Warframe単語

ウォーフレーム

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Nice work TENNO.

Warframe (ウォーフレーム) とは、カナダの開発会社 Digital Extremes が開発・運営している、PCPS4XBOX ONENintendo Switch 向けのオンラインTPSアクションゲームである。ニンジャなら無料
公式サイト、もしくはSteamからゲームクライアントダウンロードすることができる。

2013年2月から今日までオープンベータテストが行われている(正式サービス開始日は未定)。その為頻繁にアップデートが行われており、ゲーム仕様が大きく変わることもある。

概要

彼らはかつてTENNOと呼ばれていた。

強化外格「WARFRAME」を操る伝説戦士達…。かつての大戦を生き残った者たちは深き眠りにつき、荒した世界を彷徨っていた。

今再び彼らのが必要とされている。

軍事を有するGRINEER帝国太陽系全体をもその手中に収めようとしているのだ。TENNOの帰還をめる太陽系き渡っている。彼らは君を呼んでいる。

さあ覚めよTENNO、戦いの時は来た

遠い未来、様々な勢クリーチャー、そして科学技術に支配された太陽系舞台

プレイヤー古代文明オロキンの時代に存在した戦闘種族「テンノ」の一人であり、文明崩壊後にコールドスリープについていた。数年後、とある敵の手に落ちようとしたところを、協者を名乗るの存在ロータスによって救い出され、覚醒する。

様々な特殊を持つ強化外「ウォーフレームを駆使し、太陽系支配を論むクローン種族の帝国「グリニア太陽系を股に掛ける大企業にしてカルト「コーパス」テクノサイトウィルスにおかされた者の成れの果て「感染体」などを相手に、様々なミッションを遂行していく。

ニンジャ」を売りに広告を出しているが、その世界観はSFニンジャアクションといったところ。忍者ではなくニンジャ。ここ重要。通常の射撃に加え、人的な高速移動、手な殺陣、特殊なパワーを使ったアクションにより爽快TPSアクションとなっている。

同社製のEvolution Engineによる美麗グラフィックダイナミックエフェクトも売りのひとつ。海外ゲームだが、日本語公式サポートしており、ほぼ全に日本語化されている。(一部未翻訳部分もあるが、順を追って日本語化・誤訳修正が入るのでご安心ください。公式には日本語のフォーラムexitもあり)

システム

最大4人でのCOOPが可ミッションクリアTPSPvP実装されているが、オンラインでの協力プレイ体となる。マップランダム生成。ミッションには妨・救出・掃滅・潜入・防衛・ボス殺等がある。

ランダムマッチメイクによる野良COOPの他に、フレンドを招待したり、クランを組んでミッションに挑むことができる。COOPではボーナス経験値も入る。ミッション中は基本的にマップのマーカーに向かうだけで良いが、慣れないうちは他の人に付いて行くとよいだろう。

プライマリウェポン・セカンダリウェポン・近接といった武器、そして各Warframeが持つ4つのパワーを駆使して戦う。走りやスライディングなどのテクニックによるスピーディーで爽快アクションが楽しめる。

プレイヤー太陽系の様々な惑星を飛び回り、敵を倒して様々な素材MOD(後述)を集め、Warframeや武器を作り強化してゆくのが的となる。銀河の調停者として、いは次第で動く傭兵として。

ミッション

ゲームミッションの基本的な流れは、次の3つである。

  1. スタート地点からステージへ侵入
  2. 定められた的を遂行
  3. 遂後、定されたゴール地点から脱出

通常、ミッションでは定められた的を達成すれば、後は脱出を待つのみとなるが、中には脱出可となっても作戦を続行できる、エンドレスミッションも用意されている。これらのミッションでは、作戦を続行することで追加の報酬が得られるが、基本的に長時間滞在すればするほど、敵のレベルも跳ね上がっていく。そのため、エンドレスとは言っても、本当に何時間も続行される場合は少なく、適度な時間で切り上げて脱出する場合がほとんどである。

マップは、惑星ごとに用意された環境である「タイルセット」(後述) に応じて、あらかじめ用意された部屋や通路が、ランダムに組み合わさった物になる。また、通常は一つのミッションでは固定された一つの敵勢と交戦することになる。

ミッションの内容は以下の通り。

ミッションの種類 内容
掃滅
Exterminate
定された数の敵を倒す。ミッションレベルが上がるほど、定数も増えていく傾向にある。
確保
Capture
ターゲットという特殊な敵個体に一定量のダメージを与えダウンさせた後、捕獲する。ターゲットマップ内を逃げ回り、最後にはマップから脱出してしまう。脱出されるとミッション失敗となる。
また、ターゲットをあまりにも長時間ダウン状態のまま放置した場合、ターゲット死亡してミッション失敗となる (確保ミッション的は、ターゲットを生かしたまま連れ帰ることであるため)。

Sabotage
破壊工作を行う。内容はタイルセットによって異なる。
潜入
Spy
3か所のデータ保管庫にびこみ、データを盗み出す。保管庫にはセキュリティが仕掛けられており、作動させるとデータを浄化されてしまう。ノルマ以上のデータが浄化されるとミッション失敗となる。
救出
Rescue
に捕らえられた味方NPC解放する。では看守 (ワーデン) が巡回しており、見つかると処刑装置のタイマーを作動させる。これによる処刑が了する、または解放後のNPCが攻撃を受け続け死亡するとミッション失敗となる。
防衛
Defense
エンドレスミッション
ウェーブ単位で襲ってくる敵から防衛対を守る。防衛対HPが0になるとミッション失敗。また、敵を全滅させないとウェーブが進行しない。
機動防衛
Mobile Defense
スタート地点に置かれたデータマスを、数か所にある端末に順番に運んでいき、ハッキングを行う。ハッキング中の端末を敵の攻撃から守る必要がある。防衛と似ているが、こちらは必ずしも敵を全滅させる必要はない。
耐久
Survival
エンドレスミッション
陽動のために警報を鳴らした後、5分以上生き残る。警報作動後は「生命維持装置」がシャットダウンされるため、敵を倒すと落とす小生命維持カプセルや、Lotusが一定間隔で送ってくれる大生命維持装置を利用しながら生き残る必要がある。
傍受
Interception
エンドレスミッション
4か所の通信タワーを占拠し、敵より先に暗号通信を傍受・解読する(具体的には、パーセンテージを100にすればよい)。
発掘
Excavation
エンドレスミッション
採掘機を設置した後、それにパワーセルを供給しつつ、敵の攻撃から防衛する。採掘機は同時に複数設置することも可
ハイジャック
Retrieval
パワーコアを前進させ、脱出地点まで運ぶ。前進させるには、Warframeのシールドエネルギーとして供給しなければならない。
脱出
Defection
エンドレスミッション
Kavorと呼ばれるグリニアから離反した者たちの脱出を補助する。Kavorのいる場所は感染体によって汚染されており、汚染によってKavorの体は徐々に減り続ける。このため、途中に設置してある回復ステーションを起点にする必要がある。
クロスファイア
Crossfire
通常のミッションと違い、複数の敵勢と交戦する。ミッション的は敵を一定数倒す掃滅であることが多いが、時たま潜入や妨定されることもある。
感染回収
Infested Salvage
エンドレスミッション
感染体に侵されたコーパス船の積荷録を回収するため、Lotusが感染体に侵されたコンソールアクセスするのを補助する。具体的には、バーライザーと呼ばれる装置に敵が落とす抗体を注入し、感染体を除去するフィールドを発生させてコンソールを包み込むという手順である。
分裂
Disruption
エンドレスミッション
コンジットと呼ばれる防衛対を、デモユニットという特殊な敵個体から防衛する。コンジットは1ラウンドにつき4つ生成され、敵の落とすキーを差し込むことで起動し、デモユニットが出現する。複数同時に起動することも可

Assassination
いわゆるボスステージボスには何らかのギミックが仕掛けられている場合が多く、一筋縄にはいかない。
追跡
Pursuit
アークウィングミッション。輸送船「クオリア」の動を停止させ、ブラックボックスを入手する。
ラッシュ
Rush
アークウィングミッション。制限時間内に、3隻のコーパスの輸送船を破壊することを的とする。

フレーム

ゲームではwarframe(単にフレームとも)と呼ばれる強化外格をプレーヤーとして使うことができる。フレームは設計図や素材を集めて製作することで手に入れることが出来る。課金通貨での購入も可

