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okkunnユーザー

 okkunnとは、ニコニコ大百科編集者ユーザーハンドルネームである。

2010年3月31日付でプレミアム会員となった。  

編集記事について

創世記(2010年〜)

初めの頃は架空デュエルを中心に遊戯王リリカルなのは仮面ライダーガンダム等の関連動画で未だに記事にされていないタグの記事があるのを「なら自分が」「書きたい」という欲求が記事を書く上での動機。
 この頃の編集メイン遊戯王架空デュエルが大半を占めていた。

また、この時期は2010年頃にD.C.II.5D'sにて連載中のリレー小説にハマり、執筆メンバーの一人として一時活動。(現在は休止状態だが・・・)

2011年

多くのD.C.II.5D's関連項の新規記事を2011年上半期はまどか☆マギカ関連の記事をにはFate/Zeroに関わる等ミーハー気が反映された所が出始めた。
また、後学のために一時期大百科記事を『HTML』で編集できるように特訓していた。

2012年

アニマスを見たのを切っ掛けにアイマス関連の記事を編集するようになった。

2013年

スマホ(iPone5)に買い替えたので、そこから記事編集をすることもあった。

2014年

PCが壊れた為に動画大百科などはスマホを用いて行う。

後、年末からレス書き込み禁止喰らってから現在(2018年)も解禁ならず

2015年

アイドルマスターシンデレラガールズ蒼穹のファフナー EXODUSが放送開始により関連記事の編集に関わる。また遊戯王ARC-Vのゴッズ化で活発化。

2016年

大百科記事参戦から6年

かつての勢いからやや衰えるも(新規記事作成的な意味で)これまで関わってきた記事編集を振り返る形で記事編集する事になるだろう

2017年

リアルで忙しくなってきたのでまとまった時間でしかできなくなった。

遊戯王VRAINSをはじめとする新作アニメや遂に沈黙を破った劇場版なのは開などトレンディなものには相も変わらず飛びつくのでそこからの編集活動に集中的に動くことだろう

2018年

あいも変わらず編集に当てる時間は少ないもののまとまった時間があるとピンポイントで古くなった記事を更新したり稀にだが、未だ燻る創作意欲(という名の新規作成)の衝動を起こす事がある。


もっとも半ば勢いで大百科の編集している所もあり誤字脱字や(元々他所からの情報を基に自分なりに文章を書き換えるやり方をしてるのもあり)他所からの転載に近い状態といった「注意」「文章」「編集」が見合っていない記事編集や自重しない(KY)掲示板レスが原因で顰蹙を買うことが多々ある・・・orz
このままだと糞コテ」「編集者リスト入りになりそうで(いや、もうなってる可性大)マズイ。こうなった以上は(一部除いて)名無しで書き込みにしつつ、現状は掲示板の立ち振る舞いに気よつけるしかないよね。(後、記事編集の方もな)


これまでの新規記事の幾つかは「叩き台」としての意味合いも兼ねており、いい意味でレス」「編集」してくれる人がいると嬉しい。(前者は自分の編集の至らなさも背景あるから、批判レスを覚悟しなきゃいけないと同時に、それを糧により良い記事に仕上げなきゃいけないと考えている)
(大小かかわらず)編集した記事の数が増えまくったの現在め・整理する必要がでてきたようだ・・・

ちなみに,『あなたはニコニコ大百科中毒でしょうかテスト』によれば「先が震えてませんか?禁断症状かもしれません。」と判定されている。多分腱炎の毛がありそう・・・

作成・編集記事リスト

容量オーバーになったのと、掲示板での摘(←ここが大きい)により削除しました

編集リストはこちら→クリック

ruintear526345
http://umaisumesi.blog92.fc2.com/blog-entry-246.html

記事作成予定リスト

記事を作成したいと考えている項(補)をまとめた。

 

リレー小説

現在D.C.II.5D'sにおいてRagoコメントを皮きりにリレー小説スタート。そして現在非公式新聞部 部員AさんPKおとこ独身さんThousandさん フェケテリコさんカタストロフさん,ID:QOvBEreeaW(略:8(ry)さん、ID:854RLOGs5Eさん等が集まり、自分もそのリレー小説執筆メンバーとして名を連なる。
2011年頃にD.C.II.5D'sの新作が発表されましたが(現在削除)、なんだかかなりのカオスに・・・(だが、そこがいい)。それにあたってリレー小説の方もそれに準拠したエピソードでも添えようかとも一時期思ったけど、さすがに理ポ。
また、PKおとこ独身さんに倣って思いついたD.C.Ⅱ.5D's小説ネタを書き込んでおきます。お汚しかもしれませんが参考にしていただけると幸いです。
興味い人は視していって下さい。
モンスターであるブリュがエラッタされたのは痛いな・・・

【心の闇のデュエル
(あらすじ・・・)
ダークフラワー」幹部の術中にはまった鬼柳遊星達はそれぞれにある人物がの前に立ちはだかっていた・・・

(↓読みたい場合は要反転

 

朝倉姉妹

音姫「だめよ由夢ちゃん!私達が戦う理由なんてないはずよ!」
由夢「おちゃんなんていなくなればいいのに、いなくなればいいのに・・・」
音姫「(由夢ちゃんいくら闇に飲まれているとはいえ私のことをそんなに・・・)」

う~ん、に対する劣等感(コンプレックス)を闇のに漬け込まれたって感じかな?

由夢「でも、おちゃんを相手するのにインヴェルズではだめね。」
そう言って、に巻いてあるデッキケースからデッキを取り出す由夢
音姫「どうしてもやるの・・・?」
由夢「くどいよ、おちゃん。」

 

音姫 VS 由夢「「デュエル!!!」」

・ デュエルシーン

その①
音姫「《裁きの龍》の効果発動。フィールド上にあるこのカード以外を全て破壊する。」
由夢「きひひひひ,甘い・・・甘いよおちゃん。私が何の対策もしてないと思った?だとしたらとんだお笑い種だよ。」
音姫え?
由夢「速攻魔法発動!《禁じられた聖杯》!」

その②
由夢「A・O・Jディザイシブ・アームズの効果発動。私の手札全てを捨てることで相手の手札から属性モンスター全てを墓地に送る。」
由夢「そして,墓地に送った属性モンスターの攻撃の合計値と同じダメージを相手に与える。」
クロウ「何いいい!」麻耶「そんな・・・」
音姫「由夢ちゃんが効果を使った間このカードを発動したわ。カード《ホーリライフバリアー》」

デュエル終盤

音姫「あなたが私の事をどう思っていても・・・私は由夢のこと大好きよ・・・」
由夢「そんな・・・いや、やめておちゃん・・・」
朝倉音姫、由夢を救うためにあえて自らのライフゼロに・・・(遊戯VS城之内戦のラストオマージュ)
音姫LP0
音姫「これでいい・・・これで。由夢、君たちの・・・こと・・頼む・・・わね(ガク」
由夢「そんな、おちゃん・・・いやあああああ!!!」

そのときふしぎな事が起こった・・・
由夢の持つ《ダークエンド・ドラゴン》と音姫の持つ《ライトエンド・ドラゴン》がりだしたのだ・・・

由夢「!?私とおちゃんのカードを発している。」

そして、二体の実体化したドラゴンの発すると闇の狭間から現れたのは・・・。

???「大きくなったわね・・・音姫・・・由夢。」

「あ・・・れは」
由夢「まさか・・・」

アイシア
アイシア「あれは・・・私?」
アイシア「これで皆を幸せにできる・・・このが願いをえてくれる・・・」
アイシア「だめだよ・・・そんなのは絶対に皆を幸せにはできない!」
アイシア「これは皆を幸せにできることができる・・・それを否定し邪魔をするなんて・・・方は邪魔よ!」
アイシア「これはかつての私。それを乗り越えることが今の私に対する試練ってことね・・・だったら・・・」

アイシア 対 闇アイシア「「デュエル!!!」」
(LP4000 VS LP4000)

デュエル
アイシアLP→0
???「グハァ・・・ば、バカな・・・この私が負けるとは・・・」
アイシア「やっぱり方は私に化けたニセモノだったのね・・・」
???「ふふふ、私は相手の欲望を映す“欲望”・・・さっき見せたのは間違いなくお前そのものさ!」
アイシア「違うわ・・・そんなのは今の私じゃない!」
欲望「何を言うか・・・お前は『幸せ』という欲望に満ちてるではないか・・・(セイゼイ」
アイシア「確かに、私が『皆の幸せ』を願う気持ちはあるわ、でもね・・・」

④「白河ななか」と「月島小恋」の場合

ななか「方なんかドジっ子ぶっちゃって、ムカツわ!(深層意識:あれ、どうしちゃったの?私、なんで小と・・・)」
方こそ、自分が人気者だからって周りからちやほらされてちゃって、バッカじゃないの?(深層意識:私とななか、何でこんなことになってるの?)」

 ななかと小についてはお互い「心の闇」に囚われた状態でデュエルします。但し、「“心の闇”人格」とは別の意識(正気.ver)が底に潜んでいて、彼女らのデュエルをただ、眺めることしかできない状況。

 

花咲茜の場合

現実世界
遊星「みんなアレを見ろ!」
一同「!!!?
ジャック「どういう事だ!」クロウだろ!」・・・」龍亞「えー。何でちゃんが二人いるのさ!?
何と!彼らの上についさっき遊星鬼柳が見た2つの映像(アイシアVS闇アイシアVS)映し出されているではないか

 

デュエルシーン(随所に「戦いの儀」になぞらえたシーンを入れたいと思います)

VS戦を見て 
「(かつての人格が宿っていたと知って)そう言えば、私がデュエルした時にまるで人格が変わったかのような事があったけど、まさかそういう事だったなんてね・・・」

シーン1
「おちゃん。私にはわかるわ方の算が・・・でも私は常におちゃんの一歩二歩先を行く」
「私は~」
「そんな!~いったい何時。」
「それがあったのよ。一度だけそれが出来る間が」
シーン2
「さあ、全で来て!おちゃん。」
「もちろんよ。私はちゃんに勝つために持てる全てを方にぶつけるわ!

