒で敵味方関係なく凍結させてしまう噴出口や
落ちると危険なつららに足を取られる積雪、ツルツル滑る氷の地面、
地面に亀裂があってそこを乗るとクレバスが発生するなど様々の凍土要素がある。
積雪は落下ダメージを軽減することができる。
ここの一番危険な要素は定期的にブリザードが発生すること、
敵は足は遅くならないのにこちらは視界が悪くなる上、鈍足になりさらには氷り始める。
また、放射線管理区域同様にここの敵も凍結に”やや強く”なっている。
ここは常に寒く凍結ゲージが減らないため、
所々にオアシスと呼ばれる温かい空間がありそこで冷えた体を温めることができる。
(マインヘッドや現地精錬装置などでも多少は温めることはできる)
密集バイオゾーンと隣接しているためか、ここも[ナードサイトショッカー]が固有に存在する。
クラフト鉱石はマグナイトが豊富でユマナイトが少なめに存在する。
ホクシーズは危険な惑星だが、ここはそれを忘れるほどネオンの光を放つ苔などがあったりする空間。
中立な生物も多めなのも特徴、まあ邪魔にはなったりしてしまうが。
謎の円柱が並ぶオブジェクトも存在し、そこに入ると短時間攻撃に耐性を得ることができ、さらに光る穴に入ると低重力で高くジャンプできるようになったりする。
ただ、全体的に高低差があるので一番危険なのは落下だと再確認しやすい場所でもある。
クラフト鉱石はクロッパが豊富でユマナイトが少なめに存在する。
ホクシーズの異質空間その2、それが虚ろの大樹。岩みたいな地形だが樹木似た物質で覆われている。
侵略性の高い赤い茨のような植物に侵食されつつある状態となっている。
非常に地形が荒ぶって生成されることが多いバイオームで普通に道を歩いていたらドワーフ一人が丁度すっぽり入る穴に落とされてダウンなどのことが普通にありえる場所となっている。
ダメージを食らう要因が多く、赤い茨の棘に触れたりするとすぐさまダメージを負ってしまう。
しかもこの茨、小型のものはダメージ少し受けると引っ込むのであるがすぐまた生えてくるためトドメを刺さないとずっと生えてくる。
固有の敵も存在し、赤い茨の先端が槍のようになっている[スタバー・ヴァイン]、蜂の集団を出す[デュプトラ バウバチの巣]がスポーンする。
クラフト鉱石はジャディズが豊富でビスモルが少なめに存在する。
ホクシーズの中で一番脆い砂の地形で覆われた非常に広い空間、水分が殆どないため水分を得ようとここの生物は元々凶暴だったのが更に拍車をかけている。
砂の地形はツルハシで一回で壊せるため全バイオームの中ではドリラー以外も地形を掘って整えることが容易い場所となっている、ただし黒い岩石は固く3回叩かないと砕けない。
非常に広いため鉱石が天井近くにあることもしばしば、さらにフレアを投げてもすべてを把握することも難しい。
また定期的に砂嵐が発生し、極寒の地層のブリザードのように視界と動きを奪われる、凍結しないだけまだマシではあるが…、また所々にドワーフを寒暖に吹き飛ばすことができる突風を出す穴も存在する。
固有の敵として[ナヤカトロウラー]と言う敵が存在する、言わば砂のサメのような蟲で砂を泳ぎ隙を見てドワーフに噛みついて遠くまで拉致するのが特徴、またこちらにも[ディプトラハチの巣]が存在する、虚ろの大樹よりもより凶暴になっている。
ホクシーズの中でも一番深く危険な場所、それがマグマコア250~400度のマグマが渦巻いている。
地形は頑丈なのでツルハシ3回で砕ける。
地殻変動が激しく地震により足が遅くなり、さらに地面に亀裂が入り落とされて大火傷することもある。
また地形も特殊な仕様となっており、別のバイオームは爆発では地形がえぐれるだけだが、こちらは溶岩が露出したようになり、そこに触れるとダメージを受け燃えてしまう。
爆発する植物がここにも存在し一気に爆発すれば一気に危険な足場地帯になってしまう。
虚ろの大樹同様に地形が荒ぶって生成されやすい傾向にある。
また小型の火山や火柱も上がっているため非常に危険、ドリラーならアーマーの関係から被害を減らせる。
クラフト鉱石はマグナイトが豊富でクロッパが少なめに存在する。
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最終更新:2026/01/06(火) 06:00
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