各々が4種類の特徴的な「パワー」を持っており、エナジーを消費してそれらを駆使することで、強な攻撃をしたり敵を撹乱することができる。

EXCALIBUR
エクスカリバー
高速移動しつつ敵を切り裂き、を放って敵のをくらませるなど、攻守共にバランスのとれたフレーム故に初心者向けとも言える。初期選択フレームの一つ。後に大幅な変更が入り、エネルギーで形成されたを振るうアビリティが追加されたことにより、剣士としての特性が強くなった。
名の由来は、ご存じアーサー王の所持する聖剣
LOKI
ロキ
高速・軽装甲のフレームデコイ透明化で敵のませて裏をかきつつ、敵の射撃武器を使用不能にできる隠密特化・支援
名の由来は北欧神話の気まぐれな悪戯・策略好きの神様
MAG
マグ
を操るフレーム。磁によって敵を転倒させつつ引き寄せる、弾丸を偏向させ敵の体に集める、敵のを磁化し内部から崩壊させるなど、攻防一体のパワーを持つ。初期選択フレームの一つ。
名の由来は、ずばり「磁magnet)」。
EMBER
エンバー
高熱の炎を操るフレーム。炎からイメージされる通り攻撃的なアビリティを多く持つ他、身にまとう炎をに転化させ、被ダメージを抑えることも可
その名は「燃えさし」または「残り火」を意味する。
RHINO
イノ
重装甲フレーム。装甲を強化してダメージ効化し、地面を踏み鳴らした衝撃で周囲の間をめ、敵を宙に弾き上げるなど快なパワーファイター。自身の雄たけびにより味方を鼓舞し、攻撃を上昇させることも可
名の由来は頑強な皮膚と突進定評のあるサイ(Rhinoceros)」から。
VOLT
ヴォルト
電気を操るフレーム。電流による攻撃や電磁シールドの展開、高速移動が可ヘルムのデザインからイカと呼ばれ、一部でされている。初期選択フレームの一つ。
名の由来は「電圧(Voltage)」。
ASH
アッシュ
開発時はずばりNINJAという名前だった。ENMAKUSYURIKENパワーを持ち、敵を次々にANSATSUしていく隠密・攻撃
名の由来は(ASH)。
TRINITY
トリニティ
治癒のを持つ支援フレーム。敵にダメージを与えつつ、仲間に体エネルギーを分け与えて強化するパワーを持つ。攻撃がしい高レベル帯では重な存在。
その名は「三位一体」を意味し、ひいては「調和」を意味するものか。
FROST
フロスト
冷気を操るフレーム崩や鋭い氷の波で敵を凍結・粉砕する他、外部からの射撃を一定分防げる冷気のドーム(通称:かまくら)を作るパワーを持ち、定点防衛系のミッションで活躍しやすい。
その名は「霜」または「氷点下温度」を意味する。
NYX
ニュクス
を操るフレーム。範囲内の敵を混乱させたり、洗脳して支配する他、中でZAZENを組み、敵からの攻撃を吸収・反射させるパワーを持つ。
名の由来は、ギリシャ神話における女神
SARYN
サリン
を操るフレームのように脱皮して敵を欺き、猛の胞子で全てを溶解させる。後に大幅な仕様変更が入り、アビリティ同士が強な相互作用を生むようになった。
である「サリン(sarin)」がその由来だが、過去に起きたテロ事件exitを想起させるとして、協議の結果りを変えてリリースされたという経緯がある。
BANSHEE
バンシー
音波を操るフレーム超音波叩きつける範囲攻撃や、ソナーにより敵の弱点を暴いて弱体化させるなど、隠密・支援タイプ
名の由来はケルト神話における、死を告げて泣き叫ぶ妖精
VAUBAN
ヴォーバン
防衛や攻撃支援に特化したフレーム。設置パワーを仕掛け、敵の動きを制御していく戦闘工兵
名の由来は、要塞攻の名手「セバスティアン・ル・プレストル・ド・ヴォーバンexit」。
NOVA
ノヴァ
危険な反物質を操るフレーム。範囲攻撃で敵の動きを制御しつつ爆殺したり、狙った場所にテレポートするゲートを設置できる。
その名は「新」を意味し、爆発によって生まれる膨大なになぞらえている。
NEKROS
ネクロ
ネクロマンサー死体からアイテムを生み出したり、倒した敵のを呼び出して戦わせるなど、敵の死体を利用して働かせるパワーを持つ。コーデックス(解説ページ)は心臓が飛び出すほど怖い
名の由来は、ギリシャ語で「死」を意味する「nekro」。
VAKLYR
ヴァルキア
とある非プロジェクトにより生まれた狂戦士。溢れ出す殺意を解放する事で無敵になり、鉤フックショットで縦横尽に戦場を暴れ回る。
名の由来は、北欧神話における戦乙女ワルキューレValkyrie)」。
OBERON
オベロン
回復と殲滅混乱効果による攪乱を兼ね備えた高汎用フレームバランスの取れた性パワーを誇る。
名の由来は、中世文学における妖精族の王。シェイクスピアの「真夏の夜の夢」にも登場。
ZEPHYR
ゼファー
を操るフレーム中での攻撃と機動性に長けており、による結界で射撃を効化したり、強竜巻で敵を巻き上げる。彼女役のミニゲーム実装されている。
名の由来は、ギリシャ神話における西「ゼピュロス(Zephyros)」。
HYDROID
ハイドロイド
を操るフレーム。上から弾を怒涛の如く降らせたり、自身を大波に変化させ突進する他、敵をたまりへ引きずりこんだり冒涜的なSHOKUSHUを召喚する。その容貌はさながら名状しがたき……ああ!窓に!窓に!
名の由来は「hydro)」+「(oid)」。
MIRAGE
ミラージュ
と幻惑を操るフレーム。攻撃を有した分身による掃射火力は圧倒的。いたずら好きで、設置物にを仕掛ける事も出来る。
その名は「蜃気楼(mirage)」を意味する。
LIMBO
リンボー
異次元を自在に出入りするフレーム。敵や味方を異次元に送り込む事でダメージを与えつつ被弾判定を消すなど、異質な性を誇る。シルクハットがオシャレな、ちょっとキザ紳士
その名は「辺」(地獄にも天国にも行けない魂の住む世界)を意味する。
MESA
メサ
西部劇のガンマンを彷彿とさせる、射撃特化フレーム。射撃の威を強化する他、敵の射撃を反射させたり、オートエイムによる必中攻撃を持つ。
その名は、西部劇の風景によく見られる「テーブル状の丘」を意味する。
CHROMA
クロー
ドラゴンめいた外見を持つ、「とうの昔に忘れ去られた人種の置土産」。属性攻撃の達人であり、ライトカラーによって4つの基本属性を切り替えて戦う。アビリティとしては、属性に応じたブレスを吐いて攻撃したり、味方を強化するほか、外殻を分離させて攻撃を行う分身を作り出す。
その名は、ギリシャ語で「色」を意味する。また、「D&D」に登場する「クロマティック・ドラゴン」が元ネタとも。
EQUINOX
イクィノクス
陰と陽をる、優美なデザインフレーム女性形態(陰)と男性形態(陽)を自在に切り替える。敵の弱化(陰)と味方の強化(陽)のパワーを操り、攻防一体のを状況に応じて使い分ける事が可
その名は、ラテン語で「EQUI(等しい)」+「NOX)」、ひいては分時(の長さが等しい中間点)を意味する。(※では春分分などが該当)
ATLAS
アトラス
地の元素り、大地のパワーを操る重装タイプフレーム。堅な岩のを創造したり、視線で敵を石化する他、岩でできた巨人を召喚・使役できる。
名の由来は、ギリシア神話において天空を肩に担いで支える巨人
WUKONG
ウーコン
トリックスターの心を持ち、抑制されない原始の戦士と評されるフレーム棒術を自在に操り、に変化して飛ぶ、体の一部から分身を生み出すなど、奇想外なアクションを見せる。中華サーバーにて先行配信後、全サーバー実装された。
名の由来は、「西遊記」でお染み、斉大聖孫悟空(スン・ウーコン)。
IVARA
アイヴァラ
フード単眼めいたフェイスデザインが特徴のフレーム。射手をモチーフにした、MESAに続く射撃特化/隠密。特殊な効果を持つ4種類の矢を操る他、一度の射撃で広範囲に矢を放つ攻撃などを行える。
名の由来は、古ノルドの「Ivarr(を持つ戦士)」。
NEZHA
ネジ
背中に背負った輪が特徴の、細めの少年フレーム。炎の輪とを操り、敵を攻撃しながら回復アイテムドロップさせたり、狙った場所にワープできるトリッキーパワーを持つ。Wokong同様に中華サーバーで先行配信後、全サーバー実装された。
名の由来は、「西遊記」や「封神演義」に登場する少年哪吒(ナーザ)。
INAROS
イナロス
ミイラを彷彿とさせる、痩身の男性フレームシールドを一切持たない代わりに、飛びぬけて高いヘルスを持つ。更に戦闘不能になるとに入って、周囲の生物(敵味方を問わず)から生体エネルギーを吸収して「復活」するパッシブスキルを持ち、実質不死身である。また砂嵐を自在に操り、スカラベを召喚してアーマーとして用いる。
名の由来は、紀元前に実在したエジプトファラオ・イナロス(1世と2世の二人が存在)。
TITANIA
タイテーニア
太古に封印されていた女性フレームレイザーフライと呼ばれる、鋭いの羽を持つユニットを搭載しており、自分の周囲に展開させる。味方の強化・敵の弱体化の他、レイザーフライで敵を攻撃したり、自ら小化・飛行モードに形態変化して、レイザーフライと共に攻撃するなど、異質なを持つ。
名の由来は、中世文学における妖精族の女王シェイクスピアの「真夏の夜の夢」にも登場する。同作品の「夫」が由来のオベロンにも似た、高汎用フレーム
NIDUS
ナイダス
菌による感染と腐敗を男性フレーム。warframeの素体である「テクノサイトウィルス」に輪をかけて悪な感染・浸食を可としており、敵を拘束する蔓状のポッドや敵に取りつき食らい尽くすマゴット(蛆虫)を生み出す。その性質上、運用がかなり特殊。
その名は、ラテン語で「巣(nest)」を意味する。
OCTAVIA
オクテイヴィア
音楽を創造し、戦場かせて戦うフレーム。Mandachordマンダコード)と呼ばれる円盤状の楽譜は編集可。そのリズムベースメロディを刻み、敵を引きつけつつ攪乱し、リズムに乗って行動する味方を強化できるというもの。
名の由来は「音階Octave)」。ノリノリのモーションは必見。
HARROW
ハロ
職者をモチーフとした男性フレーム。自身のシールドを消費して味方を強化する、エネルギーを味方へ分け与える、ダメージを吸収してクリティカル率へと変換するといった、自己犠牲的なアビリティによる味方支援を得意とする。
名の由来は「苦しみをもたらす」という意味の動詞。
GARA
ギャラ
ガラスを自在に操る女性フレームガラスの装甲で味方のダメージを軽減する、ガラスにより敵の侵入を妨するといったアビリティにより、防御に長けたフレーム
パーツ制作には、地球の「エイロン原」で手に入る素材が必要。
名の由来は日本語の「ガラス (Garasu)」から。また、Gara という単にはヨルバ語で「結晶」の意味がある。
KHORA
クォーラ
蜘蛛モチーフとした女性フレームを得物とし、特殊なキャバットVenari」を従えて戦う。本体はによるクラウドコントロールに長け、Venariモード切替を行うことで、攻撃から防御、回復までこなせる。
発表当初は物理属性3種を切り替えて戦うというコンセプトであった。このコンセプトは、Venariモード切替に受け継がれている。
フレーム名の由来は、プラトンった哲学上の概念を示す単Khôra」およびギリシャ神話女神ペルセフォネの異名「コレー(Kore)」からと考えられる。
REVENANT
レヴェナント
センティエントのを取り込んだ男性フレーム。そので敵を虜にし、自らに従わせたり、敵から体を奪い取るほか、敵の耐性に有利になるよう、自動的に属性が切り替わる攻撃アビリティを持つ。本体性は、HPと装甲値は並だが、シールド値がHILDRYN に次いで高い。
開発時は、ドラキュラ伯爵モデルとして有名なワラキアであるヴラド3世にちなみ、「Vlad」と呼ばれていた。
その名は「戻ってくる者」ひいては「亡霊」を意味する。
GARUDA
ガル
「血」をテーマとした女性フレーム。死の乙女。鋭いで敵を攻撃して出血によるデバフを与え、流された血によって自身と味方を強化する。更にパッシブスキルとしてヘルスが減るほど攻撃が高まる。
パーツ制作には、金星の「フォーチュナー」と「オーブ峡谷」で手に入る素材が必要。
名前の由来はインド神話の霊ガルーダ」で、両腕の巨大な鉤のようにも見える。
BARUUK
バルーク
平和義者の修僧をモチーフとした男性フレーム。敵の攻撃をすり抜ける、敵を深い眠りに誘う、敵の武装を解除するなどの、敵を化するに長けている。更に、パッシブスキルとして「抑圧」ゲージを備え、これが減少した状態であれば、鉄拳剛脚を振るうアビリティで怒りを爆発させることができる。
その名前は、ヘブライ語で「祝福」を意味する。
HILDRYN
ヒルリン
ボディビルダーのような、鍛え上げられた体を持つ女性フレームヘルスが低い代わりに、全フレーム中最大のシールド容量を持つ。また、他のフレームでは、アビリティの発動に専用のエネルギーを必要とするが、HILDRYN はエネルギーの代わりにシールド値を消費してアビリティを発動する仕様となっている。
アビリティ内容としては、攻撃用アビリティ、自身のシールド回復させるアビリティ、味方のシールドを強化する防御アビリティ、敵を拘束しつつエネルギーオーブドロップさせるCCアビリティを持つ。
名前の由来は、古ノルドで「戦い」の意味を持ち、北欧神話に登場するワルキューレの名でもある、「ヒルドル (Hyldr)」からと思われる。
WISP
ウィスプ
と、かつてを伝える媒質であるとされた物質、「エーテル」をテーマとした女性フレーム。複数のバフを切り替えられる設置物を配置し、自身の幻で敵を惑わせるなどの支援アビリティと、攻撃した敵から追尾弾を生み出す、太陽プラズマエネルギービームにして照射するなどの攻撃的なアビリティを併せ持つ。更に、中にいると透明化するパッシブスキルを持つ。
その名前は、世界各地で言い伝えられる火の名前である「Will-o'-the-Wisp」から取られたものと思われる。
GAUSS
ガウス
これまで最速であったLOKIを上回るスピードを持ち、動き続けることで充電されるバッテリーを備えた、ランナーの特性を備えたフレーム
ダメージエネルギーに変換する装甲をまとうアビリティや、運動エネルギーを吸い上げて周囲に冷気フィールドを生成する、逆に運動エネルギー解放して周囲に火炎フィールドを生成するアビリティの他、ただでさえ速い移動速度をさらに上昇させたり、移動速度のみならず攻撃速度をも強化することもできる。また、アビリティバッテリー充電量によって効果が上昇する。
名前の由来は、数学物理学天文学など複数の分野で活躍し、磁束密度の単位として現代に名を残す学者である「カール・フリードリヒ・ガウス」より。
GRENDEL
グレンデル
力士を彷彿とさせる佇まいをした男性フレーム。一つ前に実装されたGAUSSとは対照的な姿ながら、相棒同士である。
「すべてを捕食する者」という異名を持ち、部に備わった巨大な口で、敵を飲み込むことができる。飲み込んだ敵は、消化してバフアビリティ材料にしたり、液まみれして吐き出す攻撃に利用することができる。
名前の由来は、叙事「ベーオウルフ」に登場する人食いの怪物から。