シーン3
or「(感じる。感じるわ・・・デッキの中に眠るカードの魂が・・・)待たせたわね〇☓。私のターン!」

シーン4
「やった。ちゃんのモンスター全滅よ」
「ここまで強くなっていたなんて・・・なら私もそろそろこのデッキの姿を見せるべきようね。。。」
                                    (中略)

ヘル「ワタシハテフダニアル究極宝玉レインボードラゴンを除外。」
レインボードラゴンを除外ですって!?
ヘル「現れよ、Sin 究極宝玉レインボードラゴン!」

当初の原案では宝玉獣を使おうと考えていましたがヨハンカードを使うのは頓挫。その後様々な関連カードOCG化したので(後、闇遊星戦もひと押し)中盤以降はジェムナイトVS宝玉獣にするということで。
え?もう既にコアキルでやっるのに入りきらないジャン。だって?まあ、ここは彼女デッキ40枚以上ということで・・・

デュエル終盤

「私は手札から、魔法カード発動“死者蘇生”。これで、私は墓地から・・・」
「ううん、読んでたよちゃん・・・」
「おちゃん・・・」
リバースカードオープンカード墓場からの呼び”・・・これでちゃんの“死者蘇生”を効にする・・・(薄涙」

回想
「また負けた~。もう、ちゃんにはかなわないな~」
「何言ってるの、おちゃん。さっきはいい所まで言ってるじゃない。このままいけば、私を越える事が出来るかもね。」
「そうかな?私なんかちゃんの足元には及ばないよ~」


「(おちゃんは私の切り札を読んでいた…私を越えたんだ。)ふう、もう私には打つ手はいわね・・・これで、ターンエンド・・・さあ、おちゃんの番よ・・・」
「・・・私のターン!(貯涙」
「(さあ、今よ…おちゃん!)」
「・・・っ! ????でプレイヤーダイレクトアタック!(涙」

LP→0

「うう...ちゃん...(ガクッ、と膝を付く」
「私の負けね・・・おちゃん。」

「・・・さあ、立っておちゃん!勝者が跪いてどうするの?私がおちゃんなら涙なんて見せないわよ・・・。」
「わ…私は、昔から臆病で弱だったから・・・私にとってずっと明るくて強いちゃんが憧れだった・・・!ちゃんみたいに明るくて強くなりたくてずっと・・・」

「何言ってるのよ、おちゃんは弱なんかじゃない!おちゃんはにも負けない物を持ってるじゃない・・・『???』っていう強さを。」
ちゃん・・・」
「」

????「チッィ・・・茶番劇は終わりだな。」
「!!!?なの?ちゃんの方からが」
???「ふふふ、私は封魔様の命令で相手に死者の魂を映し出す“死者の”。こうなったら実行使にでも・・・!?
方におちゃんをやらせはしないわ!

???「!!?何をする。お前があの女の記憶から生み出された“紛い物の魂”そんなごときが!」
ゴゴゴゴゴゴォォォォォ
の後ろに急にが開かれる
「さあ、行っておちゃん。このをくぐれば元の場所に出られるわ」
「ならちゃんも一緒に・・・」
「ううん、だめよ・・・」

「そんな・・・」
「覚えているおちゃん?王様少年』の最後に少年王様に送った『メッセージ』は何だったのか・・・」
「・・・っ!それは・・・『死者の魂は・・・現世に留まっては・・・・ならない』」
「そうよ・・・そして、私たちの戦いが終わった今、私も王様と同じように、この闇の存在と共に“冥界への”へ連れて行く。さあ、」

「いやよ!ちゃんを置いて一人行くなんて・・・」
「おりがとう・・・でも、おちゃんには方の帰りを待ってくれてる人がいるはずよ・・・私の事はイイから行って」
ちゃん・・・(涙顔」
「私ね、おちゃんからいなくなる前に一つお願い事したの」え?
「それはね、おちゃんと『ラストデュエル』がしたい・・・」
ちゃん・・・」「もう、私には思い残すことはないわ・・・」

???「やめろ!あの女を取り込めば、お前も現世に留まる事が出来るのだぞ!それを・・・」
「たしかに・・・おちゃんと一緒にいたい気持ちはあるわ・・・でもね」

VS戦は「戦いの儀」のオマージュみたいに出来ればいいな・・・

 さあ、“過去”と“現在”、“未来”の「心の闇」を抱えた者との闇のゲーム(デュエル)がlここに開幕。

 

 

 【闇の再会デュエル
(あらすじ・・・)

一方、心の闇のデュエルを逃れた者たちは異なる形で闇のデスゲームが始まろうとしていた・・・

(↓読みたい人は要反転)


 

十六夜アキ

???「魔法カードファイアボール”!」
アキ「皆、伏せて!」
新生満足同盟!?
クロウカードの実体化・・・だと!」
渉「速、らがやってきたのか!?
アキ「いいえ、違うわ・・・こんな事をするのは・・・まさか!」

????「久しぶりだね、アキ君・・・」
アキ「うそ・・・どうしてここに?」
????「つれないねぇ、これでも君のことを忘れたことはないというのに・・・」
アキ「あなたにどのような的があったにせよあの頃の私を救ってくれた事には感謝はしているわ・・・でもあなたの元にはもう戻らない。」
????「それは私に対する反抗かね?ならば君を再教育しなければならないな・・・」

アキ「そう・・・それなら仕方のないわ。やりましょうディヴァイン・・・」
十六夜アキディヴァイン「「デュエル!!!」」
(LP4000 VS LP4000)

デュエルパート

ディヴァイン「私は、魔法カードミラクルシンクロフュージョン”を発動!」
アキ「あれは、遊星が使うカード・・・まさか!」
ディヴァイン「その通り。私は、墓地の《メンタルスフィア・デーモン》と《マジカル・アンドロイド》を融合。現れよ!《アルティメットサイキッカー》」

・決着後
ディヴァイン:LP→0

 

アキ「私の勝ちね・・・」
ディヴァイン「ああ、そのようだ・・・ふ、強くなったなアキ君。君は私とは違うを切り開いていったのだな・・・」
アキえ?
ディヴァイン「かつて、私は・・・私を疎んじてきた者たちを憎んだ!その復讐のためになら、たとえそれが私以外のサイコデュエリスト具のように扱うことになっても・・・」
アキ「・・・」
ディヴァイン「だが、君を見ていて気づいた。私は・・・復讐ではなく、ただ・・・ただ私という人間を世間に認めてもらいたかったんだ・・・」
アキディヴァイン・・・」
ディヴァインありがとうアキ君。君のおかげで私が本当にほしかったものを思い出すことができた・・・でも、もう十分だ・・・」
アキえ?それってどういう」
その間、ディヴァインの周りに木の幹()を覆っていった・・・
アキディヴァイン!」そう言って彼のほうへ駆け寄ろうとしたが
ディヴァイン「来るな!来ては駄だ!アキ君。」
アキ「でも・・・」
ディヴァイン「どうやら私は彼にとって用済みらしい・・・君が近づけば、彼らの計画の生贄に巻きこまれてしまう・・・」
アキ「そんな・・・」


 

