Contents| 概要 | 放送内容 | 主スペック | 関連人物 | 放送略歴 | 補足情報 | 放送エピソード | 関連動画 |
| 概要 | 放送内容 | 主スペック | 関連人物 | 放送略歴 | 補足情報 | 放送エピソード | 関連動画 |
顔出しでの雑談、というのが基本的な放送スタイルである。
寮生活のため、別の部屋の女の子が放送に参加することも。
また、歌枠やゲーム実況なども行っている。
かなり珍しい声を持った生主であり、
普通に喋っているにもかかわらず、「地声ですか?」とよく聞かれる。
「こなたに似てる」とも、よく言われる。
とにかく声の可愛さは文句なし。
無邪気に笑いながら、楽しそうに話す姿は、見ている人を和ませる。
その反面、非常にネガティブな一面も持っており、
自分に対する控えめな評価は、謙遜というより自虐に近い。
そのため、リスナーからの褒め言葉には微妙なリアクションを見せる。
しかし、ほとんどメイクをしない事からも分かるように、
基本的にはマイペースで自然体な主である。
何でもない雑談を楽しい雰囲気に変えるような、不思議な資質を持っている。
放送中に何かを食べていることも多く、
また、ベッドで横になってのんびりと放送したりもするが、
コメントへの対応は極めて丁寧である。
☆ ☆ ☆
放送での雑談については、
主が普段から感じていることや毎日の小さな出来事などを語る、
何の変哲もないgdgdトークが中心で、
プロフィールにもある通り、平和にのんびり放送している。
本当にこんな放送でいいのかと、主自身も時々本気で悩んでいるが、
特にこれと言った解決策もなく、そもそもリスナーもそんなことは求めていない。
つまり、いい感じのgdgd放送なのである。
そんな放送だけに、企画だの構成だのといった立派なものがあるはずもなく、
かといって高度なトークスキルなどもなく、
じゃあ何でこの放送が面白いのかと考えてみると、
結局のところ、主が地味に変なのである。
見ていて飽きない、不思議な魅力を持っているのである。
☆ ☆ ☆
放送ではコテハンをつけると喜ばれるが、
184をつけたままでも気軽に参加できる雰囲気がある。
コメントも大半のものを拾って行くため、特に常連だけが贔屓されることもなく、
また、放送での決め事などもほとんどない。
それぞれが自由なスタイルで参加できる、まったりとした雑談放送である。
| 概要 | 放送内容 | 主スペック | 関連人物 | 放送略歴 | 補足情報 | 放送エピソード | 関連動画

おしらせ!
主の本名や学校名等のプライバシーに関する情報は、
放送中にコメントに書くことは控えて欲しいようです。
ただ、本名の下の名前については、
主自身が時々オープンにしているように、比較的抵抗は少ないようです。
| 概要 | 放送内容 | 主スペック | 関連人物 | 放送略歴 | 補足情報 | 放送エピソード | 関連動画
・ 主と同じ寮
・ 友達
・ 家族
・ その他
| 概要 | 放送内容 | 主スペック | 関連人物 | 放送略歴 | 補足情報 | 放送エピソード | 関連動画
| ・ 6-15 | ニコ生での放送を開始 15日の午後11時頃から、やぎ、みさきと一緒に3人で初放送を行い、そのまま翌朝の8時頃まで13枠放送。 ちなみに、記念すべき初放送は来場者数17人、総コメント数58だった。 ➥放送ページ |
| ・ 6-21 | コミュ100人記念 こなたスク水コス放送 放送6日目でコミュ100人突破。 なお、この放送が2ちゃんのスレに晒されたそうで、本人にとっては苦い思い出になっているようだ。 そのため、これ以降はスク水放送をしていない。 |
| ・ 7-2 | 100枠目記念 コスプレ枠 [02:46~] 放送開始から17日目で100枠放送。 一日平均6枠ほど放送していた計算に。 |
| ・ 7-2 | 「胃腸炎になったwwwww@101枠目ちゅっちゅ」 [19:27~] ウイルス性胃腸炎になり寮の中で隔離される。 ただ、この枠の後も5枠ほど連続で放送しているため、それなりに元気だったようだw ちなみに、めいどは前寮長とはかなり相性が悪かったようで両者の関係には険悪な部分もあったようだが、隔離されている間は寮長が毎日部屋にやって来て、 ドアノブなどを消毒して行ったそうだ。 自分が触った箇所を嫌いな寮長に消毒されるのがよっぽどショックだったのか、その光景がトラウマになっているらしい。 |