※並び順は実装

上記のフレームの中には上位互換Primeシリーズが存在するものもあり、後述のVoid ミッションレリックを開封するか、他のテンノとトレードすることでパーツや設計図が入手できる。今後も随時追加されていく予定。

また、アップデート15で新たなる要素アークウィング」(水中ではシャークウィングが追加された。装備することで宇宙船を使わずに宇宙空間を飛びながらの戦闘を可とし、宇宙戦争を楽しめる専用のミッションが用意されている。現時点で実装されているのは下記の4種。

ODONATA
オドナタ
最初に入手できるアークウィング。攻撃と防御、クラウドコントロールアビリティバランスよく搭載されており、初心者にも扱いやすい。
名前英語で「トンボ」を意味する。
ELYTRON
リトロン
爆弾ミサイルによる範囲攻撃アビリティを持つ、重量級のアークウィングHPシールド値が高い代わりに、航行速度が少し遅め。
名前の意味は、甲などが持つ硬い前翅である「翅 (さやばね)」。
ITZAL
イツァル
アークウィング中最速の航行速度を持つが、HPシールド値は最も低い。透明でそれらをカバーする、隠密アークウィング
名前バスクで「」を意味する。
AMESHA
アメーシャ
味方の回復バフの付与などのアビリティを持つ、支援特化のアークウィング。航行速度ITZALに次ぐ高さ。
名前の由来はゾロアスター教である「Amesha Spenta (アムシャ・スプンタ)」と思われる。

オービターとランディングクラフト

オービター

オービターは、テンノの所有する宇宙船のこと。単に移動用として使用するのみならず、内部には下記のような、テンノにとって非常に重要な設備の数々 (セグメント) を備えており、まさにテンノにとっても、プレイヤーにとってもくてはならないものと言えるだろう。

ランディングクラフト

ランディングクラフトは、テンノをミッション地域に送り届け、また脱出するテンノを回収する役を果たす小宇宙船である。ちなみに、現実世界におけるランディングクラフト (Landing Craft) は、軍用の上陸用舟艇をす。

それだけでなく、「エアリアルサポートチャージ」というギアアイテムを消費することで、ランディングクラフトを管理するOrdisに、戦闘支援を要請することができる。支援効果は、実装されている4種類のランディングクラフトによりすべて異なる。

以下はランディングクラフト一覧である。

LISET
ライセット
チュートリアルクエストで入手できる、最初のランディングクラフトカブトガニのような外観をしている。
支援効果は、敵の警報システムにハッキングを行う「オーバーライド」。単に警報を止めるのみならず、潜入ミッションデータ浄化タイマーや、救出ミッションの処刑タイマーを一時的に停止させる効果もあるため、こうしたミッションが苦手なテンノは、知っておいて損はないだろう。
MANTIS
マンティ
カマキリの名を冠するランディングクラフト。その名に違わず、外観も、どことなくカマキリを想起させるものとなっている。パーツ設計図の入手先は、ステージ内に低確率で置かれるレアストレージコンテナから。
支援効果は、起動することでHP100回復する装置を設置する「メディタワー」。この装置は分隊員全員が使用でき、合計20回まで回復を行えるが、設置から20分経過すると消滅してしまう。
SCIMITAR
シミター
曲線的な、のようなパーツが多用された外観を持つランディングクラフト名前の由来であるシミターとは、アラビア地方の湾曲したが特徴的なす。
パーツの設計図は、刺客 (Stalker, Grustrag Three, Zanuka Hunter)が低確率ドロップする。
支援効果は、ランディングクラフトからの爆撃を行う「カーペットボム」。
XIPHOS
シフォス
ギリシャ時代の両の短の名を冠したランディングクラフト名前に反して、外観は地球ゴマジャイロスコープに似ている。
パーツ設計図は、妨ミッションなどでに出現する隠しロッカーから。
支援効果は、敵を自動攻撃するタレットを設置する「セントリーガン」。設置されたタレットは、(敵の攻撃で壊されなければ) 60分間持続する。

武器

Warframe の武器には、メインウェポンとなる大銃器である「プライマリ」、サイドアームとなる小銃器「セカンダリ」、いつでも使用できる「近接武器」、ハッキングおよび特殊な敵へのとどめに使用する暗器Parazon」、さらにアークウィング専用のミッションで使用できる「アークウィングガン」、「アークウィング専用近接」の6種類がある。プライマリとセカンダリでは使用する弾薬が異なり、さらにプライマリ内でもいくつかの弾薬の種類が設定されている。フレームと同様にPrime シリーズが存在するものがあり、レリックの開封やトレードでパーツと設計図を入手できる。