クロウ・ホーガン
シングル戦とタッグマッチ戦の両方を考えてましたが、PKおとこ独身さんがこちらを基に原案書いたのでタッグマッチで統一して書きます

クロウ「何でなんだよ・・・何であんたが、あんならに協するんだよ。ボルガー!」
ボルガー「たしかに、私は一人の親友を死に追いやった。それは抗うことのできない事実。」
クロウ「ビアスンの事と今の事に一体どう関係するんだ?」
ボルガー「大ありさ、君に会わせたい人物がいる」
するとボルガーの傍にい影が現れる・・・
クロウ「なっ!だろ・・・そんな何での前にいるんだ・・・ビアスン。」
ボルガー「彼は“”の恩恵を受けてった。だがこれもまだ不十分な言わば仮初の姿・・・しかし、このままいけば彼を本当に生き返らせることができるかもしれない。」
クロウ「それがあんたがあいつらに協する理由か!ボルガー!」
ボルガー「そうだ!ビアスンを生き還えることができるのならば、私はどんなことだってする!たとえそれが立ちはだかる相手が、クロウお前でもな!」
板橋「へっ!あんたたちとクロウとの間に何があったのかは知らねえが、様はお前たちはたちの倒す敵って事だろ?だったらクロウお前に手を貸すぜ!」
クロウ「渉、お前・・・鬼柳達と一緒に行ったんじゃなかったのか?」
渉「悪ぃなクロウ。やっぱ、お前を残して行く事が出来なくてな」
クロウありがとな渉。そうと決まればいくぞ!ボルガーにビアスン!」
アスン「ああ、始めようか・・・ボルガー」

ボルガー「そうだな、ビアスン」

 クロウ&板橋渉 VS ボルガー&ビアスン「「「「デュエル!!!!」」」」

渉「レベル4にレベル2をチューニング。聞け!大地の鼓動を!駆けろ疾風のように!シンクロ召喚!人一体!大地の騎士ガイアナイト

・決着後
ボルガー&ビアスン「うわああああ」
LP→0
クロウ「見たか、ボルガー!これが、を・・・」
ボルガー「私は・・・間違っていたのか?私は友を・・・ビアスンとやり直そうと・・・」
クロウ「甘ったれるんじゃねえ!たしかに、あんたが友を思う気持ちは分かる。
けどな・・・ビアスンがそんなことを望んでいるわけがいだろうが!」

朝倉純一(若)

純一(若)「そんな・・・なんでお前がこんな所に・・・(しかもと同じく若返っている?)」
????「何を言ってるんですか?兄さん・・・さあ、私と一緒にデュエルしよっ。」
純一(若)「今はんな事をしている場合じゃない。いそいでこれからさくらのサポートへ向か・・・」
??「さくら・・・そう、兄さんさくらを選ぶって言うのね・・・」
純一(若)「?前何を言って(ry
??「認めない・・・兄さんさくらを選ぶなんて・・・私は認めない」
純一(若)「どうしたんだ音夢!?
音夢さくらなんか消えてなくなっちゃえばいいのに・・・いなくなればいいのに・・・」
純一(若)「おかしい!?・・・コレは一体・・・」

???「ふふふ、どうですか・・・“”の威は」 
純一お前!?
???「方も鬼柳殿遊星アイシアそして芳乃さくら同様見過ごすわけにはいかないのですよ。」
純一お前らの言いなりにならない、としたら?」
???「そこで、方に“さくらの”で生み出した彼女の幻影で始末してもらいましょう」
純一くっ!
???「ああ、一つ言っておきますが幻影とはいえオリジナルリンクしておりますのでこのまま放っておくとどのような事になるかは保障しかねますが・・・」
純一何だと!?なら一刻も・・・」
音夢「どうしたんですか兄さん・・・さくらのことなんか忘れて私と一緒にしましょう・・・」
純一「」

 

  

デュエル終盤 

音夢「そんな・・・私は兄さんにとって邪魔でしかないの・・・」
LP→0
純一「音ェ夢ゥーーー!」
急に音夢に駆け寄って抱き寄せる純一・・・
音夢・・・さん・・・」
純一「たとえどんな離れたっては何時だってお前を見つける。何度でも!」

 

 

-とある異-
????「(っは!)・・・夢?」
????「でもなんだか懐かしいようで哀しくって・・・でも最後はどこかすがすがしい・・・そんな夢」
????「それにしても初音島にいる兄さんさくら、元気でいるかしら?」
チリーン

 

 

こちらでは親しき者(因縁のある者)を相手にした「闇のデュエル」です。ちなみに純一(若)の相手である音夢はPKおとこ独身さんの原案を基に話を膨らませて作成。ちなみにあの闇音夢はかつての「心の闇」を抱えた音夢の記憶の残り香をを用いた化身みたいなものです。ただし、オリジナル音夢リンクしているのでこのまま放っておくと悪影を及ぼします、という設定です。

 【枷研究所】

研究員「所長。大変です」
所長「!?どうしたんですヵ」
研究員「研究所に保管された例の二体がいなくなりました。」
所長「何ですって!?アレは既に機停止したハズ・・・アレが動き出すなんて(っは!)」
昨日
???「よ~し、これでもう大丈夫。」
所長「しかし、何をするつもりなんですか芳学園長?うちの研究所にたくさんの御札を貼って・・・」
さくら「細かい事はイイから。それよりも約束して、明日はこの研究所から一歩も外に出てはいけないって・・・」
所長「まあ、元々仕事柄あまり外には出ませんけど・・・」
さくら「お願い!(顔)」
所長「分かりました。方とは風見学園時代からの付き合いですからここはあえて聞きません。さくらさんこそ、気よつけて。」
さくらありがとう・・・。」

 

所長「(まさか、さくらさんはこの事を予見して・・・そう言えば、外に咲いてるがなんだかく染まってるのにも何か関係が・・・お願い、どうか事でいてください。さくらさんに・・・朝倉先輩。)」

 

所変わって、病院では・・・

 天枷美夏の場合

お前!?まさか・・・そんない」
???「いいえ、違います。」
「なら貴様は言いたい何者なのだ!」
???「ふふふわたし方の姉妹であり親でもあるんですよ・・・」
お前はいったい・・・」
???「私は天枷美春を基に作られた枷ミハルです」
「何だって!?
ハル「今まで機停止していたのが、どういう訳だか今また動けるようになりました・・・でも体がゆうことがきかないんですよ。」
お前かに操られてるんじゃ・・・」
ハルかが私の中で囁いている、方とデュエルしろと。」
「そうか、私の同類と戦うのは気が引けぬが仕方がない。」

 美 VS ミハル  「「デュエル!!!」」


D.C.時代において音夢以外新たに出せる人物で彼女を思い出した。原作は停止後どうなったかは知らないが、枷研究所で長らく保管された枷ミハルが「」の影ったという設定としましょう。

  ⑤沢井麻耶

麻耶「うそ・・・」
???「久しぶりだね、麻耶。」
麻耶よ!だって、方は・・・昔、破壊されたのよ。ミアキ・・・」
ミアキ「ええ、確かにあの時、私は破壊されたわ。方のの前にいるのは正正銘のミアキ」
麻耶「ホントに・・・ホントにミアキなの・・・?(涙線)」
ミアキ「ええ、なぜか昔と変わらない姿で動けるようになった・・・」
麻耶「また会えるなんて・・・」
ミアキ「でも・・・私は、って方を始末しなきゃいけなくなったわ・・・。」
麻耶「何を言って・・・?」
ミアキ「おちゃんね、今どうしてだか体の自由が利かないの。」
麻耶「え、どういう事・・・」
ミアキ「私の頭の中に方を“デュエルで倒せ”という命令が動いて。ごめんね・・・こんな事になって」
麻耶「そんな・・・こんな形でミアキとは再会はしたくはかったわ・・・」
ミアキ「私もよ・・・」

沢井麻耶  VS ミアキ 「「デュエル!!!」」
LP4000 VS LP4000

原作(D.C.II.P.C.)未プレイなのでキャラが曖昧なのが問題だな・・・。

デュエルシーン

ミアキ「打ち棄てられし亡骸よ、その身を束ね新たなる命となれ!シンクロ召喚スクラップドラゴン。」

 ⑥ジャック・アトラス

未だ覚めぬアイシアに同士内デュエルをする朝倉姉妹・ななか、小を見守るジャックであったが・・・
ジャック鬼柳たちは巧くやってくれるだろうか・・・」
エリカ大丈夫ですわ。そういう事は方が良く分かってらっしゃるでしょう?」
ジャック「ふん、そうだな。」
???「こんな所にいましたか、ジャック・アトラスさん。」
ジャック!?お前は・・・」
エリカ「知っていますの?」
ジャック「・・・誰だ?」
???(ガク「ッグ、私ですよ。以前方に借を担保を賭けてデュエルした・・・」
ジャック「何ィ!貴様ー!!!性懲りもなくやっているのか!?
「あの後、セキュリティに収監されてしまいました。しかし、今回“あの方たち”のお陰で出る事が出来ました。」
エリカ「ということは、やはり私たちの妨ですか?」
「それはもちろんそうですが、それよりも私の人生を台しにしたジャック・アトラス!方を倒すためにね。」
ジャック「ふん、に負けたがこのに勝てると思っているのか!?
「ええ、方を倒す為に用意したこのデッキ限債務という“闇のゲーム”を味あわせてごらんにいれましょう・・・」
ジャック「面い・・・ならば」

キン VS 元キン 「「デュエル!!!」」
LP4000 VS LP4000

 

 

 