| ・ 7-27 | 200枠目の放送 「え?200枠ってwww暇人乙www枠。」 放送開始から40日ほどで200枠。平均すると一日5枠ほど放送していた計算に・・・。 当然ながら放送していない日もあるため、それを含めて平均5枠ということは、 1日7枠ぐらいは当たり前のように放送していたのだろう。確かに暇人である。 |
| ・ 7-29 | コミュ500人突破 (放送開始から1ヵ月半 |
| ・ 7-31 | 胸の話題で泣く (※) タイトルをクリックすると「放送エピソード」にジャンプします。 タブーである胸の話をリスナーが普段より長めにしていたところ、めいどが急に泣き始める。 |
| ・ 8-13 | コミュ500人記念 実家から料理配信 (※) 実家のキッチンとリビングから弟と配信。放送時間は1時間。 |
| ・ 8-18 | リア友のいっちゃん@巫女のコミュでジャック放送 当時から5000人を超えるコミュだったが、めいどのことを知っているリスナーはほとんどいなかった。 しかし、いっちゃんが凸やBSPで参加してくれたこともあり、特に荒れることもなく楽しい放送となった。 「いっちゃんだったら即帰るとこだったけどしばらく居るわ」 「凸者(いっちゃん)うぜーから切っていいよ」 「むしろこっちが本物でいいんじゃないか?w」等、いっちゃんのリスナーらしいコメントで盛り上がり、コメント数も前後の枠よりかなり多かった。 [来場者数:289人 コメント数:518] ➥放送ページ |
| ・ 9-7 | 放送中に履歴書作り メイドカフェの面接を受けるために、放送中に履歴書を作成。 リスナーからたくさんの有益なアドバイスを得る。 そしてそのお陰であろう、見事面接に落ちる。 なお、これ以降も「メイドのバイトがしたい」としょっちゅう言っている。 |
| ・ 9-8 | こんにゃくゼリーを 放送中に蒟蒻ゼリーを喉に詰めそうになり、ヒヤリとする。 やっぱり子供である。 |
| ・ 9-8 | 磔のミサから喧嘩凸を受けコミュが100人ほど増える [02:52~] 喧嘩凸の内容は、めいどの顔がエヴァ初号機で髪型が加持で、と無理やりエヴァの要素をめいどの中から複数見つけ出し、「一人エヴァ」じゃないかと難癖をつける無茶苦茶なものだったw 話の雰囲気から凸者がいい人なのが分かったため、めいどのリスナーにとっても大いに楽しめた喧嘩凸であった。 特に、「胸を揉むか触るか見せるかしろ」とセクハラ攻撃に出た時に、こちらのリスナーから「揉むと触るは同じじゃないか?」と素朴な疑問を呈され、 凸者は果敢に反論を試みるも最後は同じと認めてしまう下りは爆笑を誘った。 相手の放送にとっても印象的な凸だったようで、100人ほどがめいどのコミュに参加してくれた。 磔のミサのコミュは、その後の度重なるコミュBANにより現在は小さなものになっているが、 当時は開設から短期間で千数百人に増えた人気コミュであり、主の面白い逆凸によって毎晩放送は盛り上がっていた。 この喧嘩凸以降は、めいども朝までミサの放送に入り浸っていたようで、 毎日のように寝不足のまま学校に行っていたようだ。 |
| ・ 9-8 | 机の角で耳を強打 [21:33~] この枠は友達数人で放送していたのだが、友達が後ろからめいどの脇腹をくすぐったところ、予想以上に大きなリアクションを見せ、上半身を思いっきり前に倒すようにもがく。 その勢いで右耳を強打、どうやら机の角にぶつけたらしい。 その後は一週間以上右耳のひどい痛みに悩まされることに。 痛みでイヤホンも付けられなかったため、イヤホンと一体型になったマイクを手に持って喋っていたが、 キーボードなどで手を使う時はマイクを口に咥えたまま喋ったりしていた。 |
| ・ 9-10 | 珍しく予約枠を取り3時間放送 [午前2時~5時] 最後は寝落ちをしたのだが、めいどが寝ている間にアクティブがどんどん上昇した変な回w [来場者数:1726人 コメント数:3953] ➥放送ページ |