プライマリ

プライマリで使用する弾薬は、水色の「ライフル弾薬」、の「ショットガン弾薬」、の「スナイパー弾薬」の3種類。基本的に両手で持って使用する武器であるため、エネルギーセルの運搬中など、片手がふさがっている状況では使用できない。

ライフル弾薬を使用するもの

オーソドックスな (フルオートセミオートバースト各種あり) の他、射撃ボタンを押し続けることで、ビームや炎を絶え間なく照射する「照射武器」、と一体化しており、武器自体を投擲できる「スピアガン」などの変わった武器もある。

ショットガン弾薬を使用するもの

ライフルと同様にフルオートセミオートの区分がある。複数のビームを照射する「照射ショットガン」も存在。

スナイパー弾薬を使用するもの

スコープが使用可な「スナイパーライフル」の他、射撃ボタンを押し続けて引き絞り、離すことで矢を発射するハンティングボウ」、爆発物やロケット弾などを発射する「ランチャー武器」もこの弾薬を使用する。

セカンダリ

片手だけに持つシングルと、両手に装備するアキボスタイルがある。シングルアキンボにかかわらず、片手にエネルギーセルなどを持っていても使用可。一般的なの他、照射武器武器自体を投擲する手裏剣クナイなどの「スローインダガー」、セカンダリ版ショットガンの「ハンドキャノン」、爆発物を放つランチャー武器など、プライマリに負けず劣らずの種類がある。ただし、プライマリと違い使用する弾薬の区分はなく、全て赤色の「ピストル弾薬」で統一されている。

近接武器

Warframe の武器の中でも特に種類が豊富で、ソードやデュアルソード、カタナなどの扱いやすい武器から、ガントレットクロウなどの距離武器スタッフポールアームなどのリーチの広い武器ブーメランやガンブレードなどの近接武器でありながら遠距離攻撃が可武器まで、幅広く取りえられている。また、後述の「スタンスMOD を装着することで、攻撃のモーションや近接コンボを変更することができる。

Parazon

Warframe の右手に仕込まれた、小ナイフのような装置。端末に突き刺すことでハッキングを行うことができる。ハッキングの際は、端末が設置されているマップの種類に応じたミニゲームが挿入され、これをクリアすることでハッキング成功となる。
また、弱った敵に対して「Mercy」と呼ばれるとどめの一撃をす際にも使用される。後述のクバ・リッチとの戦いでは、これが重要となる。

アークウィングガン

宇宙空間で行われる、アークウィングミッションで使用できる大銃器宇宙空間で使用する場合、自動給弾機が発揮され、撃っていない間に弾薬回復する。
また、MOD容量が2倍になる「オロキンカタリスト」を装着しているアークウィングガンは、グラビマグという装置を装着することで、地上のミッションでも使用可になる。地上で使用する場合は自動給弾機が発揮されず、あまりの重さのためにり付きが不可能になるなど、一部アクションが制限されるものの、プライマリ以上の火力を発揮する。

アークウィング専用近接

アークウィングミッションで使用できる大の近接武器。振るったとき、近距離の敵を自動で追尾する機がついている。アークウィングガンと異なり、地上で使用することはできない。

コンパニオン

戦闘に連れていくことができる味方NPCで、セットした「プリセプト」MODに従って攻撃行動や支援行動を行ってくれる。「センチネル」「クブロウ」「キャバット」「モア」の4種類が存在する。一度に連れ歩けるのは1体のみ。

センチネル

テンノの周囲を浮遊しながら移動する、ドローンのようなコンパニオン。設計図から作成することができ、メンテナンスが不要で取っつきやすいが、一度破壊されると復活MODを使用していない限りはミッションを終えるまで復活することはない。HPシールド値も、クブロウやキャバットべて低め。製作すると、センチネルごとに異なる専用武器が一緒に付いてくる。
実装されているのは以下の9種類。

CARRIER
キャリア
弾薬所持量の増加させ、違う種類の弾薬を所持している武器に合わせて変換するプリセプトを持つ。専用武器ショットガンの「Sweeper」。
DETHCUBE
デスキューブ
通常の射撃攻撃の他、接近した敵に高威ビームを放つプリセプトを持つ、攻撃特化センチネル。専用武器フルオートライフルの「Deth Machine Rifle」。
DIRIGA
ディリガ
センチネルの中では最も長い攻撃射程を持つほか、接近し攻撃してきた敵に対して電撃を浴びせ、スタンさせるプリセプトを持つ。専用武器スナイパーライフルの「Vulklok」。
DJINN
ジン
DIRIGAに次いで長い射程と、敵を化したうえでおびき寄せるプリセプトが特長のセンチネル。専用武器属性ダーツ矢を放つ「Stinger」。
HELIOS
ヘリオス
戦闘中に自動で敵やオブジェクトスキャンを行ってくれるプリセプトを持つ。専用武器は、自身のパーツを飛ばして攻撃するブーメランDeconstructor」。
OXYLUS
オキシラス
後述するオープンワールドマップでの活動支援に特化したセンチネル素材コンテナを一定時マップに表示するプリセプト、一定範囲内の場のホットスポットを暴き、生息しているらせてマーキングするプリセプトを持つ。専用武器バーストライフルの「Multron」。
SHADE
シェー
範囲内に敵が接近してきた際、テンノを透明化させるプリセプトを持つ。攻撃プリセプトは、他のセンチネルと違いテンノが攻撃された際にその敵に反撃するという形式(テンノがダメージを受けるまでは動的に攻撃することがない)。専用武器バーストライフルの「Burst Laser」。
TAXON
クソ
与えたダメージシールドに変換し、テンノの耐久性を向上させるプリセプトを持つ。プレイ較的初期の段階で設計図が手に入る、入門者向けのセンチネル。専用武器は冷気ビームを発射し敵を鈍化させる「Artax」。
WYRM
ワーム
多数の敵が寄ってきた際、それらをスタンさせるプリセプトを持つ。攻撃とクラウドコントロールを併せ持ったバランスセンチネル。専用武器フルオートライフルの「Laser Rifle」。Wyrmが役のミニゲーム実装されている。

クブロウ

に似た生の動物。育てるには、地球上にいる野生のクブロウの巣を破壊し、を入手する必要がある。更にの孵化には、専用のアップグレーパーツが必要。育成には手間がかかるが、その分センチネルよりも耐久性が高く、戦闘中ダウンした際も条件で生が可。以下の6種類が実装されている。

HURAS クブロウ
フラス クブロウ
敵が接近してきた際、テンノを透明化させるプリセプトを持つ。SHADEと似ているが、より敵の検出範囲が広い。
RAKSA クブロウ
ラクサ クブロウ
敵を怯えさせ、逃走させるプリセプトと、自身とテンノのシールド回復させるプリセプトを持つ。
SAHASA クブロウ
サハサ クブロウ
地面の中からアイテムを掘り出すプリセプトを持つクブロウ。敵に対してフィニッシャー(組付き)攻撃を仕掛け、より大きなダメージを与えることもできる。
SUNIKA クブロウ
スニカ クブロウ
確保ミッションにおいて、逃げ回るターゲットを捕らえるプリセプトを持つ。SAHASAクブロウと同様のフィニッシャー攻撃も可
CHESA クブロウ
チェサ クブロウ
散らばったアイテムを拾い集めるプリセプト、敵の武器効化するプリセプトを持つクブロウ
HELMINTH チャージャー
ヘルミンス チャージャー
感染体と融合したクブロウの孵化時に、Warframeの首元に感染した腫瘍(シスト)を吸入させるとこれが生まれる。相手をグラップリングフックの要領で引き寄せ、属性の攻撃を放つプリセプトを持つ。

キャバット

に似た動物。育てるには、遺跡船にいる野生のキャバットスキャンして入手できる「キャバット遺伝子コード」を10個入手する必要があり、更に孵化器をキャバット対応のものにアップグレードする必要がある。現在、以下の3種が実装されている。

ADARZA キャバット
ダルザ キャバット
テンノの攻撃のクリティカル率を上げるプリセプトと、受けた攻撃を跳ね返すプリセプトを持つ。
SMEETA キャバット
スミータ キャバット
透明化したうえでデコイを出し、敵を引き付けるプリセプトと、テンノの運気を上げ、様々なバフを付与するプリセプトを持つ。
VASCA キャバット
ヴァスカ キャバット
攻撃しつつ敵の体を吸収するプリセプトと、テンノがダウンした際に体を代償にして生させるプリセプトを持つ。
誕生させるには、VASCAキャバットの持つ遺伝子データが必要。誕生させたVASCAキャバット自身から採取できるほか、間のエイロン原にて野生のVASCAキャバットと接触し、「VASCAウィルス」に感染した他2種のキャバットの遺伝子からも、データを採取できる。

モア

コーパスの戦闘二足歩行ロボットを、テンノ用に改造したもの。「モデル」「コア」「ジャイロ」「ブラケット」の4つのパーツを、フォーチュナーで組み立てることで入手できる。モデルごとに異なるプリセプトMODが付属するが、センチネルなどと異なり、モデルによって装備可なプリセプトが限定されることはない。他のパーツは、コアジャイロヘルス・シールド・装甲にし、ブラケットは極性にする。以下ではモデル一覧のみ掲載する。