 【ドゥアガー戦
(あらすじ)
敵幹部の一人である、ドゥアガーの元へ到着した鬼柳遊星

雪村杏VSドゥアガー戦

ドゥアガー「よく来たね。」
鬼柳てめえか!たちを嵌めやがったのは!?
ドゥアガー「お前たちをにはめたのは封魔の旦那の方さ。まあ、“保険”としてこっちも色々とやったけどさ。」
遊星「だが、たちは今こうしての前に立っている。もうお前たちのまやかしには騙されないぞ!」
ドゥアガー「果たして、それはどうかな・・・(幻影とはいえお前たちに何かしら“心の闇の糧”がければそう上手くはいかないんだけどね)さあ、の相手はいったい誰だい?」
遊星「ならが・・・」
鬼柳「いや、がいかせてもらう・・・」
「待って・・・鬼柳遊星・・・」
遊星?」
鬼柳「どうした?」
「ここは私にいかせてくれないかしら?」
鬼柳「何言ってるんだ、。これは闇のデュエルなんだぞ。そうやすやすと」
遊星「そうだ、ここはたち」
方達はついさっきまで“闇のデュエル”をやって連戦続きじゃない。ここは私がいくわ・・・」
鬼柳「だからって・・・」
「それに忘れたの?私、今まで方のデュエルでは大きく勝ち越してるわよ・・・確率的にも」
鬼柳「へっ!しょうがねえな・・・だったら、を“満足”させてくれるデュエルをしてくれよ・・・)b」
「もちろんよ・・・」

 ドゥアガー「相手をするのはお前のようなおチビちゃん(ロリータ)とはね?」
「あら、方だって似たようなものじゃない?」
ドゥアガー「言ってくれるね、後で後悔しても知らないよ?ははははは」
方こそ、鬼柳だけじゃなく、小達にも酷いことしてただで済むと思っているのかしら・・・(冷

  VS ドゥアガー 「「デュエル!!!」」

デュエル序盤(のワンシーン)


シンクロ召喚氷結界ブリュ―ナク!」
鬼柳「よし、ブリュ―ナクの効果を使えば、あいつに大ダメージを与えられるぜ!」
「私は手札を捨てることで効果を発動。これであなたのフィールドガラきね・・・」
ドゥアガー「残念だけど、そうはいかないよ。」
え?
ドゥアガー「カードデモンズチェーン」!」
!?
遊星「あれは、ジャックの使うカード
ドゥアガー「このカードは相手の効果モンスター定することで、モンスターの攻撃と効果を化するカード。これで、お前ブリュ―ナクはただのモンスターだね。」
鬼柳「相手の手札を駄打ちしつつモンスターを封じるとは、敵ながらなかなか侮れないな。」

 ・デュエル終盤

「私は手札から魔法カードミラクルシンクロフュージョン”を発動!」
ドゥアガー「!!!!?
「これによりフィールド場(or墓地)にある氷結界ブリュ―ナク氷結界グングニ―ル、氷結界トリシュ―ラを融合
ドゥアガー「“氷結界”三体融合だとぉ!?
方知らないの?デュエルモンスターズにおける“氷結界”は元々一体のだったのよ・・・」
ドゥアガー「(知らねぇ!)」
墓地にある、氷結界の龍ブリューナクグングニールトリシューラを除外し、融合。」
「今こそ、本来の姿をココに現出せよ!氷結界~(名前はまだ未定)」

 

バトルロヤイアル編】 

ドアガァー撃破後、ダークフラワー」最高幹部:封魔のいる胡ノ宮神社へと向かていた新生満足同盟の一行だったが・・・

-初音島某-
とある双子兄妹が幻影の集団に囲まれていた

龍亞「くっそー!囲まれちゃったよ~」
龍可「こんなにも幻影の集団がたくさん・・・もうだめなの・・・」
龍亞「心配するな。が・・・龍可を守るんだ!いけーパワー・ツール・ドラゴン!」
幻影その1「駄だ・・・」
龍亞「あ~、パワーツールが・・・もう駄だー遊星ーーー!」

???「???を召喚!」

 

 幻影その1「グワァァァ!」

 

???「二人とも大丈夫?」
龍可!?あなたは」
龍亞さくら先生(学園長)or芳先生(学園長)」
さくら「ぼくが来たからにはもう大丈夫だよ」 

 

サテライト初音島地近辺
鬼柳「これは・・・」
音姫「何てこと・・・」
???「デュエル・・・」???「デュエル・・・」???「デュエル・・・」???「デュエル・・・」

な、何と!・・・彼らのの前にいたのはまるでゾンビのように群がる人々の集団であった・・・
ある者はデュエルディスクを手に持ち、ある人はDホイールにまたがり彼らに対し口々に「デュエル・・・」を繰り返し言っているのだ・・・

ジャック「何なのだ、これは!?
クロウ「まさか、セキュリティーの脱獄者だけでなく、サテライト初音島住民まで・・・」 
アイシア「そんな・・・なんてひどい・・・」

簡単に言えば「」により増幅した「心の闇」の術中が初音島の一般市民まで広がってしまい、彼らにのの前に立ちふさがっていいる状況(初音島の人口は覚えてないが、の前にいるだけでも数人います)

 遊星「固まってはダメだ!ここは一端、分かれよう・・・皆、胡ノ宮神社で落ち合おう」
ジャック「まかせろ!このジャック・アトラスに成し遂げられないるのもはい!」
クロウ遊星、生きて会おうぜ!」
「行きましょう、鬼柳・・・。」
鬼柳「ああ、そうだな」

そう言って、新生満足同盟一行は幾つかの組に分かれ散って行った。

 

その中の一つである朝倉姉妹Dホイールを跨り敵集団を振り切ろうとしていた・・・
ブオオオオオオ
由夢「お、おちゃん、安全に安全運転だよ!」
音姫「解ってるわ、心配しないでこのまま行けば大丈夫よ」
由夢を安心させようとそういう音姫だったが・・・
????「ココにいたのね?音姫生徒会長!」
朝倉姉妹「!!!?
な、なんと朝倉姉妹を並走する一台のDホイールが来ているではないか
由夢「あ、方はいったい・・・」
音姫「この、まさか!?
???「風見学園卒業してチョット退屈だったけど、まさかこんな面い事になってるとはね。」
音姫「あ、方まで“ら”に操られてるんですか?磯鷲芽前生徒会長!?
芽「洗脳?何言ってるのかしら・・・私がココにいるのは己の意思よ」
音姫「そんな、彼らのやる事に賛同するつもりですか!?
芽「別にかの為だとかそんな事は関係ないわ。私は自分の思う通りの事をするだけよ」
音姫方が洗脳されていようがいまいが、方が私たちの邪魔をするのなら容赦はしません!」
芽「そうこなっくっちゃ、わざわざここまで来た甲斐いわ。さあ、始めましょう?」

 

 

音姫芽「「ライディングデュエルアクセラレーション!!!」」
LP4000 VS LP4000

音姫芽が相対していた頃

鬼柳「よし、どうやらあいつ等を巻いたみたいだな。皆も事でいるといいが・・・」
大丈夫よ…皆を信じましょ。」
遊星「ああ、だがさっきからが漂っていて視界が悪い・・・」

そう言っていた鬼柳達だったが・・・

???「ついに・・・見つけたぞ。めるデュエリストが・・・
鬼柳「おい、遊星。あれって・・・」遊星「まさか、ホント実在していたというのか!?
なんと、彼らのの前に骸騎士が入るではないか・・・
???「決闘をするのだ・・・
アレがうわさに聞く都市伝説に数えられる骸騎士というわけね・・・」

 



 ・デュエル

騎士LP→0
見事だ・・・そなたならばカードを持つにふさわしい・・・」 

遊星ガイコツ騎士との突していたその頃
ブオオオオオオ
ジャック「どうやららから切り抜けたみたいだな」
エリカ「みたいですわね・・・さあ、この並木を抜けていけばよろしいのかしら?」
ジャック「まかせろこのジャック・アトラスにかかれば造作もない・・・!?
どうした事か、ジャック達のの前に一面に撒きびしがばら撒かれてるではないか・・・
ジャック「くっ、しっかり捕まってろ!」
そう言って、Dホイールで撒きびしを飛び越えるジャック
エリカ「なんですの!一体あのようなモノをばら撒いて危ないんじゃありません!?
ジャックそこにいるんだろ?出てこい!が相手になってやるぞ!」
???「クセモノを確認。排除シマス
ビュン、ビュン、
ジャックエリカ!?
の枝の上に一人のくの一が立っていた。
エリカ方一体何者なんですの?」

 

(とりあえず今日はコレ位に。もう一人の隠れヒロインも出してみようかな?)