| ・ 9-14 | 磔のミサのコミュでジャック放送 ホモイプでBANを食らった磔のミサに頼まれて、めいどがコミュをジャック。 普段は喧嘩凸をしている放送であるためジャックによってどういう雰囲気になるのか不安もあったが、 幸いなことに「一人エヴァ」のことを覚えているリスナーも多く、 また、skypeのビデオ通話でBAN中のミサの映像を流したりしたため、何とか無難に乗り切ることが出来た。 リスナーのコメントも優しいものが多く、終始いい雰囲気での放送となった。 [来場者数:288人 コメント数:880] ➥放送ページ |
| ・ 9-18 | 予約枠で4時間放送 [午前2時~6時] こばやし(まり)と一緒に放送。チケット消化枠。 めいどがいきなり荒ぶって倒立したり制服コスに着替えたりという、つまり普段通りの放送であった。 しかし、めいどは2時間半が経過した時点で就寝。残りの1時間半はこばやしが一人で放送を続けた。 (「関連人物」のこばやしの項目に書いてある放送。 雑談の内容は、こばやしが学校のことやバイトのことを話したり、ニコ生の知識が全然なかったため、 リスナーからコテハンの付け方や延長の仕方などをいろいろと教わっていた。 |
| ・ 9-25 | 放送中にWebカメの端子を椅子のキャスターで踏んで破壊 金欠で新しいカメラが買えなかったため、この後2週間ほどはカメラ無しの放送となった。 なお、リスナーには「めいどが尻で踏んで壊した」ということにされる。 |
| ・ 10-6 | お父さんの誕生日に電話をしたら怒られて泣く めいどはお父さんとの関係には微妙な部分もあるようだが、この日はお父さんの誕生日だったそうで、思い切って電話をしてみたらしい。 すると、最近学校に行ってないそうじゃないかと厳しく怒られ、お祝いの言葉を伝えられないまま泣いてしまったらしい。 結局、電話が終わった後で、伝えられなかった誕生日おめでとうのメッセージをメールで送ったそうだ。 放送でその話をしている途中から少しずつ涙声になり、ついにはびっくりするほど号泣し始める。電話をしたのは放送の直前だったそうで、その時の辛い気持ちを思い出してしまったらしい。 「お父さんの娘への心配と、めいどさんの気持ちがすれ違ってしまったわけですね・・」(秘書さんのコメント) ちなみに、カメラはまだ買っていなかったため映像はなかった。 |
| ・ 10-8 | 誕生日の予約枠 [午前2時~4時] Webカメは壊れたままで映像はなし。 放送開始とともにリスナーからの誕生日おめでとうのコメントが。 「企画とかないんだ!ごめんち><」(主コメ)ということで、いつも通りののんびりとした放送に。 珍しくめいどがペイントソフトを使ってアニメのキャラなどを書いたのだが、 ここで予想外の才能を発揮する。 めいどは普通に描いているだけなのだが、リスナーの腹筋は激しく崩壊した。 まるで小さな子供が描いたような画風であり、 おそらくその才能に感動したのだろう、リスナーから「美術2だっただろ?」と言われる。 なお、これ以降は放送中にペイントソフトはほとんど使っていない。 以下は、この誕生日枠を締める主コメです。 「貴重な睡眠時間を削っていただいてすみませんでした」 「本当にあじゅじゅした><」 |
| ・ 10-2 | Webカメ復活! 映像で2週間ぶりに見ためいどは、当たり前だがあまり変わっていなかったw 誕生日プレゼントで友達から豆乳を貰ったそうで、 本当は大嫌いな豆乳にチャレンジしてみるも、あえなく玉砕した。 |
| ・10-18 | アップルパイ 学校の調理実習で作ったアップルパイを放送で見せてくれたのだが、かなり美味しそうに出来ていた。 ただ、大きさが数人分ぐらいありそうな、かなり大きなアップルパイを、何を思ったのか甘いものが苦手なめいどが一人で全部食べようとする。 リスナーからは「無理するなw」「罰ゲームみたいww」と言われる。 そして、次枠でも無理に食べ続けるめいど。それが、数日後の悲劇に繋がるとも知らず・・・。 |
| ・10-20 | 「3日で5キロ太ったどうしよう」 ストレスが溜まると、どうしても食べてしまう体質らしい。 ただ、5キロ太ったといってもこの時の体重は41キロだったそうで、 「え、じゃあ36キロだったわけ!?」と、むしろそっちの事実に驚かれる。 幸いなことに、この時増えた体重はしばらくして元に戻ったそうだ。 |
| ・10-21 | 「ちょっと真面目に語る枠(1~3)」 (※) めいどが3枠続けて泣き続ける。 |