PARA モア
パラ モア
重力グレネードを投げ、敵を浮き上がらせるプリセプトと、敵を拘束する地雷を設置するプリセプトが付属。
LAMBEO モア
ランベオ モア
地を這う衝撃波を発生させ、敵を転倒させるプリセプトと、敵の弾速とダメージを低下させるフィールドを生成するプリセプトが付属。
OLORO モア
オロロ モア
近くのコンソールを自動でハッキングしてくれるプリセプトと、エイムグライドの時間を延長するプリセプトが付属。

ギアアイテム

事前アーセナルから装備しておくことで、ミッション中に使用できる様々なアイテム。その多くは消費アイテムであるが、中にはミッション中の窮地を救ってくれるようなものもある。ミッションで詰まったときには使ってみるといいかもしれない。ただし、特にエンドコンテンツにおいては、ギアの使用が制限される場合もある。例えば、ソーティミッションナイトメアミッションでは一部のギアが実質的に使用不可になり、サンクチュアリ交戦やアリーナにおいては、ギアメニュー自体が表示できなくなる。

アイテムは以下の通り。

マスタリーランクシステム

マスタリーランクとは、いわばWarframeというゲームやり込み度合を示すランクである。

ここまでで紹介したフレームアークウィング武器コンパニオンといったゲーム内の装備のうち、初めて使用するものの装備ランクを上げることで、マスタリーランク用の経験値を得ることができる。こうしてマスタリー経験値を一定値まで稼ぎ、その上でロータスから課される試験を合格することで、マスタリーランクを上昇させることができる。

マスタリーランクを上昇させることで得られる恩恵としては、次のようなものがある。

勢力・ステージ

勢力

Tenno
テンノ
古代文明オロキンの時代に存在していた戦闘種族。実際の発音は「テノゥ」に近い。
かつてはVoidと呼ばれる禁断の領域に生息しており、悪魔として忌み嫌われていたという。オロキンがセンティエントとの戦争敗北した後、Voidから連れ出されたテンノが強化外格warframeを与えられ、兵器として運用された。しかしオロキン戦争勝利した直後にの離反を遂げ、経緯は不明ながら冷凍睡眠に入る。
時が流れ、次々と覚醒したテンノは、護者であるロータスの下で寡兵ながら宇宙に強存在感を示す事となった。しかし冷凍睡眠前の記憶を失っている者がほとんどで、過去に何があったのか覚えていないという。
自らを厳しくし、敵対する者には容赦がないが、示される報酬によっては戦を貸すという傭兵的な一面を持つ。また強戦闘力を持つが、不死ではない。その為、戦いの中で命を落とすテンノもいる。
U18「二番の夢」にて更なる、そして驚くべき真実が明かされた。
Lotus
ロータス
作中でテンノを支援する一の組織。またオペレーターである女性ヒューマノイドす。名前の通り、モチーフにした衣装に身を包んでいる。かつてはビジュアルのせいで鼻フックという不名誉な綽名があった。
意図は不明だが、テンノの覚醒に呼応するかのように支援の手を差し伸べる一方で太陽系の戦況を伝え、様々な戦地へ赴かせている。
その由来は古代オロキンにまで遡り、センティエントとの関連も示唆されている。ロータス個人も何やら因縁を抱えている模様。
Greneer
リニア
太陽系を支配せんとす大帝国両女シスターズと呼ばれる絶対的支配者の下、クローン技術によって大量に生み出される兵士達の戦術が最大の武器
テンノについては太陽系支配を妨する最大の敵と見なしており、殺を至上命とする。初期では古代遺跡冷凍睡眠しているテンノを見つけ次第始末しようとしていたが、作戦に着手していたCaptain Vor返り討ちに合ってしまった。 一方で不全なクローン技術を用いている為に遺伝子の劣化しくなり、短命、奇形、知退化などの様々な弊が生じている。これを補う為に敵対勢であるコーパスから対処技術を購入しており、敵対しつつも微妙な共生関係が続いている。
その後U19「内なる紛争」にて両女が遂に登場、物語が大きく動いた。
Corpus
コーパス
太陽系を股にかけて商売を行う商人ギルド底した拝義であり、利益をめるならどのような極悪非もしてのける。けになるなら敵であろうと商品を売りつけるほど。
所持する財産で組織内の地位が決まる為、仲間の追い落としや殺は日常茶飯事ブラック企業の極みである。高度なロボット技術を所持しており、戦はグリニアに匹敵する。
古代オロキンの『失われた技術』に対する信仰というカルト的側面を持っている為、技術の結晶であるテンノは最高の獲物であると同時に、古代オロキンを滅亡させた「裏切者」として扱う。囚われてしまったテンノは底的な「研究」の末に切り売りされるという悲惨な末路を辿る事となる。
Infested
感染体
有機物機物を問わず感染して変容させるテクノサイトウイルス」に感染した存在。サイズはまちまちだが、いずれもおぞましい容姿をしている。
ウイルスに感染した者は痛の中で発狂し、なく攻撃する怪物となる。感染は極めて強く、時には惑星一つを覆い尽くす程。事態を重く見たロータス示によりテンノが対応しているが、根絶には至っていない。
な感染体は人を解する事が出来るほか、集合意識を代表してテンノに呼びかける事がある。Warframe はテクノサイトウイルスを応用して作られたものである為に「同胞」として々と同化せよと誘いをかけている。
Orokin
オロキン
はるか古代太陽系を支配していた帝国。センティエントとの戦争兵器を乗っ取られて敗北し、対抗する為にテンノを勢下に入れる事で逆転、勝利を収めた。
しかし戦勝の式典において突然のテンノの離反に合い、民は虐殺され文明は壊滅した。その遺跡は現在Voidに存在しており、はるか未来でも防御機構が働いている。
古代の遺産をめてやってくる者は多いが、防御機構によって洗脳装置を取り付けられ、「コラプト」と呼ばれる兵にさせられてしまい、侵入者に対して容赦なく襲い掛かってくる。
Sentient
センティエント
はるか古代オロキン戦争して敗北した謎の勢力敵の兵器を乗っ取るというを持っているらしいが、それ以外の情報は存在しない。
しかし近年になってオキリストと呼ばれる存在が戦場に出現して情報収集に動いており、復活の兆しが見えるようになった。後に戦況に合わせて耐性を変える強敵「バタリスト」などの存在も登場、テンノの前に立ちはだかる。
Wild
所属
上記勢にいずれにも所属しない、野生生物の類。
エイロン原、オーブ峡谷に出現するものは、麻酔を使った保護の対となる。

NPC

味方陣営

Ordis
オーディス
テンノが使用するランディングクラフト(小宇宙船)を管理するセファロンAI)。テンノの事を「オペレーター」と呼ぶ。
オロキンの時代に作られた存在で、ランディングクラフトごと休眠していた。テンノの覚醒に呼応して再起動、以後は彼らを支える事となる。
休眠の間に記憶の大部分が失われ、またAIの人格もだいぶポンコツ化しているせいで、たまにものすごく口が悪くなる。その一方で、かつての人格を思わせる感情かつ意味深台詞を口にする事もある。
とあるクエストでは同じセファロンであるシマリスに「自分の元に来るならば、あなたの記憶を戻す事が出来る」と言われたが、それを断り「私はOrdis、船の頭。私はオペレーターに仕えます。新しい思い出ならこれから私が作ります」と、テンノのサポートを続ける事を決めた。またU20「Octaviaの賛美歌」において危機に陥ったセファロンスーダを助ける為に危険を省みず行動するなど、下手な人間よりも人間らしい性格。
Darvo
ダルヴォ
コーパス出身の商人。105歳の若造で、父親であるFrohd Bekフロード・ベク)はコーパス委員会の幹部。
により約束された将来の地位を蹴って自由商人となるが、グリニアをつけられて捕縛され、囚われの身となっていた。融通の利く取引相手をめていたロータスの仲介によりテンノ達に助け出され、協者の一人となる。
期間限定でお買い得になるセールを開催したり、時々テンノに協(という名の厄介事への対処)をめてくる。後日、念願の店舗をテンノリレーに出店した。
がテンノを「裏切者」と面罵した時も、っ向から「テンノは裏切者なんかじゃない」う発言をするなど、数少ない味方でもある。
Baro Ki'Teer
バロ・キティ
商人。通称バロ吉。特定の周期でテンノリレーに立ち寄っては、期間限定で特別な商品を販売していく。ちなみにDarvoからは商売敵という事や、招待されたパーティーの食事で酷いにあった為、非常に嫌われている。
商品はMODの上位版、特別仕様武器や装飾品などで、購入するには多額のクレジットに加えて、Prime装備のパーツや設計図を売却して得られる専用通貨「デュカットが必要となる。彼がリレーを訪れる前ともなるとプライムパーツを集めんとするテンノにより、リクルートチャットでの募集が活発となるのはもはや風物詩
実装当初は買い物に来たテンノ達にぐるりを囲まれて本人の姿がまるで見えなかった(=買い物ができなかった)為、直後のホットフィックスでは「閉所恐怖症になった為にお立ち台実装する」というな修正が入った。
Maroo
ルー
太陽系を股にかけて活動する盗賊。お宝と聞けばすっ飛んで行き、グリニアとコーパス両方を相手に手玉に取ろうとするしたたかな女性
テンノをブリキ人形、Ordis「Ordo」と呼び、ロータス相手にも物怖じしないなど、気さくかつ怖いもの知らずな性格。
その後、廃墟だった火星のテンノリレーに居を構え、プレイヤー同士による円滑なアイテムの授受がおこなえるバザーとして運用し始めた。また、古代の宝物を入手できるミッションを受注できるようになる。
Clem
レム
元・グリニア兵士。両女に対する忠を持たずに生まれた特異個体。基本的に自分の名前しか喋る事が出来ない。かわいい
Darvoの契約者として働いていたが、用の存在として処刑されそうになっていた所を救い出された。以後はスティール・メリディアンのアジト(敵対している場合はDarvoの店)に常駐し、Clemクローンの設計図を入手できるミッションを受注できるようになる。
Teshin
シン
テンノリレーに存在する対戦シンジケート「コンクレーブ」のマスター。独特の形をしたヘルメットをつけた老人で、二を佩いた姿はめいている。オロキンの時代から生きており、ロータスとは異なったやり方でテンノを導く存在。
U19「内なる紛争」にて驚くべき出自が明らかとなった。
Nora Night
ノラ・ナイト
海賊ラジオ「Nightwave」を宰するミステリアス女性リスナーを「夢見る者たち」と呼び、定された「アクト」を了した者に褒美を与える。
通信画面では顔全体を見ることはできず、口元のみ表示される。