 

 ―胡ノ宮神社―  

封魔「ふふふ、どうやら上手く行っているようですね・・・」
新生満足同盟の行動をモニター?で見守る封魔
封魔「もう少しだ、もう少しで、らの計画は達成される・・・」
???「それはどうかな・・・?」
封魔「ん!?お前!?どうして・・・」
???「この神社は昔からの染でね・・・お前ココを根にしてると分かれば、ここまで来るのは造作もない事だ。」
封魔「ほう・・・たった一人でここまで来たというのかね?朝倉純一・・・」
純一「あの折はどうも。随分とふざけた事をしてくれたな。が来たからにはお前たちの計画はもう終わりだ!」
封魔「ふふふ方に私を止める事が出来ますかねえ?
純一「当然だ!それにお前ボスの所にはさくらが向かっているんだ。ならばお前の引導はがいただく!」
封魔「まあ、鬼柳殿いない今、まずは方の持つ“守護者の”をいただくとしましょう・・・」
純一「はあ~、結局こうなるのかよ。かったるいな~(その直後、キリ」

朝倉純一 VS 封魔輪廻 「「デュエル!!!」」

  

すこし時を進めて、新生満足同盟達面々はというと・・・ 
―胡ノ宮神社の近く―  

鬼柳「ついに来たぜ。」
由夢「ええ、ここまで来ましたね。兄さん
鬼柳「さあ、封魔の野郎、首を洗ってまってろよ。」
音姫「ここに、おじいちゃんが・・・」
遊星「とにかく急ごう。」
???「おっと、ここから先は行かせんぞ・・・」
ジャック!?何だ貴様らは!」
遊星「この感じは・・・まさか、お前たちもダークフラワーの仲間か!」
ダークフラワー構成員1「ふふふ、その通り。らはインドラや淡と同じく「闘封」に次ぐ存在。」
クロウ「そう言えば、そんながいたな・・・」
アイシア「私も“淡”を名乗る人を相手にしたわ」
ダークフラワー構成員2「そして、幹部であったシャルヴァスを始め、ヴァロギッチ、ドゥアガーは今やお前たちに敗れ消滅した。」
鬼柳「ふっ、かたき討ちっ訳か」
ダークフラワー構成員1「そこで、お前たちを手土産にして今や席となった「闘封」の座を々が、いただくとしよう・・・」
構成員1「さあ、この先を通りたくばらとデュエルをするのだな。論、敗者は闇の生贄となるがな」

音姫「なら私が相手よ!」
由夢「お、おちゃん!?
音姫「今こそこのデッキを使うときね」
そう言って、デッキデュエルディスクに入れ音姫
由夢「そのデッキ!?

クロウ「何ィ!?音姫会長デッキライトロードじゃなかったのかよ!」

由夢「たしかにそうよ、でもそれは風見学園生徒会長朝倉音としての姿。今そこにいるのは先輩たちの知らないもう一つの顔(魔法使い)持つ朝倉音姫なのよ。」

純一VS封魔戦決着後
LP→0
純一「そ、そんな・・・」(ガクっと膝を付く
封魔「ふふふの守護者たる朝倉純一破れたり。さて、方の持つ魔をいただきますよ・・・」
純一「ぐ、うわああああああ
”を吸い取られ、“カード”の護を失ったことで段々老いていく純一

音姫おじいちゃん!」
鬼柳純一さん!」
遊星純一さん」
アイシア純一!」
そう言って、純一に駆け寄る新生満足同盟の面々たち
封魔「ふふふ、よくぞここまでたどり着きましたね。さあ、次の相手はどなたですかな?」

PKおとこ独身さんの原案【エピソード5 ?)】に続く

封魔「桜内義之だけではなく、方も私に立て付きますか・・・朝倉音姫。」

音姫方に君達(義之&鬼柳)を手出しはさせない!」
封魔「ほお、どうするおつもりですかな?」
音姫デュエルよ!おじいちゃんだけじゃなく、君達まで手を下すなんて許さない!ッ!?(ガク」
由夢「やっぱり、さっきのデュエルでのダメージがまだ・・・」

義之「待ってくれよ音アイツやる。」
音姫「そんなのだめよ・・・」
義之「心配ないさ。それにはただ眺めて見てる事なんて出来ない。だから・・・」
音姫君・・・」
鬼柳「待ちなって。アイツにはかりがある。ココやらせてくれ」
封魔「ふふふそれならばいっその事二人まとめて相手して御覧に入れましょう・・・」

封魔輪廻 VS鬼柳京介桜内義之「「「デュエル!!!」」」

  【最終章】

(あらすじ)
ダークフラワー」全ての幹部を倒した鬼柳遊星達一行は一路大ボス?の本拠地へと向かっていた・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-サテライト初音島某所- 

ボス「まさか・・・が部下(シモベ)達を全て倒すとは・・・」 
ボス「ふっ、まあ良い。もう少しすれば私の計画実行まであとわずか・・・」

???「そんなことは絶対にさせない!」
???「うにゃ~!」???「わお~ん」

ボス!?何だ、こいつらは。え~い、離せ!」
そういって、小動物?を引き離しつつ払い飛ばした。

???「うにゃ~(弱)」???「くう~ん(弱)」
???「うたまる!はりまお大丈夫・・・」
ボス「ほ~お、まさかこんな所で合おうとは思いませんでしたよ。」
???「既に方の部下は音姫ちゃんや鬼柳君達が倒したわ・・・もう終わりよ。」
ボス「ふん、一人でのこのことやってくるとは随分とめられたのもだな・・・芳乃さくら。」
さくら「だとしたら・・・方はどうするのかしら?」
ボス「ならば私とデュエルで決着をするしかないようだな。お前の魔が計画の礎になってもらおう・・・」
さくら「望む所よ。ぼくが引導を渡してあげるわ。」

ボス VS 芳乃さくら 「「デュエル!!!」」
LP:4000 LP:4000

まさかのさくらさんの参戦。果たしてその結末は・・・(って、ここでさくらさんは負けるんですけどね。)

 

ちなみにここでの「うたまる」と「はりまお」はデュエルモンスター精霊です。(この時、彼らはさくらさんデッキカードとして再登場します。)

明らかに。実は、あの伝説のデュエリストの協の元、回避されたのであった。

 ・さくら戦後(PKおとこ独身さんの原案の続き)

ケラスス・アンブラル「さあ、芳乃さくらを吸収したことによりが計画はいよいよ最終段階を迎えた。」
???「アンブラル(様)」
アンブラル「どうだ?首尾は?」
???「はい・・・いつでもいけます。」
アンブラル「そうか・・・ならば始めろ。」

 

一方、『枯れない』へ向かっていた鬼柳達新生満足同盟たちは

 

鬼柳「くそ!まさかさくらさんあの男に・・・」
遊星「いや、まださくらさんが敵の軍門に下ったとまだ決まったわけじゃない。」
由夢「とにかく急ぎましょ!」
一同、『枯れない』の元へ向かった新生満足同盟だったが・・・
龍亞遊星鬼柳!大変だよ。あそこを見て!」
龍可龍亞、一体どうしたの?」
な、なんとかつて『枯れない』があった場所は今やクレーター(半径数m)の様に抉れているではないか・・・

音姫「そんな、ここにあった『』がい・・・これって、どういうこと・・・」
アイシア「そんな・・・いなんて・・・」
ジャック!?皆、上を見ろ!」
一同が上を見上げると・・・
遊星「そんな、『枯れない』がへ昇っている・・・」
クロウおいおいだろ」
龍亞「なんだよアレ。まるでラ○ュタじゃないか!?

一同が今、の前にある現実に驚いていたその時・・・
???「京介・・・」
鬼柳(後ろを振り返る「!?あ、あんたは!」
???「また会ったな。」
ジャック誰だお前は」
???「そうか、京介から何も聞かされてないのだな・・・」
鬼柳やめろ
???「私は・・・」鬼柳やめろ、やめてくれ!」???「・・・鬼柳京介父親だ」
一同「!!!?
ジャック「何、鬼柳父親だと!」クロウマジかよ!?音姫君のお父さん・・・」
遊星「その父親たちに一体何の用ですか?」(この場合、上の人に敬語使うかな・・・?)
「君はたしか、不動遊星君だね。君の両親には随分と世話になったよ・・・」
遊星親父の事を知っているのか!?
「ふふ何を隠そう、昔は不動博士の元で研究に参加していた一人でね。しかし、あのゼロリバースは君にとって不幸な出来事だった・・・」
遊星「・・・」
「それよりも恭介。あの時言ったように私の元へ来い。あのお方に協していこうじゃないか。」
一同「!!!?
鬼柳「いやだね。そんなこと、できるわけいだろうが!」
「そうか・・・随分と遅い反抗期みたいだな・・・では仕方のい。私はあのお方のところで待つとしよう。京介、考え直すのなら今のうちだよ。」
鬼柳「待て!」
そう言い残して、鬼柳()は消えていった

遊戯王5D's138話を意識したストリー展開です。さしずめ、シェリー=鬼柳Z-ONEボスに置き換えるのを考えた。(つまり、チームラグナロクのアノ役を担うよ)なるべく他の方の原案(「非公式新聞部 部員Aさん」のアレ)を元にして書いてみたらこうなった。


アンブラル「さて、『闇の』が最大限に高まった今なら可であろう。」
アンブラル 「の闇より生まれし4つの魂よ、今こそひとつに!!」ピカー
デッデーン♪デッデッデデンデーン♪(アポリア変身のときのBGM)
????「が名は○○、闇の番人」
アンブラルふふふ最強の番人よ。本来の姿にもどる気分はどうだ?」
????「はい・・・」
鬼柳「そちらもご機嫌が良いようですな。」(カツカツ
アンブレラ・・・お前も酔狂なだ。敵の中に一人で行こうなどと。」
「なにほんの挨拶代わりですよ。」

 地上

音姫「お、君・・・」由夢「兄さん・・・」
鬼柳「・・・・」
遊星「とにかく、あの上にある敵本拠地にどうやって行くかを考えるのが先だ!」
ジャック「しかし遊星、あんな所までどうやって行くのだ?」

 

???「それは私たちに任せてもらおうか?」
新生満足同盟一同「!!!?