| ・10-27 | tommyと二人で全力ソーラン節 [17:29~] この放送は「いろいろ踊ってみる」というタイトルだったのだが、 普段は踊ったりはしないため釣りだろうと思って見てみると、二人が本当に踊っていた・・・。 しかも、踊ったのが「ソーラン節(よさこいソーラン)」「ラジオ体操第二」「おちゃめ機能」「炭坑節」である。 (炭坑節というのは、「月が~出た出た~月が出た~ヨイヨイ♪」という、あの曲である。 ソーラン節に至っては後半でもう一度踊るという、よく分からないテンションだったw 二人で横に並んで踊ったり、前後に分かれて片方がベッドの上で踊ったり、 とにかく一枠の間中、ずっと楽しそうに踊り続けた。 といっても、ゲラゲラ笑いながらふざけて踊る、という感じではなく、それなりに本気だった。 特にソーラン節に関しては、楽しそうにしつつもかなり真剣に踊っていた。 本人は放送で踊ったことを少し後悔しているようだが、 これからも是非、めいどの踊る姿を見たいものである。ちなみに、踊ること自体は好きなようだ。 |
| ・ 11-2 | 伝説の「告白枠」 [01:22~] この頃、めいどはゲーム実況をやっている某生主の放送をよく見ていたらしいのだが、 あくまで普通の意味でその生主を「好き」だと言ったところ、「告白きたああああああ」とリスナーが騒ぎはじめる。 その程度ならよくありそうな流れだが、意外なことに、めいどが予想外の大きなリアクションを見せ、 ひたすら否定しながら照れまくった。 赤くなった顔を両手で隠して「お前らこっち見んな!」と言ってみたり、寒いぐらいの気温だったにもかかわらず団扇を取り出して激しく扇ぎ始めたり、 とにかくリスナーから見ると面白いほど焦っていた。 勝手に「おめでとう」と祝福されたり、「タイムシフト録画して送っときますね」「結果はどうなったんだw」「クリスマスまでに付き合えるといいなw」「よかったですね、新しい恋ができて」 などと延々いじられる。 めいどは何とか話を逸らそうとするも、その度にリスナーに話を戻され、そういうやり取りが次枠以降も続く。そして非常に残念なことに、この話題は翌日以降もしばらく引っ張られるのだった。 本当は「放送エピソード」の方でもっと詳細を書きたいほどの面白い枠だったのだが、さすがにそれは自重w この放送の最後では、「もしさ、これをネタじゃなくて本気でとらえてる人がいたら、わたし凄い可愛そうな子じゃんよ」と拗ねていた。 とにかく、照れためいどがひたすら可愛い枠だった。 |
| ・ 11-2 | 真っ暗な寝落ち枠中にクルーズが来て完走、そして大騒ぎに [03:15~] 上記の告白枠で何枠か照れまくってテンションが上がったのか、「寝れんくなった」というタイトルで枠を取る。 しかし、枠が始まると眠くなって来たそうで、リスナーが寝てもいいと言ったため20分ほど経過した時点で電気を消して寝落ち枠に。 その直後、空気を読んだかのようにクルーズが到着する。クルーズに対応しようと真っ暗な中で慌てている主が面白かったのか、見事に完走を果たす。 そしてクルーズからは表示の24人よりも遥かに多くの人が下船し、「電気をつけろ」と騒ぎ立て、 部屋が明るくなると今度は「電気を消せ」と騒ぎ、つけたり消したりを延々繰返すという変な流れに。 次第にいろんなことを注文し始め、「モニターも消せ」「布団に入れ」「キティちゃんを抱け」「しゃべるな」等大量のコメントが流れ、かなりカオスな枠となったw ちなみに、後からコメビュで確認すると、最後の10分間でコメントした人のIDが70以上あり、つまりアクティブが70以上という、小さなコミュニティの深夜枠としては驚異的な数字を叩き出す。(ちくらんは未確認 なお、この騒ぎの最中にコミュ人数が800人を突破した。 [来場者数:356人 コメント数:640] (クルーズが来るまでは、20数分で100コメ以下だった。 |
| ・ 11-7 | コミュレベル30到達 |