敵陣営

Captain Vor
キャプテンヴォー
リニアの軍人。チュートリアルにおける最初の敵。
冷凍睡眠から覚めたテンノに「アスカリス」と呼ばれる制御装置を埋め込んで支配下に置こうとするが、支配を跳ね除けたテンノにより返り討ちに合い、っ二つにされる。 しかしその時に所持していたあるアイテムの作用により生。グリニアを離脱してVoidの守護者となったようで、最高難易度Voidミッションに登場しては襲い掛かってくる。
何かとテンノと縁があるため、親しみを込めて「Vorおじさんと呼ばれる事もあるが、実装当初はオネエ言葉の気持ち悪いおばさんだった。
Councilor Vay Hek
カウンシラーヴェイ・ヘック
リニアの実者。「Councilor」は評議員の意。全身をほぼ機械化し、戦う時は巨大なテラフレームい、生き残る為に味方さえ餌にする執念の化物。自らと敵対するグリニア評議員を粛清することで、永年に渡り両女の下で権勢を振るってきたが、至上命であるテンノ殺のミッションはことごとく失敗してきた。
起死回生の決戦兵器である超巨大戦艦「バロール・フォモーリアを大量生産してコーパスの艦隊を壊滅させ、テンノリレーを攻撃し、いくつかを破壊する事に成功したが、これがテンノの怒りをかう事となる。
アークウィングを装備したテンノらによりバロール・フォーモリアを全て破壊された上、レイドミッション因果応報において軍団は壊滅、自身も追い詰められ、遂に引導を渡される事となった。……が、その後も凝りもせずグリニアの栄の為に働いている模様。
Lieutenant Lech Kril
ルーナント・レッチ・クリ
リニアの軍人。「Lieutenant」は大尉または中尉の意。グリニア英雄として名を知られた人物であり、の付いたハンマーマシンガンを得物とする。自身の体に冷却装置を組み込んでおり、それを利用した冷気属性の攻撃も行う。
PV第1弾で敵役として登場した記念すべきボスでもある。Excalibur, Mag, Loki, Rhinoの4人分隊を相手に奮戦するも、それぞれのアビリティで徐々に追い詰められていき、最期にはExcaliburに両断された。
General Sargas Ruk
ジェネラルサーガス・ラック
リニアの軍人。「General」は将軍の意。一単ずつ間を開けるという、独特な話し方をする。グリニアアーティファクト発掘プロジェクト責任者でもあることから、テンノたちの殺の対となったようだ。他のグリニア重鎮と同様に体の各所に改造を施している。特徴的なのは腕に装備した火炎放射器であり、戦闘でも存分に活用し、火炎属性の猛攻を仕掛けてくる。
また、平和義を下らないものと切り捨てており、グリニア平和義者であるKavorたちや、それを助けるスティール・メリディアンに対してはたびたび刺客を送っている。テンノに対しても、グリニアの配下に下ることをめてくる。
Kela de Thaym
ケラ・デ・セイム
リニアの軍人。グリニア女性兵部隊のトップであり、異端分子の処刑と娯楽を兼ねたアリーナ「Rathuum」を宰している。戦闘では機敏に動きながらロケットランチャーをばら撒きつつ、テンノの動きを阻するローラーを召喚する。また、ある程度ダメージを与えると、「オービタルストライク」という上からの撃を行う。
Tyl Regor
タイルレゴール
リニアの研究者。遺伝子研究の第一人者であり、不全なクローン技術により劣化の一途を辿るグリニアを救済せんとしている。
オロキンを一度は下したセンティエントに興味を持ち、その墓を見つけて発掘に成功するも眠っていた「中身」を解放してしまう。その場はテンノの活躍もあり一時的に再封印には成功したが、懲りもせず手出しを続けているようだ。
リニアの例にもれず体を機械化しており、巨大な、ガントレットを使い分けて男らしく殴りかかってくる。見たの怖さにべてメタ発言ユーモアある発言をするなど、案外と軽い人物ではある。
Alad V
アラド・V
コーパスの実者。捕らえたテンノを「研究」しつくした後で切り売りするというおぞましい所業を繰り返し、それにより増やした資産によって最高実者たるCEOの座を狙っていた。戦闘では、捕らえたテンノの研究の末に生み出したロボットZanuka」と共に出現するものの、自身はシールド潰しなどの防御的な技を使うばかりで、攻撃はZanukaに丸投げしている節がある。
後に「テンノを敵に回すと恐ろしい事になる」事を熟知し、また彼を追い落とそうとしたFrohd Bekによる手引きもあり、最高傑作であるZanuka諸共ボコボコにされた上に地位を失う事となった。
失意の中彷徨う内に、何の因果かテクノサイトウイルスに感染し、「Mutalist Alad V」と名乗り、感染体の上位種となってしまった。感染体による帝国立を宣言して勢を拡大する一方、テンノに対するんだ執着もあり、生物兵器を送り出し、太陽系に重大な被害をもたらした。
Mutalist Alad V として戦闘に登場する際は、属性の感染体ライフルなどで自ら攻撃を仕掛けてくるようになっている。
近年になって治療法を見つけようとしており、狂いながらも自身の利益と知的探究の為にはテンノに協して手を組む事もやぶさかではない
そして、アップデート25にてついにコーパスに復帰を果たした。しかし復帰々、センティエントに騙され、コーパス兵とセンティエントを強制的に融合させた「合成体」と呼ばれる敵を作り出す、恐ろしい契約を結ばされることとなった。
Zanuka
ザヌカ
Alad V によって開発された、Warframeのパーツを利用した戦闘ロボットLotusいわく、「あらゆるWarframeのパワーをその最大出で使用できる」とのこと。戦闘ではAlad本人と同時に出現し、ミサイル攻撃や冷気属性の攻撃を使用するほか、こちら側のバフアビリティ効化することもある。また、Aladがやられると救援に向かう。
Frohd Bek
フロード・ベク
Darvoのであり、コーパスの現取締役会長。「テンノを敵に回すと命すら危うくなる」ということを理解しており、Alad V を追い落とすためにテンノに共闘を持ちかけてきた。その後は「Animo」という学習AIを開発し、これをAmbulasに組みこむことで、Amubulasの大幅なアップデートに成功している。他にもアークウィング獲得クエストにてVay Hekと言い争いをしていたり、クブロウ獲得クエストにてクブロウ戦闘に関心を示す一面が見られたりするが、直接戦闘する機会はまだ用意されていない。
Ambulas
アンビュラス
コーパスの戦闘ロボットボスではあるが、冥王星の通常ステージ内にも出現する。かつては一般的なコーパスロボである「モア」の単なる色違いだったが、先述の通り「Animo」を組み込むことで大幅な変更がなされ、サイズが大きくなり、装飾が追加されたほか、攻撃もよりアグレッシブなものとなった。頭部に搭載されたレーザーな攻撃手段。
Nef Anyo
ネフ・アン
コーパスの実者。元は「Sgt. Nef Anyo」という名の火星ボスであり、ちょっと強化した武器の一撃で死ぬほど弱いことからNerf Anyo(弱っちいAnyo)」「Derp Anyo(馬鹿Anyo)」呼ばわりされるほどのネタっぷりを誇っていた。
一般のクルーマンと変わらないデザインだったが、アップデートで大幅なリファインを受け、宣教師めいた衣装に包まれた姿となる。どうやらコーパスの最先端のファッションらしい。
とあるイベントでは彼を破産させる為の作戦が展開されたが、致命的なダメージには至らなかったようだ。また対戦ゲームインデックス」による賭博が好きなようで、時には不正を働いてでも相手から財産り取ろうとする。
なお、火星ボスは外見そのままで「The Sergeant」という別名のキャラになった。が、相変わらず豆腐である。後のアップデートで、火星ボスとしてグリニアの「LT Lech Kril」が配置され、The Sergeantフォボスに異動となった。
Jackal
ジャッカル
コーパスの戦闘ロボ。大きめのサイズの4足歩行ロボで、ガトリングガンとホーミングミサイル、粘着性のあるグレネードで武装しているほか、脚を地面に叩きつけて衝撃波を起こすことも。
Raptors
ラプターズ
コーパスの戦闘ロボ。コーパスの飛行ドローンである「オスプレイ」の大版。NS, MT, RVの3モデルがおり、戦闘が進むごとに登場するモデルが切り替わる。NS は爆弾をばら撒き、MT電気攻撃を行うドローンを召喚、RV はレーザーと、モデルごとに異なった攻撃を行う。また、3モデル共通の攻撃として、爆発するボルトを発射する。
Hyena Pack
ハイエナ・パック
コーパスの戦闘ロボ。小の4足歩行ロボで、「ハイエナの群れ」の名の通り、複数体同時に出現する。Ln2, Ng, Pb, Th の4モデルが存在し、この中からランダムで2体または3体出現する。それぞれ速度低下、火炎耐性、敵シールド回復HUDオーラを備えている。余談だが、他のコーパスロボ系のボス機械的な口調なのに対して、こいつらは割と流暢に喋る。
Phorid
フォリッド
感染体のボス。チャージャーという雑魚感染体を大化したような姿をしている。人を解することができ、「同化しろ」と誘いをかけてくる。戦闘面では、近接攻撃とヘルスに直接ダメージを与えるホーミング弾のほか、回避不能な雄たけび攻撃を持っている。
Lephantis
ファンティ
感染体のボス。3つの細長い頭を持つ巨大な感染体。3つの頭にはそれぞれ「取り込まれたグリニア」「取り込まれたコーパス」「取り込まれた感染体」と名前がついていることから、3勢全てを取り込み、長い時間をかけて成長していった感染体と思われる。Phorid と同様に人を解するが、Phorid は (カタカナ交じりではあるが) 流暢に話すのに対し、こちらは片言のような喋り方をする。