 

[最終決戦に向けて]

鬼柳「さあ、いよいよ最終決戦だな。行くぜ!」
「待って、鬼柳。」
鬼柳ん?どうした?」
「コレを方に託すわ。」
そう言って、は“氷結界”を鬼柳に手渡した・・・
鬼柳ありがとな、お前の想い、確かに受け取ったぜ!」

アキ遊星・・・」
遊星「どうした、アキ?」
アキ「私のブラック・ローズ・ドラゴン方に託すわ・・・」
遊星アキ・・・」
ジャックが魂、レッド・デーモンズ・ドラゴン遊星お前に託すぞ!」
クロウ遊星お前ブラックフェザー・ドラゴンを使ってくれ!」
龍可あたしエンシェント・フェアリー・ドラゴンも」
龍亞パワーツール(ry

遊星「…皆、ありがとう。皆の想いの・・・確かに受け取った!」

・敵の本拠地に到着後鬼柳「ついにここまで来たか・・・」
アイシア「こんな状況じゃなきゃ遊覧だったんだけどな~」
音姫「ここに咲いているはいつにも増してく染まってるわ」
由夢「なんだか不気味・・・」
遊星「とにかく急ごう」
???「ふふふ、よくぞここまで来たな京介。
鬼柳お前は!」
音姫君のお父さん。」由夢「兄さんお父さんがなぜ・・・」

鬼柳達がビフレストで上走行中
純一「ついに最終決戦が近いようだな。京介音姫、由夢お前たちだけ宿命を背負わせたりはしない。」

そう言って、鬼柳達の後を追う朝倉純一であった・・・

「返答を聞こうか。京介?」
鬼柳「何度も言わせて貰うが,答えはノーだ!」
「そうか・・・ならば仕方がい。お前とは戦わなければならないようだな・・・」

デュエル序盤

「私のターン!」
「手札から,ジェネティック・ワーウルフを攻撃表示で召喚。」

 

音姫「あのモンスターは」
遊星鬼柳が以前使っていたカードと同じ。まさか,あの男のデッキはかつて鬼柳のと同じデッキなのか?」

 シーン1:「私はモンスターリリースしてタルタワーデーモンを召喚。」

デュエル中盤

 

 鬼柳「どうだ!この程度では満足することは出来ないぜ!?
 ふふふ・・・」
 鬼柳「何がおかしい!」
 「いや,京介相手に【デーモン】では失礼だったようだね・・・」
 鬼柳「どういう意味だ!?
 「ならば見せてあげよう。私の,そう【インフィルティ】を」
 一同「!?
 
 ・デュエル後半
 鬼柳京介インフィルティデスドラゴンの効果を発動。アンタインフィルティジェネラルを破壊する!」
遊星インフィニティジェネラルの攻撃2700。効果ダメージを受ければ鬼柳の勝ちだ。」
鬼柳ふふふ、果たしてそう上手くいくかな?」
鬼柳リバースカードオープンカード発動《闇霊術-「欲」-》」
鬼柳京介「そのカードは。」
鬼柳「ひふふ、このカードは闇属性一体を生贄にげることでデッキからカードを2枚ドローする。但し、相手の手札に魔法カードが存在する場合、相手はそれを見せることで効果を効にする」
桜内義之「なんてこった。あの男、鬼柳ハンドレスコンボを逆手に取りやがった!」
鬼柳「一つ教えてやろう。の使い手とはその逆、破り手にも精通するモノなのだ。今のお前ではの『ハンドレスコンボ』の使い手ではない!」


 

鬼柳「さあ、見せてやろう。私の持つ切り札を」
鬼柳京介「何ィ!?」 
鬼柳地獄天国の間(はざま)・・・煉よりその姿を現せ。シンクロ召喚!煉オーガドラグーン!」

鬼柳零戦

「ガハッ!
鬼柳京介親父ィ!」
「ふっ、見事だ京介・・・お前のおかげで全てを思い出したよ・・・私は・・・!?
新生満足同盟「!!!?

の体を一つの闇が貫いた・・・

????「ふはははは!ここまでご苦労だったな。が計画が了した今、お前は最用済みだ!」
鬼柳「このは、まさか!?遊星「何処だ!?何処にいる!」
音姫「なんだかとてつもなく大きなオーラを感じるわ。」由夢「私も感じる・・・なんだか気分が悪い」
アンブラル「残念ながら君たち近くにいないのだよ。」
鬼柳京介「てめぇ!良くも親父を!」
アンブラル「勘違いしてもらっては困るな。私は彼を本来あるべき状況に戻したにすぎん。」

アイシア「どういう事!?
アンブラル「今の前にいる鬼柳という男は・・・」
の体が少しずつ消えていく・・・
アンブラル「とっくの昔に、そう『ゼロリバース』の時に既に死んでいるのだよ」

簡潔にまとめると、『ゼロリバース』におい不動博士同様に鬼柳も死んでいた。が、ゼロリバースキッカケに復活(or誕生)した『闇』によって生された。以後、彼らの計画に協していた。というのを考えた


 

 

・一方地上では(PKおとこ独身さんの原案と違うアプローチをします。)
枷研究所
ジャック遊星上手く行ったのか?」クロウ「ああ、あいつらならやってくれるさ」
ななか「そんなことはイイから、く手伝ってよ。まだ集団がこっちに来てるんだから」
そう言って、ビフレスト周辺を守護する面々達・・・

数分後・・・
幻影「ガハッ!
ジャック「よし、これで最後だ!」クロウ「こっちも終わったぞ!」
ななか「ふう楽勝♪楽勝♪」小「はあ~、疲れたよ。」「後は鬼柳達が上手くやってくれれば・・・」
????「果たしてそう上手くいくと思ったら大間違いだぞ!」
一同「!!!?
ニセジャック「何なのだお前は!?「なぜだろう、初めてあった気がしないわ・・・」美先輩?」
????「察しが良いようだな。が名はカージェンティラ。『闘封』4人が融合したことで生まれた本来の姿・・・」
ななか「え、そうなの?」小「そんな~一体どうなってるの?」エリカ「何てことですの。敵の大将以外にもまだいたなんて・・・」
カージェンティラ「鬼柳京介を始めとした何人かはあのお方を倒しに行ったようだが、それは不可能。ならば私は残った者どもを始末するまで。」
ジャック「ふん!たちに負けたらが何を言うか!例え一つ束になってきたとしてもたちが負けるはずはない!」
クロウ鬼柳達が敵の大将に引導を渡すんだ、なら俺達お前を倒す!」
1時間後
ジャック「ぐわあああああ(ドガン」クロウ「くそこんな所で・・・(ガク」アキ「そんな・・・負けた・・・(ドザ」
龍亞ジャッククロウアキちゃん!」龍可「そんな・・・あの三人が負けるなんて・・・」
麻耶「どうすれば」
カージェンティラ「不甲斐ない。この程度か・・・ならば貴様らなどまとめ始末してくれる!」
????「そうは行かないぞ!」????「貴様好きなようにははいかないな。」????「ならば私が相手していただこうか」

 

これはもう一つの最終決戦という位置づけとしましょうか

 

後、最終決戦も1 VS 3でやるとして、そのメンバー鬼柳遊星はほぼ確実として、後の一人はD.C.IIサイドからが出したいですね。

現時点としては
本命:朝倉音姫
対抗朝倉由夢
大穴アイシア

というところでしょうか・・・ 

 

  

   

前々から考えていたD.C.II.5D's世界にまとめた過去編(D.C.S.S.時代)をお送りしたいと思っております。
文脈が所々粗いですがご容赦のほどを・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~約50年前の初音島

アイシアことりたち皆が幸せになれないなんて、こんなの絶対おかしいよ!」
アイシア「お願い!“枯れない”皆の願いをえて!」

「皆の幸せ」を望むアイシアは、今は亡き「枯れない」をらせる事でその願いがえられたかに見えたが・・・

・「枯れない」の前

アイシア「そんな、が、く染まっていく・・・どうして!?
さくら「恐らく、悪意を持った“願い”をを吸い取った影ね。だから言ったのに・・・」

そんな中、の方から何やらが聞こえてきた・・・

1「何だ・・・?よく解らねぇが、どうやらこの世界を破滅と絶望楽園へと作りかえるっ最中ってか・・・!」
2「中々面そうじゃねぇか?さあてどいつから八つ裂きにしてやろうか・・・!」
3「が名はダークネス・・・今一度、人類はらにひれ伏すのだ・・・」