| ・ 11-8 | スカちゃんに晒され、自称12歳に通話してみる [03:08~] スカイプちゃんねるにIDを晒されたようで、それらしいメッセージのコンタクト申請が殺到し主は困惑する。 しかし、その中のどれかに通話してみようという流れになり、 さすがに「自称12歳の男の子」は嘘だろうということで通話してみることに。 逆凸に慣れていないめいどは明らかに緊張気味だったが、繋がった相手の声は甲高い子供のものだった。 始めはボイチェンじゃないかと疑うリスナーもいたが、どうも会話の内容が子供っぽい。 めいどは「かわいいwwwwwwwwww」と主コメで歓喜w カメラをつけてほしいと頼むと素直に繋いでくれ、 そこに映った姿はマスクをしているとは言え、どう見ても子供だった。 そして、だんだんとひyな話をしようとする12歳・・・。 しかし、めいどがそういう事に慣れていないことを伝えると、じゃあやめた方がいいかも、と子供から気を使われるw 結局、若干際どい話はありつつも、基本的には可愛らしい普通の会話をして終わったのだった。 リスナーは、こんな健気に見える男の子が深夜に怪しげな通話をしているという事実に愕然とする。そんな微妙な空気を和ませてくれたのは、古参のリスナーにはお馴染みのジュニアさんの凸だった。 なお、この枠中はずっとtommyもめいどの横にいた。 |
| ・11-24 | 「重要なお知らせ」 この放送タイトルだと、見逃した方は凄く気になると思うので、手短に報告。 アカウントにもなっているめいどの146㎝という身長が、 今回計測してみると、なんと145.5㎝しかなかったらしい。主が語った「重要なお知らせ」は以上ですw ☐144 ㎝ ☑145 ㎝ ☐146 ㎝ |
| ・ 12-5 | コミュ900人突破 |
| ・ 12-8 | 黒歴史の掃除枠 部屋があまりにも散らかっているため放送中に掃除を始めたのだが、次から次にいろんなゴミが出てくる。「てか、部屋がゴミ箱でしょ?」と、リスナーから的確な突込みが。 結局次枠でも掃除を続け、あっという間にコンビニ袋で数袋分のゴミが出たのだった。これでだいぶ綺麗になっただろうと思い床を映してもらうと、そこには思いっきり散らかった床がw 「片付いてねえwwwww」「さっきから片付けてこれかよw」と呆れるリスナーたち。 二度と掃除枠が取られることはなかったw ちなみに、「寮で一番汚い部屋じゃない?」という質問には、 もっと酷い子が一人いるから大丈夫、と意地で言い張っていた。 その答えに対して、「下を見るなwww」「人は下を見ると成長しないw」と説教されていた。 |
| ・12-11 | 「今日から実質冬休み!!!!」 前日の夕方に「首がなくなった;;」というタイトルで放送したのだが、 顎から首のあたりが腫れて、まるで首がないかのような状態になっていた。 そして、この日に病院に行った結果、おたふく風邪と診断される。 学校が公欠になるため、タイトルの通り一足早い冬休みとなった。翌日から実家に帰省。 それにしても、ニコ生を始めてから、しょっちゅう体調を崩しているめいどである。 |
| ・12-21 | 「夜食会!」 [02:20~] 実家からの放送。深夜に自分で作った大盛りのステーキ丼を食べる。 よっぽど印象的だったのか、これ以降の放送でも時々リスナーからステーキ丼の話が出る。 なお、ガーリックを大量に使ったようで、次枠のタイトルは「お腹いっぱい!口くさい!」だった。 |
| ・12-30 | あわやBAN この日は実家の2階にある自分の部屋から放送していたのだが、 開始から25分ほど経った頃、画面の右奥に映っているドアに開く気配が。めいどはそちらに目をやった後、慌ててカメラの向きを変え、マイクをミュートにする。 普通に親フラだろうと思っていたが、それにしてもめいどの慌て方がおかしい。 通常の放送に戻ってからも「映った?」と不安そうにリスナーに聞いていたが、 何も映ってなかったことを知って安心する。 しばらくして、めいどから今の出来事についての驚愕の説明が。 さっき部屋にやって来たのは母親で、なんと、裸だったとのことw 風呂上りだったらしい。それは慌てるはずであるw いずれにしても、めいどのとっさの判断により、前代未聞の母親全裸BANは回避されたのだった。 |
| ・ 1-14 | コミュのサムネを初めて変更する |
| ・ 1-14 | 「生足逢坂大河コスで雑談しようず!」 タイトルの通り、生足で大河コス。 かなり短いスカートでリクエストに合わせてポーズをとっていたため、これは普通に見えちゃうよな、という雰囲気だったが、めいどが鉄壁のディフェンスを発揮する。いつまでたっても見えそうで見えない展開が続き、じりじりし始めたリスナーは、「そろそろ空気を読むよね?w」「お願い(><)」「空気よめ~」「何も見えなくて夏」などとコメント。しかし、めいどはギリギリの限界をきっちりとキープして全く見えないのだった。 ところが、である。試合終了間際にちょっと気を抜いたのか、まあ、、、見えたわけで・・・。 本人はかなり慌てていたが、後日、あれは見せパンだと余裕の振りを見せる。真実やいかにw |