刺客

STALKER
ストーカー
特定の条件がう事で「貴様の行動に責任を取れ。」とメッセージを寄こし、ミッション中に乱入・襲撃してくるの存在。強な攻撃の他、ウォーフレームパワーを全て効化する為に撃退するのは困難。倒すことができると彼の持つ専用武器の設計図が手に入ることがある。
全てのテンノを恨んでおり、そこには複雑な経緯があるようだ。
Grustrag Three
ラストラグ
リニアの3人組の刺客。特定条件を満たすと警告文が送られ、ミッション中に乱入・襲撃してくる。三者三様の武装を持ち、同時に相手にすることになる。手強いがうまく撃退すると、専用武器パーツが手に入ることがある。敗北すると、グリニアに対する攻撃が低下する装置を取り付けられてしまう。
度重なるクローニングの結果知性が失われ、味方であっても虐殺する厄介者。別名3馬鹿
Zanuka Hunter
ザヌカ・ハンター
コーパスの刺客で、Zanukaのモデル特定条件を満たすと警告文が送られ、ミッション中に乱入・襲撃してくる。四足歩行の機敏なロボットで、ミサイルを発射したりシールドってきたりする。手強いがうまく撃退すると、専用武器パーツが手に入ることがある。
敗北すると囚われの身となり、武器アビリティを失った状態での脱出を余儀なくされる。

星系

ステージ太陽系惑星準惑星衛星のほか、特異な間が存在する。
最初は地球のみだが、ボスを倒してクリアし、を繋ぐ「ジャンクション」を解放すると、行動範囲が拡大されてゆく。ルア、KUVA要塞は特定クエストクリア後に解放

水星 リニアの領域。指揮官「Vor」と直接対決する。
金星 コーパスの領域。四足歩行ロボットJackal対決する。
火星 リニアの領域。大尉「Lech Krilと戦うことになる。
フォボス 火星衛星、コーパスの領域。軍曹The Sergeantが守る。
ケレス リニアの領域。「Lech Krill「Vor」が同時に出現。
木星 コーパスの領域。通常のコーパス兵に交じり、「ベイポス」の称号を持つ特殊なコーパス兵が出現する。また、時々Alad Vからの通信が入り、コーパス兵とセンティエントを掛け合わせた「合成体」が送り込まれてくる。ボスステージでは、Alad V」と彼の最高傑作Zanuka」が待ち受けている。
土星 リニアの領域。炎を操るグリニア将軍Sargas Rukと戦う。
エウロパ 木星衛星、コーパスの領域。氷に覆われた極寒の地。巨大オスプレイRaptors」が連続で登場。
地球 リニアの領域、チュートリアル舞台。グリニア政治家「Vay Hekが何かを計画する。
天王星 リニアの領域。天才にして狂気の科学「Tyl Regor」と戦う。
海王星 コーパスの領域。集団で戦うロボットHyena Pack4種類と戦う。
冥王星 太陽系の最部。MOA型ロボットAmbulasが待ち受ける。
セドナ リニアの領域。グリニア女性兵のトップ「Kela de Thaymが待ち構える。
エリス 感染体に支配されている。地位を追われ、感染体に成り果てたMutalist Alad V」の根
Void オロキン時代の遺跡が残る秘的間。
海王星冥王星、セドナ、フォボスからジャンクションを接続する必要がある。
レベルミッションでは、Void の守護者と化した「Corrupted Vor」が乱入してくる。
遺跡船 感染体に汚染されたオロキンの遺跡。特殊なキーがないと開かないあり。
ミッションでは巨大な感染体「Lephantisが待ち構えている。
ルア かつてと呼ばれた衛星古代戦争で破壊されている。
コーパスとグリニアしのぎを削る中、センティエントが乱入する事も。
KUVA要塞 リニアの両女の鎮座する要塞。太陽系を周回している。
DOJO クランに所属するテンノの本拠地。研究施設や庭園を設置可

タイルセット

タイルセットは、あらかじめ設定されたステージ環境のことである。このゲームでは各ミッション地点ごとにタイルセットが設定されており、それに対応した部屋や通路がランダムに組み合わせられ、一つのマップが生成される。そのため、同じミッション地点であっても、入るたびにマップの構成は変化する。

以下はタイルセット一覧である。

グリニア

Asteroid
アステロイド
リニアの採掘基地。特に土星水星に多く配置されている。換気ダクトが多く配置されており、しばしばタイル間の移動手段になる。
Asteroid Fortress
小惑星要塞
Kuva要塞固有のタイルセット。グリニア両女徴するの装飾が各所に施され、両女の絶対的な権威を見せつけている。また、破壊不可能な監視カメラが各所に設置されており、検出されると周囲のタレットが起動される。
ここに出現するグリニア兵は、女直属の「クバ」の称号を持つエリートたちである。
Forest
森林
地球固有のタイルセットオロキンの遺伝子改造技術により、異常なまでに繁殖した木々の中にグリニアの建造物が立つ。また、あちこちに野生化したクブロウの巣が存在する。
ここに登場するグリニア兵は、森林迷彩を施し「フロンティア」の称号を持っている。
Galleon
レオン
薄暗いグリニア宇宙船の中を進むタイルセット水星土星、セドナで多く使われている。テンノの接近を感知し、電撃を放つ「アークトラップ」や、触れたテンノのエネルギーを奪う「センサーバー」が多く配置されている。
Sealab
海底研究所
天王星に配置されている、水中に沈められたグリニアの研究所。迷彩に身を包んだ、「ドレーカル」の称号を持つグリニア兵が出現する。
漏電したたまりや高速で回転する歯車がむき出しの箇所などがある他、アークウィングを装着して進む、水中ゾーンが存在する。
Settlement
セトルメント
火星固有のタイルセット砂漠地帯に広がるタイルで、グリニアの建造物に交じり、古代遺跡が姿を見せる。ここに出現するグリニア兵は、「アリッド」の称号を持つ。
エイのような原生生物デザートスケート」が住み着いており、テンノとグリニアの双方に敵対する。
Shipyard
シップヤード
リニアの造船所を舞台とするタイルセットケレスで多く使用される。あちこちに性の汚が垂れ流されている他、屋外に面した場所では落が発生することも。
このタイルセット特有のグリニア兵として、攻撃しない限りは敵対状態にならないグリニアの作業員「ドラッジ」、長い棍棒を構えた近接兵「ガードマン」およびその上位種の「プロセキューター」が出現する。特にプロセキューターは、属性攻撃に対して高い耐性を持つ強敵。

コーパス

Gas City
ガスティ
木星固有のタイルセット。大規模なコーパスの研究施設を舞台としており、ここでAlad Vは、コーパスとセンティエントを強制的に掛け合わせた「合成体」の研究をしているようだ。2019年アップデート25で大幅なリマスターが行われたタイルセットであり、その際に隠し部屋や、侵入者を検知してガス電撃放出するトラップ機構などが多数追加された。
Ice Planet
氷の惑星
名前の通り、氷に覆われた荒としたタイルセットエウロパで多く使用される。
屋外にいると、あまりの極寒のためにシールドが徐々に減少していく。これを防ぐための熱発生器が所々に建てられているが、脆い上にテンノの攻撃でも破壊されてしまうため、あまり当てにはできない。
Outpost
アウトポスト
に覆われた山岳地帯に存在するコーパス基地のタイルセット金星冥王星に使用されている。
屋外に面したエリアでは、「コンドル」と呼ばれる投下船によって増援のコーパス兵が運ばれてくることがある。
Ship
シップ
コーパスの宇宙船を舞台とするタイルセット。このゲームで最初に実装された記念すべきタイルセットであり、コーパスの領域ではもれなくと言っていいほど登場する。特に、フォボスで多く使われているようだ。
いくつかのエリアでは、宇宙に面したガラスが存在するが、このガラス「強化ガラス」という名前の割に非常に脆弱であり、少し攻撃を加えただけでも割れてしまう。割ってしまうと、その区画で急減圧が発生、シールドHPが急速に減少する状態になり、更に区画のドア閉鎖されてしまう。近場のコンソールをハッキングすることでシャッターを下ろして減圧を食い止められるが、非常に手間なので、出来れば割らないようしたい。