さくら「そんな・・・“”から闇の化身が生まれようとしている・・・?」
アイシア「何とかならないのさくら・・・?」
さくら理だよ。ボク一人じゃ止められない・・・闇のが巨大すぎる・・・」
アイシア「私の・・・私のせいだ・・・まさかこんな事になるなんて・・・」

そう言っているうちに、から人の姿を模った存在が現れようとしていた

さくら「ごめん、お兄ちゃん音夢ちゃん。私、守れそうにない・・・」

???「へえ、これが噂に聞く『枯れない』か・・・」
???「どうやら間に合ったみたいだね・・・」

アイシアさくら「!!!?あ、方達は?」

彼女の前に現れたのは・・・

ヒトデ頭の青年「ただならぬ闇の波動を感じてココに来たけど、こういう事だったんだね・・・」
クラゲ頭の少年「ええ、まさかダークネス・・・かつてヨハンと共に倒したがまた現れるなんて・・・今ならまだ間に合います。行きましょう、“ユウギさん”!」
ユウギ「うん、そうだね・・・行くよ、“ジュウダイ君”!」
ジュウダイ「はい!」

かつて「闇の勢」と戦った伝説のデュエリスト初音島に駆け付けた。その後、彼らはアイシア芳乃さくらと共に協をする事になる。

・一時は闇のを退けたかに見えたが・・・
ユウギ「うわー!」ジュウダイ「ぐああ!アイシア「きゃああああさくらうにゃあああ!」

ジュウダイ「くそ!だめだ・・・」ユウギ「そんな・・・皆のを併せてもだめなの・・・」

???「相棒・・・」
ユウギ「!!!?このは・・・まさか!?
???「だらしないな。なに弱気になってるんだ・・・」
ユウギ「どうして・・・君は冥界立ったなのに・・・もう一人のボク。いや、アテム。」
アテム「どうやらあの闇が“冥界”が開いたみたいだぜ!はそのを通してココに来た・・・」
ユウギ「君に会えるなんて・・・もう二度と会えないと思ってなのに・・・」
アテムもさ・・・だが、今はそんな感傷に浸ってる暇はないようだぜ。今一度、お前を貸すぜ!」
ユウギ「もちろんだよ。」

\ピカー/

ジュウダイ「(ユウギさんの顔つきが変わった。)」???「ジュウダイ・・・」
ジュウダイ「ユベル。」ユベル「どうやらキングオブデュエリストに名もファラオの魂が宿ったようだ。」
ジュウダイ「そうか・・・」ユベル「今こそ,君の中に眠る“覇王”のを使う時が来たようだ・・・行くぞ,ジュウダイ!」
ジュウダイ「ああ,わかったよ・・・」
そういって,ジュウダイのの色が変わる

アテム「出でよ!オシリスの天空竜オベリスクの巨神兵ラーの翼神竜!」
アテム「そして、三幻神よ・・・今こそ一つとなれ・・・『の創造ホルアクティ』!」

ジュウダイ「行け、ネオス!今こそ最終融合せよ。来い、最強にして至高なHERO、『E・HERO ゴッドネオス』!」

  こちらは【闇(ダークフラワー)編】の続編にあたるシナリオです。(それよりも「おい,【闇(ダークフラワー)編】の続編書けよ」と言われそうですが・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらすじ
サテライト初音島を恐怖のどん底にたたきつけた『ダークフラワー』を鬼柳京介を始めとした新生満足同盟による活躍で世界平和が守られたかと思われたが・・・


【????】
???「ここにいる全員が集まるのは久しぶりだな」???「皆、事だったのだな。」???「この場に集まった的は恐らく・・・」???「その理由が『アレ』ならば、私はこの場に来るのは正直不本意ではあるがな・・・」
???「どうやら皆さんったようですね。アポリアパラドックスアンチノミー。そして、????。」
???「ゾーン。その名で呼ぶのはやめていただきたい。私は今の『杉並』という名前がすこぶる気に入っているのでね。」
ゾーン「そうですか。まあ、いいでしょう。数ヶ前、鬼柳京介を始めした者たちが『ダークフラワー』を打ち破ったのは皆さんご存知ですね?」
アポリア「ふん、不動遊星あそこでくたばるのはあり得ない話だ。あの男を倒すのは私を置いて他にいというモノを」
アンチノミー「君の個人的な心情はここでは二の次だ。」
パラドックス「その通り。まずはゾーンの話を聞こうではないか。」

~数刻の時がたち~
杉並(???)「ゾーン。やはり『アレ』をやるしかのか・・・」
ゾーン「ええ、世界を変える為には『アレ』しかありません。」
アポリア杉並、今でもゾーンの計画に反対するとは。貴様らを裏切るつもりか!?
パラドックス「君とてゾーンの想いを分かちあった同士の。それを」
アンチノミー「二人とも、ここで言い争っている場合ではないだろ。」
ゾーン「かまいません。それに方はサテライト(初音島)で50年以上にも及びらに貢献してくれました。そんな彼にも色々と思う所もあるのでしょう。」
杉並「しかし、私は・・・」
ゾーン「いいですね・・・」
杉並「・・・」
ゾーン「さて,本題の続きですが,『アレ』を成就するためには皆さんには近々開かれるデュエル大会へ参加してもらいます。」

(今日はここまで)

【所変わって風見学園教室
一同「WDGP(仮)!?
板橋「そっ、今度、本の方で開催されるデュエル大会さ。優勝者には何と大な賞が貰えるんだぜ。なあなあ出ようぜ。」
鬼柳「面れぇ、だったらその大会に参加して満足させてもらおうじゃねえか!」
クロウ「おお、随分と」
遊星「ああ」ジャック「まったくだ。」
ななか「なら,本にいる小に会えるかもね。」

 ・大会編

PKおとこ独身さんが楽(?)で書いたチーム太陽をここで登場させようかな・・・

大会に参加するデュエルチーム

  1. 鬼柳、義音姫、由夢
  2. 遊星十六夜アキ炎城ムクロ(出すか出さないか半々)
  3. ホセ杉並高坂
    D・ホイールに頼らずに己の足でライディングデュエル(ランニングデュエル)をする異色チーム
  4. 龍亞龍可ルチアーノ
    スケボー(D・ボード)でライディングデュエルをする本大会最年少チーム
  5. チームユニコーン
  6. チーム太陽
  7. チームラグナロク
    界の三極の使い手
    皇帝噛ませの予定
  8. 偽ジャックジャックエリカ
  9. クロウ渉、ななか、小
  10. グラサン男、美μ

・続編の終盤(っ!)シナリオ

ジャック&クロウ&アキVSパラドックス
パラドックス「私は,エクストラデッキからレッド・デーモンズ・ドラゴンを除外することで手札から特殊召喚する。」
ジャック「何んだと,わが魂レッド・デーモンズを除外だとぉ!?
パラドックス「出でよ,Sin レッド・デーモンズ・ドラゴン!」
そこにはパラドックスが被っていた仮面をしたレッド・デーモンズ・ドラゴンの姿をがあった
ジャック貴様ぁ!何故レッドデーモンズがお前デッキに」
パラドックス「ふん,これから死にに行く者に言う必要などはない。」
ジャック何だと!?
パラドックス「見るがいい。今の前にいるモンスターこそお前たち持つモンスターの背負いし『罪』のそのものなのだ!」

遊星&龍亞&龍可VSアポリア
アポリア「見せてやろう。機皇の最後にしてその頂点に立つが切り札を!」
遊星「何ィ!?
アポリア「出でよ,機皇○×!」

(デュエル終盤)

龍亞が、龍可を・・・龍可を守るんだ!」


龍亞ライフ・ストリーム・ドラゴンを召喚!今だ、遊星!」
遊星スターダスト・ドラゴンシンクロチューナ、ライフ・ストリーム・ドラゴンチューニング。」

・美&???VSアンチノミー

 

鬼柳&義之VS杉並戦(ここでの杉並は「怪盗杉並」をイメージしたライダースーツを身にっています)

(決着後)
杉並「ガハァ!」
LP→0
???「杉並!?
杉並「ふっ,見事だ同士???・・・。さあ行け,お前が・・・ZONEを止めるんだ!」
???「お前,最初からそのつもりで・・・」
杉並「この初音島を過ごし見守り続けたこの50数年・・・っふ,中々楽しませてもらったぞ・・・」
???「な,何言ってるんだ!?
杉並「(さらば,同士朝倉内,鬼柳・・・)」

初音島某所】
朝倉純一「はっ!?何だ今の感覚は・・・」
そう言って,若かりし頃の写真を見る純一・・・
純一「どうしてだろう・・・なんだかあいつ(杉並)の顔が久しぶりに見てみたくなったな・・・」