| ・ 1-17 | クラス会で凹む (現在作成中です。) |
| ・ 1-27 | コミュ1000人突破 |
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【胸の話題で泣く】 (7/31)
タブーである胸の話をリスナーがいつもより長めにしていたところ、めいどが急に泣き始める。
号泣するような泣き方ではなかったが、ティッシュで涙を拭きながら放送を続けた。
あまりにも予想外な展開だったためリスナーはみな驚いたが、
おろおろしながら必死で主に謝る者、主を優しくなぐさめる者、
はたまた「ちょww」「おまいらがいじめるからだ!」「囲い先輩たち本気出せ!ww」と発言する秘書など、 各自が事態の収拾に全力をあげる。
その甲斐あってか、数分後には一応笑顔になってくれた主を見て、リスナーはホッとする。
そして、最後の数分間はいつも通りの放送に。
それにしても、目元をティッシュで押さえつつ、涙ぐみながら話すめいどは、本当に可愛かった。
泣いているのに可愛いというのは少し失礼かもしれないが、
特に心配になるような泣き方ではなかったため、見ていて不安は感じなかった。
ちなみに、それほど酷いコメントがあったわけではないと思うし、荒らし的なリスナーもいなかった。
その時に泣いた理由は本人にしか分からないが、ただ、何かいろいろと悔しそうな泣き方に見えた。
そして、泣いた後で急に優しくなったリスナーに向かって、
「お前ら、今更デレるな!」と(少し笑いつつも)泣きながら言い放った姿も可愛かった。
しかし、あの時は本当に申し訳なかった^^;
ただ、リスナーたるもの胸の話題を封じるわけにはいかないのである。
(※この記述での秘書さんは、BSPを貰う前であって、今のような形で秘書業務をやる前の話です。従って、厳密には今の秘書さんではありません。念のため。
【コミュ500人記念 実家から料理配信(コミュ限)】 (8/13)
実家のキッチンとリビングから、弟と一緒に配信。
親フラを回避するために、親が不在の時間に枠を予約。
放送時間は、一度延長をして60分、という尺を予定していたようだ。
事前に仕込みはしていなかったため、食べる時間も含めると、それほど余裕がない状況でスタート。
一応、「何を作っているでしょう?」というクイズ形式だったのだが、
並んでいた食材が、玉ねぎ、人参、鶏のササミで、どう考えても複雑な料理のはずはなく、
しかも作ろうと思えば何でも作れそうな食材のため全く答え甲斐がなく、
真剣に料理を当てようとするリスナーはあまりいなかったw
調理を始めてすぐにトラブルが発生。実家の包丁が全く切れないらしい。
ただでさえカメラの前で調理することに緊張気味だったのに、
包丁が切れないことで明らかに慌て始め、リスナーは手でも切るんじゃないかと不安になる。
そして、どうしても包丁の切れ味が悪いので、簡易的な包丁研ぎで研ぐことになったのだが、
主は使い方を知らなかったのか、窪みに刃をセットすると猛烈な勢いで包丁を前後にスライドさせるw
「めっちゃこするなww」「それって3回ぐらい手前に引けばいいやつじゃない?」と、リスナー。
そして、改めて玉ねぎを切りはじめると、「あれ?さっきより切れない!?」という安心の結果に。
ただ、主の名誉のために言っておくと、玉ねぎを微塵切りにしたりする手つきなどは、
明らかに包丁の基礎がしっかり身についている人のものだった。
包丁はかなり小さい頃から使っているそうで、包丁の技術にはそれなりの自信があるようだ。
そして、作っている料理が「オムライス」であることも、なし崩しにバレ、
その後は小さなトラブルはありつつも一応は料理の完成を目前にする。
フライパンで卵を焼き、その上でチキンライスを包もうとした時、主が急に意味不明な悲鳴をあげる。
しばらくしてカメラを別の方向に向け、リスナーからは作業が見えない形に。
「見せなさいよ」「すでに出来上がったやつに入れ替え中」「いかさま乙wwww」などとコメントが流れた後、