感染体

Infested Ship
感染したシップ
感染体に侵されたコーパス船。感染体が侵食しているという設定のエリスで多用される。
損傷が進んでいるため、最初から宇宙真空状態にされているエリアがある。これらのエリアは通常のシップと違い、減圧を止める方法が存在しないため、長居はしないようにしよう。
Orokin Derelict
遺跡船
感染体に侵され、朽ち果てたオロキン文明の遺跡。名前の通り、遺跡船の固有タイルセットである。内部には高威放射線レーザーを放つプレートやトラップや漏電したなどがある他、野生のキャバットが住み着いている。また、ドラゴンキーで解錠できる、強MOD安置された宝物庫も存在。なお、このタイルでは通常は感染体が出現するが、宝物庫を開けた場合に限り、出現する敵がVoidに出現する「コラプト」に置き換わる。

オロキン

Orokin Tower
オロキンタワー
Void固有のタイルセット。遺跡船と同じくオロキン時代の遺跡ではあるが、感染体のを受けていないためか、荘厳な装飾などの当時の面をそのまま残している。ただし、多数の防御機構・トラップも現役で稼働しているため、油断は禁物。具体的には、遺跡船にも存在した放射線レーザープレート、それを回転しながら四方八方へ放出する「デスオーブ」、侵入を感知して自動射撃を行う「オロキンセントリー」、触れると移動やリロードが極端に遅くなる冷気床など。
ここに出現する敵ユニットは「コラプト」と呼ばれる、洗脳させられた他勢の敵ユニット達である。そのため実質的に、リニア・コーパス・感染体の三勢を一度に相手取ることになるゴリ押しの利く低レベル帯ならともかく、高レベル帯では、武器属性や、どの敵を優先的に処理するかなどを考えていく必要がある。
Orokin Moon
オロキンムーン
ルア固有のタイルセットオロキンの遺跡との岩石が交じり合うタイルである。タワーと同じくオロキンの遺跡ではあるが、基本的にコラプトは出現せず、侵入してきたグリニアやコーパスが出現する。また、時々センティエントの偵察ユニットオキリスト」が出現することがあり、これに発見されると、センティエントの戦闘ユニットが送り込まれてくる。
オロキンムーン内には「アセンションホール」という、様々なチャレンジに挑戦できるエリアが出現することがある。ここでのチャレンジを達成すると、遺跡船の宝物庫とはまた違ったレアMODが手に入る。

MODシステム

フレーム武器は、"MOD"と呼ばれるアイテムを装着することで性カスタマイズできる。
MODミッション中のドロップクリア報酬で得られ、ENDOという素材を合成することによって強化を行える。

フレームでは、シールドヘルス・エネルギーの強化もMODになっており、強化段階によって威や範囲が変わる。武器では、攻撃・攻撃速度の増加、属性ダメージの追加などがある。威めると共に、使いやすいようにカスタマイズしていこう。

MODにはコスト概念があり、装備に設定されたキャパシティえてMODを付けることはできない。装備は経験値を貯めることでランクが上がり、キャパシティは装備のランクに応じて増える。また、各MODには「極性」というマークが設定されており、装着するMODスロットの極性とMOD自体の極性を一致させることで、コストを半減させることができる (逆にこれが一致していないと、コストが増えてしまう)。

この極性は、武器フレーム等のランクを最大にした状態でフォーマ」という消費アイテムを使うことで自由に付与できるが、フォーマを使用するとランクは0に戻ってしまう。もう一度経験値を得て、ランクを最大にすれば、更にフォーマを使用できる。このフォーマによる極性付与を繰り返し行い、より多くのMODを装着できるようにすることが、Warframeにおいて最も重要な強化の方法と言えるだろう。

なお、強化したMODを積めば積むほど高くなる=強くなると同時に、惑星ボスレベルも強化されるようになっている。

通常の強化MODの他に、PT全体に攻撃上昇や索敵機の追加などの効果をもたらすオーラMODや、近接武器の攻撃方法やコンボを変化させるスタンスMODが存在し、装着すると数字の分のキャパシティ増加ボーナスが貰える。

武器の属性

武器には様々な属性が設定されており、MOD属性を追加したり強化したりすることができる。

属性 特徴 状態異常
物理属性 衝撃 シールドによく効く よろけ (ノックバック)
貫通 アーマーによく効く ダメージ減少
切断 生身の敵によく効く ヘルスに継続ダメージ
単一属性 冷気 一般的なシールドによく効く 速度低下
電気 ロボットによく効く 連鎖ダメージ
火炎 感染体や多くのグリニアによく効く 燃焼ダメージ
シールド視したダメージを与える
複合属性 爆発 (火炎+冷気) エンシェント感染体によく効く 転倒 (ノックダウン)
腐食 (電気+) 一般的なアーマー・エンシェント感染体に非常に効く アーマー減少
ガス (火炎+) 感染体によく効く 範囲効果
磁気 (冷気+電気) シールドに非常に効く シールド最大値減少
放射線 (火炎+電気) 敵・ボスの持つアーマーに非常に効く 混乱
感染 (冷気+) リニアとコーパスの人によく効く ヘルス最大値減少

Riven MOD

に高難度コンテンツの報酬として手に入る、紫色をした特殊なMOD。通称「Riven」。簡単に言うと、「使用できるマスタリーランクに制限があり、MODに書かれている武器にのみ装着可かつ、複数の種類のステータスを補正できる」というものである。

Riven MODは、手にした段階では何の効果も持たない「ベールRiven」の状態になっている。この状態では、説明欄に課題が記されており、ベールRivenを装着した状態で課題を達成した時、武器と補正内容、使用できるマスタリーランク明らかとなる。

Rivenによるステータス補正には、良い方向の補正だけでなく、デメリットとなる補正 (例: ダメージマイナスされる、リコイルプラスになる等) が付くこともある。通常、同じ武器かつ良い補正がかかる項が同じである2つのRivenべた場合、デメリットのあるRivenの方が、Rivenよりも補正量が大きい傾向にある。

武器には、このRiven MODによる補正の量を示す「Riven性質」というステータスが設定されている。Riven性質は、大まかにの数で表され、●~の5段階が存在する。の数が多いほど、その武器Rivenステータス補正は大きくなる。※デメリット補正も大きくなるので注意
Riven性質は、ゲーム内で多くのプレイヤーが使う「人気武器」ほど低く、逆にマイナー武器ほど高くなるように設定されており、見直しが行われることもある。

もう一つの特徴として、Rivenサイクル」を行うことで、ステータス補正の内容を変更できることが挙げられる。
サイクルには、KUVAサイフォン (後述) などで得られる、クバという素材が必要となる。一定量のクバを消費することで、補正内容をランダムに再抽選できる。ただし、使用できる武器MODの極性、使用できるマスタリーランクなどは変更できない。

その他要素

課金要素

紐づけしたアカウントで決済が了すると、プラチナ(Pt)というゲーム通貨が得られる。
い段階で新しいフレーム武器を手に入れることができるが、課金でも手間を掛ければごく一部を除き、全てのフレーム武器MODが手に入るため、課金額で最終的な強さが決まるということはない。

課金を行うことの利点は、武器フレームの所持を増やして育成しやすくするなど、プレイをより快適にすることや、ビジュアルを変えて楽しむことにある。

ゲームを初めてプレイする際にはプラチナ50Pt配布される。このポイントだけでも多少の装備の拡アップグレードアイテムの期購入などができる。

初期プラチナの使用方法のおすすめフレーム所持の拡、または武器所持の拡である。ほとんどの装備品は時間さえあれば課金でも手に入るのに対し、所持の拡課金でしか行えないためである。

ただ、このPtは課金しなくとも手に入ることを覚えておくといいだろう。
最大強化されたレアMODや、エンドコンテンツで入手できるレアアイテムはトレーディングが可で、Ptで交換することができる。交換レート、相場を把握しておくとなお善し。
他人が欲しがるようなものを得る・作るために相応のやりこみが必要になるが、文字通りニンジャなら無料プレイすることが可ゲームといえる。

関連作品

2008年に発売された同社製のTPSDarkSectorとの繋がりがほのめかされている。

フレームEXCALIBUR」のデザインテクノサイトウィルスの存在、近接武器GLAIVE、と何かしらの繋がりが感じられる。GLAIVEの説明に「初代TENNO(=DarkSectorの主人公ヘイデン・テンノであると思われる)が用した」とあることからも、WarframeはDarkSectorの未来の話であるという噂もある。

メタな話を出すと、DarkSectorの初期コンセプト版の動画exitを見ると、その繋がりがよくわかるだろう。(DarkSectorは元々SFものとして開発されていたが、パブリッシャーの意向で現代ものになったという経緯がある)

関連動画

トレーラー

プレイ動画・MAD動画

関連項目

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掲示板

  • 407ななしのよっしん

    2020/03/01(日) 11:36:00 ID: aQRJnYzc6b

    思いつきで大百科見に来たらクソ詳細に書かれてて

  • 408ななしのよっしん

    2020/08/29(土) 12:14:53 ID: nGUW2nJH+W

    人口冬眠から覚めるたびに追加されたコンテンツの量に軽い眩暈おぼえるようになってしまった。

  • 409ななしのよっしん

    2020/09/06(日) 10:32:59 ID: OuK5XRe88s

    >>408
    今から新鮮に遊べることはまあいいことなんじゃないか?

    まあ突き詰めればドロップ出るまでの作業に全部集約されるのがこのゲームだけど

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最終更新:2020/09/21(月) 10:00

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