【舞台を再び???】
????「杉並!?
名前を呼ぶが,既に???の前に杉並はもういなかった。ただ,の前にあるのは彼のつけていた腕章が残るのみ・・・
????「杉並・・・杉並ィィィいいいいい!!!」

 

・最終決前篇(遊星VSゾーン戦)

不動遊星と同じ顔・・・はっ!?
回想
絶望が見せた“未来お前(遊星)”が本当に“まやかし”かどうかは、この先自分で確かめるのだな・・・ふふ、ふははははは・・・」

遊星「そんな・・・まさか・・・」
ゾーン「その通りです不動遊星私は未来方なのです。」

(デュエル決着後)

遊星スターダストミラージュが破られただと・・・」
ゾーン方の負けです。不動遊星

遊星「そんな,負けた・・・」
LP→0
ゾーン「さあ,不動遊星。私と一つになるのです。」

ジャック馬鹿な!・遊星ゾーンに取り込まれた・・・だと・・・」

・最終決戦後篇(鬼柳VSゾーン不動遊星との超融合)

鬼柳は、遊星によって何度も救われた。だから、今度は遊星を救う番だ!」
ゾーン「私の生きた未来では方(鬼柳)は既にこの世に存在しない。あのダークフラワーでの戦いで死ぬ運命だったのです。」
一同「!!!?
ゾーン「だが、破滅への未来ではそれは細なこと。」

デュエル中盤

ゾーン「私は『全なる不動遊星』となった今、クリアインドの先の領域まで高まった。」

鬼柳「どういうことだ?」
ゾーンオーバトップクリアインドレベル8のスターダスト・ドラゴンレベル2のフォーミュラシンクロンとレベル2の???をチューニング!」
鬼柳「何ぃ!?
ゾーンデルタアクセルシンクロオオオオオ!!」
ゾーン「出でよ、コズミック・ブレイサー・ドラゴン!」

最終決戦の流れとしては、海馬VS海馬瀬人海馬VS武藤遊戯ゾーンVSアポリアゾーンVS不動遊星イメージしている。

 

エピローグ

ゾーンとの最終決戦を終え、「絶望未来」が回避された世界を過ごしていた鬼柳京介達は2年が経過した。
風見学園卒業間近となった頃、将来の筋に迷う鬼柳京介が同じく迷っている遊星デュエルをすることになる。

風見学園
遊星全員集まったぞ、鬼柳。」
ジャック「今度は何をやるつもりだ」クロウデュエルチームの殴りこみか?」渉「」
鬼柳・・・」
鬼柳「皆には、この風見学園卒業すると同時にチーム・サティスファクションを『解散』する!」
一同「!!!?
鬼柳たちは卒業後、ある者はに留まり、ある者離れたりと離れ離れになるだろう。」
ジャック「ああ、は本トップすつもりだ。」クロウに残って・・・」
鬼柳「心配するなって、離れ離れになってもたちは仲間だ。それは変わらねえ。」
遊星鬼柳。」
鬼柳「けどな・・・」

(以下略)
鬼柳「そこでだ。チーム・サティスファクション解散に相応しいラストデュエル・・・そう、いうなれば卒業デュエルをしようと思う。」
遊星を向ける鬼柳
鬼柳遊星とのラストデュエルをしてくれるな?」
遊星「ああ、もちろんだとも。」

 

・当日

鬼柳「いくぞ,遊星。これがの・・・たちチームサティスファクションラストデュエルだ!」
遊星「ああ,もちろんだ。持てる限りのものを全お前にぶつけてやる。」

鬼柳VS遊星ライディングデュエルアクセラレーション!!!」」

5D's最終話を基にして考えた。こっちでは役である鬼柳に重要な準ポジションであった不動遊星を相手にデュエルで閉めようと考えた。あ、でも満足同盟解散宣言はデュエル決着後でもいいかもね。

チョットやっつけで、オリカ案を書いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・(属性)????(名前未定)
LV9/ATK3600/DEF2000
このモンスターは「」と名の付くモンスターを生贄(リリース)することで通常召喚する事が出来る。

エリカ・ムラサキの使う最後にして、「帝(遊戯王)」の頂点に立つRagかPKさんだったか覚えてないが、があるならもあってもいいんじゃないかと考えた。

今なら最上がいるから必要いかも

・(属性)ゴッドリゾネーター
LV3/ATK1300/1300悪魔

お互いのターンのスタンバイフェイズ時に自分の墓地に「リゾネーター」と名のついたモンスター一体を選択して発動する。
そのターンエンドフェイズまで、このモンスターは選択したモンスターと同じレベルとなり、その効果を得ることができ、チューナーとして扱うことができる。
このモンスターが破壊されるとき、シンクロ素材として使った「リゾネーター」と名のつくモンスターを特殊召喚する。

Thousand氏の原案を参考にとりあえず修正した

アニメ本編で、ジャックは全属性リゾネーターを出したので、ノリ属性のリゾネータを考えた。

ホワイトローズドラゴン(仮)
LV8/ATK2900/DEF2400
(植物族)チューナ+「ブラック・ローズ・ドラゴン

十六夜アキの新たなる切り札。ディヴァイン戦で登場予定。イメージは名前の通り「バラ」。
ライフ・ストリーム・ドラゴンの召喚条件を参考にした。

 

 

終わりに

この様な処に来て頂きご足労をかけます。

自分がれまで大百科(レス、編集)での至らなさや顰蹙を買う様な振る舞いで当人を始め多くの大百科閲覧者に大変御迷惑を掛けてしまったことを謝罪いたします。

其れは本記事掲示板における数々の苦言・摘からもひしひしと伝わっており、今後もそれを胸に刻みつけなければならないと考えております。

 今後とも宜しく御願い致します。


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okkunnについて語るスレ

252 : ななしのよっしん :2015/03/21(土) 01:07:46 ID: RXcQhVcbuW
捜索する人は普通は他の創作者に対して敬意を払うものなんですけどね。

ところで、okkunnさん。それ(掲示板規制中)言い訳ですか。
編集内容についての説明は普通編集者しか読みませんよ。
謝罪する気があるのならば自身のユーザ記事に文章として書くべきと書いたはずです。
日本語の意味が読み取れませんか。
253 : 247 :2015/03/26(木) 23:20:10 ID: Ul+QEBPoES
247ですが、私は絵を書いた方ご本人ではありません。
しかし、傍から見てもあまりにも残酷だと思ったので書き込みました。
たしかに「人格破綻者」というのは言いすぎたかもしれませんが、まともな人間だとは到底思えません。
254 : mikaze :2015/05/20(水) 09:10:54 ID: L2dUa0D2LL
こんにちは・・・しばらくコメントしないうちにまた色々とあったようで。

本題に入りますが、長いこと邪念前進戦記の文章内のセイクリッドがセイグリッドと書かれてた他、数か所誤字脱字があったので、勝手ながら修正しました。
あと、もし差支えなければ、めだかモンスターズの紹介記事を追記したいと考えてますので、こちらに一言かいておきますね。
255 : mikaze :2015/06/01(月) 05:50:15 ID: L2dUa0D2LL
黒魔術復活の(正式名は黒魔族復活の棺・・・・らしい)の記事ができてましたよ。

あと、最新話更新だけに留めて、人物紹介文などに手を加えてない記事がいくつかあるようなので、勝手かもしれませんが、こちらからも記事編集させていただきます。
256 : ななしのよっしん :2016/03/17(木) 08:50:34 ID: Dhzy4W4xAi
まだ公式で発表されてないのにも関わらず、フラゲ情報がある動画を掲載するのはどうかと。
載せるのなら制限改訂が発表されたVジャンプ発売日、もしくは公式サイトで発表であってからでお願いします。
257 : ななしのよっしん :2016/04/22(金) 21:42:22 ID: L2dUa0D2LL
色々口出ししたあとで、こんなことを言ってもかないかもしれませんが、OCGカードの記事について編集していただき、ありがとうございました。記事作成されてから放置されたままの記事が多すぎて、私だけでは手に負えなかったので、助かりました。
258 : ななしのよっしん :2016/06/04(土) 01:19:55 ID: K18RmXzMOC
関係い作品のネタを毎回記事に盛り込んでくるの控えてもらえません?
声優ネタはあくまで内輪ネタに過ぎないですし、余程メジャークロスでもない限り過剰に盛り込むのは余分なものかと思われます
259 : ななしのよっしん :2016/06/10(金) 02:28:46 ID: ZBCGp3OVSf
数年ぶりにコテ見かけてコイツって今どうなってんだろと思って来たら
当時は中高生なんだろうなと温かいで見てたけど今でも全く変わらないのか(呆れ)
260 : ななしのよっしん :2017/02/20(月) 06:57:14 ID: HUDMeM3/FD
なんでベテラン編集コメント追記って書くなと言わなきゃならないんだろう・・・
261 : ななしのよっしん :2017/03/03(金) 12:35:37 ID: c7sawcoQ3W
この人「okkunn」じゃなくて「ikkunn」の副垢
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