まるで何事もなかったかのように、カメラには綺麗に出来上がったオムライスが映し出された。
しかし、真ん中にたっぷりとケチャップがかかった様子から、
卵の失敗した部分をケチャップで誤魔化したんだな、と、あっさりリスナーに見破られる。(が、本人は否定w
ちなみに、もう一つのオムライスは見事に成功。
そして、リビングに移動して弟と昼食。
実家からの放送ではしばしば冷たい言葉と冷たい視線で弟をこき使うめいどだが、
この時はしきりに、「美味しくない?」「美味しくない?」と何度も不安そうに弟に聞いていた。
実際のところは普通に仲のよさそうな姉弟である。オムライスも美味しかったようだ。
ただ、主はこの後も数日は実家にいたのだが、
放送のたびに今日はオムライスを作ったという話ばかりするので、
めいどはオムライスしか作れない、という新たな疑惑が生まれることになるw
めいどが3枠続けて泣き続ける。
1枠目はカメラがうまく起動しなかったようで静止画放送になったのだが、
あまりにも号泣してしまったため、「カメラじゃなくてよかった」と、泣きじゃくりながら言っていた。
そして、次枠以降も静止画での放送に。
主はこの放送のことを後から振り返った時に、
「あの時はストレスが溜まっていて体調が変だった」というニュアンスのことを言っている。
コミュニティの「お知らせ」でも、この放送の後に「謝罪」というタイトルで文章を載せ、
「ニコニコできるような放送できなくてごめんなさい。」と謝ったあと、
「今日は本当にすみませんでした
来てくれた皆ありがとう」 と結んでいた。
この日は、価値観の一致する友達と将来のことについていろいろと話し合ったそうで、
一人になった後も自分なりに真剣に考えたので、その話を聞いてほしい、ということだった。
「わたしも意外と真面目なことを時々考えて、考えると(とことん)考えちゃって爆発しそうになって、誰かに話さないと溜まっちゃって、どうしようもなくなる」
この放送で主が語った将来の話は大きく分けると2つで、
ひとつは将来の職業的な進路のこと。
そしてもう一つは、将来自分が持ちたい家庭のこと。
主が泣いた理由を端的に述べると、
将来のことを真剣に考えるとどうしても自分が築く家庭のことも関わってくるのだが、
自分が育った環境のことを思い出すと、いろいろと辛くなってしまったようだ。
(その辛かった思い出についても主はいくらかは口にしましたが、
文字になって残るのは放送で語るのとは少し意味合いが違うようにも思えるので、
家庭の話は基本的には省略したいと思います。
ただ、あくまで大雑把に言うと、ご両親の仲があまり良くなかった、とのことです。)
その話をしている途中で感情が溢れるように泣き始め、
その後も泣き止んではまた号泣する、という繰り返しだった。
後から本人が述べている通り、確かにメンタル的に不安定な部分はあったのだろう。
自分の辛い思い出をいろいろと語った後で、
「だからね、わたしは幸せな家庭が作りたい、って思ったんだよ。それが今、一番叶えたい夢。だけど難しいよね、実際。」
「夫婦って言っても、もとは他人なんだから全部が全部うまく行くわけないんだよね、ただ、そこで諦めちゃったら終わりなんだよね」、と言っていた。
また、結婚後の家庭のことを考えると、好きという恋愛感情だけでは結婚したくないそうだ。
そして、次のようにも言っていた。
「たださ、テレビがついてて、みんなで笑いながらさ、ご飯食べれるだけでいいんだ」
以降は、職業的な進路の話に限定して進めます。
何で料理の道に進もうと思ったのか、というリスナーからの質問には、
物心がついた頃から包丁を握っていて、料理がずっと身近にあったため、
中学生ぐらいの頃から料理人になりたい、という思いがあったそうだ。
ただ、その思いは何度も揺らいだそうで、
実際に夏頃の放送でも、今の進路に進んだことを少し後悔しているという発言もあったと思う。
そのため、学校を休みがちになってしまい、出席日数がギリギリという今の状況になったのだろう。
しかし、この放送のひと月ほど前からは学校を休んでおらず、
更にこの日に友達といろいろと話し合ったことで、
もう一度真剣に料理の道を目指そう、と心に決めたようだ。
ただ、「わたしは今は前向きだけど、基本的にネガティブだよ」
「頑張ろうと思っても頑張れない自分に耐えられなくなって、また引きこもりっぽくなっちゃうような子だから」
と、不安も述べていた。
また、ネガティブな自分の性格が分かっているからだろう、就職先について、
「手が届かないぐらいの(高いレベルの)所に万が一受かってしまって働くことになったら、わたしは努力することが出来なくなる気がする。諦めるつもりはないんだけど。」
「甘えなのは分かってるけど、意志が弱いんだ・・・」
「限界を決めちゃいけないと思うんだ、ただ、自分を過信しすぎて高望みするのもよくないと思うんだ」
「自分の立ち位置を分かってないといけないと思うんだ。だから、現状の自分が「日本一の料理人になる」とか言える立場じゃない」
と、強気になれない部分を、言葉を選びながら語っていた。
料理人としてどれぐらいのレベルを目指しているのか、という質問に対しては、次のように答えていた。
「これから自分が、頑張れるところまで頑張って、そっから考えようと思ってる」
「技術的な面では、今自分が出された課題をクリアーしていって、手に入れた技術で行ける所に行きたい。それだけは決めた」
「自分の限界がどこにあるかなんて、まだわたしには分からないんだよ。ただ、限界があるとするじゃん?まったく出来ない状態での限界と、頑張って努力した状態での限界は、違うと思うんだ。だから、今出来ることを頑張ろうと思ったんだ」
ちなみに、学校の授業では和洋中すべての料理とお菓子について習うようで、
その中では、和食に一番心を惹かれているようだ。
そして、「今の自分が、今までで一番頑張ってる」と、静かに言っていたのも印象的だった。
本人は謝罪していたこの放送だが、
自分が悩んでいる将来のことについて、一生懸命リスナーに説明しようとしているのが伝わってきて、
まったく不快な放送ではなかったと思う。
本人は、まさか自分がこんなに泣くとは思わなかった、と放送の最後で言っていた。
【来年度の話】 (12/20)
来年からは寮を出て神奈川の実家から通学することになりそう、という話。
貸金法の改正でローンが組みにくくなるため、今の寮生活を続けるのは金銭的に大変らしい。
(お父さんが単身赴任をされているため、生活費が多めに掛かってしまうそうだ。
しかし、実家からだと通学に2時間半もかかるそうで、その上交通費もかなり掛かってしまうため、
めいどとしては家賃の安い部屋で一人暮らしをしたいようだが、
それだとめいどが怠けて学校に行かなくなる、という理由で反対されているらしい。
めいどとしては、通学に2時間半もかかる方が学校に行かなくなる、と思っているようだが。
そして、バイトもする必要があるようで、忙しくなって放送する暇がなくなる、という話だった。
今のところは放送の親バレも避けたいそうで、
そういう意味でも実家からずっと配信を続けるのは難しいようだ。
とにかく、お金のことばかり考えているとストレスが溜まってしまう、と言っていた。
何とかいい解決策が見つかるといいのだが。
ちなみに、2つ下の弟も、料理の専門学校に行きたいという気持ちがあるようだ。
[追記]
一応、寮には居られることになったようだ。
ただし、最後まで居られる保証は無いらしい。
いろいろな理由から成人式には絶対出たくないと言っていためいどだが、
(いつもリスナーからは出た方がいいと言われていたが、
なんと、来年の成人式で着る振袖を決めたらしい。
携帯の写真で見せてくれたが、紅白の振袖だった。(赤が基調で、右袖の部分が白
あれだけ嫌がっていただけに、話が急に進んだことが少し意外だったが、
どうやら全てはおばあちゃんのお陰らしい。
「こないだばあちゃんと出かけたら、ばあちゃんに連れてかれて、何か楽しそうに(振袖を)選ぶからさ、出なきゃなって思うじゃんか・・・。振袖着させてくれるだけ有難いのかもしれないけど、私にはそれが苦痛なんだよぅ・・・。(リスナーから「いいばあちゃんだ」と言われ) そう、いいばあちゃん。」
本人は、年齢よりも幼く見える自分に振袖が似合うかどうか心配なようで、
「七五三みたいになりそうで怖い」と、不安そうに言っていた。
なお、振袖に合わせるために、髪はこのまま伸ばすそうだ。
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最終更新:2026/01/21(水) 09:00
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